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    カテゴリ: 日本代表

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 06:47:57.09 ID:???*.net

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    ◇国際親善試合 日本代表―イラン代表(2015年10月13日 テヘラン)

    10日の練習中、FW本田がピリピリムードを漂わせた。
    主力組で行われた2タッチでのボール回し。
    本田からパスを受けたDF酒井高が後ろに大きくボールをそらしたが、
    ボールを追うのを途中でやめる「おい!おい!」と右人さし指で指さし「何で追うのやめてん!」と2度繰り返して雰囲気を引き締めた。

    自身初の4戦連発が懸かる13日のイラン戦は初の顔合わせになる。
    「練習試合であっても勝たないといけない。それは向こうも同じ。厳しい試合になる。その意味は若い選手も理解している。意地が懸かっている」。

    また、ラグビーW杯での日本代表にも言及。
    8強進出はならなかったが「快挙なのは間違いない。日本だけでなく世界に対して日本はやれるというのを見せたと思う。
    イタリアの人も知っていた。いい意味で刺激を受けた」と常に世界を意識する本田らしく健闘を称えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000009-spnannex-socc
    スポニチアネックス 10月11日(日)6時33分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000009-spnannex-socc.view-000

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 22:59:32.32 ID:???*.net

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    「サッカーがしたい」が原動力

     日本代表MF清武弘嗣(ハノーバー)が、「自分が一番輝ける場所」と自負するトップ下のポジション奪取へ、
    強い思いをたぎらせている。13日に行われる親善試合のイラン戦に向けた練習後、
    報道陣の前に姿を表した清武が決意を語った。

     清武は、6月の日本代表合宿で右足中足骨を骨折。リーグ戦は開幕から3試合連続で欠場した。
    しかし、復帰後に徐々に調子を上げて、代表復帰を果たすと、8日のシリア戦では途中出場で3月以来の
    代表戦のピッチに立った。FW宇佐美貴史(G大阪)の得点の起点になるなど、短い時間で持ち味を発揮した。

     負傷による欠場が続いたことで、プレー機会に飢えている。「けがをしていてサッカーができなかった分、
    今はサッカーがしたい。それで調子が良いと思う」と、本人もコンディションが上がっていることを認めている。

     これまでは代表でもサイドでの起用が多かった。右足から放たれる正確なクロスは大きな武器の一つだ。
    しかし、バヒド・ハリルホジッチ監督の初陣となったチュニジアでトップ下に抜てきされ、
    所属のハノーバーでも中央でプレーしている。「与えられたポジションでやらないといけない」と語りながらも、
    最も得意とするポジションでの起用を待望している。

    「(トップ下は)ハノーバーでもやっている。そこが自分が一番輝ける場所なんじゃないかな。
    監督は常に厳しい、常に100%の力で練習をしないといけない。そういう意味では力を抜ける監督ではない」
    .
    後押しする充実感

     日本代表のトップ下といえば、C大阪時代の同僚で、代表チームの背番号「10」を背負う
    香川真司(ドルトムント)の定位置だ。ファイナルサードのパス成功数がここまでブンデスリーガトップを
    記録するなど、同じドイツの地で躍動する香川の壁は高い。しかし、清武もハノーバーでは
    今季から10番を背負うなど、チームの攻撃をけん引する存在だ。いつまでも、香川の背中を追うばかりではいられない。

     イラン戦は最大収容人数9万人を超える、テヘランのアザディ・スタジアムで行われる。
    この一戦については「異様な雰囲気の中でやれる。そこは楽しみ。負けないでやれればいい」と話し、
    完全アウェーのゲームにも気負った様子はない。

     3月以来の代表戦のピッチとなったシリア戦も「僕が入って10分くらいの間に、
    何回か危ないシーンがあった」と反省する一方で、「楽しかった。相手も疲れていたし、スペースもたくさんあった。
    リーグの疲れはないといえばうそになる。こっちに来ていい感じではきている」と、
    久しぶりに日の丸を背負った充実感に浸っていた。

