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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/03(金) 20:12:48.23 ID:QxMC4JQr9
     北中米W杯決勝トーナメント1回戦ブラジル戦(29日、米国・ヒューストン)で、スーパーゴールのMF佐野海舟(25=マインツ)を巡る争奪戦が、超豪華な三つどもえに発展しそうだ。

     英メディア「モーターサイクルスポーツ」は「マインツでブレークを果たした佐野海舟選手を巡り、プレミアリーグの3強による争奪戦が勃発しつつある。リバプール、マンチェスター・ユナイテッド、アーセナルが、ヨーロッパ中で注目を集めているこの日本人ミッドフィールダーの獲得を虎視眈々と狙っている」と報じた。

     同メディアはブラジル戦での驚異的なパフォーマンスを紹介した上で「佐野のクラブレベルでも代表レベルでも、一貫して優れたパフォーマンスを見せていることを考えれば、この突然の注目度の高まりは全く驚くべきことではない。彼は現代のミッドフィルダーの典型と言える存在だ。
    タックルに強く、ボールの扱いに優れ、走り続ける。試合を重ねるごとに、彼はヨーロッパで最も魅力的な候補の一人としての地位を確固たるものにしている」と評価が急上昇している現状を伝えた。

     そして、イングランドからの熱視線を強調。「新たな中盤の司令塔を待ち望むリバプールファンは、佐野の卓越した技術と戦術的な規律が、進化し続けるチームに新たな活力を注入してくれると期待している。アーセナルの熱狂的なファンにとって、佐野の定評ある安定性と多才さは、複数の戦線で戦うチームにまさにうってつけだ。
    そしてオールド・トラフォードでは、中盤の安定感を切望するユナイテッドファンが、佐野の冷静さとスタミナが、苦境に立たされている中盤のバランスを取り戻すことができるのではないかと、すでに憶測を巡らせている」と超ビッグクラブからの待望論が高まっている様子を伝えた。

     スーパースター軍団に、森保ジャパンのダイナモが加入することになるのか期待だ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/394286?page=1
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    159: 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 20:38:01.81 ID:ZA2CTR+U0

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    やっぱアルゼンチンよ

    167: 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 20:39:11.11 ID:Js9ViI4U0
    >>159
    メッシ?昔の?動いていないしたいしたことねーw



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/03(金) 20:28:29.828 ID:CGcBYdbX0
    主要国強さランク

    🇫🇷フランス:★★★★★★★★★(星9)
    🇦🇷アルゼンチン:★★★★★★(星6)
    🇪🇸スペイン:★★★★★★(星6)
    🇧🇷ブラジル:★★★★★(星5)
    🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿イングランド:★★★★(星4)
    🇲🇦モロッコ:★★★★(星4)
    🇭🇷クロアチア:★★★(星3)
    🇵🇹ポルトガル:★★★(星3)



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    139: 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 20:34:55.36 ID:0CCjKcnL0

    佐野海舟が所属するクラブ、マインツの英語公式にまでブラジル人きてるぞ
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/03(金) 20:09:16.25 ID:QxMC4JQr9
     サッカー日本代表は現地時間6月29日、北中米ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でブラジル代表と対戦。終盤に1点を返して意地を見せたものの、1- 2で敗れ、ベスト32の敗退が決定した。

     試合後も、その余波は思わぬ形で広がり続けている。

    飛び火にあったのは俳優や世界的アスリート

     ブラジル代表をめぐる発言が物議を醸したFW塩貝健人のInstagramには、ブラジル人ユーザーを中心にコメントが殺到。コメント数は現在100万件を超え、誹謗中傷や批判の投稿が相次ぐ異例の事態となっている。

     きっかけとなったのは、ブラジルとの一戦を前にした6月26日の取材だった。対戦相手の印象を聞かれた塩貝は、「昔は強かったけど、今はどうなんですかね」とコメント。さらに、かつて日本代表戦で猛威を振るったネイマールについても、「それは昔のネイマールじゃないですか。今は大丈夫だと思います」と自信をのぞかせた。

     この発言は翌日、ブラジル国内の複数メディアが大きく取り上げられ、「ブラジルを軽視している」「ネイマールへの敬意が足りない」と受け止められ、ブラジル国内で大きな反響を呼ぶことになった。

     敗戦翌日、取材に応じた塩貝は、自身のInstagramに寄せられている誹謗中傷について、「ブラジルが弱いと言いたかったわけではない」と真意を説明。「どういう声があろうと、それはしょうがない。言われたままでは終わらないぞ、というところ」と前を向いた。

