サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 17:23:32.31 ID:???*.net
     スタンダール・リエージュを退団して以降、無所属の状態が続いているGK川島永嗣が、
    日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティの練習に参加していることが分かった。
    川島本人がブログ(http://ameblo.jp/eiji-kawashima/entry-12088385297.html)を更新して、明かしている。

     岡崎と肩を組んだ2ショット写真とともに、「先週からこの方のいるチームで一緒に練習させてもらっています」
    と投稿した川島は、「結果を残したドイツでの挑戦で満足せず、プレミアでさらにストライカーとしての
    自分の新しいスタイルを追求する岡崎。素晴らしい仲間から素晴らしい刺激をもらってます」と感謝を綴った。

     練習参加の経緯や、入団の可能性については言及していないが、「ベルギーでは個人のトレーニング
    だったので、普通に練習ができて、さらに欧州トップリーグのトレーニングを実際に肌で感じることができて、
    ゴールキーパーとしてまた新しい経験や刺激をもらっています」と充実した練習が送れている様子。
    「素晴らしい機会を与えてくれたLeicester Cityに心から感謝です」と、チームへの感謝も記した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-01263471-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 14:46:50.25 ID:???*.net

    no title

     
    サッカー日本代表で2度W杯に出場したDF内田篤人(27)=シャルケ04=が19日までに、
    スポーツ報知の独占インタビューに応じた。5月に結婚後、6月に右ひざの膝蓋腱(しつがいけん)を手術。
    ラグビー日本代表のウィング山田章仁(30)=パナソニック=と同じ施設でリハビリを行い、
    ラグビーW杯での活躍に刺激と勇気をもらったと告白。妻の支えも励みに、症例が少ない手術を乗り越えての
    「年内復帰」を掲げた。(取材、構成・内田 知宏)

     ―6月に手術し、リハビリ開始から5か月。現状は?

     内田「徐々にトレーニングの強度を上げている段階。40分間走や階段の上り下りなどをやっている。
    とにかく痛みが出たらいけないので、時間をかけて治さなければいけない。厄介なヤツです。
    この前(10月上旬)、一時帰国して精密検査を受けたら経過も問題ないと。右足のパワー(筋力測定)
    も良い数値が出た。焦りもないし、順調に来てます」

     ―全治4~6か月の診断だが、復帰目標は?

     「症例が少ないけがで、ドイツのスタッフも手探りでやっている感じ。特に自分の場合、
    人間で一番強いと言われる腱を、たくさん取ったので余計慎重になる。年内の復帰を目指そうと話していて、
    自分もそうなればいいと思って、やっています」

     ―これほど長期間、試合を離れるのは初めて。

     「けがをして変わったわけじゃないけど、年齢(27歳)とか考えると、もうそろそろ終わりが近いかなって。
    みんなに『サッカー(選手が)終わっちゃうよ』と言われるくらい大けがだったから。終わりって何かなって、
    考えるようになりましたね」

     ―心境に変化が?

     「けがで終わるのかな。それとも、もういいやって、求められている(契約がある)のに終わるのかなって。
    これまでは全く考えていなかったし、現役の間は考えちゃいけないと思っていた。ただ、
    これ(腱)が切れたら終わっちゃう。手術を受ける前の半年は、練習していてもずっと怖かった」

     ―手術という重い決断を下し、長期にわたるリハビリ生活を始めた。支えになったことは?

     「日本でリハビリしている時に、施設でラグビー日本代表の山田選手と一緒だった。隣のベッドです。
    自分とは結婚した時期も同じくらい。海外生活を経験していること、そして、ポジションもサイドということで
    共通点が多かった(注)ので、自分から『何の競技ですか』って話しかけて、たくさんしゃべるようになった」

     ―予期せぬ交流ですね。

     「鎖骨のけがと言っていましたが、一緒にリハビリしていた選手が、ああやってW杯(3日・サモア戦)
    でトライを決めて、活躍する。それを見て、自分も復帰へのイメージが湧いたし、刺激をいただきました」

     ―山田はトライを決めた後、相手選手のタックルを受け、脳しんとうで退場。それも見ていた?