    「勝ちたい、勝ちにこだわりたい」

     イラン戦、強い決意を胸に清武はピッチに向かう。ハリルホジッチ監督も、
    この試合では新しい選手を試す意向を明かしている。レギュラー争いに名乗りを上げるためには、
    結果を残してアピールしたいところだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151010-00010005-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 22:22:16.98 ID:???*.net
    W杯出場のために勝たなければいけない試合で、3-0の圧勝で終われたのはよかった。

    今回はFW宇佐美貴史(23)=G大阪=に注目していた。
    ここ最近はクラブでのハードスケジュールもあってコンディションが心配されたが、後半21分に投入されてからの動きは非常によかった。

    同43分には左のFW本田からフリーでパスを受け、右足でダメ押し。攻撃ばかりではない。
    同25分にFW岡崎が2点目をあげた場面では、左から突破を狙っていたMF香川に好パス。つなぎ役としても機能できていた。

    彼に火をつけたのは、今回初招集されたFW南野(ザルツブルク)の存在だ。

    突破力は宇佐美が上だが、南野にはゴールのうまさがある。それだけに点がほしい場面で指揮官には南野投入の選択肢があった。
    オーストリアリーグのレベルもあるが、所属チームでも好調だったからだ。その危機感が、宇佐美の闘志に火をつけたのだと思う。

    そんな選択肢の中で、あえて宇佐美というカードを使ったことで、改めてハリルホジッチ監督が彼にかける期待の大きさが分かった。
    ロシアの本大会に向けてチームのエースに育てたいという強い意思を感じさせる起用だった。

    ■水沼貴史(みずぬま・たかし) サッカー解説者。1960年5月28日、埼玉県生まれ。FWとして日産の黄金時代を築く。
    日本代表として32試合に出場、7得点。95年横浜マリノスの前期優勝後に現役引退。2006年には横浜Fマリノスのコーチ、同監督も務めた。

    2015.10.10
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151010/soc1510101530001-n1.htm

    写真 

    南野
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    宇佐美
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 09:44:02.79 ID:???*.net
     【テヘラン9日】難敵相手のアウェー戦は巻き返しの大チャンスだ。8日のW杯アジア2次予選でシリアに3-0で勝ち、E組首位に立った日本代表はオマーンのマスカットから午前4時すぎにテヘランに到着し、夕方に練習を行った。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は13日の国際親善試合イラン戦で、シリア戦で先発しなかった選手を多く起用する見込み。

    MF清武弘嗣(25)FW宇佐美貴史、武藤嘉紀(ともに23)らにアピールの機会を与える。

     シリア戦から一夜明けた、9日午後5時。日本代表はテヘラン市内で、イラン戦に向けて練習を開始した。

    冒頭、ハリルホジッチ監督は選手を集め、30分近く言葉をかけ続けた。そしてシリア戦の先発組にランニング中心の軽めの調整を命じる一方、他の選手にはしっかりとした練習を課した。GK陣のパス練習では、自ら手本も示した。

     次は君たちだ。難敵相手の試合で、自分の価値を示してみせろ。一挙一動に、そんなメッセージがこもる。前夜、シリアに3-0と快勝した直後の記者会見。

    ハリルホジッチ監督は「スタジアムには8万人入るので、環境もがらりと変わる。もっと高いレベルの試合になる」と断言した。

     日本協会は当初は集客面も考え、国際親善試合は日本国内で行う方針だったが、ハリルホジッチ監督の「ハイレベルなアウェー戦を」というたっての希望でイラン戦の実現にこぎ着けた。

