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    カテゴリ: 日本代表

    27: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ad35-YXcV [240a:61:518c:c425:*]) 2026/07/21(火) 10:08:15.36 ID:rK0EgqA60
    結局この4年で不安視されてた事がW杯で表面化しただけなのよ
    ・シャドーの人材難→タキタケ以外の確定したメンツが居ないのは1年以上前から分かってた
    ・左WBの不安→ミトが怪我がちになって以降ケイ以外の人材を最後まで見つけられず
    オマケにモリワタにカマサノで2チーム分の人選が出来てたボランチを自分の手で壊して本戦に臨むという愚行まで犯した
    そりゃ本番でイツメン使い潰して疲労困憊にもなるだろって


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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/15(土) 10:44:57.02 ID:5xXM7WY69
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2aca169c9b05e22201d7d9d0919e85d90941c732

    【2夜連続ゴールデン生中継】なぜ今テレビ局は「バスケ日本代表」に注力するのか? 日テレとテレ朝の思惑、地上波スポーツ中継が狙う“ネクストバレー”の可能性


     15日・16日の2夜連続でバスケットボール日本代表戦が地上波ゴールデンタイムに生中継される。 

     なぜ今、テレビ局はバスケに注力するのか。サッカーや野球、バレーボールの中継と比較しながら、テレビ局の思惑と「見るスポーツ」としてのバスケの可能性をコラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。


     「野球、サッカー、バレーボールの次はバスケットボールか」と感じる人は多いのではないでしょうか。

     15日(土)と16日(日)の夜、バスケットボール日本代表と韓国代表の試合が地上波のゴールデンタイムで生放送されます。

     両試合の位置づけは、来年開催されるワールドカップ最終予選の前哨戦。単なる調整試合ではなく、「7月の対戦でわずか2点差の敗戦を喫した相手にリベンジして本番に弾みをつけられるか」という見どころがあります。

     15日は日本テレビ系、16日はテレビ朝日系で、どちらも全国ネット生中継。最も視聴者の多い土日のゴールデンタイムでレギュラー番組を休んで生放送するところにバスケットボール中継への期待が見て取れます。

     なぜ今、両局はバスケットボールに注力するのか。テレビ局のスポーツ中継として目指すはサッカーか、バレーボールか、それとも野球なのか。それぞれの思惑と可能性を読み解いていきます。


    「やるスポーツ」から「見るスポーツ」へ  

     なぜ今、バスケットボールに注力するのか。

     もともとバスケットボールは日本人にとってなじみ深いスポーツ。学校の体育館などにコートがあり、男女ともに体育の授業や部活動として行われています。特に男女ともに盛んなことから学校の部活動としては「国内最多」と言われるなど、子どものころから野球やサッカー以上に「やるスポーツ」として身近な存在でした。

     これはつまり「見るスポーツ」としての潜在能力も高いということ。かつてはコアなファンがアメリカのNBAを見るのみで国内リーグのファン層が広がらないという課題を抱えていましたが、近年はBリーグが全国的に浸透しつつあり、ファンの中には若年層の男女が目立ちます。

     プレーに目を向けても「球技の中で最も得点が入るスポーツ」と言われるだけあって、盛り上がるシーンが多いことも強みの1つ。

     そのたびに選手の感情が伝わり、会場のボルテージが上がりやすく、それらも中継を引き立てる演出になるなど、テレビ向きのスポーツと見られています。

     また、バレーボールと同じように、高身長のイケメン選手たちが女性層を引きつけられることもバスケットボール中継の強みでしょう。


    続きはリンク先



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    380: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 22:42:29.03 ID:wE0gItXP0

    HIVhAypagAANOeE


    ただこんな森保さんでも日本人監督の中ではトップクラスの実績の監督だもんな
    日本の監督は圧倒的に人材不足だ


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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/14(金) 18:51:18.05 ID:i1EpsdQw9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/88993ec2c95f5fe930d497a3a73f5f97a6e421dc


