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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: jinjin ★ 2026/06/30(火) 18:41:43.19 ID:5+ZTuAwp9
    森保一監督の観客席へ深々一礼が韓国で大議論 ポケットに手の洪明甫監督が比較され再非難



    北中米W杯決勝トーナメント1回戦でブラジルに激闘の末、敗れた日本代表の森保一監督の行動が、韓国の洪明甫監督と比較され韓国で注目を集めている。



    韓国の著名サッカー解説者のパク・ムンソン氏は30日、自身のインスタグラムにブラジル戦後、観客に向かって深々と一礼する森保監督の写真を投稿。

    「「森保一監督は、日本がブラジルに逆転負けして敗退すると、スタジアムに応援に来ていたファンたちに腰を曲げてあいさつをした。私たちが望んでいることは大したことではない。それがそんなに難しいことなのか」と投稿した。


    韓国メディア「エクスポーツニュース」は「これは前監督の洪氏を間接的に批判したものだ」と断定。

    「洪氏はメキシコで行われた辞任記者会見では、記者との質疑応答もなく声明を約2分しか読んでいなかった。立ち退きの際、彼がズボンのポケットに手を入れている映像が公開され、責任ある行動を取っていないとの批判が寄せられた。また、帰国した際も彼は現場に集まった記者やファンに対して謝罪や説明を一切せず沈黙を守り、論争はさらに激化した」と指摘。



    その上で「こうした状況の中、パク・ムンソンがファンに向けて、最後まで礼儀を尽くした森保監督の姿を共有し、『私たちが望んでいることは大したことではない。それがそんなに難しいことなのか』と投稿した内容は、ホン前監督の辞任の経緯や態度を批判した発言として解釈され、ネット上で大きな注目を集めている」と伝えた。

    韓国で大きな議論となっているようだ。





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    https://news.yahoo.co.jp/articles/f4f35f879d683a27036cd6446ed277c2f911b26c



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    1: 王子 ★ 2026/06/30(火) 19:30:27.88 ID:sZkk0aOx9
     この試合の勝敗を分けたポイントとして、やはりハーフタイム以降での選手交代など指揮官の采配を挙げる声が根強い。スペインニュースメディア『MUNDIARIO』でも、ブラジルのカルロ・アンチェロッティ監督、日本の森保一監督の試合中での決断をフォーカスしている。

     同メディアは、「エンドリッキとマルティネッリが試合の流れを変えた」と振り返り、ブラジルの途中出場選手の貢献度を強調。アンチェロッティ監督は後半開始とともに19歳のエンドリッキをピッチに送り、ヴィニシウス・ジュニオールをサイドに張らせるなど前線を大胆に変更。その策が奏功し後半早々に試合を振り出しに戻す。さらに、決勝ゴールを挙げたマルティネッリも65分から途中出場。攻撃的選手をつぎ込んだ決断が、まさに勝利に直結した。

     一方で同メディアは、「多くの人は、この勝利をカルロ・アンチェロッティ監督の采配によるものと評価したくなるかもしれない。しかし厳しい現実を見れば、この試合の運命を決めたのは日本自身だった」と主張。森保監督に対し、「先制後の試合運びを大きく誤り、本来ならアジアサッカー史に残る快挙となるはずだった勝利を、自ら手放してしまった」と指摘する。

     日本は同点に追いつかれた後の66分、疲労の色の濃い堂安律、中村敬斗の両ウイングバックを下げ、同じポジションに鈴木淳之介、菅原由勢を入れた。また、その約10分後には町野修斗、田中碧を投入するも、ブラジルの猛攻は続き戦況を動かすに至らなかった。

     同メディアは、「日本があまりにも早い段階から守りを固めた」と評しており、「モリヤス監督の指示どおり、自陣に深く引いて守り、相手のミスから速攻を狙う姿勢を貫いた。しかし、その形が実現する場面はほとんど訪れなかった」と振り返る。

     さらに、それぞれの試合運びを説明しながら、「ブラジルは粘り強さと格の違いで勝利した。しかし何より、日本が自らの恐れと消極的な采配によって勝機を手放し、サッカー王国へ白星を献上してしまった」などと勝敗を分けた要因を読み解いている。

     チーム事情や選手層も異なる状況で、日本とブラジルがこの試合を迎えた。その中で、一気にゲーム展開が変わった内容にも、両国の実力が表れているのかもしれない。90分以上の時間を戦うサッカーという競技において、この日の対戦はチーム間の差があまりにも明確に浮き彫りになったゲームだったと言えるだろう。

    [文/構成:ココカラネクスト編集部]
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7ba51c58084e0d86a97eee3a4a65f86f50723bb2



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    63: 名無しさん@恐縮です 2026/06/30(火) 14:10:24.84 ID:K4f4r4K/0
    CqGLreXUIAA7v7r



    日本だと長友をディスられた感じか。べつに腹も立たんが

    70: 名無しさん@恐縮です 2026/06/30(火) 14:10:54.85 ID:O2Msba7d0
    >>63
    もっと上のレベルだろ
    日本には該当する選手すら居ないのが現実


