サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    623: 名無し@サポーター 2025/05/16(金) 19:25:51.31


    5d93b648


    久保 国内移籍はほぼない、移籍金からしてあるならプレミア
    前田、旗手 移籍金がネック、前田の後釜に日本人にオファー出すも脱出出来ないのが見透かされてて断わられる
    遠藤 リーズが欲しがってる
    堂安 フランクフルトが欲しがってる
    板倉 PSVが欲しがってる
    守田 年俸が安いんで移籍したがってるけど移籍金がネック
    ケイト イタリアのビッグクラブが興味あり。ドイツのクラブ達が興味持ってたけど今はなし
    ザイオン 落ちたら移籍濃厚。バイエルンが興味あったが今夏は薄そう。1月にはチェルシーが接触。セリエ内ではあまり興味持たれてない。
    高井 リパポ含めプレミアの複数が接触するもレンタル。そのためウディネーゼ濃厚。コペンハーゲンは本人が興味なし、そのためコペンハーゲンは他の日本人に接触。
    佐野海舟 オファーがあればもしかしたら。恐らく動かない
    続きを読む

    1: ニーニーφ ★ 2025/05/16(金) 01:19:39.17 ID:YDNESsXP9
     日本代表の森保一監督(56)が、来月の26年W杯アジア最終予選2試合(5日・オーストラリア、10日・インドネシア)でパリ五輪世代を大量招集する方針であることが15日、分かった。複数の関係者によると8大会連続W杯出場を決めた3月の活動から10人程度を入れ替える見通し。優勝を目標に掲げる本大会へ底上げを図る。

     指揮官もすでに「今後の戦力となり得る選手を招集して、チーム戦術の浸透度を広めていくチャレンジはしていきたい」と示唆。MF三笘やMF守田、MF伊東ら負傷を抱えている主軸の招集を見送り、デンマーク1部ブレンビーのMF鈴木唯人(23)やイングランド2部ブリストルCのFW平河悠(24)、オランダ1部スパルタのMF三戸舜介(22)ら結果を残しているパリ五輪世代の若手にチャンスを与える方針という。

     昨年6月にも招集された鈴木唯は、今季公式戦38試合12得点3アシストとキャリアハイの数字をマーク。左右のサイドアタッカーを主戦場にする平河は、海外初挑戦となった今季は同39試合2得点2アシストと活躍。プレミア昇格は逃したが、昇格プレーオフ進出に貢献した。三戸は同31試合5得点。サイドだけではなくトップ下でもプレーが可能とポリバレント性に優れている。

     その他、パリ五輪世代ではMF松木玖生(ギョズテペ)らも大枠リスト入り。若い新しい血を入れて競争と成長を促し、チーム力をもう一段階高めていく。

    スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6569cdd9ef442e65fc90a508bf619f5232e48432



    続きを読む

    461: 名無し@サポーター 25/05/13(火) 21:07:36

    5d93b648

    ちな来季の日本代表がこちら

    FW
    前田大然(リーズ)
    MF
    三笘薫(チェルシー)
    久保建英(リバプール)
    伊東純也(ランス)
    藤田譲瑠チマ(シュトゥットガルト)
    佐野海舟(マインツ)
    DF
    伊東洋輝(バイエルン)
    渡辺剛(フェイエノールト)
    高井幸大(ウディネーゼ)
    菅原由勢(ナポリ)
    GK
    鈴木彩艶(マン・ユナイテッド)

    クッソ強くて草
    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/05/14(水) 07:32:47.05

    4616c0b7-s

    日本サッカー協会は5月14日、日本代表が9月にアメリカ遠征を実施すると発表した。

    9月6日にアメリカのカリフォルニア州オークランドにてメキシコ代表と、同9日にオハイオ州コ

    ロンバスにてアメリカ代表と国際親善試合を行なう。

    来年の北中米ワールドカップに向け、実力のある開催国2か国との対戦はいい力試しになるはずだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/61816f22f1f18047c8f7a401bf1b55b1119f5519
    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/05/13(火) 18:57:42.57
    890ba7f7-s

    5/13(火) 10:00配信 読売新聞オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa89f16bdfa716d23bd522d8954129ac9dddb5e0

     セレッソ大阪などで活躍し、今年1月に引退を発表したサッカー元日本代表・柿谷曜一朗さんが、読売新聞ポッドキャスト「ピッチサイド 日本サッカーここだけの話」に出演した。引退直前

