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    カテゴリ: 日本代表

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     ◇日本代表国内合宿打ち上げ(2015年1月2日)

     香川真司がアジア杯を巻き返しのきっかけにする。14年は悲願でもあったW杯に初出場したが1勝もできずに1次リーグ敗退。

    マンチェスターUでも“構想外”となり、古巣のドルトムントに移籍した。しかし、新天地でもいまだ1得点と結果を残せておらず、チームも降格圏の17位に沈んでいる。

     「14年はそれまで欧州で順調にいっていたのが、(結果が)ついてこなくなった年。でもこの一年の経験を生かしていかなければいけない。アジア杯は大きな大会。初めは大事ですから。結果が必要。

    しっかりと調整していきたい」と、15年初戦となる12日の1次リーグ初戦パレスチナ戦を見据えた。

     昨年12月31日の練習では4―4―2のボランチを務めるなど、そのユーティリティー性はアギーレジャパンには欠かせない。

    「アジア杯でしっかりとしたものをピッチで残して、もっともっと世界を相手に勝てるチームを意識していきたい」。6月にはW杯ロシア大会の予選も始まる。

    所属クラブでの巻き返し、そして3年後のロシアでリベンジを果たすために。オーストラリアで復活劇の幕を開ける。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150103-00000062-spnannex-socc

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    恒例となった日本テレビ系の『元日はTOKIO×嵐』のTOKIOの「ウルトラマンDASH」に出演した横浜Fマリノス、
    中村俊輔出演の企画「中村俊輔はフリーキックで走る屋台の窓にボールを入れられるか!?」での精度の高すぎるフリーキックがネット上で大反響を呼んでいる。

    時速20kmという一定速度で通過する屋台トラックの55cm×40cmの極めて小さな窓に目掛けて25m離れた位置からフリーキックを入れると、
    いう極めて難度の高い技を一発で決めると

    「俊さん凄すぎるわ」「恐ろしい精度」「半端ねえ」「完璧や」「世界でもTOPクラスのキッカー」など凄すぎて月並みな反応がズラリ。
    これまでもFK企画に出演して来て達成せずとものその精度の高いキックが毎年話題になっていた中村だが、今年はスーパーといえる神業。

    「年またぎスポーツ祭り!KYOKUGEN」でのバルセロナ、ネイマールとガンバ大阪の遠藤保仁の40m先のボックスにボールを入れる凄い技術や、
    「炎の体育会TV元日スペシャル」のバルセロナ、リオネル・メッシのリフティングハイ記録18メートルの脅威の記録とボールコントロールなど、
    バラエティの企画でサッカー選手の超人プレーを目の当たりのすることになった年末年始のTV番組だが、
    中村俊輔の脅威の精度を誇るフリーキックは「伝説」レベルの偉業、今後海外のネット上などでも大きな反響を呼びそうだ。

    2015年1月2日01時45分
    http://news.infoseek.co.jp/article/aolcelebrity_20150101_e8d32e7697afbb20583a

    【動画】http://youtu.be/yus7aVlSVYg


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    サッカー日本代表DF吉田麻也が1日、公式ツイッターを始めると告知した。

    アカウントは@MayaYoshida3。2日午前10時30分の時点で、まだ1度もツイートはしていないが、すでに約1万2000人のフォロワーがついている。
    「どうも、つぶやきシローです。いや、マヤです」とあいさつした吉田は「新年にニュースです。
    ついに 吉田が Twitter始めます」と発表。「もしかしたら こんな岡ちゃんや こんな岡ちゃんが
    見れるかも…笑」と日本代表の同僚、FW岡崎慎司の"変顔"写真を掲載した。

    サッカー日本代表は2日、アジア杯(12日初戦パレスチナ戦)の会場・オーストラリアへ向かう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000030-dal-socc
    最終更新:1月2日(金)10時46分

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000030-dal-socc.view-000
    ツイッターを解説した吉田麻也

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    12月29日からスタートした日本代表キャンプも3日間を終え、4日目で2015年に移った。

    3日目には練習の負荷が上がり、アギーレ監督のテンションもヒートアップしてきているが、
    その中で一貫して使用されたのが4-4-2というシステムだ。

    これまでの6試合でもこの形を用いたことはあったが、練習はほとんど中盤にアンカーを置く4-3-3で行っており、公開されている範囲において、最初の本格導入となる。

    [練習時の布陣]

