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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: それでも動く名無し 2026/06/22(月) 13:12:09.57 ID:qB7qTWBN0
    https://www.nikkansports.com/soccer/worldcup2026/news/202606220000409.html

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    FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグ敗退が決まった日本と同じF組のチュニジアのエルベ・ルナール監督(57)は26日の1次リーグ最終戦(オランダ戦)を最後に辞任表明すると、複数の同国メディアが21日(日本時間22日)に報じた。スウェーデンとの初戦で1-5と惨敗した後、解任されたサブリ・ラムシ監督(54)の後任として就任したルナール監督だったが、指揮初戦となった20日(同21日)の日本戦で0-4と大敗。事態を打開するための緊急措置として招聘(しょうへい)されたがチームの低迷を覆すことができず、W杯1次リーグ敗退が決定していた。



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/22(月) 05:09:19.35 ID:4+ltmcPI9

    JobWaAZw


    スポニチ
    [ 2026年6月22日 03:02 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/21/kiji/20260622s00002009060000c.html
    W杯北中米大会1次リーグH組 スペイン 4―0 サウジアラビア ( 2026年6月21日 米アトランタ )

     1次リーグH組の第2戦が21日(日本時間22日)に行われ、スペイン(FIFAランク2位)がサウジアラビア(同61位)を大量4得点で圧倒した。

     初戦はカボベルデの牙城を崩せなかったスペインだったが、18歳の神童の活躍によって“ラ・ロハ(赤)”が息を吹き返した。この日はヤマルが今大会初先発で、チームの大会初ゴールを挙げて無敵艦隊の本領を発揮させた。

     ヤマルのW杯初ゴールが生まれたのは、前半10分だった。オヤルサバルの折り返しに滑り込みながら右足で押し込み、先制点を挙げて赤く染まったスタジアムを沸かせた。

     そして、彼が育ったカタルーニャの街マタロー市内のロカフォンダ地区の郵便番号下3桁「304」を指で表すなじみのセレブレーションでこの記念弾を祝った。

     これでサウジアラビアの出ばなをくじくと、欧州王者が勢いに乗った。オヤルサバルが同21分に追加点、その3分後に立て続けとなるダメ押し点を奪って試合を折り返す。

     ヤマルと2得点のオヤルサバルは、ハーフタイムでお役御免。後半開始4分にオウンゴールで突き放して4発快勝。その後は、主力を早めの交代で休めながら負傷明けのウィリアムスを時間限定で起用するなど、次戦以降を見越した万全の戦いで今大会初白星を飾った。
     



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    103: 名無しさん@恐縮です 2026/06/22(月) 06:41:55.98 ID:Kl2p5HPY0
    ノルウェーのハーランドとかポーランドのレヴァンドフスキとか北アイルランドのジョージ・ベストとかエジプトのサラーとか、
    強豪国でもないのに怪物みたいな天才選手が出てくることってあるよね
    少々格は落ちるが韓国のソンフンミンなんかもそうか
    だったら日本からもそろそろ出てきてくれてもいいのにな


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    1: ネギうどん ★ 2026/06/22(月) 12:08:07.69 ID:FPufSW8H9
     元チュニジア代表DFハテム・トラベルシ氏が、日本代表戦の大敗を受けて母国サッカー界を痛烈に批判した。チュニジアメディア『Tunisie Numerique』が伝えている。

     チュニジア代表は現地時間21日、FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)グループF第2節で日本代表と対戦し、0-4で完敗。初戦のスウェーデン代表戦でも1-5と大敗しており、2連敗でグループリーグ敗退が決定した。

     かつて2002年の日韓W杯で日本代表と対戦し、チュニジア代表の主将も務めたトラベルシ氏は、日本戦について「この敗戦を見るのは非常につらかった。せめてこれ以上失点しないことを願うしかなかった」とコメント。「今回のパフォーマンスはチュニジア代表の歴史や、これまで国際舞台で築いてきた価値を反映するものではなかった」と嘆いた。

