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    カテゴリ: 日本代表

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 10:30:14.56 ID:???*.net

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    サッカー日本代表は11日に行われた国際親善試合(日産スタジアム)でイラクに4―0で大勝し、ハリルジャパン初陣からの連勝を3に伸ばした。
    国際Aマッチ初先発のFW宇佐美貴史(23=G大阪)は得点こそ挙げられなかったものの、得意のドリブル突破から1アシストをマークするなど躍動。
    欧州各クラブから再評価の声も聞かれる中、G大阪の野呂輝久社長(60)からは宇佐美の海外移籍に関する注目発言が飛び出した。

    左FWで先発した宇佐美の最大の見せ場は前半32分だった。MF柴崎岳(23=鹿島)の縦パスを受けると、
    スピードに乗ったドリブルでペナルティーエリアに侵入。相手DFを引き付け、
    左でフリーになっていたFW岡崎慎司(29=マインツ)へパスを出し、ゴールをお膳立てした。

    このプレー以外にも、切れ味鋭いドリブル突破やミドルシュートを随所に見せ、持ち味を発揮。得点こそなかったが、
    後半21分にベンチに退くまで相手に脅威を与え続けた。

    宇佐美はアシストのシーンについて「自分でも行けたし、GKと1対1になって出すか、(DFに囲まれた)あそこ(の場面)で岡ちゃんに出すかを悩んだ。
    でも、どっちにしろしっかりフィニッシュまで行けたし、ああいうプレーを見せられれば武器になると思う」と満足げに振り返った。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の期待に応え、日本代表で存在感を増しつつある宇佐美だが、
    Jリーグでも10ゴールを挙げて得点ランクトップタイと好調。かつて失格の烙印を押された欧州各クラブから再評価の動きが出ている。
    2011年に移籍したバイエルン・ミュンヘンでは出場機会に恵まれず、翌12年に移籍したホッフェンハイムでも輝けなかった過去がウソのような状況だ。

    だが、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)でベスト8に進出し、2年連続3冠に挑戦している今のG大阪にとって簡単に手放せる選手ではない。
    野呂社長は「現段階では(欧州クラブからのオファーは)きていない」と前置きした上で、宇佐美の海外再移籍についてこう語った。

    「将来的には頑張ってほしいが、新スタジアムでプレーしないで(移籍する)ということはないでしょう。
    本人もそう思っているのではないか。ガンバで育って海外に移籍して、戻ってきて3冠に貢献した選手が新スタジアムの初ゴールを挙げたら、
    それこそファンやサポーター、みんな喜びますよ」

    大阪・吹田市に今秋完成予定の新スタジアムは、来季からリーグ戦などの公式戦で使用される予定。
    宇佐美が新スタジアムで“置き土産”となるゴールを決め、欧州へ再挑戦――。そんなシナリオが来夏にも完成するかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000004-tospoweb-socc
    東スポWeb 6月13日(土)10時12分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000004-tospoweb-socc.view-000
    好プレーを連発した宇佐美

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 10:35:48.91 ID:???*.net

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    11日に横浜で行われたキリンチャレンジカップでイラク代表を4-0と一蹴し、ハリルホジッチ体制で3連勝を飾ったサッカー日本代表。
    翌12日のスポーツ紙は、前半5分に先制点をマークした本田圭佑(28=ACミラン)を1面で報じたが、ファンの間で立役者の一人として名前があがったのが
    、「背番号11」をつけフル代表初先発を果たした宇佐美貴史(23=ガンバ大阪)だ。

    鮮やかな個人技で攻撃を活性化すると、前半32分にはドリブル突破と絶妙アシストで岡崎慎司(29=マインツ)のゴールを演出。
    スタンドで観戦していた元背番号「11」の“カズ”こと三浦知良(48=横浜FC)も「躍動してたね」と絶賛するなどファンの評価もうなぎ上り。
    W杯予選に向け大きな弾みになったが、宇佐美の台頭は代表にとっていいことばかりではないようだ。
    「背番号11」がイラク戦であまりにも輝きを放ちすぎたせいで、逆に評価をガクンと落してしまったメンバーがいたからだ。