    緑チーム

    豊田   岡崎

    乾   香川   遠藤   本田

    長友  森重   塩谷   酒井

    桃チーム

    中島   植田

    武藤  清武   柴崎   小林

    太田  今野   長谷部  昌子

    就任会見で「ベースは4-3-3を考えているが、展開によっては3-4-3になったりもする。
    その時の選手の状況、試合の展開によって変えていきたい」と語っていたアギーレ監督は、
    4-2-3-1、5-3-2、4-3-2-1など選手構成や相手に応じて、ありとあらゆるシステムを活用してきた。

    同じフォーメーションの中で柔軟に対応する監督もいるが、アギーレ監督は複数のシステムを活用して、そこに戦術的な意図を込めるタイプ。
    その中でも、これまで長い指導キャリアの中で最も多く採用しているのが4-4-2だ。

    アギーレ監督が4-3-3をベースに考える理由として、攻守のバランスを安定させやすく、後ろに起点を作りながら効率よくサイドを突けることがある。
    ただ、速く攻めようとしても、前線にターゲットが1つしかなく、左右のウィングをマークされると前に出しどころがなくなるデメリットがある。
    基本的には、中盤でタメを作ることに適したシステムだが、試合中に形を変化させやすい部分が、アギーレ監督がチームのベースとして考える大きな要因かもしれない。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kawajiyoshiyuki/20150101-00041960/
    2015年1月1日 12時21分

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    明るい話題が少ない日本サッカー界

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は、2014年ブラジルワールドカップ(W杯)で1次リーグ敗退後、
    凋落傾向にある日本におけるサッカー人気に「長い目で見てほしい」と歯止めを訴えた。

    日本代表を巡る環境は悪循環にある。本田ら主力が優勝が目標と公言して臨んだ、ブラジルW杯本大会では1勝もできずに1次リーグ敗退の屈辱を喫した。

    そして、サッカー界には良い話題が少なく、悲報が多い。日本代表の背番号「10」である香川真司は昨夏、
    マンチェスター・ユナイテッドから古巣ドルトムントに移籍。だが、強豪は2部降格圏に沈み、出場機会も失っている。

    ハビエル・アギーレ監督が、2010-11シーズンにリーガ・エスパニョーラのサラゴサ監督時代の八百長疑惑で
    スペイン司法当局に告発されるという異常事態に直面している。

    その一方で、テニスの錦織圭選手、フィギュアの羽生結弦選手、ヤンキースの田中将大投手が活躍するなど、新たなカリスマが他競技で人気をけん引している。

    「他のスポーツが盛り上がっていることに関して、それはそれでいいこと。
    2014年のW杯が終わってから、サッカーの方が少し元気がないというのはあるけれど、まあ、もう少し長いスパンでみないと」

    元日に千葉県内で行われた代表合宿後、本田はそう語った。日本スポーツ界での他競技の盛り上がりを歓迎しつつ、
    世界列強と実力差の否めないサッカーに関しては長い目で見ることを周囲に求めた。

    「半年ぐらいだと波がいい時も悪い時もある。やはり、3、4年のプロジェクトで見てみないといけない。
    アジアカップ(アジア杯)も通過点にすぎない。それは日本の若い選手にとっても、それをステップに海外に移籍する選手、活躍していく選手、ビッグクラブに移籍する選手。
    JリーグもACLで盛り上がる。これがスタートにすぎない。日本サッカーが力を合わせて盛り上げていく、結果を出していくのが大事」

    2018年ロシアW杯までを一つのスパンと区切り、日本代表について早急な決断を避けるように訴えた。
    前回の2011年アジア杯カタール大会で、チェゼーナからインテルに移籍したDF長友佑都のようにステップアップを実現させた選手もいた。
    サッカー界のサイクルのこれ以上の空転を避けるためにも、本田はアジア杯連覇に全身全霊を傾ける。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150102-00010001-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月2日(金)8時24分配信

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    吉田、アーセナル戦タッチ動画

    プレミアリーグ第20節が1日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとアーセナルが対戦した。吉田はベンチスタートとなった。

