カテゴリ: ワールドカップ
【動画】アルゼンチンのパレデスさん…Wカップでのラフプレーはマジで通常運転だったwwwww
🇦🇷パレデス
— Trivela 🇵🇹🇮🇹🇩🇿ファンタジスタ愛好家🇯🇵 (@Trivela_Futebol) August 4, 2026
あなたって人は…笑
pic.twitter.com/xf8A6qfPdF

続きを読む今回たまたま、苛ついてたんだ。
— Trivela 🇵🇹🇮🇹🇩🇿ファンタジスタ愛好家🇯🇵 (@Trivela_Futebol) August 4, 2026
きっと!!
名門ボカのキャプテンだもんな…
そんなわけない。pic.twitter.com/mt6GpFSTG5
【朗報】2030年W杯決勝はベルナベウかモロッコになるかで揉めるwwwwwww
1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/03(月) 22:59:35.66 ID:hrb4OeNv9
2030年にスペイン、ポルトガル、モロッコの3カ国で共催されるFIFAワールドカップ。注目を集める決勝戦の開催地を巡り、スペインとモロッコの間で水面下の駆け引きが繰り広げられているようだ。
デビッド・ベッカム氏が憧れのマイケル・ジョーダン氏と再会 夫婦そろってランチを満喫
2026年大会に続き、複数国による共催で開催される2030年ワールドカップ。この大会は1930年にウルグアイで開幕した第1回大会から100周年を迎える記念大会となるため、特別措置として第1回大会の開催国だったウルグアイ、さらにアルゼンチン、パラグアイでもそれぞれ1試合が開催される予定だ。その後は、スペイン、ポルトガル、モロッコの3カ国を中心に大会が開催される。
当初はスペインとポルトガルの2カ国で招致計画がスタートし、2018年には当時RFEF会長だったルイス・ルビアレス氏が構想を始動。2021年6月に正式な共同招致を発表した後、2023年3月にモロッコが加わり、現在の3カ国開催へと形を変えた。
その中で、開催国の間で特に大きな注目を集めているのが「決勝戦」の開催地だ。
スペイン紙『El Mundo』によれば、スペイン側ではレアル・マドリードの本拠地であるサンティアゴ・ベルナベウでの決勝開催が有力視されている。同紙はFIFA会長ジャンニ・インファンティーノ氏とレアル・マドリード会長フロレンティーノ・ペレス氏の良好な関係を背景に、ベルナベウ開催に向けた「暗黙の了解」が存在すると報じた。
一方でモロッコは共催計画に加わって以降、インファンティーノ氏との関係性を背景に影響力を強めているとみられている。ベルナベウに対する対抗候補として同国が推しているのが、カサブランカ近郊で建設が進む「グラン・スタッド・ハッサン2世」だ。同スタジアムは完成すれば収容人数11万5000人を誇り、世界最大級のサッカー専用スタジアムとなる見込みで、2027年後半の完成を目指しているという。
同メディアは、今後数カ月にわたってこの問題に注目が集まると指摘。モロッコは公の場では沈黙を保ちながら、水面下で外交を展開している一方、スペイン政府とスペインサッカー連盟(RFEF)は、公の場でも舞台裏でも対立を避ける姿勢を示しているという。
なお、決勝戦の開催地は2027年に決定される予定で、その判断はFIFAに委ねられるという。『El Mundo』は、スペイン側にとって最大の切り札がフロレンティーノ・ペレス会長の存在だと指摘。決勝戦をスペインで開催するためには、ペレス氏がレアル・マドリード会長の座にあり続けることが鍵になると伝えている。
構成/ザ・ワールド編集部2026年08月03日(月) 21時52分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20260803/01world/spain/499849
デビッド・ベッカム氏が憧れのマイケル・ジョーダン氏と再会 夫婦そろってランチを満喫
2026年大会に続き、複数国による共催で開催される2030年ワールドカップ。この大会は1930年にウルグアイで開幕した第1回大会から100周年を迎える記念大会となるため、特別措置として第1回大会の開催国だったウルグアイ、さらにアルゼンチン、パラグアイでもそれぞれ1試合が開催される予定だ。その後は、スペイン、ポルトガル、モロッコの3カ国を中心に大会が開催される。
当初はスペインとポルトガルの2カ国で招致計画がスタートし、2018年には当時RFEF会長だったルイス・ルビアレス氏が構想を始動。2021年6月に正式な共同招致を発表した後、2023年3月にモロッコが加わり、現在の3カ国開催へと形を変えた。
その中で、開催国の間で特に大きな注目を集めているのが「決勝戦」の開催地だ。
スペイン紙『El Mundo』によれば、スペイン側ではレアル・マドリードの本拠地であるサンティアゴ・ベルナベウでの決勝開催が有力視されている。同紙はFIFA会長ジャンニ・インファンティーノ氏とレアル・マドリード会長フロレンティーノ・ペレス氏の良好な関係を背景に、ベルナベウ開催に向けた「暗黙の了解」が存在すると報じた。
一方でモロッコは共催計画に加わって以降、インファンティーノ氏との関係性を背景に影響力を強めているとみられている。ベルナベウに対する対抗候補として同国が推しているのが、カサブランカ近郊で建設が進む「グラン・スタッド・ハッサン2世」だ。同スタジアムは完成すれば収容人数11万5000人を誇り、世界最大級のサッカー専用スタジアムとなる見込みで、2027年後半の完成を目指しているという。
