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    カテゴリ: 日本代表

    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/05(日) 19:51:41.80 ID:40LPJQJj9
     ブラジル代表を率いるカルロ・アンチェロッティ監督が、FIFAワールドカップ2026・ラウンド16で対戦するノルウェー代表戦に向けた意気込みを語った。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。
     決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)で日本代表に2-1で劇的勝利を収めたブラジル代表は、準々決勝進出をかけてコートジボワール代表を2-1で下したノルウェー代表と対戦する。
     同試合を前にした記者会見に出席したアンチェロッティ監督は、今大会ここまで5ゴールを挙げているFWアーリング・ハーランドをどのように封じ込めるのかと聞かれると、「対ハーランドの戦術などというのは存在しないと思う。選手たちに守備の仕方を教える必要はない。彼らはすでに対戦経験があるからね」と語りながら、次のように続けた。

    「チームの状態は万全だ。しかし、今後も改善を続けていく必要がある。彼(ハーランド)のプレーの特徴は誰もが知っている。彼とどう対峙すべきか、私のディフェンダーたちに説明することなど何もない」

    「彼らは当然、過去に何度も彼と対戦している。だから、我々は試合に向けて万全の準備を整え、相手の基本的な特徴を理解することに集中している。彼らが攻撃面で非常に危険なチームであることは分かっている」

     そして、アンチェロッティ監督は「ノルウェーは手強い相手であり、しっかりとした構造と優れた組織力を持つチームだ」と警戒しつつ、日本代表戦に逆転勝利を収めてラウンド16に進出したブラジル代表チームへの自信も口にした。
    「そのため、我々は最高のレベルでプレーする必要がある。しかし、今の我々ならそれが可能だと考えている。なぜなら、日本との厳しい試合を勝ち抜いてきたことで自信を深めているからね」
     注目のブラジル代表とノルウェー代表の一戦は5日(日本時間6日5時キックオフ予定)に開催される。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20260705/2181232.html
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/05(日) 19:56:43.61 ID:40LPJQJj9
     北中米ワールドカップに臨んだ日本代表は、ラウンド・オブ32でブラジル代表に1-2で敗戦。それでもグループステージを含めた4試合で、日本を熱狂させる戦いを披露した。

     多くのサッカーファンやスポーツファンがW杯を戦う日本代表に声援を送ったなか、俳優の広瀬すずさんも、日本代表のユニホームをまとって応援していたようだ。

     広瀬さんは7月5日、インスタグラムに「最近のいろいろ」と記して10枚の写真をアップ。最後の一枚が、大きな話題となった日本代表アウェー用の白ユニホームを着用したバックショットだった。

     ネーム部分は“SUZU”で、番号は「11」。この投稿には「たくさんのオフショットうれしい」「どんどん綺麗になってますね」「可愛すぎるむり」「やばい、うれしすぎる」「日常のおすそわけ、ありがとう」「バスケにサッカー、応援忙しいですね」「SUZUのユニホームほしい」「すべてにおいてオシャレ」など、大きな反響があった。

    https://thedigestweb.com/football/detail/id=116972
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/05(日) 20:04:31.01 ID:40LPJQJj9
    「新しいアイデアを提案したい」

     本田圭佑が、自身のXで指導者ライセンス制度について改めて持論を強調した。

     発端となったのは、日本代表の森保一監督に対し、日本サッカー協会が1年契約での続投をオファーしているとする報道。本田は7月2日、これに反応し、「僕を1年試してみてください」と日本代表監督への"立候補"とも取れる投稿を行なっていた。

     もっとも、日本代表監督に就任するには『JFA Proライセンス』の保有が必要。本田は現在、指導者ライセンスを取得していない。

     そんななか、本田は「3年前の投稿。(コーチングライセンスに関して)」と題し、3年前に英語で発信した自身の投稿を日本語訳して改めて公開。ライセンス制度に対する考えを再び示した。

     投稿では、当初は取得に時間を費やしたくなかったためライセンスを取るつもりはなかったと説明。その一方で、現在は「そのルール自体に納得できないため、あえて取得したいと思っていません」とし、その理由を以下のように詳しく綴った。

