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    カテゴリ: 日本代表

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 20:43:26.99 ID:???*.net
     
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    日本代表の“宴会部長”がチームを盛り上げた。FW本田圭佑(ミラン)が29歳の誕生日を迎えた13日夜、
    埼玉県内のチーム宿舎ではDF槙野智章(浦和)が自ら考案した“サプライズ演出”で本田のバースデーを祝った。

     夕食会場の席だった。全選手・スタッフが見つめる中、ホテル従業員の協力によってライトアップされた槙野が全員の前に登場すると、
    「自分たちはここに何をしに来たのか!」と切り出し、誕生日の本田に向かって「俺たちは何ジャパンだ!?」と問いかけた。

    「ハリルジャパンだ」。そう返した本田に槙野は「そうだ、俺たちはハリルジャパンだ!」と応じ、
    「みんなで声を出してハリルジャパンと言おう」と呼びかけた。「選手もスタッフもみんなで『ハリルジャパン!』と。
    監督からも『ハリルジャパン』という声が出ていた」と明かした槙野。バヒド・ハリルホジッチ監督を含めたチーム全員で「ハリルジャパン」の大合唱となったようだ。

    「みんなで体を揺らしながら声を出して、第1ステージは終わり。第2ステージは、主役である(本田)圭佑くんをいじり倒して締めました」

     オンステージを終えて自分の席に戻る槙野は「みんなから握手を求められた」そうで、「成功だと思う」と自画自賛。
    この日、その横で取材を受けていたMF長谷部誠も「スベッてない」と認めつつ、
    「僕が評価することじゃないけど、非常に面白かったと思う」と苦笑いを浮かべていた。

    「全員の目がこっちを向いていて、すごいプレッシャーがあった。(11日の)イラク戦よりプレッシャーがかかっていた」と笑った槙野。
    W杯アジア2次予選初戦を目前に控えたハリルジャパンが、あらためて一体感を増すきっかけとなったのは間違いなさそうだ。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?165180-165180-fl

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 12:11:46.74 ID:I9Bo86o70.net
    no title


    今思うと異常だな

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 07:51:59.36 ID:???*.net

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    ◇W杯アジア2次予選E組 日本―シンガポール(2015年6月16日 埼玉)

    ハリルホジッチ監督がW杯予選シンガポール戦に向け“格下専用”攻撃システムを導入した。
    この日は従来の4―2―3―1から4―1―2―3布陣で練習。守備の比重が高くなるアンカー(中盤の底)に
    長谷部、トップ下の香川、ダブルボランチの柴崎がインサイドハーフに入った。

    「縦に速く」と言う絶対的なコンセプトは不変。11日のイラク戦と役割の変わる香川、柴崎らに個別で指導する場面も見られた。
    相手ボールを奪った後、柴崎から相手選手を置き去りにするような縦パスが出ると指揮官は「YES!」。
    両手を広げるオーバーアクションで絶賛した。

    既にシンガポールの映像も入手。
    指揮官は相手の力量を見極めた上でシステムも自在に変化させる。
    DF酒井高は「より前に人をかけられるようにということだと思う」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150614-00000013-spnannex-socc
    スポニチアネックス 6月14日(日)6時46分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 02:00:28.74 ID:???*.net
    「W杯2次予選、日本-シンガポール」(16日、埼玉)

    サッカーのW杯ロシア大会アジア2次予選シンガポール戦を控える日本代表は13日、
    さいたま市内で調整し、ハリルホジッチ監督が、DFラインに攻撃の起点となる鋭いパスを求めた。

    10対10で行われた戦術練習では、チーム全体に対して「グラウンダー(低い)で速いパスを狙え」と指導。
    DF吉田は「ボールを奪った後、(味方選手を)何人か飛ばしたパスを狙えと言われている」と、指揮官の意図を説明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000091-dal-socc
    デイリースポーツ 6月13日(土)21時40分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000091-dal-socc.view-000
    練習する宇佐美貴史(中央)にぴったり寄り添いチェックするバヒド・ハリルホジッチ監督(右)

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 06:24:14.25 ID:???*.net

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    日本代表復帰を熱望するベテランが痛恨のスルー

    川崎の元日本代表FW大久保嘉人が、11日の国際親善試合イラク戦を日程の勘違いで観戦できなかったことを告白した。

    川崎は13日、浦和とのトレーニングマッチを行い、2-2で引き分けた。
    その試合後、前半45分間に出場した大久保は「暑かったね。練習試合でそんなに疲れても仕方ないし」とコメント。調整に集中したことを強調した。