    の心境を明かし、これからのキャリアプランについて、番組MCで元日本代表の槙野智章さんと語った。

    サッカーを楽しめなくなった

     J2・徳島ヴォルティスを任期満了で退団し、複数クラブから移籍オファーがあったという。
     「けがもあって、年齢が増す中でオファーをくれたチームはありましたけど、これからJ2、J1、海外、日本代表へ向かってトレーニングしていく若い子たちと同じモチベーションでできることはないやろうなって」

     「僕が入ることによって出られなくなる若手もいる。その妨げになりたくないというのがあった。自分の思い描くプレーができないのもあるし、自分がいることでプラスになると思ってくれるチームはあったんですけど、それ以上に迷惑をかけたくないという気持ちが強かったかなって思います」

     引退会見では「しんどさや難しさを感じるようになった」との発言もあった。 

     「僕の中では、一番簡単で楽しいのがサッカーだった。僕に一番向いてるものだったはずが、最近はサッカーって難しくて、楽しくないというか」

     「頭で考えることが多くなったなぁと思って。今までは考えなくても何とかできていたのが、体もついてこないし、戦術を理解してプレーしないといけないので、『この時どうやったっけ』って考えることが多くなった。別にそれを守らなくたって、自分のプレーで認めさせることもできるけど、僕の今の力じゃ無理やろうなっていうのもあった」

     最後はけがとの闘いでもあった。アキレス腱を痛めて、プレーの幅も限定されていった。

     「楽しくなかった。思い描いたプレーもできないし、自分にイライラして楽しめなかった」
    「サッカー系文化人」として

     柿谷さんは引退後、サッカー界を盛り上げる「サッカー系文化人」を目指して活動していくという。

     「僕はサッカーのことは詳しくないし、試合も見ない。指導者は(指導者資格の)ライセンスを取ることだけじゃなくて、まずサッカーを好きじゃないとできないと思うんです」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/05/10(土) 22:32:37.27 ID:togmh0p50
    誰が建設費・維持費を出すかには一切触れなかった模様

    5d93b648





    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/05/13(火) 16:03:14.21
    CL決勝の両チームもエース級はフランス黒人
    no title
    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/05/12(月) 13:35:47.26 ID:LCfgp1Im0



    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2025/05/11(日) 21:04:05.27 ID:ZYtrFkxn9
     鹿島のクラブアドバイザーを務めるジーコ氏(72)が9日、鹿嶋市内で取材に応じ、3月のアジア最終予選で26年W杯北中米大会出場を決めた日本代表に言及した。

     「Jリーグが発足してから、日本代表は一度もW杯の出場権を失ったことがない。非常に難しいことだと思うが、それを成し遂げているということは日本のレベルが高くなった証拠。次のW杯では非常に期待しているし、いい結果を残してほしい」

     森保一監督や選手たちは「W杯優勝」という高い目標に掲げている。「日本代表の選手には自信を持ってプレーしてほしいし、彼らのポテンシャルは非常に高いものがある」とし、「世界を見ても、どの国が優勝してもおかしくない状態。実際に(22年W杯カタール大会で)日本はドイツ、スペインを破って1位でグループリーグを突破した経験がある。そういったことからも、どこが優勝してもおかしくない」

    全文はソースで 最終更新:5/10(土) 6:28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c8aa28bfab676b2c82ab627ebf259f88ec8db87b



    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2025/05/09(金) 20:57:14.04 ID:ZpbxYtI39
     サッカー日本代表の森保一監督(56)が9日、東京都内で開かれたビジネスカンファレンスで講演し、「何も特別なことはない。目の前の現実に対して最善の準備をすること、凡事徹底を日々、繰り返すことが大切」と”マネジメントの極意”について話した。

     ベテランのDF長友佑都(38)=FC東京=を招集する理由について、森保監督は「いま、選手として使えるかどうかを見て、彼のパフォーマンスはまだまだ代表で貢献してもらえる。まずはそれが大切なこと」と指摘した。

     長友は日本代表として4大会連続でワールドカップに出場し、イタリア1部のインテル・ミラノでは欧州チャンピオンズ・リーグ8強を経験した。一方、明大時代はベンチにも入れない時期があった。

     森保監督は「大学に入って、レギュラーでなかったような選手がトップトップに上り詰めた。高いところにいる選手には、『こういう心構えが必要』と言えれば、なかなか試合に出られない選手にもアプローチできる。選手でありながらコーチの役割も、彼だからこそできる」と長友の存在価値を称賛。

    全文はソースで 最終更新:5/9(金) 17:59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/42097716d60e614d333c01359e3abcbd546d9363



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