    霜田技術委員長は「イラン戦は元気な選手がプレーすると思います」と、貴重な強化の機会で先発を大幅に入れ替え、戦力発掘に充てることを示唆した。

     ハリルホジッチ監督はシリア戦後、質問を待たずに「宇佐美、清武、武藤は試合にいい入り方をしてくれた。我々にスピードをもたらしてくれた。

    宇佐美はいくつもチャンスをつくってくれた」と言及した。いずれも同監督に期待されながら、W杯アジア予選では先発の機会を奪われた形となっている選手たちだ。

     シリア戦で後半21分から出場し、同43分に得点を挙げた宇佐美は「試合開始からチームを引っ張る活躍をしないといけない」と満足せず、さらにモチベーションを高めた。

    他にもMF柏木、DF塩谷らハリル体制初招集の選手もチャンスを得る見込み。難敵相手の先発機会を、ポジション奪取への足掛かりにする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151010-00000014-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 13:14:07.47 ID:???*.net
    FW宇佐美貴史(23=G大阪)がイラン戦での先発出場を志願した。

    途中起用されたシリア戦は左MFに入り、軽快な動きで攻撃を活性化。
    後半43分には本田のラストパスを受け、ダメ押しの3点目となる自身のW杯予選初ゴールを決めた。
    短い時間で結果を残し勝利に貢献した一方で、スタメン復帰への思いを問われると、率直な言葉を口にした。

    「そこ(先発)にこだわらないといけないし、そこにこだわらない選手はA代表には必要ないと思う」。

    ハリルホジッチ監督に才能を高く評価され、国際Aマッチ2戦目となった3月31日のウズベキスタン戦で初得点。
    だが、原口や武藤らとの激しいポジション争いもあり、8月の東アジア杯以降の最近3試合は途中出場が続いていた。

    いつまでもベンチで甘んじているわけにはいかない。
    シリア戦で高い能力を再び示し、本人にも手応えはある。「(自分にとって)いい流れのできるゴールだった。
    もっと真ん中というか、スタートから引っ張る活躍をしないといけない」。勝敗を大きく左右する存在になるべく、自分にプレッシャーをかけてきた。

    9日早朝にテヘランのエマーム・ホメイニー国際空港に到着。試合後すぐの移動とあって疲労の色は隠せなかったが、
    完全アウェーが見込まれるイラン戦では、4試合ぶりに先発復帰する可能性は十分にある。定位置奪取へ、再び練習からアピールを続けていく。

    スポニチアネックス 10月10日(土)13時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151010-00000103-spnannex-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 12:17:45.03 ID:???*.net
     日本代表の2016年の新ユニホームが9日、海外のサッカー情報サイトに流出した。

    日本サッカー協会が契約するアディダス社が12月に発表を予定していたもの。濃紺が基調だが、これまでにない横じまのデザインが印象的で従来より一新される。

     前面の中央には真横に日の丸の赤色をイメージしたラインが1本入り、その周辺に青のストライプ。鮮やかなグラデーションで仕立てられている。

    現在の第1ユニホームは2014年ブラジルW杯前に国際サッカー連盟(FIFA)の方針により、

    シャツ―パンツ―ソックスはすべて同色の青―青―青の組み合わせとなっているが、新ユニホームはパンツが白になり、青―白―青の昔のスタイルに戻るようだ。

     襟はつかず、V字となり、体にフィットする新素材が使用される模様。ハリル・ジャパンは衣替えで2016年の新スタートを切ることになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151010-00000019-sph-socc

    写真
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    Egg ★2015/10/10(土) 08:47:47.16
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1444434467/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 09:24:00.77 ID:???*.net
    【オマーン・マスカット8日(日本時間9日)発】
    サッカーロシアW杯アジア2次予選でE組の日本はシリアに3―0で快勝し、3勝1分けの勝ち点10として首位に立った。
    前半こそ攻めあぐねたが、後半は狙い通りのPK獲得から得点を重ね、同組最大の難敵を一蹴した。
    だが、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の低調な采配に、試合中の選手たちは“造反”寸前。
    勝つには勝ったが、依然としてチーム内に危うい空気が充満していることも浮き彫りになった。

