サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: それでも動く名無し 2025/11/06(木) 14:15:15.87 ID:6NjUnoOg0
    ▽GK
    早川友基(鹿島)
    小久保玲央ブライアン(シントトロイデン)☆
    鈴木彩艶(パルマ)

    ▽DF
    谷口彰悟(シントトロイデン)
    板倉滉(アヤックス)
    渡辺剛(フェイエノールト)
    安藤智哉(福岡)
    瀬古歩夢(ル・アーブル)
    菅原由勢(ブレーメン)
    鈴木淳之介(コペンハーゲン)




    続きを読む

    129: 名無しさん@恐縮です 2025/11/06(木) 14:28:44.15 ID:AX90bWBm0

    f5a816cd-s



    遠藤はリバプールでまともに試合出てないよな
    クラブの出場歴見ると驚くわ


    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2025/11/06(木) 14:03:30.30 ID:lwkjBxez9

    ■スタッフ
    ▽監督
    森保一
    ▽コーチ
    名波浩
    齊藤俊秀
    前田遼一
    長谷部誠
    ▽GKコーチ
    下田崇
    ▽フィジカルコーチ
    松本良一
    ▽テクニカルスタッフ
    寺門大輔
    中下征樹
    若林大智
    渡邉秀朗

    ■選手
    ▽GK
    早川友基(鹿島)
    小久保玲央ブライアン(シントトロイデン)☆
    鈴木彩艶(パルマ)

    ▽DF
    谷口彰悟(シントトロイデン)
    板倉滉(アヤックス)
    渡辺剛(フェイエノールト)
    安藤智哉(福岡)
    瀬古歩夢(ル・アーブル)
    菅原由勢(ブレーメン)
    鈴木淳之介(コペンハーゲン)

    ▽MF/FW
    遠藤航(リバプール)
    南野拓実(モナコ)
    鎌田大地(クリスタル・パレス)
    小川航基(NECナイメヘン)
    前田大然(セルティック)
    堂安律(フランクフルト)
    上田綺世(フェイエノールト)
    田中碧(リーズ)
    町野修斗(ボルシアMG)
    中村敬斗(スタッド・ランス)
    佐野海舟(マインツ)
    久保建英(ソシエダ)
    藤田譲瑠チマ(ザンクト・パウリ)
    北野颯太(ザルツブルク)☆
    後藤啓介(シントトロイデン)☆
    佐藤龍之介(岡山)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a1014c514010cfbefd2709710cea0a01da31730



    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/11/06(木) 14:03:30.30

    939bc5f6-s

    日本サッカー協会(JFA)は6日、11月のキリンチャレンジカップ2試合に臨む日本代表メンバー26人を発表した。GK小久保玲央ブライアン(シントトロイデン)、MF北野颯太(ザルツブルク)、FW後藤啓介(シントトロイデン)が初招集となった。

     MF遠藤航(リバプール)、DF菅原由勢(ブレーメン)、MF佐藤龍之介(岡山)が復帰。負傷離脱中の伊東純也(ゲンク)、期間中に天皇杯があるGK大迫敬介(広島)、DF長友佑都(FC東京)、MF相馬勇紀(町田)、MF望月ヘンリー海輝(町田)が外れた。

     日本代表にとって年内最後の国際Aマッチ。14日に愛知・豊田スタジアムでガーナ代表、18日に東京・国立競技場でボリビア代表とそれぞれ対戦する。

    ■スタッフ
    ▽監督
    森保一
    ▽コーチ
    名波浩
    齊藤俊秀
    前田遼一
    長谷部誠
    ▽GKコーチ
    下田崇
    ▽フィジカルコーチ
    松本良一
    ▽テクニカルスタッフ
    寺門大輔
    中下征樹
    若林大智
    渡邉秀朗

    ■選手
    ▽GK
    早川友基(鹿島)
    小久保玲央ブライアン(シントトロイデン)☆
    鈴木彩艶(パルマ)

    ▽DF
    谷口彰悟(シントトロイデン)
    板倉滉(アヤックス)
    渡辺剛(フェイエノールト)
    安藤智哉(福岡)
    瀬古歩夢(ル・アーブル)
    菅原由勢(ブレーメン)
    鈴木淳之介(コペンハーゲン)