    真っ先にやり玉にあがったのは、香川真司(26=ドルトムント)。
    宇佐美とともに後半21分に退くまでトップ下でプレイしたものの、
    槙野智章(28=浦和レッズ)のアシストにつながったコーナーキック以外は精彩を欠いてしまった。
    ネット掲示板やSNSでは<肝心要の場面でトラップミス、判断ミス連発、ロスト>とミスを指摘され、
    <宇佐美と香川比べたらドリブルのキレが全然違った><アジリティもスプリントも若手に負けとるやろ>などと、厳しい声が多数を占めた。

    もう一人、“劣化”が指摘されたのが、DF長友佑都(28=インテル)だ。宇佐美と同じ左サイドで精力的に走り続けた“ダイナモ”には、
    <がんばってるけど、クロス下手すぎ>という声や、<宇佐美は足元にビタッっと止まるけど同じようなパスを長友に出したらアカンぞ>
    <宇佐美のせいで長友が走る下手くそにしか見えない>という指摘も。
    宇佐美のプレイが華麗すぎたことで、ファンには長友が技術不足と映ってしまったようだ。

    春先にバヒド・ハリルホジッチ代表監督(63)から体脂肪率の改善を要求された宇佐美は、Jリーグの試合中に全身けいれんを起こし、
    ほおもげっそり痩せこけるなど、ファンを心配させていたが、ようやくハリル監督の叱咤激励に報いる格好となった。

    欧州のビッグクラブで活躍する香川と長友がイラク戦での“汚名”を返上するには、どこかで新エースを圧倒するパフォーマンスを見せる必要がありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000014-nkgendai-socc
    日刊ゲンダイ 6月13日(土)9時26分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000014-nkgendai-socc.view-000
    岡崎のゴールをアシスト

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    426: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/06/12(金) 13:40:10.25 ID:1Zp7KWDS0.net
    川島と西川くんには決定的な差があるのか… 


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    「日本代表の正GKは、なぜ西川選手ではなく、川島選手なのか?」 巷でよく語られるテーマです。

    僕も頻繁にこの質問を受けます。
     「西川選手の方が川島選手よりもキックが上手いじゃないか!」
     「西川選手の方が川島選手よりも安定しているじゃないか!」
     「だから西川選手の方が川島選手よりも絶対に良い!」
     …何度となくこういう意見を耳にしてきました。

     しかし…。ザッケローニもアギーレも、川島選手がどれだけチョンボをしても、最終的には西川選手ではなく、川島選手を正GKとして起用してきました。現日本代表監督のハリルホジッチも、川島選手を正GKとして起用しています。

     誰が日本代表監督になっても、川島選手は重宝され続けてきました。

     これは一体、なぜなのか? 多くの人が、ここに疑問をもちます。 ところが…。 このテーマを「GKコーチ」の視点から見ると、川島選手がどの監督からも重宝されてきた「理由」は、明確です。 川島選手が重宝される理由。それは… 「GKとしての能力が、明らかに川島選手の方が西川選手よりも上だから」 …です。

    単純明快。それは何も西川選手と比べてだけではありません。

    今の日本の全GKと比べても、川島選手の「GKとしての能力」は頭一つ抜きん出ています。
    ちょっとやそっとの「差」ではない。
    「歴然とした差」があります。
    川島選手1人だけ、「レベルが違う」のです。だから誰が監督になっても川島選手が重宝されるのは、至極当然の事。

    それどころか、指導者の立場からすると「川島選手以外の選択肢はない」とさえ言えます。 おそらく、この説明だけでは納得できない人もいるでしょう。「川島選手はチョンボが多いじゃないか!

