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    カテゴリ: 日本代表

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    ベシクタシュがハノーファーDF酒井宏樹の獲得に向けてオファーを出した。
    ハノーファーのディルク・ドゥフナーSD(スポーツディレクター)が認めている。
    だが、現時点で酒井を放出することはないとも強調した。

    右サイドバックが手薄のハノーファーは、酒井と競争する新たなライバルとして、
    マリボルDFペタル・ストヤノビッチの獲得を狙っていた。
    だが、最終的に移籍金で合意できず、補強が失敗に終わったところだ。

    そんなハノーファーに対し、ベジクタシュが酒井の獲得を打診したという。
    ドゥフナーSDが26日、ドイツ『ノイエ・プレッセ』で明かした。
    しかし、同SDは「今、彼を手放すことは絶対にない」とコメント。唯一の右サイドバックである酒井の放出を強く否定した。

    酒井の現在の契約は、2016年夏までとなっている。
    ドゥフナーSDは契約延長について、「夏に話し合うことになる」とコメントした。
    だが、合意に至らなかった場合、移籍金が得られる今夏の酒井の売却を視野に入れるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150127-00000047-goal-socc
    GOAL 1月27日(火)9時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150127-00000047-goal-socc.view-000

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    1月27日@Hunter Stadium

    豪州 2-0 UAE

    前半3分 サインスバリー
    前半14分 ジェーソン・デービッドソン

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/japan/asiacup/20150127-m1454693.html

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    アジア杯で連覇を狙った日本代表が25日、開催地オーストラリアから成田空港に帰国した。
    23日の準々決勝でUAEに1―1からPK戦にもつれ、主軸選手のFW本田圭佑(28)とMF香川真司(25)が外してしまい、
    96年の第11回大会以来の準々決勝敗退という屈辱に終わった。

    出迎えたサポーターの前を、選手たちは能面のような表情で足早に通り過ぎたが、ひとりだけ例外がいた。
    薄ら笑みを浮かべながら、サポーターに左手を上げるなどアクションを起こしていたアギーレ監督(56)である。

    「アジア杯連覇で八百長疑惑の騒音を封じたかったが、まさかの準々決勝敗退に大きなショックを受けた。
    ところが、八百長疑惑に関してスペインの検察当局の告発が、なかなか受理されたと発表されず、
    日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)が準々決勝の後、その翌日の24日と<攻撃面で良くなっている。
    手腕を高く評価している。続投です>とコメント。アジア杯の惨敗で解任の方向に話が進むだろう……と心配していたアギーレは、
    上機嫌で日本に帰ってきた」(マスコミ関係者)

    実際、帰国後の囲み会見でもヤル気満々だ。

    「日本は4試合とも相手より良いサッカーをやった。死んだと思われてはいけない。しっかり生きて、しっかり戦う。(今季の)Jリーグを視察し若手を発掘し、
    代表チームをリフレッシュさせたい」と言い切った。
    しかし、前出の関係者が「大仁会長の『続投』というのは、あくまで告発が受理されるまで――という意味合いです。
    アギーレ本人には知らされていないが、スペイン・バレンシアの裁判所が受理した時点で解任の通告がなされる」とこう続ける。

    「スペイン検察当局から昨年12月15日、アギーレ監督が告発されたことを受け、
    2日後の17日にサッカー界に大きな影響力を持っている大物OBがサッカー協会のオフィスを訪れ、
    大仁会長に対して“強烈な申し入れ”を行った。サッカー協会最高顧問という肩書でニラミを利かせている川淵三郎・元会長(78)です。
    <数年後に無実になったとしても、灰色である限りは八百長という言葉が付きまとい、日本代表のスポンサー企業も、イメージダウンを心配している。
    裁判所に受理された時点でクビにすべし>と大仁会長に進言。
    人柄は良いが、決断力に欠けるといわれている大仁会長は、即座に分かりましたと答えたと聞きました」


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150127-00000014-nkgendai-socc
    日刊ゲンダイ 1月27日(火)9時26分配信

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    「天才」にして「悪童」。

    10代の頃の宇佐美貴史のイメージは、おおむねそういったものだった。
    だからこそ昨年、「日本代表入り」について聞かれた際の殊勝なコメントに、今ひとつしっくりこないものを感じていた。

    三冠王者のエースは、ドイツ・ブンデスリーガの2年間で何が変わったのか。“日本代表に最も近い男”は、ガンバから再び世界に羽ばたくのか――。

    キャスター・山岸舞彩がトップアスリートの精神世界を探る「挑戦者たち」第7弾!

    ■「守備しない」との声に対しては…?