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/06/30(火) 17:58:14.38 ID:oMrwrPBy9
    6/30(火) 11:55配信 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c74c49fb474e9e099cd9257c96fc63fa26cf7bc

     フジテレビ系で29日深夜25時30分から放送されたサッカーW杯北中米大会決勝トーナメント1回戦・日本-チュニジア戦の世帯平均視聴率が、15・9%だったことが30日、分かった。個人視聴率は8・4%で、シェアを示す番組個人全体視聴占拠率は49・5%だった。月曜深夜にしては異例の数字をマークしたが、W杯の日本代表戦では最も低い数字だった。

     世帯平均視聴率は、1次リーグ初戦のオランダ戦(NHK総合)が27・1%、チュニジア戦(日本テレビ系)30・2%、スウェーデン戦(NHK総合)35・0%だった。

     (ビデオリサーチ日報調べ、数字は関東地区)




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    27: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 85cd-Jg7F [2400:4050:d3a3:fcf0:*]) 2026/06/30(火) 14:43:50.09 ID:WSYHl1ST0
    トミ「俺はシュートコース防ぐからお前マル見とけよ👉」

    スガ「🙄」
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    74: 名無しさん@恐縮です 2026/06/30(火) 13:23:59.91 ID:/eFowWRX0
    マラドーナの神の手
    バッジオの涙(PK外し)
    ジダンの頭突き

    塩貝くん←New

    語り継がれるレジェンドにw















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    1: jinjin ★ 2026/06/30(火) 16:03:43.79 ID:QjK2pmNa9
    32強で敗退…監督激怒「後からなら誰でも言える」 戦術批判に反論「これ以上興味はない」



    オランダ代表のロナルド・クーマン監督は現地時間6月29日、北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦でモロッコ代表にPK戦の末に敗れ、ベスト16で敗退となった。


    米スポーツ専門局「ESPN」オランダ版は、5バックを採用した極めて守備的な戦術に対して批判が集まるなか、自身の采配を正当化し続けた指揮官の姿勢を報じている。


    オランダは日本戦でも採用した3バック(5バック)で臨んだ。しかし消極的なパフォーマンスに終始しほとんど決定機を作れず、試合終盤に追いつかれた。

    PK戦では5本中3本を失敗して力尽きた。試合後、オランダのテレビ局「NOS」の取材に応じたクーマン監督は、この敗退を「ドラマチックだ」と一言で総括した。



    大会前から守備的なシステムへの変更を求める世論があったとしつつ、モロッコ戦の戦術について振り返った指揮官は「ポジティブだ」と言及。

    「私たちは自分たちを責めることはできない。後からなら、誰でも正論を言える」と言い放ち、敗戦後も自身のゲームプランに対する確信を崩さなかった。



    さらに、チャンスを満足に作れなかった点への追及に対しても、「気にしていない。もしもう一度やり直すとしても、私は同じことをしただろう」と断言。激しい批判に対して「これ以上は興味もない」と怒りを滲ませた。


    自身の進退については「明日から考える。解任を申し出たわけではないが、落ち着いて考えて整理する」と語るにとどめている。頑なな姿勢を見せる指揮官の去就を含め、オランダ国内では大きな議論が巻き起こりそうだ。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/6e15ef75703c49ae17007b531bc992027af4ac03



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    1: 王子 ★ 2026/06/30(火) 13:14:55.70 ID:sZkk0aOx9
    北中米ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で敗れた日本。サッカー大国スペインのスポーツ紙は、この試合についてどう報じたのだろうか。

    29分にMF佐野海舟が先制ゴールを決めながらも、50分にMFカセミロ、90+6分にFWガブリエウ・マルティネッリのゴールを許して逆転負けを喫した日本。スペインのスポーツ紙『マルカ』がとりわけ強調したのは、レアル・マドリードFWヴィニシウス・ジュニオールの活躍だった。

    この試合前にはDF塩貝健人の発言が話題になったが、『マルカ』のレアル・マドリー番記者で現地取材をしていたジョエル・デル・リオ氏は、好プレーを連発してブラジルに流れを引き寄せたヴィニシウスが、塩貝、ひいては日本人選手たちを「だまらせた」と記している。

    「ネイマールを嘲笑った日本…しかし、ヴィニシウスが現実を突きつけた」

    「ケント・シオガイの言葉を、ブラジル陣営は聞き逃さなかった。背番号10(ネイマール)が日本との過去4回の対戦で8ゴールを決めていると聞かされた日本のストライカーは、『それは昔のネイマールの話ですよね?』と言い放ったのだ。この挑発はブラジルの反感を買った。そして、ネイマールのチームメイトがその発言に返答した」