     「すぐにメールで『パイセン(先輩)、生きてますか』って送った。返事はなかったので本当に心配でしたが、
    大丈夫だったみたいですね」

     ―サッカーの日本代表はW杯2次予選を首位で折り返した。

     「連絡は来ますね、みんなから。シャルケ04のチームメートもそうですけど、試合に出られなくなってから
    『やっぱり、ウッシー(ドイツでの愛称)がいないとダメだ』とか、『ウッシーはやっぱり効いていた(チームにとって
    効果的)』と言われることが急に増えた。そういうメールも(復帰への)力になる。シャルケ04で結果を残して、
    また代表に呼ばれたらうれしい」

     ―今年5月、同い年の一般女性と結婚。ドイツでの新婚生活は?

     「今までは1人が楽で、好きなタイプだった。オフの日は、一日中リビングのソファから動かなかった。
    でも、実際に生活してみて、結婚生活っていいもんだなぁと感じています。料理も上手で、
    いつもおいしいご飯を作ってくれる。結構、休んでしまったので(家族のためにも)そろそろ働かないと」

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/24(土) 07:43:13.59 ID:???*.net

    275613_heroa

     
    現在所属チームのない前日本代表GK川島永嗣(32)が、日本代表FW岡崎慎司(29)が所属するイングランドプレミアリーグのレスターの練習に参加していることが23日、分かった。

     レスターの広報は「所属がないので練習場所を提供している。ただ、トライアルではない」と参加は認めたが、契約の意思はないと述べた。川島は昨季限りでベルギー1部Sリエージュを退団。

    イタリア、ベルギーなどのクラブの練習に参加して移籍を模索したが、契約に至らず、日本代表からも遠のいている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-00000213-sph-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 20:37:35.03 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
    「ボランチ」 の輸入以前には柱谷が守備的MFとして活躍。

     日本代表のなかで、いまだレギュラーが定まっていないポジションのひとつが「ボランチ」だろう。
    10月のシリア戦、イラン戦では山口蛍、柴崎岳のふたりが長谷部誠とともに起用されたが、
    両者とも絶対的な地位を確立するまでには至っていない。

    【写真】日本代表ボランチの系譜~オフトJAPANからハリルJAPANまで

     ボランチに求められる役割は、時代の流れとともに変わってきたが、日本代表の中盤を彩った様々な
    タイプを引き合いに出しながら、現代サッカーで必要とされるボランチ像についてスポーツライターの加部究氏が論じる。

    ――◆――◆――

     ボランチという言葉の使用頻度が急速に高まったのは、Jリーグ開幕前後だったと記憶している。
    ハンドルを意味するポルトガル語だが、選手だけではなく指導者も含めてブラジルからの輸入が俄然活発化し、
    人気を牽引するのがV川崎(現・東京V) 、鹿島、清水などブラジル色の濃いクラブだったことも影響したに違いない。

     当初は必ず 「守備的MF」という注釈が付いたが、20世紀末にはひとり歩きするようになり、
    やがて外来の専門用語としては群を抜く浸透ぶりを見せた。

     しかし用語そのものの浸透ぶりとは裏腹に、理想のボランチを発掘するのは難しい状況にある。
    ハンドルの意味合いを中盤の底での舵取り役と解釈すれば、確かにパスを散らし攻撃の起点となれるタイプは目に付く。
     だが一方で国際基準に照らすと、ボランチには守備での鎮火作業が不可欠だ。
    攻撃的なスタイルを標榜するなら、洩れなく求められるのがボール奪取力で、
    ここで相手の攻撃を堰き止められなければ高いポゼッションも成り立たない。
     つまり、現代のボランチには「繊細さと強靭さ」 「テクニックとパワー」と相反する要素が求められるわけで、
    だからこそ高性能なハンドル製造への道は険しい。

     ところでボランチという言葉の輸入以前に、まず守備的MFに焦点を引き寄せたのが柱谷哲二だった。
    国士舘大を卒業し日産自動車(横浜の前身)に入社するが、当時のチームは攻撃的なタレントが目白押し。
    そこで加茂周監督に勧められ、守備力を磨いて新境地を切り拓いた。

     木村和司、金田喜稔、水沼貴史らを揃え、圧倒的な攻撃力を示したチームのなかで、
    逆に最終ラインの前の防波堤として機能し、この役割の選手としては初めて年間最優秀選手に選ばれている。


    ボランチとして最も国際基準に肉薄したのは稲本潤一。

     さらにドーハの悲劇(93年アメリカ・ワールドカップ最終予選)で散ったハンス・オフト時代の日本代表では、
    森保一が大黒柱のラモス瑠偉を影のように支える献身ぶりで評価を高めた。身体を張ってボールを拾い、
    ラモスに預ける地道な仕事ぶりからは、現在の毅然たる陣頭指揮を想像するのは難しかった。