    敗戦で自力での1位通過消滅という最悪の事態は回避した。前半こそ無得点だったが、
    後半10分にFW岡崎慎司(29=レスター)が獲得したPKをFW本田圭佑(29=ACミラン)が冷静に決めて先制すると、
    岡崎、FW宇佐美貴史(23=G大阪)が加点。ここまで予選3試合無失点のシリアの守備陣を打ち砕き、完勝で首位に浮上した。

    得点を取るべき選手が働き、守備陣も4試合連続無失点。相手のレベルが予想以上に低かったとはいえ、
    順当な勝利に指揮官も「素晴らしく、美しい勝利だった」と珍しく手放しで喜んだ。

    とはいえ、3―0というスコアほど選手たちに余裕はなかった。欧州組で固めた攻撃陣に連動性は見られず、
    ハリルホジッチ監督が推進する中央からの縦パスはシリア守備陣にことごとくカットされた。
    サイドからの崩しも効果的ではなく、決定機はほとんどつくれなかった。その中で選手たちは「このままでいいのか」と疑心暗鬼になっていた。
    監督の指示通りにやっていると選手間の距離が遠く、パスがつながらない。
    特に本田は、試合の早い時間帯から選手のポジショニングを修正すべきだと感じていた。

    「2列目の両サイドの原口(元気=ヘルタ)と僕が中に絞ることで(縦パスを)当てる的を増やしたほうがいい」

    だが、スコアレスドローに終わった6月のシンガポール戦では、中に絞ったことで攻撃が手詰まりになっただけに、修正することで打開できるとは限らない。
    何より、監督の指示もなく、本田の感覚だけで戦術に手を加えれば“造反”と言われるかもしれない。
    チームで一番発言力がある本田でさえこんな状態。他の選手はなおさら動けなかった。

    葛藤があったまま迎えたハーフタイム。ロッカー室でハリルホジッチ監督は
    「距離感が遠い。サイドの選手はもっと中に入れ」と指示を出した。この言葉で本田も「わかっていたのはわかっていたんだけど、あのまま行けるかなというのもあった。
    監督の指示が出てあとはバランスだけだなと」とモヤモヤが消えた。

    もし、ハーフタイムに監督の指示がなければどうなっていたのか。
    本田は「どうせ(ボールを)取られるなら、幅を広くして孤立して取られるのではなく、日本らしいスタイルで攻撃を仕掛けて、
    コンパクトにしていく形をとったほうがよかった」と選手間の話し合いでやり方を変えた可能性があったことを否定しなかった。

    完勝を収めたとはいえ、監督の戦術の浸透が進んでおらず、選手たちも半信半疑で戦っていることが見えた一戦。
    ハリルジャパンはまだまだ安泰とはいえない。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/458581/
    2015年10月10日 06時00分

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 23:31:35.02 ID:???*.net

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    バイエルン入りを熱望するヒンコ氏

    「レヴァンドフスキの代わりは武藤だ」、「ゲッツェと武藤ならシャビとイニエスタの関係になれる」

    こう語ったのは何十年にわたってバイエルンを追い続けてきたライムンド・ヒンコ氏だ。
    現在レヴァンドフスキは異常なペースで得点を重ねているが、金満となったプレミアリーグから狙われ続けている。
    もちろんバイエルンに放出の意思はないが、仮に移籍した場合は誰が後釜となるのか。
    同氏は『スポーツビルト』に対し、グアルディオラが小柄で技術があり、俊敏な選手を好むと語り、
    それに当てはまるのが武藤だと評価している。