     さらに、「今大会で最も弱いチームの一つ、あるいは最も弱いチームだった」と厳しく評価。その責任は選手だけでなく、国内サッカー界全体にあると指摘した。

     また、「我々は今、チュニジアのスポーツ界における大惨事の中にいる。投資もインフラもない。それでどうしてワールドカップで良い結果を期待できるのか」と発言。近年躍進を遂げたモロッコ代表を引き合いに出し、「モロッコが成長したのは高水準のインフラを備えているからだ」と語った。

     加えて、「問題はチュニジアサッカー連盟だけにとどまらないが、帰国後に全員が辞任することを願っている」と述べ、関係者に責任を取るよう求めた。

     さらに代表選考についても踏み込み、「選手が代表に招集されると所属クラブには25万〜30万ドル(約4000万〜4800万円)が支払われる」と指摘。そのうえで、「一部の選手は代表チームのためではなく、所属クラブに利益をもたらすために選ばれた」と主張した。

     トラベルシ氏は、国内のスポーツインフラの不足も失敗の要因だと指摘。CAF(アフリカサッカー連盟)の基準を満たし、国際試合を開催できるスタジアムが国内に一つしかない現状を問題視した。

     また、チュニジア国内メディアについても「多くの番組は中立ではなく、それぞれが応援するクラブの選手を擁護しているだけだ。代表チームの利益を考えていない」と批判している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d17b0546e143fa2d3eaac6e36f8b7e3f3d7ff357



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/22(月) 11:54:48.33 ID:Ze3Te3uk9
    【メキシコ・モンテレイ20日(日本時間21日)発】日本代表は、北中米W杯1次リーグF組第2戦でチュニジアに4―0で大勝した。FW上田綺世(27=フェイエノールト)の2得点など計4ゴールは日本のW杯史上最多。W杯通算1000試合目の節目で快記録を達成した。日本はスウェーデンとの最終戦(25日=同26日、米国・ダラス)に勝つか引き分けで1次リーグ突破が決定。他組の結果次第で試合前に突破が決まる可能性もある。日本を躍進へ導いた上田には、今夏の超名門移籍が急浮上した。

     これぞエースだ。上田は1―0の前半31分、右足で強烈なミドルシュートを突き刺すと、3―0の後半38分には得意のヘッドで追加点。さらにMF伊東純也(ゲンク)のチーム3点目もアシストした。「今まで自分が決めてきたゴールとは喜びも、達成感も、自分が背負ってきたものという意味でも全く違う」と喜びを爆発させた。

     前回カタールW杯は1次リーグ第2戦のコスタリカ戦で前半45分のみの出場で無得点。見事リベンジに成功したストライカーは「4年前に感じた悔しさは同じ場所でしか拭えないと思っていた」と胸を張った。

     私生活では4月に第1子となる女児が誕生し「僕の一番の原動力は家族」と笑顔。MF本田圭佑のW杯通算4得点を視野に入れ、このまま勝ち進めば日本人初の得点王も射程圏だ。

     そして日本最強ストライカーとして、さらなる高みへ進みそうだ。法大サッカー部時代に指導した、同部元監督の長山一也氏(現FC・ISE―SHIMA監督)は、味方を生かして自らも得点を取れるように進化した今の上田をこう評す。「ポストプレーをしながら裏抜けをできるようになれば、つかみどころがないというか、脅威になるストライカーですよね」。さらに「でもそこにも満足しないのが綺世。(昨年の)秋に話したときにも、夏に5大リーグに行きたいということも明確に言っていたし、行ってくれると期待しています」と上田が貪欲にステップアップを狙っていることを明かす。

     上田を巡ってはすでに、トットナム、アストンビラ、エバートン、リーズ、ブレントフォードなどプレミアリーグ勢から関心が寄せられているが、W杯での大活躍で超名門も動き出した。