    11日に日産スタジアムでのイラク戦で4-0と快勝したハリルジャパンの話題に及ぶと、苦笑いを浮かべた大久保から意外な言葉が飛び出した。

    「(試合の)日にちを間違えてた」

    普段の日本代表戦は、子供と一緒に必 ずテレビ観戦するそうだが、今回はまさかの勘違い。
    川崎の後輩MF谷口が代表デビュー戦となったが、完全スルーだったという。
    5月12日、13日に行われた日本代表候補合宿で選出されながらも、今回は無念の選出外。
    ロシアワールドカップ出場に意欲を燃やしているが、今回は代表チームの現状を把握することができなかった。

    一方、ハリルホジッチ監督の戦術については「すごく分かりやすい。縦に速くというサッカー。
    日本には一番合っていると思う」とストライカーは好印象を口にしている。
    代表指揮官は、リーグで活躍した選手を積極的にメンバーに入れる方針を打ち出しており、まだまだ代表入りへの可能性は残されている。

    イラク戦こそ、うっかり観戦を逃したが、日本代表戦は常に映像 でチェックしているという。
    「やっぱり、(自分が入った)イメージをしながら見ますよ」。16日のシンガポール戦は、W杯予選の真剣勝負。次こそは見逃さないつもりだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150613-00010014-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 6月13日(土)22時7分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150613-00010014-soccermzw-socc.view-000
    代表入りを目指す大久保

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 21:59:49.43 ID:???*.net

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    日本代表FW宇佐美貴史(23)=G大阪=が13日、G大阪ジュニアユースの先輩で、
    この日29歳の誕生日を迎えた同代表FW本田圭佑に、尊敬と対抗のまなざしを向けた。

     シンガポール戦(17日・埼スタ)に向けて埼玉県内で行われた練習では、戦術練習で右FWの本田とともに主力組の左FWに。
    サッカーをしていた宇佐美の兄が本田と知り合いだったことから、子供のころから面識があった二人。
    宇佐美は本田とともにピッチに立つことを「圭佑君はどうかわからないけど、僕は感慨深い」と口にした。

     その一方で「攻撃が(本田のいる)右ばかりになってはいけない。左も武器にならないと。
    あこがれや尊敬ばかりではいられない。もう23歳ですし、上に頼ってばかりではいけない」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000166-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 05:45:58.08 ID:???*.net

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    日本代表は4―0で大勝した親善試合イラク戦から一夜明けた12日、
    W杯アジア2次予選初戦シンガポール戦(16日、埼玉)に向けて埼玉県内で練習を行った。
    イラク戦で国際Aマッチ初得点を挙げたFW原口元気(24=ヘルタ)は本職のサイドではない
    トップ下でのプレーに意欲的。浦和時代のホーム・埼玉スタジアムでの2戦連続弾に照準を合わせた。

    サイドへのこだわりは捨てた。代表初得点から一夜明け、原口は「トップ下は難しい部分もあるけど、前を向けばゴールで近い位置でプレーできる。
    まだ自信はないけど、もう少しやれば面白くなってくると思う」と新境地に意欲を見せた。
    11日のイラク戦では後半21分からトップ下で途中出場して、後半39分に右足でゴール。
    待望の一撃は、定位置争いのライバルとなる香川への“挑戦状”でもあった。

    特別な思いでシンガポール戦に臨む。原口はジュニアユース時代の04年から昨年5月まで浦和に在籍。
    試合会場の埼玉スタジアムはかつてのホームで「いいイメージがある。景色にも慣れているし、自分にとって有利に働く」と歓迎する。
    日本代表として11年9月2日の北朝鮮戦、12年9月11日のイラク戦と埼玉スタジムで2度の試合を経験しているが、ともにベンチ入りしながら出場機会はなかった。
    今回が三度目の正直。昨年6月のヘルタ移籍決定時には「青いユニホームを着て埼玉スタジアムに戻ってくる」と宣言しており、約束を果たす舞台となる。

    所属するヘルタではフィジカルコーチとともに、連日、筋力トレや走り込み中心の居残り練習を行い、パワーと走力は格段にアップ。
    今合宿中はハリルホジッチ監督から個別指導を受ける機会も多く「メンタル、戦術、技術の全てを言ってくれる。
    自分がもう一歩上に行くためにはいい監督」と前向きに捉えている。
    くしくも前回の埼玉スタジアムでのゴールは、一部サポーターが差別的横断幕を掲げて無観客の処分を受けた昨年3月23日の清水戦だった。
    今回は超満員のスタジアムでネットを揺らす。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/13/kiji/K20150613010533100.html
    2015年6月13日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/13/gazo/G20150613010533430.html
    イラク戦快勝から一夜、練習で武藤と競り合う原口(左)