    森保一監督が明かすブラジル戦の誤算と敗因「自分が工夫していれば勝てていた」…単独インタビュー前編


     サッカー日本代表の森保一監督(57)が13日、都内でスポーツ報知の単独インタビューに応じ、32強(決勝トーナメント1回戦)で敗れた北中米W杯を振り返った。



    ―W杯の悔しい敗戦からは、どう立ち直ったのか。

     「立ち直っている、というか、現実を受け入れるだけなので。終わった直後は、結果を受け止めるというか、自然な感じでした。でも時間が経てば経つほど、ああすればよかった、こうすればよかったとか、これもあったかな、あれもあったかなとか、違うアイデアがこう浮かんできた。

     ブラジル戦に負けたことは、自分が何か工夫していれば、勝ててたかなっていう気はしますね。実際は勝てていた相手だなと。いや、強かったですよ、ブラジルは。奪ったボールを奪い返されるシーンが、すごく多かった。ここ最近、そういう試合はあまりなかった。ブラジルの2点目は、前進しようとする(田中)碧をもうすでに、自陣ゴールに向かわさせられる形になった。なかなかないような状況が起こっていた、とは思います。まだまだやらなければいけないこと、上げなければいけないところが日本にはある、っていうところはありつつも、いや、これは工夫をしていたら、勝てていたんじゃないかっていう相手でもあったかなと」


    ―実際に佐野海舟選手のゴールで先制し、リードを奪った時間帯もあった

     「前半に点を取った時とか、相手も焦っているところはあったと思いますし、前半40分頃には自分たちがボールを握って、相手も明らかにいらだって、っていうことがあった。後半も結果、向こうがなりふり構わず(攻めて)きたところで、相手のメンタルは崩せていたのに、戦いとしては勝てなかった。ただ、1つあるとしたら、先行勝ち切りが一番の勝ち筋だなって思っていました。本来は90分を通して、経験のある選手を途中から投入して、ジョーカーとして使うことをこれまでやってきた。(ブラジル戦は)先発勝ち切りの形から、最後、交代選手を投入していこうと。普段とはちょっと違う考え方をしていたので、それが凝り固まってたんじゃないのかなと」

     ―現実問題、久保建英の負傷でシャドーが薄くなっていた中で、伊東純也の先発など、今持っている最大値を先発でぶつけた形だった。今なら考えられる選択肢は?

     「試合前も考えていました。(伊東)純也だけじゃなくて、(前田)大然だってそうです。これまで(選手交代で)繋いで勝つという成功体験があった。経験上、その形は自信を持って戦えるというのはありました。しかしブラジル相手に、最初に今のベストをぶつけないと、やっぱりリードされたら追いつき、勝ち越すのは簡単じゃないなと思った。ブラジルには親善試合(2025年10月)で勝っているので、相手は気を緩めることは絶対にない。その中で勝っていかなければいけない。

     前回のW杯(2022年カタール、1次リーグでドイツ、スペインに勝利)は、相手がどこか隙、油断を見せてくれて、後半の戦いの中で有利に進められたところがあった。ブラジルはそういうのも知っていて、自分たちも(親善試合で)その経験をしている。だからこそスタートでうまく流れをつかんで、先行して、勝ち切るところで、選手を投入していければなと、思いました」


    ―ウィングバックの交代について。1対1の後半21分、堂安律、中村敬斗に代えてにDF菅原由勢、鈴木淳之介を投入したのは、守備的、消極的な采配にも見えた。PK狙いも想定していたのか。

    「その交代カードの切り方は、明らかにギアを上げるために変えたので。でも、相手の方が上回れば押し込まれる。押し込まれれば、消極的に見えるかもしれない。でも(菅原)由勢は守備の選手ですか? 登録はサイドバックですけど、持ち味は攻撃なんですよ。その中で守備力が上がったので、最終的に(メンバーに)選んだ。狙いは攻撃だったんです。それまで守備に追われていた(堂安)律に変えて、相手にプレッシャーかけ、フレッシュなので食らいついていけると考えました。淳之介の投入も守備的に思われたかもしれないですけど、より相手にプレッシャーかけようと。


    続きはリンク先




    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1786670543/

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    34: 名無しさん@恐縮です 2026/08/13(木) 01:34:33.77 ID:jSgs7rSQ0
    なんで失敗したのに監督含め全員続投なの?
    名波浩コーチ、中村俊輔コーチ、長谷部誠コーチ



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    141: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 19:59:30.93 ID:aWzxTXJP0

    no title


    >――PK戦までは考えていなかった?