同メディアは、今後数カ月にわたってこの問題に注目が集まると指摘。モロッコは公の場では沈黙を保ちながら、水面下で外交を展開している一方、スペイン政府とスペインサッカー連盟(RFEF)は、公の場でも舞台裏でも対立を避ける姿勢を示しているという。
なお、決勝戦の開催地は2027年に決定される予定で、その判断はFIFAに委ねられるという。『El Mundo』は、スペイン側にとって最大の切り札がフロレンティーノ・ペレス会長の存在だと指摘。決勝戦をスペインで開催するためには、ペレス氏がレアル・マドリード会長の座にあり続けることが鍵になると伝えている。
構成/ザ・ワールド編集部2026年08月03日(月) 21時52分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20260803/01world/spain/499849
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【悲報】本田圭佑、サッカー強豪モロッコ🇲🇦を茶化してしまい炎上。「俺は茶化してない」と弁明 ・・
【悲報】「サッカー界の終わりだ」FIFAの“W杯売却計画”を受けてUEFAが大会ボイコットを正式表明!英紙は「未曽有の危機に」・・
1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/31(金) 07:00:05.17 ID:o6bO55RO
UEFAが加盟55協会の緊急会議を開催
FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長による肝煎りの一大プランが、早くも風前の灯となりつつある。
英紙『The Times』がすっぱ抜いたのは、FIFAが大会運営会社「FIFA Forward Enterprise(FFE)」を設立し、男子・女子の
ワールドカップやクラブワールドカップを実質的に管理するという“売却計画”だ。FIFAは子会社の過半数の株式を保有する一方で、
なんと20~30%を民間投資家へ売却するという仰天の内容。FIFA加盟211協会には、約2000万ドル(約33億円)相当の持ち分が
割り当てられ、保有することも売却することも可能だとされている。
驚くべきは、2031年に任期満了となるインファンティーノ会長が、退任後に新会社のトップに就任するという見立てだ。
有力投資家候補のひとりには、ドナルド・トランプ米大統領の娘イバンカさんの夫ジャレッド・クシュナー氏の弟、
ジョシュア・クシュナー氏の名も挙がるなど、北中米ワールドカップでも物議を醸した両者の蜜月ぶりも垣間見える。
当然、世界中から批判が相次ぎ、UEFA(欧州サッカー連盟)にAFC(アジアサッカー連盟)、CONCACAF(北中米カリブ海サッカー
連盟)などが公然と非難を表明。慌てたインファンティーノ会長は「FFEは提案であり、ひとつの選択肢である。
これは民主的なプロセス、協議のプロセスであり、何より機会であって義務ではない」と弁明し、かつ「211加盟協会とFIFA理事会の
過半数が承認した場合にのみ、FFEはFIFAが所有・管理する子会社となり、FIFAの商業事業と大会運営を一本化する」と説明した。
一方で「加盟協会への配分は800万ドル増えて2000万ドルになる。さらに各加盟協会は『FIFA Fast Forward Programme』を
利用することで追加2000万ドルを受け取る選択肢もあり、次のサイクルでは最大4000万ドルを受け取ることが可能になる」と
具体的な数字を並べた。マネーパワーをちらつかせたことで、さらなる非難を浴びる結果となったのだ。
そして現地7月30日、UEFAは加盟55協会によるオンライン会議を実施し、FIFAに敢然とNOを突きつけた。
子会社設立計画を論じる緊急ミーティングで、もし計画が実行されれば、UEFA加盟国は「FIFAが主催するワールドカップを
ボイコットする」という方針を全会一致で採択した。
UEFAは公式サイトで「55加盟協会を代表する声明」と題されたメッセージを発し、「UEFAおよび55の加盟協会は、一丸となっている。
我々は、FIFAがワールドカップおよびその他のFIFA大会の所有権の一部を民間投資家へ譲渡しようとする提案を、全会一致かつ
断固として拒否する」と反発。さらに「ワールドカップは売り物ではない」「世界サッカーの管理者としてのFIFAが、その責務を
放棄した」「威圧による統治であり、強制そのものである」「外部投資家がFIFA大会の所有権を取得した瞬間、サッカーは永遠に
変わってしまう」など語気を強めた。
そのうえで、「本日の協議の結果として、この提案が完全に撤回され、さらにFIFAが今後二度とその統治機構や大会を民間所有へ
開放しないという法的拘束力のある保証が示されない限り、UEFA加盟国の代表チームはいかなるFIFA大会にも参加しない」と宣言した。
英紙『The Sun』はUEFAの決定を速報で報じ、「FIFAは211の加盟協会の過半数が賛成すれば計画は成立すると主張しており、
