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    カテゴリ: ワールドカップ

    63: 名無しさん@恐縮です 2026/06/21(日) 20:24:38.92 ID:phzgMxUB0
    ハリルホジッチから西野に変わったのは結構直前だっったよなw

    105: 名無しさん@恐縮です 2026/06/21(日) 20:28:59.14 ID:UKkhzLRh0
    >>63
    大会中と一応親善試合組めた西野では次元が違う
    その上西野は日本の選手の事はよく知ってる訳だし


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    1: 王子 ★ 2026/06/21(日) 20:16:42.01 ID:CgOcAgvE9
     チュニジア代表DFアリ・アブディが、早期のワールドカップ敗退を謝罪する一方で、怒りを露わにした。

     3大会連続7回目の出場となったチュニジア代表。FIFAワールドカップ2026では、グループFに入り、日本代表、オランダ代表、スウェーデン代表と同居した。

     初戦はスウェーデン代表と対戦した中、5ー1で大敗。するとサブリ・ラムシ監督が即解任され、エルヴェ・ルナール監督が電撃就任。4日で21日の日本戦を迎えたが、4ー0と2試合続けた大敗を喫し、早くもW杯からの敗退が決定した。

     日本戦直後、『BeIN Sports』のインタビューに応じたアリ・アブディは「まずは、心から国を愛しているファンの皆さんに謝罪したい。あちこちで根も葉もない噂を流し、チームを乱そうとするような人たちではなく、本当に国のことを持っているファンに対してだ。これは国の利益にもならない」と、チュニジア代表を応援したファンへ謝罪した。

     早期敗退の理由について問われたアリ・アブディは感情を露わにし「もちろん、チーム全体、グループとしての問題だ。W杯という大きな舞台を前にしているのに、これまで一度も一緒にまともな試合を戦ったことがないような、急造のチームで挑んでいるんだ」とコメント。「W杯の直前になって『チームを若返らせよ』、『新しくしよう』などと言って、本大会のわずか1カ月前に新しい監督を呼び、新しいチームを急に作った。そして、何年も前からこの大会のために準備をしてきたような、高いレベルの強豪国と戦おうとしている。そんなの、無理に決まっている」と、安定したチーム作りをしてこなかったサッカー協会への不満を口にした。

    「経験のあるベテラン選手たちが失敗したからといって、彼らを排除してすべてを変えてしまえばいいというものではない。以前のアフリカネイションズカップでは、チュニジア人監督(サミ・トラベルシ氏など)の下で、マリのような強豪ともしっかりと戦えていた。それなのに、少し結果が出ないからといって、すぐに壊して、また一からやり直そうとする」

    「今日戦った日本代表を見てみろ。彼らは2022年のキリンカップの時とほとんど同じメンバー、同じチームのままだ。変わったのは1人か2人程度だろう。彼らは何年もかけてチームを構築している。それに対して俺たちは何だ? W杯のわずか1カ月前に新しい監督を連れてきて、全く違うチームを作って臨んでいるんだ。こんなやり方で結果が出るわけがない」

     これまで親善試合で日本と何度も対戦してきたチュニジア。2022年6月、2023年10月と対戦している中、アリ・アブディは2023年の試合に出場。当時の日本代表メンバーは、ベンチも含めれば10名が今大会でメンバー入りしており、チュニジアとは大きく異なる状況だ。

     アリ・アブディは涙を流しながら、「今回のために急遽集まってくれた、今のテクニカルスタッフには本当に申し訳ないと思っている」と、ルナール監督やコーチ陣に謝罪。「彼らだって、このような状態のチームに自分たちのキャリアを懸けて関わるのは、決して簡単なことではなかったはずだ」とコメント。チームの再建を真剣に考えるべきだとし、「もし本当にチームを改善したい、立て直したいと言うなら、今すぐやるべきだ。この後にはアフリカネイションズカップが控えている。そこに向けて時間をかけてチームを作るんだ。チームの構築には1カ月、2カ月、3カ月といった時間が必要なんだ。W杯の直前に急にチームをひっくり返して、すぐに結果が出るなんて、そんなの常識的に考えてあり得ない。絶対に間違っている」と、サッカー協会の決断へ改めて怒りを示すこととなった。