     7分、サウサンプトンは左サイドからドゥシャン・タディッチがクロスを入れると、中央でペッレがヘッドで合わせるが、ボールはわずかに左に逸れた。

     一方のアーセナルは8分にアレクシス・サンチェスがエリア手前から狙うと、シュートは枠の左下を突くが、GKフレイザー・フォースターが反応し弾き出した。

     20分には、左サイドを抜け出したトマーシュ・ロシツキーが中央へ折り返すと、ファーサイドから中央へ入ってきたサンティ・カソルラが右足で合わせるが、

     それをよんでいたGKフォースターが正面でセーブ。

     すると34分、サディオ・マネが味方のロングパスで右サイドに抜け出すと、ライン際で飛び出したGKヴォイチェフ・シュチェスニーと1対1に。

     マネは角度のないところからカーブをかけたループシュートを放つと、ボールは無人のゴールに吸い込まれて、サウサンプトンが先制に成功した。

     さらに40分、味方のパスでエリア内右に抜け出したマネが、中央へマイナスの折り返しを入れると、走り上がっていたジュームズ・ウォード・プラウズが左足を振り抜くが、

     GKシュチェスニーがなんとか足で弾き出した。

     後半に入って55分、右サイドからアレックス・チェンバレンがグラウンダーのクロスを入れると、ファーサイドまで流れて、サンチェスがシュートを放つが、フォースターが好反応でセーブした。

     すると56分、エリア内右に抜け出したスティーヴン・デイヴィスが中央へ折り返すと、アーセナルのDFマテュー・ドゥビュシーがカットし、シュチェスニーがクリア。

     しかしこれが中途半端になり、タディッチが押し込んでゴール。サウサンプトンがリードを2点に広げた。71分、サウサンプトンはフローリン・ガルドシュに代えて吉田を投入。

     吉田は前節のチェルシー戦に続いて右サイドバックに入った。

     試合はこのまま終了し、ホームで2ゴールを挙げたサウサンプトンが、2-0でアーセナルに勝利。2015年の初戦を白星で飾った。

    【スコア】
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625952
    http://www1.skysports.com/football/live/match/313583
    http://www.bbc.com/sport/0/football/30600817

    サウサンプトン 2-0 アーセナル

    【得点者】
    1-0 34分 サディオ・マネ(サウサンプトン)
    2-0 56分 ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン)

    1月2日(金)1時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00264671-soccerk-socc

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     アジア杯に向けて国内合宿中の日本代表は1日、千葉県内で練習を行った。

    インフルエンザを発症したため宿舎で静養したMF柴崎岳(鹿島)、オーストラリアで合流するDF吉田麻也(サウサンプトン)を除く
    21選手がトレーニングパートナー2人とともに汗を流した。チームは明日2日、オーストラリアに向けて出発する。

    異例の年越し合宿となり、元日からトレーニングを行った日本代表。
    練習後、報道陣の取材に応じたFW本田圭佑(ミラン)は「元日も普段と変わらない気持ちで臨めれば理想だけど、自分も日本人なので。

    心機一転というか、いろんなことを決めるのもこの時期だし、まとめて反省するのもこの時期。
    元日は自分にとっても他の日より特別というのはある」と、新年を迎えた心境を語った。

    ブラジルW杯後、「自分自身の物差しづくりを一からやり直さないといけない」と宣言した。
    この日も「やることはしっかり決まっている。反省もしたし、取り組むことは(2014年の後半から)大きく変わることはない。
    になってきている」と、引き続き自己改革に取り組む考えを示した。

    ブラジルW杯でのグループリーグ敗退を筆頭に、ユース代表も相次ぎ世界大会への出場を逃すなど、
    日本サッカー界にとって暗いニュースが続いた2014年。

    「W杯後の半年だけでサッカーが少し元気がないと言うのではなく、もっと長いスパンで、3年、4年のプロジェクトで考えないといけない」。

    そう指摘した本田は「その意味でアジア杯も通過点。スタートに過ぎないし、日本サッカー界全体で力を合わせて盛り上げて、
    結果を出していくことが大事だと思う」と力を込めた。

    アジア杯については「もちろんW杯と違って、アジア杯は前回優勝しているし、日本に挑戦してくるチームも出てくる。
    それに対して、どう臨むか。W杯とは精神面で明らかに違ってくる」と、アジア王者として戦う難しさも口にした。

    「そこに自分たちが上から挑むと、痛い目に合う。そこは危機感を持っている」と、チーム全体を戒めるように言った。

    1月1日(木)20時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150101-00278923-gekisaka-socc

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    「日本代表合宿」(31日、千葉県内)

    連覇が懸かるサッカーアジア杯(1月9日開幕・オーストラリア)に向けて千葉県内で合宿中の日本代表は31日、14年最後の練習を行った。

    ハビエル・アギーレ監督(56)は、合宿3日目となったこの日から新オプションとなる「4-4-2」布陣の練習に着手。
    最長約1カ月に及ぶアジア杯を利用し、基本布陣である「4-3-3」とは違ったシステムの浸透を図る。

    大みそかの透き通った冷たい空気に、アギーレ監督の声が響く。ピッチを白線で区切った戦術練習の選手の並びは、
    就任以降の6戦すべてでスタートした「4-3-3」とは異なりFW、MF、DFで3つのラインを形成する「4-4-2」の形。まずは守備時の動きをたたき込んだ。