    西川選手はJリーグでもそんなチョンボはしていない!
    西川選手の方が上だ!キックも西川選手の方が上手いじゃないか!」
    …こういう意見もたくさんあると思います。

    ですので、もう少し詳しく説明してみたいと思います。

    「レベルが違う」と前述しましたが、具体的にこの「レベル」を数値で表してみます。「世界最高レベルのGK」をレベル「10」とすると、西川選手のGKとしてのレベルは最高で「6」です。

    そして「世界最高のサッカー」をレベル「10」とすると、Jリーグのレベルは「5~6」です。 西川選手のGKとしてのレベルが「6」で、Jリーグのレベルが「5~6」。

    つまり、Jリーグは西川選手の「レベルの範囲内」であり、そのJリーグの中で西川選手が安定したプレーができるのは、ある意味「当然」という事になります。

    続きは以下
    【GK論】日本代表の正GKは、なぜ西川選手ではなく、川島選手なのか? 
    https://chanchakorinmanyoji.wordpress.com/2015/06/12/%e3%90gk%e8%ab%e3%91%e6%a5%e6%ac%e4%bb%a3%e8%a1%a8%e3%ae%e6%ad%a3gk%e3%af%e3%81%e3%aa%e3%9c%e8%a5%bf%e5%b7 %e9%b8%e6%8b%e3%a7%e3%af%e3%aa%e3%8f/




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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 07:42:40.92 ID:???*.net

    no title

     
    「イラクに見るべき選手は見当たらず、チームとしての体をなしていませんでした。
    ハリルホジッチ監督初采配の相手チュニジア(2-0)、2試合目の相手ウズベキスタン(5-1)の方が“歯ごたえ”がありました。
    イラクのデキの悪さを考慮すると、ハリルホジッチ体制になって3試合を消化した時点で日本は順調に仕上がっているのか、判断しようにも難しいと言わざるを得ません」

    こう話すのは、昨11日に横浜で行われたキリンチャレンジカップ・日本-イラク戦を現地取材したサッカージャーナリストの六川享氏である。

    確かにイラクのデキは最悪だった。米国MLS所属のFWメラム、元イラクリーグ得点王で現在サウジアラビアでプレーしているFWラディは、日本DFのマークに不発。
    イングランド3部所属で技巧派司令塔の触れ込みだったMFカシムは、後半10分から出てきたものの、
    一度も気の利いたプレーを見せられなかった。終わってみれば日本がシュート20本(イラクは3本)で圧倒した。

    こうなるとスポーツマスコミが騒がないワケがない。代表初先発のFW宇佐美、代表初ゴールのFW原口を持ち上げ、
    先制点を決めたFW本田を褒めそやし、ハリルホジッチ体制の3連勝を「歴代日本代表監督で就任初戦から3連勝は
    63年の長沼監督(第1次)、72年の長沼監督(第2次)に次いで43年ぶり3度目」と、昔話まで引き合いに出して持ち上げる。

    前監督アギーレは初戦で南米の雄ウルグアイと対戦して0-2。
    元監督ザッケローニの場合、2戦目で敵地での韓国戦を組まれ、スコアレスドローに終わっている。

    弱い相手と戦って3連勝後、ハリルホジッチ監督は16日にロシアW杯アジア予選の初戦シンガポール戦を迎える。
    格下相手に負けることは考えられず、マスコミは「歴代初の就任4連勝」と大騒ぎするだろうが、それこそバカバカしい話である。

    ■本田はキレがなくなると代表落ち危機

    ともあれ、ここまでの3試合で指揮官の構想外リストに載せられる選手が、そろそろハッキリしてきた。

    まずは後半15分のミスで「あわや失点」のピンチを招いたGK川島だ。
    相手のFKを両手パンチングで逃れようとしたが、飛び出すタイミングが遅れてクリアが短くなった。
    イラク選手にシュートを打たれ、日本ゴール前に陣取ったDF槙野のクリアがなければ、失点の可能性もあった。

    川島はもともと一試合に何度か凡ミスを犯す悪癖があり、年ごとに不安定なプレーが増加している。
    ベルギーの所属クラブで完全に出番を失い、来季は欧州の他クラブに移籍すると公言している。

    「でも、移籍先でレギュラーを獲得できる保証はなく、来季も正GKの座を失ったままだと、
    試合勘の面で大きな不安を抱え、ハリルホジッチ構想から外される可能性は十分に考えられます」(前出の六川氏)

    そして、試合序盤にゴールを決めた本田だ。

    試合前の練習でゴールの左右サイドネットを狙ったシュートを繰り返していた。
    それを実戦でキッチリと反映させたのはさすがだが、ゴール場面以外では、本田のマイナス部分が多く出た。