     そして98年には、初出場のフランス・ワールドカップを山口素弘、名波浩のコンビで戦うわけだが、
    どちらも本来の資質は攻撃に傾いていた。

     山口は97年同アジア予選、国立での対韓国戦のゴールセンスがそれを物語っているし、
    一貫してトップ下に君臨してきた名波は言うまでもない。天性の創造性を持つ名波は、
    磐田入団後にオフト監督の指示で守備を鍛えられ、ボランチとしてヴェネツィアに渡るのだが、
    イタリアでは再度トップ下へと戻されている。

     概して攻撃的資質が先に開花するので「守備はプロに入ってからでも間に合う」というのが名波の見解だが、
    一方で「もしオレに服部年宏の守備力があったら、少なくとも3年間は欧州でやれた」とも述懐している。

     その点で歴史的にもボランチとして最も国際基準に肉薄したのが、稲本潤一だろう。コンタクトに強い
    身体的な資質に加え、技術も高く視野も広かった。相手を潰すだけではなく攻撃力も出色で、
    02年日韓ワールドカップではボランチながら2ゴールを記録。フルハム時代にはトップ下としてプレーし、
    インタートトカップのボローニャ戦ではハットトリックを達成した。

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 19:28:21.86 ID:???*.net

    香川真司1

     
    ブンデスリーガのドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が10月21日、自身のブログを更新している。

    この日は『人生の教科書』とエントリーすると、「金八先生はいつも大切なことを教えてくれます」と
    学園ドラマの金字塔『3年B組金八先生』のファンであることを明かしている。

    「見だしたら止まらない!第6シリーズが一番おすすめです!」と、1979年~2011年まで放送され
    全8シリーズある中でも第6シリーズがおすすめとして、DVDを1巻~5巻まで並べた写真を公開している。

    第6シリーズは2001年10月~2002年3月まで放送され、性同一性障害、報道や人権についても扱われた作品。
    命や性について生徒が自身に対する葛藤を描いた作品でもある。

    香川が"人生の教科書"と感銘を受けた金八先生を紹介したことにファンからは、「なんか意外~」
    「第6は上戸彩ちゃんが出ているシリーズですね。ファンなのかな」「香川チョイスが渋い!」
    「香川選手オススメのシリーズ見てみよう!」などの声が挙がっていた。

    http://cyclestyle.net/article/2015/10/22/29046.html

    続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/21(水) 17:52:48.366 ID:S5k8RnmK0.net

    a089e924-s

     
    本田香川すごいけどやっぱり一番は中田?
    詳しい人教えて

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 18:52:20.25 ID:???*.net

    CQ1jlKyUAAAhMah

     
    背番号4への依存度を高めたシリア戦
    日本代表が自国開催以外のワールドカップで初めてベスト16に進出した2010年南アフリカ大会では、
    本田圭佑はエースに相応しいプレーぶりをデータで示していた。チーム全体で3本に1本のパスが、
    彼を経由して回っていた。その大会を機に日本のエースに成長し、ACミランの背番号10を背負うまでに成長したが、
    2014年のブラジル大会では全体のパスの10%弱、つまりイレブンの1人としてのパスの集まり方しかしていなかった。

    しかし、データを見る限り10月8日のワールドカップ・アジア2次予選のシリア戦では本田への依存度が再び高まってきたように見えた。
    [図1]は、シリア戦で1試合を通して10本以上パスが通ったものを表している。
    槙野智章と吉田麻也のセンターバック間で12本のパスが行き来している。また吉田から長谷部誠にも
    10本のパスが渡っている。しかし最もパスを受けているのは本田だ。酒井高徳、長谷部、
    山口蛍から10本以上のパスを受けている。4-2-3-1の前の4枚の間で回った121本のパスのうち51本、
    すなわち42%は本田絡みとなった。ダブルボランチを加えても25%は本田経由だった。
    本田の関わりが増えると同時に、試合内容を見ても結果を見ても、これまでの2次予選3試合の
    「勝ってはいるけど、何かすっきりしない」という状況が少しは改善されたように感じた。
    圧倒的な実力差のある格下相手に、本田はエースらしさをデータ上で示していた。