    ▽MF/FW
    遠藤航(リバプール)
    南野拓実(モナコ)
    鎌田大地(クリスタル・パレス)
    小川航基(NECナイメヘン)
    前田大然(セルティック)
    堂安律(フランクフルト)
    上田綺世(フェイエノールト)
    田中碧(リーズ)
    町野修斗(ボルシアMG)
    中村敬斗(スタッド・ランス)
    佐野海舟(マインツ)
    久保建英(ソシエダ)
    藤田譲瑠チマ(ザンクト・パウリ)
    北野颯太(ザルツブルク)☆
    後藤啓介(シントトロイデン)☆
    佐藤龍之介(岡山)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a1014c514010cfbefd2709710cea0a01da31730
    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/11/06(木) 00:23:49.49 ID:K5I2j4Rn0
    no title

    来年のワールドカップ用



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2025/11/06(木) 00:23:51.00 ID:9XpvNbrW9
     公益財団法人日本サッカー協会とJFAオフィシャルサプライヤーのアディダスジャパン株式会社は6日、サッカー日本代表2026ホームユニフォームを発表した。11月14日(金)キリンチャレンジカップ2025 ガーナ代表戦(豊田スタジアム)から着用を開始する。
     新ユニフォームのコンセプトは「HORIZON(水平線)」。胸中央部分には、日本を囲む海と空が交わる水平線を想起させる複数のグラフィックが施されている。また首の付け根部分に付けられた日の丸が、日本を背負ってピッチに立つサッカー日本代表の誇りと覚悟を示している。

     ゴールキーパー(GK)ユニフォームには、仏教で釈迦を守護する神とされる「阿修羅」からインスピレーションを得たグラフィックを採用。阿修羅とピッチ最後方からチームを支えゴールを守るGKの勇姿を重ね合わせた、大胆かつ力強いデザインとなっている。

     アメリカ、カナダ、メキシコで開催されるFIFAワールドカップ26に「優勝」を目標に掲げて挑むSAMURAI BLUE(日本代表)。水平線の先にある明るい未来や無限の希望が広がる“最高の景色”を表現したデザインとなっており、選手や日本代表チームと共に戦う全ての人々の勇気と強い意志を表すユニフォームとなっている。

     アディダスオンラインショップおよび直営店、アディダスアプリ、JFA公式オンラインストア「JFA STORE」、その他全国のアディダス取り扱い店舗で販売。オンラインストアでは11月6日(木)18時から、各店舗では11月7日(金)から販売開始となる。

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20251106/2083884.html
    no title

    no title

    no title

    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2025/11/01_adidas_jfa_4160_16_9-scaled.jpg



    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/11/05(水) 22:04:29.90

    G4skip0bQAEpP2i


    オランダの名門フェイエノールトで得点を量産している日本代表FW上田綺世。

    在籍3年目となった今シーズンは、リーグ開幕11試合で13ゴールを叩き出し、得点ランキングでトップに立っている。

    ハーフナー・マイク氏が持つ日本人のオランダ1部リーグにおけるシーズン最多得点記録(16)の更新はほぼ確実だ。

    そうしたなか、オランダの名物記者であるヴァレンタイン・ドリーセンは、『De Telegraaf』で、上田をめぐる熱狂は見当違いだと指摘していた。

    「上田の得点力には多くの難点がある。数字自体は素晴らしいが、より深く分析すれば、対戦相手のレベルが上がると、この日本人ストライカーの生産性の低さに驚かされる。

    PSVとAZとの重要な試合では得点がなかった。PSVとAZとの対戦は、国際的なスカウトが注目する試合だ。

    UEFAチャンピオンズリーグ予選フェネルバフチェ戦では、チャンスが少なく、無得点に終わった。イスタンブールでは絶好機を逃した。

    UEFAヨーロッパリーグのブラガ戦は欠場し、アストン・ヴィラ戦とパナシナイコス戦でも上田に得点はなかった。国際基準から見れば、上田への熱狂は的外れだ」

    上田は昨季王者PSVとの試合ではゴールを奪えなかった。レベルの高い試合で得点を決められておらず、欧州コンペティションでもっとゴールを奪うべきとのこと。

    また、オランダのスポーツ記者であるアルノ・フェルミューレンとイェールン・エルスホフは、『NOS』の番組でこう指摘していた。

    「彼はエールディヴィジで多くのゴールを決めており、日本代表としても長年活躍してきた。しかし、エールディヴィジのトップスコアラーが海外で大きなインパクトを残せないことも我々は知っている。

    (上田はフォレンダム戦で見事なヘディングシュートを決めたが)