     しかし、騒動は塩貝本人だけにとどまらなかった。

     ブラジル人ユーザーが名前だけを頼りに「Kento」と検索したためか、同じ読み方の著名人のSNSにまでコメントが押し寄せる“ケント違い”ともいえる現象が発生。

     俳優・山崎賢人のInstagramにはポルトガル語によるコメントが相次ぎ、さらにバドミントン元世界王者・桃田賢斗のコメント欄にもブラジル国旗の絵文字や批判的な書き込みが大量に寄せられている。

     俳優・賀来賢人のInstagramは現時点で大きな被害は確認されていないものの、ファンは早くも警戒。コメント欄には《ブラジル人からコメントが来るかも》《気を付けてください》など、注意を呼びかける声も寄せられている。

    実は、こうした“名前違い”による被害は今大会でも起きている。

    「現地時間6月18日に行われたメキシコ戦で、韓国代表DFイ・ギヒョクが失点につながるプレーをした際には、同姓同名の俳優イ・ギヒョクのSNSに批判コメントが殺到。競技とは無関係の著名人が巻き添えになる“誤爆”が問題となりました」(スポーツ紙記者)

     SNSでは今回も、

    《ちゃんと調べろよ》
    《迷惑極まりない》
    《名前が同じだけで巻き込まれるのは気の毒》

     といった声が上がっている。

     名前を検索すれば、誰にでも簡単にたどり着ける時代。その便利さの裏で、確認を怠ったまま感情をぶつければ、まったく無関係の人物まで傷つけてしまう危険がある。塩貝の発言をきっかけに始まった炎上は、いまや“ケント違い”という思わぬ形で、無関係の著名人をも巻き込む騒動へと発展している。
    https://www.jprime.jp/articles/-/42422#google_vignette
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    1: 予想健ちゃん ★ 2026/07/03(金) 11:57:41.31 ID:pyZo02P49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/16829aa640345fbadb7368b8822ed36edd4ae940

    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会の決勝トーナメント(T)1回戦でブラジルに1-2で敗れた日本を、元J1横浜F・マリノス監督のアンジェ・ポステコグルー氏(60)が批判した。

     英放送局「ITV」の番組に出演。1-1の後半追加タイムに起きた悲劇について、ポステコグルー氏は「胸が張り裂けるような敗退の決まり方だ」と心を痛めた。

     一方で指摘したのは後半の戦い方だった。「後半の戦術的な変化に目を向けなければならない」と切り出すと、こう言った。

     「日本はあまりにも早い段階から、あまりにも深く引きすぎてしまった」。

     逆転負けは、延長戦に持ち込もうと消極的な守備が引き起こしたものだと説明した。

     「ブラジルのようなクオリティーを持つチームを相手に、ただプレッシャーを呼び込むようなまね(引いて守ること)をしてはいけないんだ。あそこまでラインを下げて、自陣ペナルティーエリア周辺で彼らにあれほどボールを持たせてしまえば、最終的にはこじ開けられてしまう。まさにその通りのことが起きてしまった」

     横浜時代の19年にJ1で優勝し、セルティックでは日本代表MF前田大然(28)やMF旗手怜央(28)FW古橋亨梧(31=バーミンガム)らを指導。オーストラリア代表監督時代には日本に立ちはだかった。

     その上でラウンド32止まりだった日本の現状に対して警鐘を鳴らした。

     「これが彼らにとって、どれほど痛烈な痛みであるかはよく分かっている。だが、これを極めて大きな教訓、成長の糧にしなければならない。彼らはもう、単なる『勇敢なアンダードッグ(格下の挑戦者)』のままでいてはいけない」

     トットナムでは25年の欧州リーグを制し、日本協会が次期代表監督候補として一時接触したことが判明している名将は、さらに高い期待を抱きながら「愛のむち」をふるった。

     「4年後、日本が踏むべき次のステップはW杯にダークホースとして乗り込むことではない。『優勝を争う国』として、ここに帰ってこなければならない」




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/03(金) 14:16:07.42 ID:uh/9BlJT9
    現地時間7月2日に行なわれた北中米ワールドカップのラウンド32(決勝トーナメント1回戦)で、スイスとアルジェリアが対戦した。前半の立ち上がりに先制したスイスに対しアルジェリアも反撃するが得点は奪えず、後半開始直後にスイスが追加点。そのまま完封勝利を収め、実に88年ぶりとなるトーナメントでの勝利で4大会連続のベスト16進出を決めた。