UEFAの支持がなくても新会社を立ち上げられるとしている」と前置きしつつ、「だが、もし欧州諸国が本当に大会をボイコットすれば、
イングランド、フランス、スペインなどを欠いた状態で次回ワールドカップが開催される可能性があり、世界最大のサッカー大会は
間違いなく未曽有の危機に陥る。まさに世界の終わりだ」と論じている。
ー後略ー
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
全文はソースから
7/31(金) 4:53配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/82b058d95241ef6d801b9c7f273ebdff39344d94
FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長による肝煎りの一大プランが、早くも風前の灯となりつつある。
英紙『The Times』がすっぱ抜いたのは、FIFAが大会運営会社「FIFA Forward Enterprise(FFE)」を設立し、男子・女子の
ワールドカップやクラブワールドカップを実質的に管理するという“売却計画”だ。FIFAは子会社の過半数の株式を保有する一方で、
なんと20~30%を民間投資家へ売却するという仰天の内容。FIFA加盟211協会には、約2000万ドル(約33億円)相当の持ち分が
割り当てられ、保有することも売却することも可能だとされている。
驚くべきは、2031年に任期満了となるインファンティーノ会長が、退任後に新会社のトップに就任するという見立てだ。
有力投資家候補のひとりには、ドナルド・トランプ米大統領の娘イバンカさんの夫ジャレッド・クシュナー氏の弟、
ジョシュア・クシュナー氏の名も挙がるなど、北中米ワールドカップでも物議を醸した両者の蜜月ぶりも垣間見える。
当然、世界中から批判が相次ぎ、UEFA(欧州サッカー連盟)にAFC(アジアサッカー連盟)、CONCACAF(北中米カリブ海サッカー
連盟)などが公然と非難を表明。慌てたインファンティーノ会長は「FFEは提案であり、ひとつの選択肢である。
これは民主的なプロセス、協議のプロセスであり、何より機会であって義務ではない」と弁明し、かつ「211加盟協会とFIFA理事会の
過半数が承認した場合にのみ、FFEはFIFAが所有・管理する子会社となり、FIFAの商業事業と大会運営を一本化する」と説明した。
一方で「加盟協会への配分は800万ドル増えて2000万ドルになる。さらに各加盟協会は『FIFA Fast Forward Programme』を
利用することで追加2000万ドルを受け取る選択肢もあり、次のサイクルでは最大4000万ドルを受け取ることが可能になる」と
具体的な数字を並べた。マネーパワーをちらつかせたことで、さらなる非難を浴びる結果となったのだ。
そして現地7月30日、UEFAは加盟55協会によるオンライン会議を実施し、FIFAに敢然とNOを突きつけた。
子会社設立計画を論じる緊急ミーティングで、もし計画が実行されれば、UEFA加盟国は「FIFAが主催するワールドカップを
ボイコットする」という方針を全会一致で採択した。
UEFAは公式サイトで「55加盟協会を代表する声明」と題されたメッセージを発し、「UEFAおよび55の加盟協会は、一丸となっている。
我々は、FIFAがワールドカップおよびその他のFIFA大会の所有権の一部を民間投資家へ譲渡しようとする提案を、全会一致かつ
断固として拒否する」と反発。さらに「ワールドカップは売り物ではない」「世界サッカーの管理者としてのFIFAが、その責務を
放棄した」「威圧による統治であり、強制そのものである」「外部投資家がFIFA大会の所有権を取得した瞬間、サッカーは永遠に
変わってしまう」など語気を強めた。
そのうえで、「本日の協議の結果として、この提案が完全に撤回され、さらにFIFAが今後二度とその統治機構や大会を民間所有へ
開放しないという法的拘束力のある保証が示されない限り、UEFA加盟国の代表チームはいかなるFIFA大会にも参加しない」と宣言した。
英紙『The Sun』はUEFAの決定を速報で報じ、「FIFAは211の加盟協会の過半数が賛成すれば計画は成立すると主張しており、
UEFAの支持がなくても新会社を立ち上げられるとしている」と前置きしつつ、「だが、もし欧州諸国が本当に大会をボイコットすれば、
イングランド、フランス、スペインなどを欠いた状態で次回ワールドカップが開催される可能性があり、世界最大のサッカー大会は
間違いなく未曽有の危機に陥る。まさに世界の終わりだ」と論じている。
ー後略ー
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
全文はソースから
7/31(金) 4:53配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/82b058d95241ef6d801b9c7f273ebdff39344d94
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【速報】FIFA子会社計画中止を受け、UEFAが声明を発表 「正体不明の人物が… 責任者を特定し、責任を追及しなければならない」←トランプ??