    後半5分、ボランチの柴崎からのパスを右サイドで受け、ドリブルしながらシュートを狙ったが、相手DFにカットされた。
    その5分後には同じ柴崎から絶妙のタイミングで縦パスが入ったが、イラク選手2人に囲まれ、あっさりとボールを失ってしまった。

    「ハリルホジッチ監督が推し進めているサッカーは、ボランチやDFからスパッと前線に縦パスを入れ、そこから手数を掛けないでシュートに持ち込んでいくというモノです。
    それには何よりもスピードと突破力が求められる。本田の場合、現時点で3トップの右を務めているが、
    同じポジションのFW原口、FW永井、左サイドのFW宇佐美、FW武藤のようなスピーディーなサイドアタッカーじゃない分、
    フィジカルの強さ、キレなどが失われてしまうと生き残ることが難しくなってくる」(前出の六川氏)

    イラク戦に出場した選手では、攻守にピリッとしなかった右SBの酒井宏、ケガがちのシーズンを送ってインテル放出の噂が絶えず、
    この日がハリル体制初出場の左SB長友も近い将来、代表から呼ばれなくなる可能性がある。これまで主軸を張った欧州組も、安穏とはしていられない。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/160698
    2015年6月13日

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    ともにゴールを決めた槙野(手前)と本田(C

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    1: ふんわり ★@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 14:32:31.83 ID:???*.net

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    11日に放送されたテレビ朝日「サッカー・キリンチャレンジカップ2015 日本×イラク」(後6・54~9・00)が
    平均15・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高視聴率をマークしたことが12日、分かった。

     試合は4―0の快勝。前半5分にFW本田圭佑(28=ACミラン)が先制ゴールを挙げ、大勝の口火を切った。
    3月27日のチュニジア戦以来、2試合ぶりとなる代表通算29得点目を決め、16日のシンガポール戦(埼玉)から
    始まる2018年W杯ロシア大会アジア2次予選に弾みをつけた。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の初陣・チュニジア戦(3月27日、2―0)は13・6%、2戦目・ウズベキスタン戦(3月31日、5―1)は16・3%。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/12/kiji/K20150612010528591.html

    前スレ 投稿日:2015/06/12(金) 11:07:06.62
    【サッカー】サッカー日本代表 イラク戦15・8%の高視聴率(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1434074826/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 15:21:59.76 ID:???*.net
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    「お前は29歳で消える」先輩・中村俊輔の言葉をバネに“カズ越え”目指す岡崎

    SOCCER KING 6月12日(金)11時5分配信
    イラク戦でチーム3点目を決めた岡崎 [写真]=兼子愼一郎

    文=元川悦子

     開始5分に生まれた本田圭佑(ミラン)の電光石火のカウンター弾、4分後に香川真司(ドルトムント)の左CKから飛び出した槙野智章(浦和)の2点目と、
    11日のイラク戦(横浜)の日本代表は凄まじいスタートダッシュを披露。前半20分間は相手を全くと言っていいほど寄せつけなかった。

     そのアグレッシブさが少し低下し、停滞感が漂い始めた32分、試合を決める3点目を奪ったのが岡崎慎司(マインツ)だった。柴崎岳(鹿島)の縦パスを
    受け、強気のドリブルで突進した宇佐美貴史(G大阪)がギリギリのところで出してくれたボールを左足一閃。GKに当たるおまけがついたが、こういう決定機
    を逃さないのが、ブンデスリーガ2シーズン連続2桁得点を挙げた点取屋たるゆえんだ。

    「選手が前を向いた時に2~3人がトップスピードでダッシュしてくるっていうのが、今日の一番いい形だったんじゃないかと。誰かが1人かわしたことで、
    何人かがフリーになるっていうのが多かったんじゃないかと思うんですけど、あそこも数的優位を作って、宇佐美がいいパスをくれたからあの得点につな
    がった。ただ、シュートシーンでは逆サイド狙ったんですけど、コースが甘かった。もうちょっと正確に打ち分けられるようにしたいですね。久しぶりに
    1対1が来たんで。マインツではあんまりなかったから、やっぱり練習はつねに大事だと思います」と彼は、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督就任後3試合
    連続となるゴールを反省交じりに振り返っていた。