    「いや、全然考えてないです。

    うせやろ!w
    こないだNHKスペシャルで前田から「PKなら勝てる」てバラされてたやん!w


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    118: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 10:47:41.31 ID:4e6kFNEY0
    「24年に不同意性交容疑で逮捕され、後に不起訴となったボランチの佐野海舟が代表に復帰する際のこと。彼の招集を巡り、監督らから選手にヒアリングがありました。控えめに反対したり、ノーコメントを貫く選手もいましたが、守田は反対を強く口にしていた」(代表関係者)



    反対したら代表追放は草

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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/14(金) 10:22:23.85 ID:i1EpsdQw9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/88993ec2c95f5fe930d497a3a73f5f97a6e421dc


    森保一監督が明かすブラジル戦の誤算と敗因「自分が工夫していれば勝てていた」…単独インタビュー前編


     サッカー日本代表の森保一監督(57)が13日、都内でスポーツ報知の単独インタビューに応じ、32強(決勝トーナメント1回戦)で敗れた北中米W杯を振り返った。



    ―W杯の悔しい敗戦からは、どう立ち直ったのか。

     「立ち直っている、というか、現実を受け入れるだけなので。終わった直後は、結果を受け止めるというか、自然な感じでした。でも時間が経てば経つほど、ああすればよかった、こうすればよかったとか、これもあったかな、あれもあったかなとか、違うアイデアがこう浮かんできた。

     ブラジル戦に負けたことは、自分が何か工夫していれば、勝ててたかなっていう気はしますね。実際は勝てていた相手だなと。いや、強かったですよ、ブラジルは。奪ったボールを奪い返されるシーンが、すごく多かった。ここ最近、そういう試合はあまりなかった。ブラジルの2点目は、前進しようとする(田中)碧をもうすでに、自陣ゴールに向かわさせられる形になった。なかなかないような状況が起こっていた、とは思います。まだまだやらなければいけないこと、上げなければいけないところが日本にはある、っていうところはありつつも、いや、これは工夫をしていたら、勝てていたんじゃないかっていう相手でもあったかなと」


    ―実際に佐野海舟選手のゴールで先制し、リードを奪った時間帯もあった

     「前半に点を取った時とか、相手も焦っているところはあったと思いますし、前半40分頃には自分たちがボールを握って、相手も明らかにいらだって、っていうことがあった。後半も結果、向こうがなりふり構わず(攻めて)きたところで、相手のメンタルは崩せていたのに、戦いとしては勝てなかった。ただ、1つあるとしたら、先行勝ち切りが一番の勝ち筋だなって思っていました。本来は90分を通して、経験のある選手を途中から投入して、ジョーカーとして使うことをこれまでやってきた。(ブラジル戦は)先発勝ち切りの形から、最後、交代選手を投入していこうと。普段とはちょっと違う考え方をしていたので、それが凝り固まってたんじゃないのかなと」

     ―現実問題、久保建英の負傷でシャドーが薄くなっていた中で、伊東純也の先発など、今持っている最大値を先発でぶつけた形だった。今なら考えられる選択肢は?