    「このライセンス制度が作られた当時、指導者のレベルには大きなばらつきがあり、その影響で選手やファン、スポンサーが不利益を受けることもありました。そのため、サッカー界を発展させるには、一定の基準を設けることが必要だったのだと思います。

     その後、サッカー界が発展するにつれて指導者の価値も高まり、多くの人がコーチライセンスを取得するために時間やお金を投資するようになりました。

     ライセンスの価値が高まるにつれ、ライセンスは細かく階層化され、プログラムもより複雑になっていきました。そして、それぞれのライセンスごとに収益を生み出す仕組みができ、今では一つの大きなビジネスになっていると私は感じています。

     つまり、当時のサッカー界を発展させるという意味では、コーチライセンス制度は必要不可欠だったと思います。指導者の質を高め、業界全体を成長させる役割を果たしてきました。

     しかし、サッカーに関わる多くの人々やFIFAがこれまで積み重ねてきた努力には敬意を払いつつも、私は現在の制度を見直す新しいアイデアを提案したいと思っています。私は、その方がより良い仕組みになると考えています」

     そして改善案として、「コーチライセンスを購入できる制度」の導入を提案した。

    「もちろん、購入したライセンスと通常のライセンスは明確に区別できるようにします。そうすることで、どの指導者を採用するかはクラブが判断できます。購入ライセンスを持つコーチを採用したくなければ、これまで通り通常のライセンス保持者を選べばよいだけです。

     現在のサッカー界には、このライセンス制度のおかげで優秀な指導者が数多く育ちました。一方で、レベルの低い指導者は自然と淘汰されつつあります。つまり、ライセンス制度が導入された当初に懸念されていた問題は、もはや以前ほど大きな問題ではないと考えています。

     競争をさらに開放することで、指導者の質はさらに向上し、サッカー界全体の発展にもつながるはずです。

     多様性が重視される時代だからこそ、コーチとして成功するまでの道のりも、一つではなく、多様であるべきではないでしょうか」

     最後は「私は、いずれ現在のコーチライセンス制度は変わると信じています」と締めくくった。
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=193810
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    1: それでも動く名無し 2026/07/05(日) 14:24:21.09 ID:PiHhDlZz0
    カボベルデより上でええんか?🥺


    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会で、日本は大会通算1勝2分け1敗で、アジア最上位の総合21位となった。

    国際サッカー連盟(FIFA)は決勝トーナメント1回戦終了時点での総合順位を発表し、日本は16強入りを逃したチームの中ではオランダ、ドイツ、コートジボワール、クロアチアに次ぐ成績だった。アジア勢ではオーストラリアが日本と同じ1勝2分け1敗(PK戦は引き分け扱い)。得失点差で日本が21位、オーストラリアが22位となった。



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/05(日) 03:57:59.33 ID:RgyM3IrP
    「AFCで最も期待外れだった三強は韓日豪」

    他の大陸との格差は否めない。

     日本時間7月4日に北中米ワールドカップのラウンド32、ラスト3試合が行なわれ、ベスト16に進出するチームが出揃った。

     内訳はヨーロッパ勢が7(フランス、ノルウェー、イングランド、ポルトガル、スペイン、ベルギー、スイス)、
    南米勢が4(パラグアイ、ブラジル、アルゼンチン、コロンビア)、
    北中米カリブ海勢(いずれも開催国のカナダ、メキシコ、アメリカ)が3、アフリカ勢が2(モロッコ、エジプト)だ。

     アジア勢はゼロ。全9か国の中で唯一グループステージを突破した日本とオーストラリアは、ともに決勝トーナメント1回戦で
    姿を消した。この結果を受け、中国メディア『網易』は「好調なスタートから失速!AFC(アジアサッカー連盟)のチームが全滅」と
    報じた。
     