    イラン戦で示された危険な数値
    果たして、その5日後に行われた13日の国際親善試合イラン戦でも、本田はその輝きを維持できたのだろうか。
    イラン戦のパス本数を示した[図2]を見ると、残念ながらパス10本以上を示す赤い線は本田に向かって
    1本も描かれていない。右のセンターバック吉田から右サイドバックの酒井へ、その酒井からボランチ長谷部へ、
    逆サイドバック米倉恒貴からも長谷部へ。つまり一列後方の選手へのパスが増えたことになる。
    イラン戦で、日本代表全体が成功したパスは360本。そのうち本田へのパスは12本。わずか3.3%という
    危険な数値となっている。シリア戦の51本、12%と比較すると、いずれも約4分の1まで低下している。
    本田へのパスが出なかったのは、いくつか理由が考えられる。本田への相手のマークが厳しかったのか、
    パスの出し手が相手の厳しい守備を受けて出せなかったのか、もしくはその両方か。
    いずれの理由であれ、本田へのパスは激減した。それでも唯一の得点をアシストし、清武弘嗣、
    武藤嘉紀のカウンターアタックから最後にボールに絡んだ本田の勝負強さは評価したいところだが、
    これだけ消えている時間が長いとその評価も難しいところだ。残念なことだが、常に今回のイラン戦以上の
    レベルの試合が行われるセリエAにおいて、出場機会をなかなか掴めていない現状も理解できる。

    本田も指摘する中期的な戦略の欠如
    しかし、この試合では本田に限らず、1トップで先発した武藤と、トップ下の香川真司、本田と宇佐美貴史、
    交代して入った清武、岡崎慎司、原口元気、南野拓実というアタッカーが受けたパス数は、
    全体のわずか22%しかないというのは、さらに大きな問題だ。相手が強くなると、前線の選手がパスを
    受けられずに、後方でだけパスが回る。ハリルジャパン発足以前から長きにわたる日本代表の課題であり、
    なかなか改善の兆しが見られない。

    本田はこの試合が終わった後に、興味深いことを言っていた。
    「考え方として日本が急激にサッカーのレベルをここ20年で上げてきて、上げて来れば来るほど経済と
    一緒で伸びにくくなる。ごくごく当たり前に起こりうること。伸び率は下がりつつも、少しずつでもいいから中期計画、
    中長期計画は日本のサッカー全体に確かに求められている」
    本田の指す中期計画とは、昨年のワールドカップ終了後から次のロシア大会までの期間だろう。
    ハビエル・アギーレ前監督が八百長への関与の疑いから退任となり、バヒド・ハリルホジッチ監督が選任される
    過程の中で、日本らしさ、いわゆる「Japan Way」を推進してくれる監督なのかどうかが、選考する上での重点項目だったはずだ。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010003-soccermzw-socc&p=2

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 12:43:18.32 ID:???*.net

    MFhav

     
    オランダリーグ第9節 ADOデンハーグ1―1フラーフスハップ (10月18日)

    ADOデンハーグのFWハーフナー・マイク(28)がゴールを量産している。
    18日のフラーフスハップ戦で2試合ぶりの得点を挙げて、リーグ戦8試合出場で得点ランキング4位タイの6ゴール。
    昨年夏にフィテッセからスペイン1部コルドバに移籍したが、わずか半年で退団という挫折を経験した。
    HJKヘルシンキ(フィンランド)を経て1年ぶりに戻ってきたオランダで、長身ストライカーが復活した理由とは。

    オランダでよみがえったゴールへの嗅覚が発揮された一撃だった。前半41分にFWハーフナーが先制ゴール。
    左CKからファーに抜けてくるボールを予期していたかのように、難しいハーフバウンドをジャンプしながら右足で押し込んだ。
    「後半の同じ状況(CK)で決めていたら勝てた。きょうは3点取りたかったので、2点少ない」と試合後は喜びよりも反省が口を突いた。

    チームは1―1で引き分け、7戦未勝利で14位に低迷。それでもハーフナーはチーム13点のうち6点を挙げて孤軍奮闘している。
    HJKヘルシンキから、開幕戦直後に加入した新天地で、すぐに活躍できている理由は「いろいろと縁があって溶け込みやすかった」と明かす。

    ADOデンハーグは、GKだった父ディド氏が来日前の79~85年にプレーしたクラブ。
    デンハーグにはディド氏をはじめ「家族、おばあちゃん、叔母とかみんな住んでいるので、悪くないかなと思った」と
    トゥエンテなど、オランダの他クラブからもオファーを受けた中で、決断の後押しになった。
    首脳陣とも結び付きがあり、フラサー監督は小学校時代にフェイエノールトの練習に参加した時のコーチ。
    GKコーチのヴァンズワム氏は00~03年に磐田でプレーしていた“日本つながり”だ。