     これで国際Aマッチ通算44得点。日産スタジアムで生観戦したカズ(三浦知良=横浜FC)の55点まであと10点、釜本邦茂の75点まであと30点と、着々と
    トップ2に迫りつつある。16日から始まる2018年ロシア・ワールドカップ予選の相手はシンガポールやカンボジアなど格下と目されるチームが多いだけに、
    カズ越えは時間の問題のようにも思える。

    「これで44点目?欲を言えば、もっと決めれたんで、そっちの方が反省かなと思います」と本人はいつも通りの謙虚な姿勢を失わなかった。

     清水エスパルス時代の盟友・太田宏介(FC東京)も「今みたいに世界で活躍するようになっても満足しないし、天狗にならない。そこがオカちゃんの
    すごいところ」と指摘したが、どんな時もチャレンジャー精神を失わないからこそ、彼は成長し続けられる。今回は代表から漏れた今野泰幸(G大阪)も
    「岡崎のこと嫌いな人はいない。あのプレースタイルを見てたら、応援したくなるような選手じゃないですか」と泥臭くハードワークを厭わない姿を前
    向きに受け止めていたが、彼ら仲間たちも彼から多くのことを学んでいるのである。

     こうして前へ前へ突き進んでいる岡崎に、あえて厳しい発言をした選手がいる。日本代表の偉大な先輩、中村俊輔(横浜FM)だ。

    「俊さんに『お前は今29歳だけど、ここから消えてく』って。『お前みたいなタイプは足が重くなってムリになっていく』と。前に会った時にそう言わ
    れたんですよ(苦笑)。確かに体の疲労とか、今までにないくらい難しかったりする。長くやっていくためにはここからが正念場かなと思うんです。
    俊さんの(国際Aマッチ)99試合(実際は98)とか見てると本当にどうなるか分かんない。俊さんも僕もそうだけど、サッカー小僧で、どうしてもサッカーの
    ことを考えてしまう。何か違うことを考えるのも大事だし、ストレッチだったり自分の体を知っていくことも重要になるのかなと思います」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150612-00321674-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 06:34:51.48 ID:???*.net

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    日本代表は11日、イラク代表と親善試合を行い、4-0で勝利した。大勝を呼び込む先制点をアシストしたのは、MF柴崎岳だった。

    試合は開始5分で動いた。ハーフウェーライン手前で、やや混戦になったところで柴崎が長めの縦パスを送る。
    抜け出していたMF本田圭佑が追いつき、冷静にゴール右隅に決めた。

    このほかの場面でも、柴崎の縦パスが攻撃の引き金になった。
    32分のゴールも、柴崎のパスがきっかけとなった。

    チームを動かす縦パスを、柴崎はこう語る。

    「監督が目指すサッカーをやろうとしている。縦に速いサッカーというものがあり、縦パスというか、スイッチを入れるパスは非常に重要」

    先制点については、「本田さんが良い動き出しをしてくれたので、出すだけでした」と事もなげに話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150611-00000034-goal-socc
    GOAL 6月11日(木)23時15分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 06:46:07.88 ID:???*.net
    イラクを圧倒。“ハリルイズム”は確実に浸透しつつある。

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    【日本代表|採点・寸評】
    [GK]
    1 川島永嗣 5.5
    試合勘が鈍っているのか、60分にゴール前でパンチングミス。ハリルホジッチ監督の信頼を得るには、不十分なパフォーマンスだった。

    [DF]
    5 長友佑都 6
    11分に宇佐美、柴崎と軽快なパス回し。続く18分には迫力ある攻め上がりを見せた。左サイドをほぼ制圧し、平和な90分を過ごした。

    19 酒井宏樹 5.5
    27分に自陣でボールを奪われるなど、浮き足立つシーンも。どこか危なっかしさがあり、“安定の内田”と比べて物足りなさを感じた。

    20 槙野智章 6.5
    1-0で迎えた9分に香川のCKから左足で上手く合わせる。相手にロングボールを蹴り込まれた際も、素早い反応で見事に対応した。

    22 吉田麻也 6
    55分過ぎに少し慌てた局面を除けば、最終ラインをコントロールしていた。無失点に抑え、ディフェンスリーダーとしての面目は保った。

    [MF]
    7 柴崎 岳 6.5
    縦への意識が強く、5分に絶妙なパスから本田の先制弾をお膳立て。
    ゲームメーカーとしてもチャンスメーカーとしても機能していた。前半に中盤を支配したこのMFが、MOMだろう。