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 10:33:07.70 ID:???*.net

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    11日に行われたサッカーの国際親善試合・イラク戦で日本代表初先発を果たし、チームの3点目をアシストしたFW宇佐美貴史(23)=G大阪。
    3月27日の国際親善試合・チュニジア戦で代表デビューを果たし、同31日の国際親善試合・ウズベキスタン戦でゴールを決めるなど、
    ハリルジャパンでの存在感は増すばかりだ。
    16日の18年W杯ロシア大会アジア2次予選初戦のシンガポール戦(埼玉)を前に、宇佐美が初めてサッカーに触れた京都の長岡京サッカー少年団(長岡京SS)の大伴雅章団長(61)と、
    当時指導した小嶋重毅コーチ(54)からルーツをたどった。

     ◇   ◇

    大伴団長は、スタッフらと杯を交わしながらウズベキスタン戦をテレビ観戦した。
    ドリブル突破から決めた宇佐美の鮮やかな代表初ゴールに、思わず叫んでいた。

    長岡京SSの指導の基本は1対1。元日本代表MF家長昭博(大宮)らを輩出し、現在は約120人の団員を抱える。
    地域のお父さんたちがボランティアで指導する、いわゆる普通の少年団だ。

    練習は個人技が中心。毎年正月に行われる初蹴りに、宇佐美は「自分の原点はここやから」と、今でも欠かさず参加する。
    ドイツ在籍時代、元日の午前中しか時間がない時もグラウンドへ駆けつけ、フライトの時間ギリギリまで子供たちとボールを蹴った。
    ここに日本代表のエースを狙う宇佐美のルーツがある。

    初めてサッカーに触れたのは年長の時。小学6年生の兄にくっついてグラウンドにやってきては、一緒にボールを蹴った。
    兄の指導をしていた関係で、年長のころから宇佐美を見守り続ける小嶋コーチは
    「初めて見た時から、蹴り方が違った。年長の時から腰が入った小学校高学年の蹴り方だった」と振り返る。

    兄が卒団し、宇佐美が1年生になった時、小嶋コーチは4年生の担当。
    同じ1年生の中では力がずばぬけていたため、小嶋コーチが指導する4年生チームに週2日加わった。

    「当時の技術は、京都で上位に入る4年生チームの中でも、真ん中のクラスにいたのでは?」

    小学1年生にして“飛び級”を経験したが、サッカーに関しては「本当に真面目」だった。
    4年生の時、チームメートが自分のミスで点を取られ、泣き出したことがあった。歩み寄った宇佐美は言い放った。

    「泣いてる場合と違うやろ!!泣くぐらいやったらがんばれよ」

    6年生で主将に抜てきされた。一番練習熱心で、一番よく声を出して、一番よく動いて、最後まで手を抜かない優等生。
    真夏の炎天下、10-0で勝っていても、11点目を取りに行くような選手だった。合宿に行くと張り切りすぎて、夜に熱を出したことも一度や二度ではなかった。

    天才の呼び声も高いが、コーチからは「お前は天才ちゃうんやぞ!!」と言われながら育った。一方、6つ上の家長は、何でもできる「スポーツの天才」だった。
    野球をやらせると、プロ野球選手になれるのでは?と思うようなボールを投げ、水泳をやらせれば、1カ月でクラブ記録を塗り替えて選手コースに引き抜き…。
    「貴史は、当時はうまく泳げなかった。野球もあまり上手じゃなかった。だから、そういう意味では天才じゃない」(小嶋コーチ)。

    宇佐美は今でも水泳だけは苦手だ。「足がつかへんところに行ったら、たぶん僕、死にますよ」と笑う。

    いよいよW杯へと続く道を歩み出す。あのころから「日本代表に入りたい」ではなく「W杯に出たい」と言い続けてきた。
    「自分の持ち味、色を出して、チームに溶け込めたら」。宇佐美色が加わったサムライブルーは、きっと新たな輝きを放つ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000024-dal-socc
    デイリースポーツ 6月13日(土)10時0分配信


    ☆宇佐美のイカした待ち受けはコチラ!☆ 続きを読む

    319: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/12(金) 22:31:40.34 ID:Pvj65Nby0.net
    G大阪MF今野「代表に必要」同僚宇佐美べた褒め 

    初先発ながら「宇佐美らしい」ドリブルで敵陣を切り裂き、最後はアシストを記録。 
    「レベルが違う。何もないところから(決定機を)生み出す。 

    日本代表で経験を積んで、もっと成長すると思う。 
    僕は貴史(宇佐美)と一緒にプレーできるだけで幸せ」とべた褒めだった。 
    自身は今回代表から外れたが「冷静に試合を見られた」と振り返った。 

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1491508.html

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