    復活に懸ける強い思いがある。昨年7月に移籍したコルドバでは5試合無得点。
    Rマドリードとの開幕戦など序盤は4試合連続で先発したが、監督交代などもあって構想外となり12月に契約解除となった。
    「スペインではいろいろあってダメになっちゃったから、また再スタート。何度でもやり直して、少しでも上のレベル(のリーグ)に行きたい」。
    スペイン挑戦は失敗に終わったが、オランダで満足する気はない。
    イングランド、ドイツ、イタリアなど、欧州主要リーグにステップアップするという野望があるからこそ「試合数と同じ数の得点が欲しい」と結果にこだわっている。

    日本代表への思いを聞かれると「1年消えていたので。また一から結果を残していくしかない。頑張ります」。
    “空白の1年”を埋めて、昨年10月から遠ざかっている代表に復帰するためにも、ハーフナーは良縁の地デンハーグでゴールを量産し続ける。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/20/kiji/K20151020011351740.html
    2015年10月20日 12:10

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/20/gazo/G20151020011352440.html
    新チームで好調のハーフナー
    Photo By ゲッティ=共同

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 14:43:37.68 ID:???*.net

    275613_heroa

     
    昨シーズン限りでスタンダール・リエージュを退団し、現在は無所属の日本代表GK川島永嗣が同クラブと再契約する可能性があると、ベルギーメディア『VoetbalNieuws.be』が伝えた。

    スタンダール・リエージュは今シーズンのリーグ戦で11試合を消化して勝ち点8。
    17日の試合ではホームに勝ち点7で最下位だったウェステルローを迎えたが1-2で敗れ、代わって順位表の一番下まで転落してしまった。

    スタンダールは11試合のうち、無失点に抑えた試合は1試合のみで、1失点で済んだ試合も3試合。
    7試合で複数失点を喫しており、直近4試合では11失点と守備が崩壊している。
    そこで守備のテコ入れを図るべく、現在ゴールマウスに立つGKヨアン・テュラム・ユリアンの代役探しを検討しているようだ。

    ヤニック・フェレイラ監督は、「我々はエイジが現在フリーであることは把握している」と『HLN Sport Plus』のインタビューでコメント。
    このことからもスタンダールが川島の獲得に関心を示していると報じられている。

    川島は2012年夏にスタンダールへ3年契約で加入。初年度と2年目はレギュラーとしてプレーしたが、2014-15シーズンは出番が減り、契約満了とともに退団した。
    新シーズンが始まった現在も所属先は決まっておらず、イタリアやベルギーでトレーニングを行いながら新天地を探している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00361171-soccerk-socc
    SOCCER KING 10月19日(月)14時35分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00361171-soccerk-socc.view-000
    スタンダール在籍時(2014年)の川島永嗣

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 12:13:25.12 ID:???*.net

    CQ1jlKyUAAAhMah

     
     サッカー日本代表は、8日のW杯アジア2次予選E組のシリア戦(オマーン)で快勝。
    13日には“アジア最強”のイランとの国際親善試合(テヘラン)で、完全アウェーの中で1-1と引き分けた。
    結果としては御の字だろう。

     しかし、選手たちはハリルホジッチ監督に“やらされている”感が否めない。監督の指示に従順すぎる
    印象が強いのだ。だからチームは躍動しないし、試合も見ていて面白くない。

     そんな状況を、チーム内で最も危惧しているのが、大黒柱のFW本田圭佑(29)=ACミラン=だろう。

     イラン戦後、選手たちからは「次は頑張ります」という発言が多かった中、本田だけは違っていた。
    「今の代表は実力不足。日本サッカーには中長期的なビジョンが必要だ」。
    そう話していた姿には、危機感が漂っていた。

     この発言を、ハリルホジッチ監督や日本協会は、チーム批判と取るのか、日本サッカーへの提言とみるのか。

     本田はミランでも、クラブやチームの運営のあり方について発言していた。
    それ以前にも、あえてもの申すことで自分を追い込んでプレーに反映させると同時に、周囲の再考をも促してきた。
    それだけに今回の発言の受け止め方次第で、今後の日本代表の方向性が決まる重要性を秘めていると、私は思うのだ。

     来月はアジア2次予選でシンガポール、カンボジアと対戦する。この2試合で本田が、
    そして日本代表がどんな戦いぶりをみせるのか。今月の2試合からの“変化”に注目したい。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151017/soc1510171530001-n1.htm

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