    このゴールはプレミアリーグでは絶対に決められない。4人のディフェンダーがいて、ボールを頭でクリアしてしまうだろう」

    「エールディヴィジはストライカーにとって天国だ。優れたストライカーなら、25ゴールは当たり前。上田にはそれが期待できるし、すでにそれ以上を狙っている。

    しかし、疑問が残る。より高いレベルではどうなるのか?エールディヴィジのトップマッチでもっと結果を出さなければいけない。

    もっと速く判断し、もっとデュエルに絡まなければいけない。PSV戦では、与えられた数少ないチャンスをほとんど活かせなかった」

    オランダ1部エールディヴィジは、アヤックス時代のルイス・スアレスらが得点王に輝いてきた。ただ、AZで得点王になったものの、トッテナムでは成功できなかったオランダ人FWフィンセント・ヤンセンのようなケースもある。

    オランダからプレミアリーグに移籍したストライカー、最高の4名と最悪の4名

    現地でもそういった見方があるようだ。

    https://qoly.jp/2025/11/04/dokue2j9-iks-1
    https://qoly.jp/files/705b7e03-e2be-86b9-1525-0d25a3163a6f.webp?noresize=1
    続きを読む

    90: 名無し@サポーター 2025/11/04(火) 19:48:59.85

    20181016_zico_gi-650x433


    うおおおおお!日本サッカーファンにとって、これ以上ない朗報が飛び込んできました!

    元日本代表監督であり、鹿島の「神様」ことジーコ氏が、来年(2026年)の北中米W杯について、森保ジャパンの「ベスト4進出の可能性がある」と公言!早くも太鼓判を押しました!

    報道(Yahoo!ニュース)によると、ジーコ氏は10月の「日本 3-2 ブラジル」の歴史的勝利を「日本の強さを世界に知らしめた試合」と大絶賛。
    (※ちなみに、ジーコ氏が見たのは日本が0-2から3点奪って逆転した「奇跡の30分間」だった模様w)

    森保監督の継続を「強み」と評価し、「モロッコ(カタール4位)にできたことが、日本にできないわけがない」と、日本代表の躍進に大きな期待を寄せています。
    「神様」からのこの力強い言葉に、日本代表サポーターも大興奮です!


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/11/5(水) 00:08:09.65 ID:exfYiSnR0
    GK
    1鈴木彩艶(23) パルマ
    2大迫敬介(26) 広島
    3早川友基(26)鹿島or小久保ブライアン(24)STVV

    DF
    4渡辺剛(28) フェイエノールト
    5鈴木淳之介(22) コペンハーゲン
    6谷口彰悟(34) STVV
    7高井幸大(21) トッテナム
    8板倉滉(28) アヤックス
    9長友佑都(39) FC東京
    10伊藤洋輝(26)バイエルンor町田浩樹(28)ホッフェンハイム

    DMF
    11遠藤航(32) リヴァプール
    12鎌田大地(29) クリスタルパレス
    13佐野海舟(24) マインツ
    14田中碧(27) リーズ
    15守田英正(30)スポルティングor藤田譲瑠チマ(23)ザンクトパウリ














    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2025/11/01(土) 23:24:03.76 ID:PH3gJfIE9
    エールディヴィジは1日、フェイエノールトに所属する日本代表FW上田綺世が10月のリーグ月間最優秀選手(MVP)に選ばれたことを発表した。

    【動画】上田綺世が前半だけでハット達成…全3ゴール!

     現在27歳の上田は今季、フェイエノールトのエースストライカーとしてシーズン開幕からゴールを量産し、現時点でリーグ戦10試合で11ゴールを記録。リーグ得点ランキングでは、2位のPSVに所属するモロッコ代表MFイスマエル・サイバリの8得点を上回り、堂々の1位に立っている。

     上田は10月のリーグ戦3試合すべてに先発出場し、5日のユトレヒト戦で2ゴールを記録すると、19日にはヘラクレス戦で前半だけでハットトリックを達成するという大活躍を披露していた。

     なお、エールディヴィジによると、上田はエールディヴィジの月間MVPを受賞した初めての日本人選手だという。また、月間MVPはデータサイト『Opta』のデータをもとに選出されるとのこと。ちなみに、現在はブレーメンに所属する日本代表DF菅原由勢は、2022年1月に21歳以下の選手が対象となる『ヨハン・クライフ月間最優秀選手』を受賞していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/db69c5ce8fdc101a525999988a9da39dc3f3a713



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