    「背番号7(ヴィニシウス)はまたもピッチ上の最高の選手となった。そのプレーは爆発的かつ致死的で、1対1では止められない。モリヤスは彼に2枚マークをつけていたが、それも日本の新たな問題を生み出していた。ヴィニにマークが集中すればチームメートがフリーになるからだ。彼は守備網を常に突破できたわけではないが、大きな影響力を持ち続けた」

    「ヴィニのスタッツは驚異的だ。パス成功率は90%、ドリブル成功率は70%を超え、10回のデュエルの内7回を制した。彼は今回のW杯で常軌を逸した活躍を見せている。だからこそ、口を開くときには気をつけなければいけない」

    「彼らはネイマールのことをは嘲笑った。そしてヴィニシウスが、彼らのことを黙らせたのだった」

    ジョエル・デル・リオ氏はその一方で、日本のパフォーマンス自体には好意的な意見を述べている。

    「ハジメ・モリヤスは一枚岩のチームを築き上げた。日本は極限まで規律が取れたチームで、各選手が自分の役割を理解し、監督の指示を最後まで守り抜く。集団の上に立つスターが存在しない。その最たる見本がダイゼン・マエダだ。彼は地獄のような破壊的スピードに恵まれたファイターで、日本は彼が先陣を切って不可能なボールも奪おうと試みていた」

    「森保は規律、組織力、努力を最も危険な武器としている。彼らは素晴らしいサムライとして、誇りとともに敗れ去った」

    GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f05c05038bec62e8d2ce1e6758745a4f0e88e13

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    1: ネギうどん ★ 2026/06/30(火) 14:01:29.84 ID:wvyvsunx9
    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本1-2ブラジル>◇決勝トーナメント1回戦◇6月29日(日本時間30日)◇ヒューストンスタジアム

    日本(FIFAランキング18位)がブラジル(同6位)に逆転負けし、またも決勝トーナメント1回戦で散った。3大会連続5度目の挑戦でも、ノックアウトステージで勝てなかった。「王国」に力の差を見せつけられた後、さらに複数選手から挑発を受ける場面もあった。

    試合終了の笛が鳴った瞬間、先発してベンチに退いていたブラジルFWマテウス・クニャ(27=マンチェスター・ユナイテッド)が日本ベンチに向かって絶叫した。

    目線の先には、MF塩貝健人(21=ウォルフスブルク)がいた。ブラジルの最大手紙グロボや、プレミアリーグ報道を手掛ける英国のギブ・ミー・スポーツなどによると、クニャは右手を広げて5本の指を強調する形で「俺たちはW杯で5回も優勝してんだよ。You Small(ちっぽけな奴め)!」と言い放ったという。

    そして、左胸に輝くエンブレムの星5つを左でたたきながら「リスペクト(敬意を払え)!」とも声を荒らげたところでコーチから肩に手をかけて止められ、引き戻された。

    さらには整列の際、ブラジルの同点アシストと追加点を許さなかった活躍のDFガブリエル(28=アーセナル)がピンポイントで塩貝のところへ歩み寄って握手するシーンもあった。耳打ちして何かを言った後、耳を触った。ブラジルでは「坊ちゃん」「小僧」と、あしらう、なだめる意味がある。

    起因となったのは、対戦が決まった後の塩貝による発言だった。ブラジルと、背番号10の象徴である「王様」FWネイマール(34=サントス)に対し、臆することはないという意味で「昔は強かったけど」と報道陣の質問に印象を答えていた。すると「ネイマールをからかった」と相手国に伝わっていた。

    この日、取材エリアでは「ブラジルが弱いとか言いたかったわけではなく、ネイマールが点を取ったのは前(W杯や対戦まで)の話で今の話ではないと言いたかった」と真意を説明したが、騒動に発展し“攻撃”対象となっていた。

    試合は前半29分にMF佐野海舟(25=マインツ)が先制。代表初ゴールを夢舞台で決めたが、後半10分にMFカゼミロ(マンチェスター・ユナイテッド)のヘッドで同点とされた。さらに後半追加タイム5分に、マルチネリ(アーセナル)に決勝弾を浴びて無念の敗退となった。問題のシーンは、その後に起きていた。

    https://www.nikkansports.com/soccer/worldcup2026/news/202606300000459.html

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    1: それでも動く名無し 2026/06/30(火) 12:59:23.55 ID:v7+dJFQC0
    サッカー日本代表、歴代ワールドカップ成績
    1998年 ベスト32(1次リーグ敗退)
    2002年 ベスト16(決勝トーナメント1回戦敗退)
    2006年 ベスト32(1次リーグ敗退)
    2010年 ベスト16(決勝トーナメント1回戦敗退)
    2014年 ベスト32(1次リーグ敗退)
    2018年 ベスト16(決勝トーナメント1回戦敗退)
    2022年 ベスト16(決勝トーナメント1回戦敗退)
    2026年 ベスト32(決勝トーナメント1回戦敗退)

    決勝トーナメントに出たから好成績のように見えるが、実は決勝トーナメント進出枠が今大会から2倍に増えた結果
    順位的には歴代最低な模様www





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