サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    197: 名無しさん@恐縮です 2026/08/22(土) 22:03:50.93 ID:ExCLS8Ir0


    HE4Oz3NaIAAI9Gb

    サッカー詳しくないから分からんのだけど、この年齢でも選ばれればアジアカップとかいけたりする


    の?
    続きを読む

    98: 名無しさん@恐縮です 2026/08/22(土) 13:36:58.56 ID:/kyzfWoK0
    W杯の初戦でゴール挙げた時は行けるかおもたが
    森保の引きこもり戦術が攻撃の選手の評価を爆下げしたせい

    HKzkRgabcAAM3pO




    続きを読む

    続きを読む

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/22(土) 07:14:44.16 ID:tJVORLfU9
    「優勝」を目標に掲げながら、ベスト32でワールドカップを終えたサッカー日本代表。ほどなくして、日本サッカー協会は森保一監督の半年間続投を決定した。おなじみのご意見番、セルジオ越後氏はそのプロセスや賛否の声が聞こえてこない現状に、強い違和感を抱いている。‌
    【日本代表の監督人事はいつからこんなに甘くなったのか】
     森保一監督の半年間の契約延長。日本サッカー協会の判断と、それに対する世の中の反応には違和感しかないね。

     プロの世界では結果がすべて。北中米ワールドカップで、彼は期待された結果を出せなかった。選手とともに公言していた「優勝」は現実的な目標ではなかったにしても、初のベスト8どころか、前回大会のベスト16を下回るベスト32で敗退した。普通なら責任問題になるよ。他のワールドカップ出場国を見ても、満足のいく結果を出せなかった国の監督のほとんどが批判にさらされ、辞めている。

    一方で、日本がベスト32に終わっても「感動をありがとう」みたいな雰囲気になったのは、結局、応援している側も本気で優勝を期待していなかったんじゃないかな。少なくとも僕は、今回もベスト8に進出できなかったことにガッカリしているけどね。「くじ運が悪かったから仕方ない」という声も聞こえてきたけど、組み合わせは事前にわかっていたのだから何の慰めにもならない。
     では、なぜ協会は森保監督の半年続投を決めたのか。一番の理由はベスト32敗退という結果を失敗だと認めたくないからだろう。
     森保監督を辞めさせれば、その結果を失敗だったと認めることになり、批判の矛先が自分たちにも向く。だから、反省や総括もそこそこに「感動をありがとう」ムードをうまく利用して続投させた。そうとしか考えられない。
     日本代表の監督人事はいつからこんなに甘くなったのだろう。昔は加茂周さんがワールドカップ予選中に更迭されたこともあったのに。シビアに結果を求められるという意味では、Jリーグのクラブの監督のほうがよっぽど大変だよ。残留争に巻き込まれれば、シーズン中でも当たり前に解任される。
     また、単純に比べられないかもしれないけど、野球も厳しいよ。今年のWBCで、日本は世界一を目指しながらベスト8で負けて、井端弘和監督は大会後に退任した。帰国前にすでに、「結果がすべてなので」と監督を辞める考えを明かしていたよね。

    【人間性と結果責任は切り分けるべき】
     僕は森保監督とは昔からの仲だし、いかにも日本人らしい真面目な人柄で信頼のできる人間だ。また、日本代表監督就任以前にはサンフレッチェ広島で3度のJリーグ優勝を達成するなど、指導者としてもすばらしい実績を残している。でも、人間性や過去の実績と、結果責任は切り分けて考えるべきだろう。
     ベスト32のブラジル戦に負けた直後、鎌田大地が「僕たちがもっと日本サッカーを盛り上げて、よくして、日本にとってこのスポーツが国技になるくらいにならないと、やっぱり(優勝は)取れない」と実感を語っていた。翌日には「ブラジルやアルゼンチンのように優勝を目指す国は、サッカーが一番。才能のある選手がみんなサッカーをやって、競っている」とも語っていたようだけど、そういう国はベスト32で負けたら大変なことになるよ。監督が解任になるのはもちろん、協会の強化責任者や会長の責任問題に発展する。メディアも国民も黙ってはいない。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2026/08/22/32_2/