    山岸 今、アジアカップ真っ最中(※取材収録時)の日本代表について聞かせてください。

    宇佐美 入りたいですね。できるだけ早く。本当は代表に定着してから海外に行く予定だったんですよ、自分のビジョンでは。
    でも全然定着してないし、海外にはもう行って戻ってきてる。波瀾万丈にもほどがありますよ。

    山岸 「宇佐美を代表に」という声がある一方、「運動量や守備量が足りない」という声もありますが…。

    宇佐美 それは自覚してます。運動量や献身さ、どれだけ前からプレスできるかっていうのを今の代表は求めていると思うので。

    山岸 自分でも足りてないと。

    宇佐美 足りてないですね。してこなかったんで。最高の理想は、ボールを取られんと5、6人抜いて点取る、それがベストです。
    年間30点、40点取るような選手には、やっぱりそこまで守備を求めないと思うんですよ。

    だから、究極はそこを目指していたい。そこにトライしつつ、周りに合わせて献身的にやることも身につけていきたいです。

    すごく濃い色に自分を合わせられる力がないと、いろんな監督が使いやすい選手にはなれないと思うんです。
    中心でやっている選手に合わせながら、どれだけ自分の色を出せるか。

    レアル・マドリードでいうと、クリスティアーノ・ロナウドがいるからイスコとかハメス・ロドリゲスとか、
    あんなワールドクラスの選手でさえハードワークしまくってるわけじゃないですか。
    俺、去年のクラブワールドカップの試合見て泣きそうになりましたもん。

    山岸 ハードワークを身につけたあかつきに代表定着、そして世界への挑戦がもう一度始まるということですね。

    宇佐美 そうなりたいです。なので今、どこの国に行っても大丈夫なように英語めっちゃ勉強してるんですよ。
    これ、書いておいてくださいね。

    ●このインタビューの全文は発売中の「週刊プレイボーイ6号」にてお読みいただけます!


    ●宇佐美貴史(うさみ・たかし)
    1992年5月6日生まれ、京都府出身。身長178cm、体重69㎏。利き足:右 
    ポジション:FW、MF 京都の長岡京サッカースポーツ少年団を経てガンバ大阪ジュニアユースに所属。
    以後、同クラブのアカデミー(下部組織)でプレーを続け、17歳の若さでトップチームに昇格。
    2011年7月にドイツ・ブンデスリーガの名門バイエルン・ミュンヘンに移籍。その後、TSG1899ホッフェンハイムを経て、
    2013 年6月より再びガンバ大阪でプレーしている

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150127-00042520-playboyz-socc
    週プレNEWS 1月27日(火)6時0分配信

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    日本代表は連覇を目指したアジアカップで、8強にて姿を消した。
    残念な結果だったが、最大のライバルはその実力を認めていた。

    韓国代表は26日、準決勝でイラクに2-0と勝利。55年ぶりの優勝へ向けて決勝に進出した。
    韓国はウリ・シュティーリケ新監督の下で結果を残している。
    同じくハビエル・アギーレ新監督の下でプレーする日本は失意を味わったが、韓国代表は日本の強さを認めているという。

    証言したのは、日本をよく知る韓国代表FWだ。チョ・ヨンチョルが準決勝後に語った。

    もし日本がUAEに勝っていれば、27日にオーストラリアと準決勝を戦うはずだった。
    そうなった場合の結果予想には「分からない」と話したが、日本の強さを十分認識しているという。
    それも、チョ・ヨンチョルだけではなく、他の韓国代表の選手たちも、だ。

    「(ほかの)韓国の選手たちも、(日本代表には)弱いポジションがないと言っていました。
    本当に完璧なチームだと言っていました」

    「(日本とオーストラリアの準決勝になったら、)すごく面白い試合になると皆楽しみにしていた。
    そうして(両チームが)力を出し切ったところで(決勝で)韓国が勝ちたいと話していた」

    自身は初戦のオマーン戦で決勝点を挙げたが、その後は出場機会がない。
    それでも、若いチームの力と可能性を感じているという。「決勝へ行けたのもすごい結果。
    最後まで優勝を目指したい」と、55年ぶりの優勝への貢献を目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150127-00000046-goal-socc
    GOAL 1月27日(火)9時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150127-00000046-goal-socc.view-000

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    2015-01-23-21-29-11


    “挽回可能な痛手”敵地での試合を増やせ

     「マイアミの奇跡」と呼ばれたアトランタ五輪の日本対ブラジル戦。両者の間には圧倒的な力の
    差があり、ゆえにGK川口能活はシュートの嵐にさらされた。

     けれども、あの日ブラジルが放ったシュートの数は、この日の日本がUAEに見舞ったもの
    よりも少なかった。

     90分で30本。

     よほどの力の差がない限り、これほどのシュートは打てるものではない。ところが、さほど
    力の差はないチームを相手に、この日の日本はこれだけのシュートを見舞った。シュートの数
    だけではない。決定機も数えきれないほどあった。だから「estoy contento
    (わたしは満足している)」というアギーレ監督の言葉は、わからないでもない。