     また、「AFCで最も期待外れだった三強は韓日豪」と指摘。ブラジルに1-2で逆転負けした森保ジャパンに関しては、
    次のように伝えた。

    「日本は『死の組』を3戦無敗で突破するなど好調だったものの、ブラジル戦でのパフォーマンスは失望ものだった。
    1-2という結果そのものが残念だったというより、ハジメ・モリヤス(森保一監督)が突然臆病になった姿が、
    『W杯優勝を目指す』と豪語していた気概と鮮明な対照をなしていた。

     実力のあるブラジルを相手に、日本は後半、十分な冒険心と果敢にカウンターを仕掛ける決意を欠いていた。
    もしカーボベルデの50%ほどの勇敢さがあれば、ブラジルに土壇場で決勝点を浴びたりはしなかっただろう。
    彼らがW杯でさらに勝ち進むためには、欧州の監督を招聘すると同時に、1人~2人の規格外の選手を発掘する必要がある」

    『網易』はそのほか、「韓国の失敗は、主にホン・ミョンボの過度に保守的な采配と、守備力の過大評価に現れている」
    「オーストラリアがAFCを脱退してUEFA(欧州サッカー連盟)に加盟すれば、その実力はより向上する」といった見解を示した。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/4(土) 17:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/231184d807ee23d3e182b6c135a3cdf2c43db527




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    1: それでも動く名無し 2026/07/04(土) 21:07:26.18 ID:igUWaDp+0
    クーニャはハーランドのこのコメントについて、「彼は間違いなく勝つために試合に臨んでくる」と気を引き締めつつ、
    「彼からの敬意を見ることができたのは喜ばしいこと。我々も彼やノルウェー代表への敬意を抱いている」と歓迎。
    その上で「世界には“勝ちたい相手”とされる国がある。我々は少しずつ自分たちがどのようなチームであるかを示し始めている」と述べ、ブラジルが強豪として捉えられていることはサッカー界での立ち位置を考えて良い傾向だとする見解を示した。

    https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?454898-454898-fl

    HMBxHXjbAAAtcjE






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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/05(日) 07:48:19.346 ID:M3QOjje0
    塩貝のせいで日本人は2002年W杯の時の韓国を批判する権利は無くなったからな

    2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/05(日) 07:59:34.791 ID:YgSAf2/Pp
    wwwwwww





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    189: 名無しさん@恐縮です 2026/07/05(日) 06:12:29.52 ID:b74urd4P0
    ワールドカップ歴代決勝トーナメントの視聴率
    日韓2002
    決勝トーナメント・トルコ48.5%
    南アフリカ2010
    決勝トーナメント・パラグアイ57.6%
    ロシア2018
    決勝トーナメント・ベルギー36.4%
    カタール2022
    決勝トーナメント・クロアチア34.6%

    そして北中米2026
    決勝トーナメント・ブラジル15.9%

    日本では過去最低w
    日本人なんで世界がーとかどうでもいいw
    日本でオワコンならそれでよしw



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/05(日) 00:26:04.87 ID:Vw0RUYCq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/851050fdeefe3587dfbd467aec2f00be54e78bd1

    本田圭佑がコーチングライセンスに関する3年前の投稿をXに再掲載…2日には次期日本代表監督に名乗り


     サッカー元日本代表MF本田圭佑が4日、自身の3年前に行ったXの投稿を再度貼り付け、プロライセンスについての考えを主張した。



     本田は「サッカーのプロコーチライセンスについて

    私はプロコーチライセンスを持っていません。

    最初は、取得に多くの時間を費やしたくなかったため、ライセンスを取るつもりはありませんでした。

    しかし今は、そのルール自体に納得できないため、あえて取得したいと思っていません。そこで、私の考えを共有させてください。

    このライセンス制度が作られた当時、指導者のレベルには大きなばらつきがあり、その影響で選手やファン、スポンサーが不利益を受けることもありました。そのため、サッカー界を発展させるには、一定の基準を設けることが必要だったのだと思います。

    その後、サッカー界が発展するにつれて指導者の価値も高まり、多くの人がコーチライセンスを取得するために時間やお金を投資するようになりました。

    ライセンスの価値が高まるにつれ、ライセンスは細かく階層化され、プログラムもより複雑になっていきました。そして、それぞれのライセンスごとに収益を生み出す仕組みができ、今では一つの大きなビジネスになっていると私は感じています。