    10 香川真司 6
    ノーゴールで、特に目立ったわけではない。それでも、効果的なオフ・ザ・ボールの動きでギャップを作った働きは見逃せなかった。

    17 長谷部誠 6.5
    柴崎とバランスを取りつつ、鋭いパスを積極的に入れることで攻撃にリズムをもたらした。また中盤のフィルターとしても高性能だった。

    [FW]
    4 本田圭佑 6.5
    2分にファーストシュートを放ち、その3分後には最初の決定機をモノにした。右サイドで上下動を繰り返し、守備にも献身的に貢献。

    9 岡崎慎司 6.5
    32分に左足のシュートで勝利を手繰り寄せる追加点。ボールを引き出すフリーランを何度も繰り返すメンタルタフネスも評価に値した。

    11 宇佐美貴史 6.5
    岡崎の得点(32分)につながったドリブル、スルーパスはパーフェクト。抜群のテクニックで敵を惑わせ、盟友・柴崎との連係も光った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150611-00010011-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 6月11日(木)22時43分配信

    関連スレ
    【サッカー】日本対イラク。柴崎、宇佐美、若い力が躍動し快勝【どこよりも早い採点】 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1434023886/

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/11(木) 23:24:49.87 ID:???*.net
    電光石火の先制点がゴールラッシュの口火を切った。前半5分、MF柴崎岳からのロングパスにFW本田圭佑が反応。ゴール前に抜け出し、
    PA内に走り込むと、DFと競り合いながら左足を振り、ゴール右隅に流し込んだ。

     最終ラインの背後を突く動き出しからのゴールに「スピードがそこまでない選手はそういうところで生きないと」と振り返る本田は
    「こういう形はアタッカーとして着実に体が戻っている実感がある」と納得しながらも、「自分の目的は、はるか先なので。
    そこに到達することを考えたら成長速度が遅すぎる」と満足しなかった。

    「たとえ点が取れなくても、ああいう動き出し、ああいう受け方が試合の中で2、3本出てこないと。
    それが所属クラブでも毎試合できれば、もう一歩アップグレードできる。まだ、そこには至っていない。
    今回は千葉での調整が良かったから(そういう動き出しが)出たけど、
    試合が立て込むと難しい。この感覚でやれる調整、準備を常にしないといけない」

     5月30日にセリエA最終節を戦い、ベトナムでサッカー教室を開催してから今月3日に帰国。
    5日の練習から代表に合流する強行軍で体をつくってきた。コンディションの良さを実感しながらも、
    こうしたプレーをどんな状況でもコンスタントに出すことを自分自身の課題に掲げる本田は、
    アシストした柴崎にも「(柴崎)岳には高い要求をしている」と明かした。

    「半分冗談で『俺が代表を引退するまでに20アシストしろ』と」。背番号7を付ける23歳の将来性を確信する本田は「度胸や振る舞いを見ても、
    あの若さで堂々と代表でプレーしている。みなさんの期待にも十分に応えられる選手だと思う」と、
    日本代表を活性化させる若き力の台頭を頼もしく見ている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150611-00668181-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 06:01:29.56 ID:???*.net
    CHO-Ow-VIAAnQ02


     
    キリンチャレンジカップ 日本代表4―0イラク代表 (6月11日 日産スタジアム)

    香川が宇佐美との“新コンビ”に手応えを示した。トップ下で先発し、得意のドリブルで何度も好機を演出。
    「相手のボランチがマークについていたんで、スペースを空けることを意識した」と振り返ったように、
    香川が相手を引きつけてできたスペースに宇佐美が入るなど絶妙のコンビネーションを見せた。

    今後に向け「そこのやり方を質やバリエーションを増やしていければ」と話した。
    また、CKではキッカーも務め、前半9分には槙野のゴールも演出した

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/12/kiji/K20150612010527460.html
    2015年6月12日 05:30

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