     米メディア「セディ・スポーツ」は「マンチェスター・ユナイテッドが、多忙なシーズンを前にストライカーの選択肢を検討している。有力候補として名前が挙がっているのが、世界的な舞台で注目を集めている上田綺世だ」とかつてMF香川真司(現C大阪)も所属したスター軍団がリストアップしたと報じた。

     名門が上田に白羽の矢を立てた理由について同メディアは「クラブレベルで高い得点力を発揮し、今回のW杯でもその得点感覚を発揮している。チュニジアに4―0で勝利した試合では2得点1アシストを記録し、その実力を改めて証明した。こうした活躍により、即戦力と長期的なポテンシャルの両方を求めるトップクラブにとって、上田は魅力的な選択肢となっている」と説明する。

     超ビッグクラブゆえにこれまで多くの選手が重圧から結果を残せなかったが、その点も心配無用と強調。「彼は天性のフィニッシャーだ。W杯での活躍は国際舞台のプレッシャーに適応し、最も重要な場面で結果を出せる選手であることを示しており、彼の評価を裏付けるものとなっている」

     森保ジャパンの快進撃とともに、上田の株も青天井だ。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/392900?page=1
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    1: それでも動く名無し 2026/06/22(月) 10:07:50.59 ID:fHCQ8hor0
    おお
    no title

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    77: 名無しさん@恐縮です 2026/06/22(月) 06:31:01.06 ID:hSkYiTRR0
    グループによる実力の差がひどいね
    日本って毎回死の組に意図的に放りこまれてるような
    韓国とかいつも楽なグループばかりだし


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    65: 名無しさん@恐縮です 2026/06/22(月) 06:27:42.78 ID:TTJqUOxK0
    DhcrqbwUcAE47AY



    かつての1位ベルギーついに10位まで落ちる

    82: 名無しさん@恐縮です 2026/06/22(月) 06:32:51.25 ID:sAzDhml70
    >>65
    eloレーティングではとっくに日本以下
    11日本
    14クロアチア
    15ベルギー
    17イタリア


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/22(月) 06:11:37.00 ID:4+ltmcPI9

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    サッカーマガジン編集部
    2026-06-22
    https://soccermagazine.jp/_ct/17847575/p2#content-paging-anchor-17847575

    現地時間6月21日、北中米ワールドカップのグループステージG組第2節でベルギーとイランが対戦した。前半から両チームに決定機が訪れるが、なかなかスコアが動かず、後半に入ってベルギーに退場者が出るアクシデント。優位に立ったイランは勝利が欲しい状況となったが攻め切れず、勝ち点1を分け合う結果となった。

    9分にベルギーはトロサールが左サイドを突破、デ・ブライネが右足で合わせるがイラン守備陣がブロック。イランも14分にロングスロー後の混戦からカナーニが右足で狙うも、ベルギーGKクルトワが鋭い反応でセーブした。イランは25分にゴール正面約25メートルの距離でFKを獲得。ハジサフィが直接狙うと見せかけて壁の横にいたタレミにパス、タレミが左足でネットを揺らしたが、VARチェックでオフサイド判定となった。

    後半もベルギー優勢の展開ながら、双方に決定機が生まれる。イランは52分にロングスローが流れてきたところをタレミが右足ボレーで合わせたが、GKクルトワが再び見事なセーブ。59分にはベルギーがエリア内に攻め込み、こぼれ球をデ・カイペルが至近距離から狙ったが、イランGKベイランバンドが素晴らしい反応で防いだ。

    スコアレスで迎えた66分に試合が動く。ベルギーはDFンゴイがGKへのバックパスをミス、これを拾おうとしたタレミをファウルで倒し、決定的な得点の機会の阻止で退場に。残り30分近くを10人で戦うことになった。

    だがイランもその後は攻め切れず、逆にベルギーは86分、右からのクロスをデ・カイペルが右足で狙う決定機を作るが、またもGKベイランバンドが好セーブ。ベルギーはエジプト、イランはウルグアイと引き分けた初戦に続き、どちらも2試合連続の引き分けとなった。



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