    【動画】10分に先制したのはスイス! マンザンビのパワフルな突破から最後はエンボロが決めて立ち上がりにスコアを動かす
    https://youtube.com/shorts/D28VxETpsKU?si=FJ_TVy3GpTQF8r7K
    ■2026年7月2日 北中米ワールドカップ・ラウンド32(バンクーバー)
    スイス 2-0 アルジェリア
    得点=(ス)エンボロ、エンドイェ
    4大会連続のベスト16

    序盤はアルジェリアが意欲的な攻めを見せていたが、先制したのはスイス。10分にマンザンビが左サイドを突破してゴールラインぎりぎりから折り返し、ニアサイドで待っていたエンボロが左足で合わせてスコアを動かした。
     
     スイスは15分にもフロイラーが右からクロス、エリア内中央でザカリアが右足で合わせるもジャストミートできなかった。アルジェリアは押し込まれながらも、敵陣までボールを運んだときは個人技や連係でゴールをうかがう。前半アディショナルタイムには右からのクロスをエリア内中央でアワールが処理できず、こぼれ球をマザが左足で狙ったが、右に外れて決まらなかった。
     
     後半開始直後、スイスが相手のミスを突いて2点目を奪う。右サイドからのクロスをはね返されるも、相手がパスをつなごうとしたところで奪い返して再びクロス。これも相手の元に向かったが相手がクリアミス、拾ったエンドイェが右足で決めてリードを広げた。
     
     スイスは追加点こそ奪えなかったものの、アルジェリアの反撃を許さず完封勝利。2014年ブラジル大会から4大会連続のベスト16進出となったが、過去3大会に加え、それ以前に決勝トーナメントに進出した2006年ドイツ大会、1994年アメリカ大会、1954年の地元スイス大会でも初戦で敗れており、トーナメントでの勝利は全16チームで最初からトーナメントで争われた第3回の1938年フランス大会以来、実に88年ぶりという歴史的なものとなった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/34c803b1a5948adfdce50e5fc097c19257f12706



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    256: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7b79-dKHR [183.177.131.69]) 2026/07/02(木) 22:06:39.99 ID:lTydxRJd0
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    1: 名無しなのに合格 2026/06/30(火) 05:58:55.80 ID:lFzxyz2q
    塩貝も中曽根もあちこちで叩かれとるのう



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    1: 尺アジ ★ 2026/07/03(金) 11:31:13.39 ID:Qut+P++G9
    2026年サッカーワールドカップの日本対ブラジル戦は、フジテレビ系列の平均視聴人数が約940万人で、NHK BSが約906万人だった。NHKはBSだったにもかかわらず、地上波とほぼ横並びの数字だったのだ。今回のワールドカップは、議論が活発化している「スポーツの公共性」に一石を投じたようにも見える。

    NHKの衛星契約数は2026年4月末時点で約2229万件だ。

    厚労省の2024年調査では、日本の総世帯数は約5482万世帯で、テレビの保有割合を約90%とすると約4934万世帯。フジ系列は一部で視聴できない地域もあるが、それを加味してもNHK BSの視聴人数は異例とも言えるほど高い。

    背景のひとつとして、本田圭佑氏による解説が影響したとみられる。解説の熱量は高く、選手・監督・ファンそれぞれの目線から的確な言葉で表現する巧みさが視聴者の心をつかんだ。応援と分析が混然一体となる語り口も人気の背景にありそうだ。

    本田圭佑氏の解説の強さはチュニジア戦でも発揮された。本田氏を起用した日本テレビ系の平均視聴人数が約2237万、NHK BSが約585万だったのである。

    TBSの龍宝正峰社長は7月1日の会見でワールドカップの放送について言及。「テレビはリアルタイムで感動を届けられる。地上波放送の強みだ」との趣旨のコメントをした。確かに、ブラジル戦のフジ系列の世帯平均視聴率は15.9%で、深夜帯にしては好調だった。人々に感動を届けたのも間違いないだろう。

    しかし、平均視聴人数はBSとほとんど変わらないという現実も示す結果だったのだ。サッカーのライトファンは、解説も含めた総合的なコンテンツ力を求める傾向が強くなったという現実が見えてくる。

    ここで立ち止まって考えるべきなのが、「スポーツの公共性」という考え方だ。

    2026年のワールド・ベースボール・クラシックの放映権をNetflixが独占して議論が活発化した。しかし、今回のワールドカップはDAZNが配信し、NHK、日本テレビ、フジテレビなどが放送する形となった。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    7/2(木) 18:39
    集英社オンライン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d07cbe13c842571b4f934a2155217490b1021c87



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