     チュニジア代表のFIFAワールドカップ2026はこれで終了。最終戦はオランダ代表相手に、意地と誇りを懸けて戦うことに。ルナール監督が続投するのかは不明だが、この先アル・アブディの訴えた通りチーム強化が進むのか注目だ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc93bd93ee21b13ee25d7004df7d0bf4f52a5e44
    サッカーキング



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/21(日) 20:49:54.56 ID:a1j5erfw9
    ◆サッカー北中米W杯▽1次リーグF組第2戦 日本4―0チュニジア(20日、モンテレイ競技場)

    チュニジアは日本に0―4で敗れ、1試合を残して1次リーグ敗退が決まった。フランス紙レキップはチュニジアを率いたフランス出身のルナール監督について「跳ね、吠え、わめき、彼には欠かせない白いシャツを汗でびしゃびしゃにぬらした。しかし無駄だった」と容赦なかった。

     ルナール監督はチュニジアが初戦スウェーデン戦(14日)で1―5と大敗し、ラムシ監督が電撃解任されたことを受け、16日に就任したばかり。ワイルドな白シャツ姿がトレードマークで“白い魔術師”の異名をとる戦術家でも、超短期間での立て直しは難しかった。

     一方、同紙は日本代表については「アジア最強」「組織的で対人に強いプレーをみせる」と評価した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b4e814af6b3f1ff052b7785f1b3e209af8e97b

    no title

    https://youtu.be/TXyBRmgFIs4?si=bW0ZCSiTyan-PGNY



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    1: それでも動く名無し 2026/06/21(日) 20:32:57.38 ID:crPjIqZ30


    かなしい




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    1: 名無し募集中。。。 2026/06/21(日) 20:00:04.25
    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/06/21(日) 17:15:23.13 ID:prYOFMEP0


    no title



    「世界中のスター選手を揃えていても、このレベルの規律と自信でプレーするチームに当たれば、苦しむことになる。」

    「今、日本はこのワールドカップの優勝候補の一つになりつつある。気に入らない人もいるだろうが、サッカーは名声なんか気にしない。パフォーマンスだけが大事だ。」

    「信じてくれ、次ラウンドで日本と当たったチームは祝うどころか、どうやって彼らを止めればいいのか途方に暮れるだろう。」

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    24: 名無しさん@恐縮です 2026/06/21(日) 15:56:58.50 ID:gyiS6jM10
    久保いない方が強いのなんなの?w

    34: 名無しさん@恐縮です 2026/06/21(日) 15:57:41.08 ID:L/mAnY0v0
    >>24
    久保はチームプレー無視で一人で無意味な自己中プレーするから


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/21(日) 17:22:46.74 ID:3Cs5fmC49
    ◇20日(日本時間21日)W杯F組第2戦 チュニジアー日本(メキシコ・モンテレイ競技場)

     サッカーの北中米ワールドカップ日本代表は20日、1次リーグ第2戦のチュニジア戦に4-0で大勝した。スタジアムには5万1243人が詰めかけ、地元メキシコのサポーターの日本への声援は大きく、圧巻だった。日本のスタジアムのような状況に、森保監督はモンテレイのスタジアムの雰囲気について聞かれ、「最高によかった。メキシコの方々が本当に応援してくださった。我々にとって思い切ってプレーできる、幸せな思い出ができるスタジアムの雰囲気だった。またここで試合をするかどうかは神のみぞ知る」と語った。

     メキシコのモンテレーは事前キャンプで1週間過ごした場所。監督は「事前キャンプも我々1週間ほど過ごした。今回試合ということでまた戻ってきて、メキシコの人たちがみんな温かくてすごくウェルカムの雰囲気で我々のチームの雰囲気も良くしてもらった。本当に我々にとっていい土地だと思っている」と語り、スペイン語で「グラシャス(ありがとう)」と締めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4589fe1cff43c1cce177994d25a0740154d2b028














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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/21(日) 15:37:07.24 ID:3Cs5fmC49
    ◆サッカー北中米W杯▽1次リーグF組 チュニジア0―4日本(20日、モンテレイ競技場)