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/22(土) 07:29:46.25 ID:tJVORLfU9
     ドイツ1部ボルシアMGに復帰したDF板倉滉(29)が、日本代表が出場する来年1月開幕のアジア杯への参加を辞退したい意向をクラブに伝えたと20日に地元紙などが報じた。経営陣に対し、チームに残りたいという意向を示したという。

     日本が大会で決勝まで進んだ際はボルシアMGでは最大6試合の欠場が見込まれる。クラブにとっては好都合だが、森保一監督の最後の指揮となる日本代表にとってはW杯北中米大会で負傷のMF遠藤に代わり主将を務めた存在を欠く事態。影響が懸念される。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/08/22/articles/20260822s00002023033000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/08/22/jpeg/20260821s10002023426000p_view.webp

    no title



    続きを読む

    37: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 5703-6+Am [118.87.239.33]) 2026/08/19(水) 22:40:21.06 ID:D5bugVEm0
    日本人選手で移籍の可能性がある選手
    ◻中村→ハル・シティ
    ◻福井→ラージョ
    ◻佐野→ライプツィヒ
    ◻小久保→? ※シント・トロイデンは新しくGK獲得済み
    ◻高井→レンタル先不明
    ◻旗手→セルティック退団濃厚?


    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/21(金) 07:33:01.61 ID:iwIxf0AD9
    サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=196031
    2026年08月21日

    20日にアヤックスからボルシアMGへの復帰が決定

    北中米ワールドカップでは2試合に出場した板倉。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)

    北中米ワールドカップでベスト32に終えた日本代表は、来年1月に開幕するアジアカップまで森保一監督の続投が決定。森保ジャパンの集大成となる同大会で優勝を目指す。

    だが、心配なニュースが飛び込んできた。先のW杯でキャプテンを務めたDFの板倉滉が不参加になるかもしれない。

    8月20日に、アヤックスからボルシアMGへの復帰が決定したなか、『Rheinische Post』は、「イタクラはボルシアに対し、アジアカップへの参加を見送る意向を示した」と伝えた。

    事実であれば、これまで最終ラインを支えてきた29歳のCBを欠いて、アジアカップに臨むことになる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部



    続きを読む

    186: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7f43-Vpef [2001:268:98fa:5eae:*]) 2026/08/20(木) 08:32:06.33 ID:PMCUd0Le0
    アジアカップメンバー

    ウエ←将来性ない
    タキ←将来性ない
    カマ←将来性ない
    リツ←将来性ない
    ワタ←暇
    ワオ←暇
    ブラボ←将来性ない
    トミ←将来性ない
    イタ←将来性ない
    ナベ←将来性ない
    ハヤ←将来性ない

    あと適当にJの30代かき集めて行けよ
    新監督だったらまともに若手のテストできたのにな


    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/08/21(金) 00:22:14.95 ID:Dst0VcH99
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4224f4da4bcc546d1ac106d666feadd5a6204da6

    日本代表コーチ陣の続投が決定!名波浩コーチ、中村俊輔コーチ、長谷部誠コーチら全7人が北中米W杯から継続


     日本サッカー協会(JFA)は20日、理事会を開催し、終了後にブリーフィングを実施。湯川和之専務理事から、技術委員会で決議されたとして、AFCアジアカップ2027を担当する日本代表のコーチングスタッフが発表された。

     森保一監督との契約は、2027年1月にサウジアラビアで開催されるAFCアジアカップ2027までとなっている。

     コーチングスタッフには、名波浩コーチ、齊藤俊秀コーチ、中村俊輔コーチ、前田遼一コーチ、長谷部誠コーチ、松本良一フィジカルコーチ、下田崇GKコーチの7名が名を連ね、引き続き森保監督とともにチームを率いることになった。

     今回発表された7名はいずれも、FIFAワールドカップ2026を戦ったコーチングスタッフ。森保監督体制で最後の大会となるAFCアジアカップ2027に向け、同じスタッフでタイトル獲得を目指すことが正式に決まった。




    続きを読む

    ↑このページのトップヘ