     「試合前も考えていました。(伊東)純也だけじゃなくて、(前田)大然だってそうです。これまで(選手交代で)繋いで勝つという成功体験があった。経験上、その形は自信を持って戦えるというのはありました。しかしブラジル相手に、最初に今のベストをぶつけないと、やっぱりリードされたら追いつき、勝ち越すのは簡単じゃないなと思った。ブラジルには親善試合(2025年10月)で勝っているので、相手は気を緩めることは絶対にない。その中で勝っていかなければいけない。

     前回のW杯(2022年カタール、1次リーグでドイツ、スペインに勝利)は、相手がどこか隙、油断を見せてくれて、後半の戦いの中で有利に進められたところがあった。ブラジルはそういうのも知っていて、自分たちも(親善試合で)その経験をしている。だからこそスタートでうまく流れをつかんで、先行して、勝ち切るところで、選手を投入していければなと、思いました」


    ―ウィングバックの交代について。1対1の後半21分、堂安律、中村敬斗に代えてにDF菅原由勢、鈴木淳之介を投入したのは、守備的、消極的な采配にも見えた。PK狙いも想定していたのか。

    「その交代カードの切り方は、明らかにギアを上げるために変えたので。でも、相手の方が上回れば押し込まれる。押し込まれれば、消極的に見えるかもしれない。でも(菅原)由勢は守備の選手ですか? 登録はサイドバックですけど、持ち味は攻撃なんですよ。その中で守備力が上がったので、最終的に(メンバーに)選んだ。狙いは攻撃だったんです。それまで守備に追われていた(堂安)律に変えて、相手にプレッシャーかけ、フレッシュなので食らいついていけると考えました。淳之介の投入も守備的に思われたかもしれないですけど、より相手にプレッシャーかけようと。


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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/13(木) 23:55:04.29 ID:iL91ERrs9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a30cdc04f92cac578f4ff1fcf19e72dec7a7b57

    JFA宮本恒靖会長、韓国協会の日本人審判らへの性接待疑惑にコメント「事実確認をしている状況」 
    FIFAのインファンティノ会長問題にも言及


     日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長と日本代表の名波浩コーチが12日、都内で行われた第106回天皇杯の夏休み子ども体験型イベント「SAMURAI BLUEも最初はココにいた!?~世界へつながる『天皇杯』のヒミツに迫る~」にゲストとして参加した。

     両氏は子どもたちからの質問に応じるなど、天皇杯とサッカーの普及活動につとめた。

     イベント後の取材対応では、来年1月のアジア杯までの続投が決定している森保一監督の下でのコーチ人事について質問が及んだ。宮本会長は「森保さんの意向も含めて、整えているところです」と語り、名波コーチら現体制の継続路線で進んでいることを示唆した。

     また、FIFA(国際サッカー連盟)のインファンティノ会長がW杯の商業権の一部売却案を打ち出し、のちに撤回した一件についても言及。

     これに対し、欧州サッカー連盟(UEFA)、アジアサッカー連盟(AFC)、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)が姿勢を批判する共同声明を出している。

     宮本会長はこの問題について、「(JFA)内部でも、それをどう取り扱うか、色々と話してきた中で、それぞれのコメントが出てきている状況。我々としては、AFC参加にあるところは、ひとつ判断の目安になるのかな、とは思っています。ただ、まだ公式にステートメントとして出す段階ではないです」と慎重な姿勢を示した。

     
     さらに、韓国サッカー協会が日本人を含む外国人審判員に対して性接待を行ったとされる疑惑についても問われ、「事実確認をしている状況」と語るにとどめた。

     韓国メディアによると、2011~12年に同国であったW杯予選など計7試合を担当した外国人審判員が疑惑の対象。

     12年に行われたW杯アジア3次予選の韓国―クウェートを担当した日本人審判団4人のうち2人が性接待を受けたとしている。


     名波コーチは、ベスト32でブラジルに敗退した北中米W杯の反省点について言及。

     具体的な内容については明かさなかったが「7月2日に帰国してから、いろんな部署でフィードバックをさせてもらって、大きな課題は何個かあるなと。ケガ人うんぬんは関係なく、それは誰もが感じているところなので。かみ砕いて、フィードバックはできているつもりです。ただ、それが次のチームや大会に反映できるかどうかは、ちょっと違った話になってくると思うんですけど。7月いっぱい、ほぼほぼ休まずにそういうもの(フィードバック)をやってきたので、いい方向にいってくれればと思います」と話した。



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