    2トップの一角に入ったFW岡崎は「アジア杯はどれだけ結果を重要に考えられるか。
    色んな戦い方の手段が自分たちには必要」と話し、有効なオプションの一つとなる手応えを示した。

    1次リーグで対戦する中東勢は守備を固めてくる可能性もあり、
    岡崎と2トップを組んだFW豊田も「岡ちゃんの良さを生かしながら、自分の形も作っていきたい」と意欲的だ。

    最長で1カ月を超えるアジア杯の遠征。
    アギーレ監督は合宿初日に「2、3つの違った戦い方をしたい」と新オプションについて語っていた。

    2トップ布陣は、初陣となったウルグアイ戦(昨年9月5日)の試合途中からと、11月合宿の非公開練習の短い時間でテストしたのみ。
    今回のアジア杯を通じて戦術を浸透させ、戦い方の幅を増やす考えだ。

    「(18年のW杯に向け)早い時点でチャレンジすることは必要。監督の思い描いた色を出したい」とは百戦錬磨のMF遠藤。
    アジア杯を皮切りに、W杯予選も始まる15年。新オプションは、新たな武器となるか。

    1月1日(木)6時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150101-00000019-dal-socc

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    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、1日に行われるプレミアリーグ第20節でアーセナルと対戦する。
    イギリス紙『デイリーメール』が同試合の予想スターティングメンバーを12月31日に発表した。

    サウサンプトンは、ホームのセント・メリーズにアーセナルを迎えて2015年最初の試合に臨む。
    同紙は、吉田が昨年12月28日に行われた前節のチェルシー戦(1-1の引き分け)と同じく右サイドバック(SB)で先発すると予想した。
    その他、フランス代表MFモルガン・シュネデルランがチェルシー戦で退場処分を受けており、アーセナル戦は出場停止。
    その代わりにイングランド人MFジェームズ・ウォード・プラウズがスタメン入りすると予想されている。

    一方のアーセナルは、フランス代表FWオリヴィエ・ジルーが出場停止。
    さらに、イングランド代表FWダニー・ウェルベックが太ももの負傷で欠場が見込まれているため、チリ代表FWアレクシス・サンチェスが1トップに入ると予想されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150101-00264534-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月1日(木)18時44分配信

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    707: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/01/01(木) 11:07:55.87 ID:5RePkkul.net
    内田のインタ 

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    ―UEFAチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦では昨季同様、レアル・マドリーと対戦します。昨季はケガで出られなかった相手との再戦になりますが?

    「相手がレアルということを強調されがちですが、このレベルに来たら相手がどこでも一緒です。そういう相手とやるために勝ち上がってきていますし、相手がどうこうという気持ちはありません。もちろん、向こうのほうが前評判は高いですし、強いかもしれませんが、経験を得るために戦うわけではないです。勝負ですから、勝負したいなと思っています」

    ―現時点で世界最強とも言われる相手と対戦できることに楽しさややりがいは感じますか?

    「楽しくはないと思いますね。ずっと耐える時間しかないと思いますし、その中でがんばってがんばって、やっと勝ち点がポロッとこぼれて来るかどうかだと思っています。『楽しみですか?』と聞かれたら、楽しみという気持ちはないです。耐える覚悟はできているという感じですね」

    ―そういう相手に対して、自分たちの力を試すわけでもないということですね。
    「勝負ですから。どんな形でも勝つべきだと思っています。ペナルティーエリアの中に人数を固めて守ってもいいですし、前から(プレッシャーに)行くという戦術を監督が取るなら、そのとおりにやります。勝つために何をやるかだと思います」

    ―グループリーグでチェルシーに0-5で敗れたあと、「そんなにビビらなくてもよかったのに」とコメントしていましたが、レアルとの試合でもそのあたりは課題になりますか?

    「それでレアルにも同じようにやられるならチェルシーに負けた意味がないですから。せっかく粘れる戦力があるのに、簡単に失点して、そのままズルズルいくというのはもったいないですね」

    ―ブンデスリーガでは3位のレバークーゼンまで勝ち点1差です。来季のチャンピオンズリーグにストレートで出場できる3位以内は当面の目標になりますか?

    「それはもちろんいきたいですね。(チャンピオンズリーグの)プレーオフに回ると、シーズンが始まるのも早くなって、いろいろと大変なので。絶対に3位までには入りたいですね」

    全文はコチラ



    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?154694-154694-fl
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