    【モンテレイ(メキシコ)20日=ペン・岩原正幸、金川誉、後藤亮太、カメラ・今成良輔、山崎賢人】FIFAランク18位の日本代表は、1次リーグ(L)F組第2戦で同45位のチュニジア代表と対戦し、4―0で勝利した。前半4分にMF中村敬斗のアシストからシャドー起用のMF鎌田大地が巧みなバックヒールで2試合連続ゴールを決め先制。
    日本のW杯史上最速ゴールで先制すると、同31分にはFW上田綺世が強烈なミドルシュートでW杯初ゴール。後半24分にはMF伊東純也がとどめの3点目を奪うと、さらに同38分には上田がヘディングでこの試合2点目となるゴールで突き放した。日本は圧勝で勝ち点4とし、オランダに次ぐ同組2位で1次リーグ突破へ大きく前進した。

     以下は採点&寸評。

    ************

    森保一監督【7・0】鎌田のシャドー起用、冨安、田中の先発抜てきと采配が的中。完璧な試合運びで監督対決でも白シャツの魔術師・敵将ルナールに完勝。

    GK鈴木彩艶【6・0】スタジアムを望むモンテレイのシンボル、名峰セロ・デ・ラ・シージャのようにゴール前にそびえ立つ安定感でクリーンシート達成。

    DF板倉滉【6・5】遠藤航より引き継いだキャプテンマークは、彼を闘将へとアップデートするアイテムとなったか。上田のゴールは彼の縦パスから。

    DF冨安健洋【7・0】吉田麻也から引き継いだ22番は、優雅さすら漂う攻守の圧倒的存在感。まさにプリンストミヤス。

    DF瀬古歩【5・5】後半33分イン。準備し続けたボランチではなく本職センターバックでW杯初出場。

    DF伊藤洋輝【6・5】冷静さの中に熱さも備え、球際で激しくプレー。カタールで敗れたコスタリカ戦の雪辱は十分に果たす。

    MF田中碧【7・0】三笘の7番を背負っての先発抜てきから4分で先制ゴールの起点に。3点目にも縦パスで絡み、持っている男と言わざるを得ない。

    MF佐野海舟【7・0】攻撃では水を運び、守備では相手の水脈を立ち続けて黒子役に徹する…と思いきや終盤にはポケットに走って完璧なクロスで4点目をお膳立て。文句なし。

    MF堂安律【6・5】10番が水を漏らさぬ守備で貢献し続ける姿が、今の森保ジャパンを物語っていると言える。

    MF菅原由勢【6・0】後半29分イン。守備固めの展開で投入も繊細な右足で攻撃にアクセントも。

    MF中村敬斗【7・0】完璧ファーストタッチから磨き続けた縦突破でアシスト。端正なマスクでの泥臭い守備もさらに女性ファンの心を射抜いたはず。

    MF鈴木唯人【6・0】後半33分イン。交代出場からすぐに得意の推進力を発揮し貢献。

    MF鎌田大地【7・0】今度は偶然とは言わせない超絶技巧のバックヒールで先制ゴール。キングカマダはどのポジションでも。

    MF鈴木淳之介【5・5】後半29分イン。W杯デビューは左ウィングバックでクローザーの仕事を全う。

    MF伊東純也【7・5】久保の穴を感じさせない切れ味で右サイドを制圧。と思いきや中央を切り裂いてとどめの3点目。圧巻。

    FW上田綺世【7・5】万感の思いあふれたW杯初ゴール。さらに伊東の3点目もアシストし、とどめの4点目も。2ゴール1アシストと無双し、アジアを越えてワールドクラスの大砲に。MOM。

    FW後藤啓介【―】後半39分イン。W杯デビュー。時間短く採点なし。

    ベンチ&スタッフ【7・5】ハイドレーションタイムの氷準備から水蒸気発生器を利用した秘策まで繰り出し、高温多湿のモンテレイ攻略に貢献。
    https://hochi.news/articles/20260621-OHT1T51249.html?page=1



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    88: 名無しさん@恐縮です 2026/06/21(日) 15:38:03.78 ID:2c9qVVza0
    1位抜け狙って大量得点とか目論むとろくなこと無いと思うので、普通にブラジル覚悟でターンオーバーしていけ、と言うかしていくだろう

    147: 名無しさん@恐縮です 2026/06/21(日) 15:40:49.80 ID:vkp5IUuR0
    >>88
    ターンオーバーした結果スウェーデンに負けたらブラジルじゃなく殆どフランスなんですが…


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