     惜しむらくは、完全に勝つ意欲を放棄していた延長に入ってからのUAEを、もう一歩追い
    込もうとしなかったということだろう。中2日での試合。疲れがあったのはわかる。だが、
    耐えに耐えて、にもかかわらず追いつかれてしまった相手の忍耐度は、木の葉一枚が落ちただけで
    溢(あふ)れそうなコップのような状態だった。

     PK戦はサッカー選手にとってのロシアン・ルーレット。勝ち負けは運任せの部分が大きいが、
    自分たちの運命をそんなものに委ねるのは絶対に嫌だ、という意思のようなものが感じられない
    のは残念だった。

     とはいえ、1次リーグから注目を集めていた若き才能たちを、終始一方的に追い込んだことを、
    わたしは高く評価したい。1点しか奪えなかったことは予想外だったが、これほどまでに圧倒
    できるとは、実は思っていなかった。

     あれほどチャンスを作りながら1点しか奪えなかったとなると、必ず出てくるのが「決定力
    不足」「ストライカー不在」といった言葉である。否定はしない。だが、嘆いたところで現代表の
    問題点は解決しない。

     ここまでの試合ではほとんど気にならず、しかしこの日は痛感させられてしまったのが、パス
    コースのかすかなズレだった。走っている味方のスピードや体勢に無頓着なパス――受け手が
    一瞬勢いを減じなければならないパスが、日本の場合、まだまだ多い。そして、これは個人の
    意識次第で改善できる問題である。

     ともあれ、これで連覇の夢は断たれ、コンフェデ出場への道も消えた。日本は、貴重な真剣
    勝負の機会を失ったことになる。コンフェデに出ていてもW杯で勝てなかった日本は、今後、
    どうするべきなのか。

     敵地での試合を増やすしかない。

     欧州か。アメリカ大陸か。とにかく、日本のゴールデンタイムに試合時間を合わせるなどと
    いうことはせず、できる限りアウェー感を味わえるマッチメークをしていくしかない。

     この負けはもちろん痛い。だが、協会の考え方次第によっては挽回可能な痛手でもある。
    (金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2015/kiji/K20150126009698490.html

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    777: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/26(月) 23:05:08.69 ID:Xmfk5oQ20.net
    失点シーン
    UAEのパスまわしに中盤の守備がグダグダに
    しいて言えば遠藤がチェックにいくべきところ見てるだけ
    no title

    それでもバックライン人数だけはいる
    no title

    森重が言った通りCBの距離あけすぎ
    no title

    森重が中へ入ってきて吉田が寄せに行くが間に合わず
    no title

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    26日付独ビルト紙は「ケルン大迫、ツォラーの居場所はない?」という記事を掲載。
    冬季中断中の練習試合で結果を残せていない大迫勇也(24)とツォラーのFW2人が後半戦もベンチを温めそうだと予想した。

    大迫については「移籍以来、初めてしっかりと準備期間をチームと一緒に過ごした。
    だがフロリダ合宿でも改善は見られず」とした。一方のMF長沢和輝(23)については「ポジション確保に近づいている」と記した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000076-nksports-socc
    日刊スポーツ 1月26日(月)19時42分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000076-nksports-socc.view-000
    ケルンの大迫(写真は2014年8月30日撮影)

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    1: a 2015/01/24(土) 00:13:21.68 ID:r7cBo9AM0.net
    今の香川が本来の日本人選手の姿だろ?

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    それがドル2連覇の頃なんか実は90分で見たら微妙な試合も多かったのに
    シュートだけは今より少ないチャンスを確実に決めてヒーローになってた

    どうしてこうなった

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    「ヨーロッパ組だから」と言うだけで評価するのは好きではない。
    むしろ、Jリーグ組だってやれるんだぞ、とずっと思ってきたひとりである。

     それでも今大会、適応力、プレーの安定感、試合を読む力、そして純粋なテクニック……
    前線の選手に関して言えば、すべての面でヨーロッパ組はJリーグ組を上回っていたと言わざるを得ない。

     ちょうどJリーグがオフ期間だとはいえ、レギュラー争いに挑む立場なのだから、
    正直、もっと目の色を変えて、主役の座を狙ってほしかった。

     このギャップをいかに埋めるかが、ロシア・ワールドカップへの課題になるだろう。

     海を渡って行った南野、柿谷、原口、大迫らは、さらにもがきながら、
    個性と対応力を磨いていけばいいのではないか。また、今回試合には出られなかったが
    素質は十分な西川、昌子、植田……彼らも可能性は十分秘めている。

     ただし、この結果を受けて、「これまで通りではいけない」という相当に高い意識を持って、
    Jリーグの開幕に向かわなければいけない。

     2015年のアジアカップ。ワシはJリーグの危機を感じた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150124-00010004-sdigestw-socc&p=2

    前スレ★1:2015/01/24(土) 13:46:31.06
    【サッカー】アジアカップ敗退に感じるJリーグの「危機」©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422074791/

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