    「私もグアルディオラと同じように小柄で技術のある選手が好きで、メーメット・ショルのファンだった。
    私の好みも関係しているかもしれないが、23歳で178cmの武藤はエレガントだ。
    私はフランク・リベリ、ドウグラス・コスタ、武藤と3枚のサイドハーフを揃えたいのではなく、
    武藤はダルムシュタット戦のように中央でプレイしてもらいたい。まだゲッツェほどではないけど、
    武藤は彼に近い存在になっている。もしもゲッツェと武藤が中央でコンビを組めば、
    ディナモ・ザグレブ戦のように美しいコンビを見せてくれるはずだ」

    同氏は武藤とゲッツェのコンビの実現を熱望しているようで、武藤の評価はさらに上がる。

    「ゲッツェと武藤はバルセロナとスペイン代表で象徴的存在だったシャビとイニエスタの生まれ変わりだろう。
    メッシがゲームに入り切れていないときでも、シャビとイニエスタはエースの目を覚ます役割を担っていた。
    武藤が入れば、シャビ・アロンソ、ジョシュア・キミッヒの前にバルセロナ時代のような選手を揃えることができる。
    そこに予測不可能なミュラーが加わるんだ。これがグアルディオラがバイエルンと
    契約を延長する理由になるかもしれないよ」

    少し前まで無名だった武藤はFC東京、日本代表、マインツとステップアップを果たし、
    ドイツ移籍後まもなくバイエルンにふさわしい選手とまで呼ばれている。
    これでバイエルンに加入すれば出来すぎたシナリオのようにも思えるが、
    バイエルンでプレイする武藤も見てみたいものだ。グアルディオラは武藤のことをどう評価しているのか。
    数年後が楽しみになってきた。

    http://www.theworldmagazine.jp/20151006/01world/germany/22532

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 22:58:07.87 ID:???*.net

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    日本代表FWの宇佐美貴史(G大阪)が、8日のロシア・ワールドカップ2次予選のシリア戦で、後半21分からFW原口元気(ヘルタ)に代わって途中出場した。

    背番号10を背負うMF香川真司(ドルトムント)らと好連携を見せた男は後半43分、FW本田圭佑(ACミラン)のヒールパスをエリア内で受けると、右足を振り抜きシリアゴールを破った。

    自身A代表2得点目は貴重なダメ押し弾となり、日本はグループ最大のライバルと目されたシリアに3-0で快勝した。

     ベンチから戦況を見つめていた宇佐美の目には、「見ていてすごく難しそうな展開だった」と得点が奪えずに苦戦するチームメートの姿が映っていた。

    しかし、後半に入ると「時間が経って相手の足が止まっているのが分かった」と、シリアの隙を見逃さなかった。

    さらに、日本が本田のPKで先制点を奪ったことで、流れを完全に掴んだと感じ取り、「1点が入ってからは向こうが崩れて、こっちの展開になったと思う」と試合を振り返っている。

     得点シーンについては、「その前のキヨ君(清武弘嗣)の素晴らしいパスに始まり、(本田)圭佑君も良いところに落としてくれて、僕が最後にシュートを打つだけというところに持っていってくれた。
    その流れというか、チームメートに感謝したい」と、周囲のサポートがあってこその得点と主張した。
     
     9月のカンボジア戦、アフガニスタン戦に続き、宇佐美はこの日も先発から外れた。代表では左サイドでの起用が続くが、ここ2試合は原口がスタメンを務めている。また、20歳のFW南野拓実(ザルツブルク)の台頭もあり、宇佐美自身は危機感を募らせている。

    「途中から(の出場)が多い中でも、結果を出していかなくてはいけない。そういう意味でも、(自分にとっての)良い流れを作るゴールになると思う」

     宇佐美は得点という文句なしの結果を残した。投入された直後から積極的にボールに触り、香川らとの連携から停滞気味だった攻撃陣を活性化。   
    ピッチに立ってから、わずか4分後にはFW岡崎慎司(レスター)の追加点が生まれ、自らもゴールで続いた。バヒド・ハリルホジッチ監督の頭を悩ます一撃で、定位置奪取を強烈にアピールした。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151009-00010015-soccermzw-socc

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