    つまり、当時のサッカー界を発展させるという意味では、コーチライセンス制度は必要不可欠だったと思います。指導者の質を高め、業界全体を成長させる役割を果たしてきました。

    しかし、サッカーに関わる多くの人々やFIFAがこれまで積み重ねてきた努力には敬意を払いつつも、私は現在の制度を見直す新しいアイデアを提案したいと思っています。私は、その方がより良い仕組みになると考えています。

    ■コーチライセンスを購入できる制度を導入すること。

    もちろん、購入したライセンスと通常のライセンスは明確に区別できるようにします。

    そうすることで、どの指導者を採用するかはクラブが判断できます。購入ライセンスを持つコーチを採用したくなければ、これまで通り通常のライセンス保持者を選べばよいだけです。

    現在のサッカー界には、このライセンス制度のおかげで優秀な指導者が数多く育ちました。一方で、レベルの低い指導者は自然と淘汰されつつあります。つまり、ライセンス制度が導入された当初に懸念されていた問題は、もはや以前ほど大きな問題ではないと考えています。

    競争をさらに開放することで、指導者の質はさらに向上し、サッカー界全体の発展にもつながるはずです。

    多様性が重視される時代だからこそ、コーチとして成功するまでの道のりも、一つではなく、多様であるべきではないでしょうか。

    私は、いずれ現在のコーチライセンス制度は変わると信じています。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました」(原文まま)とつづった。

     23年10月18日の投稿は429万表示となっていた。現在の再投稿は4日午後6時時点で239万表示となっている。



     日本代表監督への就任へ意欲を見せている本田の監督就任への「資格」を巡っては話題を集めている。

    、

     本田は2日に自身のXで「賛否あると思うけど言わせてもらいます」と書き出し「僕を1年試してみてください」と次期監督に名乗り。

     「もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい。その勝負に受けて立ちます」と覚悟をつづった。

     代表監督になるには、日本協会が発行する指導者ライセンス資格の最上位「JFA Pro(旧S級)」の保有が条件。

     国際Aマッチで20試合以上の出場歴などがある対象者は、下位資格の取得を免除され、2番目の「Aジェネラル」の取得からスタートできる。その場合、最短3年程度で「Pro」の取得可能となる。

     しかし、以前から、この制度に本田は疑問を呈してきた。2024年に都内イベントで、S級ライセンスについて「取る気は一切ない」と言い放った。

     「この議論において僕を説得できる人間は日本そして世界にもいないという自負がある。今のやり方だと名選手の方が取りやすい環境になりすぎて、逆に本当にサッカーが好きで取りたい人たちがずっと並んでいて取れない。じゃあ何のためのライセンスなんだってなる。だとしたら名選手には一瞬であげてしまったりとか、なくても出来るようにした方が色々な人に扉が開く」と自身の考えを述べていた。



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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/05(日) 05:10:33.34 ID:qAiW/1FL9
    サッカー北中米W杯

     サッカー日本代表は北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント(T)1回戦でブラジルに1-2で敗れ、世界の頂への挑戦を終えた。悔しい結果となったが、この試合が世界で大きな注目を浴びていたことが判明した。

     6月29日(日本時間30日)のブラジル戦。佐野海舟がインターセプトから衝撃の先制ゴールを叩き込んだものの、後半に追いつかれると、終了間際に決勝点を奪われた。

     この試合は日本だけでなく、世界の注目を集めていた。FIFAのメディア部門専門Xは日本時間5日、「ブラジル対日本の大一番」として次のように衝撃の数字を紹介した。

    「ノックアウトステージで行われたブラジル対日本の試合の模様は、単一の放送としては今大会でここまでの最高視聴者数を記録した。カタールのスポーツ専門局『beINスポーツ』のデータによると、中東・北アフリカ地域全体で、1億2100万人以上という驚異的な視聴者数となった」

    全文はソースで 最終更新:7/5(日) 4:35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d8b765ca3aecc31f12ceeff283c54f537e6d3b5



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