1: 冬月記者 ★ 2026/08/02(日) 01:57:03.56 ID:x8HLfMZg9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e42bbd33adc494d50497fff6b8804a9eaba3e8fa
UEFA声明全文「責任者を特定し、責任を追及しなければならない」FIFA子会社計画中止受け
欧州サッカー連盟(UEFA)は1日、国際サッカー連盟(FIFA)のワールドカップ(W杯)などの商業事業を管理する新会社「FIFAフォワード・エンタープライズ(FFE)」の設立計画の中止撤回を発表したことに対して、声明を出した。
UEFAは「FIFAがワールドカップの株式売却計画を撤回したことを歓迎する」と題して、サイトを更新。
「この提案は、UEFA加盟各国協会および世界中のあらゆる規模の多くの連盟や連合会によって満場一致で否決された」などと記した。
FFEをめぐっては、その計画が秘密裏に行われた上、個人投資家に株式を売却するという仰天プランとあってUEFAが猛反発。
加盟する55協会がFIFA主催大会へのボイコットを表明する大騒動に発展していた。これらの反発を受けて、FIFAはFFE計画の中止撤退を決定。UEFAは「FIFAがワールドカップを含む大会の株式の一部を民間に売却する計画を撤回したことを歓迎する」とした。
一方で「正体不明の人物が短期間で企て、ゲームにとって何の利益にもならない秘密裏の計画を、このまま続けるわけにはいきません。責任者を特定し、責任を追及しなければなりません」とも記し、厳しい姿勢を崩してはいない。
【声明全文】
UEFAは、FIFAがワールドカップを含む大会の株式の一部を民間に売却する計画を撤回したことを歓迎する。
この提案は、UEFA加盟各国協会をはじめ、世界中のあらゆる規模の多くの連盟や連合会によって満場一致で否決された。これらの連盟や連合会は、サッカーを守ることを責務としている。
UEFAは、この計画に反対したすべてのファン、リーグ、クラブ、選手、個人、協会、連盟、そしてFIFA会長に対しサッカーは売り物ではないことを示した多くの首相、国家元首、解説者の方々に感謝の意を表します。
正体不明の人物が短期間で企て、ゲームにとって何の利益にもならない秘密裏の計画を、このまま続けるわけにはいきません。責任者を特定し、責任を追及しなければなりません。
今後数日から数週間にかけて、UEFAが加盟協会と協力し、他の連盟とも緊密に連携しながら、今回の事態がなぜ起きたのかを検証し、再発防止策を策定することは当然のことである。この検証は徹底的かつ根本的なものでなければならない。あらゆる選択肢を検討すべきである。現在のFIFA指導部は、UEFAの信頼を失っただけでなく、サッカー界の多くの関係者の信頼も失った。
ジャンニ・インファンティノは2016年にFIFA会長に選出されるにあたり、加盟協会の信頼と投票を求めた際、「もちろん透明性を保つ必要があります。私はUEFAでの過去15年間、常にそうしてきました。FIFAの活動には、皆さんも日々参加していただく必要があります」と述べた後、集まった関係者に対し、「FIFAの資金は皆さんの資金です。FIFA会長の資金ではありません。皆さんの資金です。皆さんは各国協会であり、FIFAの資金はサッカーの発展のために使われるべきであり、それ以外の目的に使われるべきではありません」と語った。
彼はこれらの約束をどちらも果たせなかった。彼が企て、強引に押し通そうとした、陰湿で不透明な取引は、透明性とは程遠いものだった。
さらに、50億ドルを超える準備金を抱えているにもかかわらず、彼は協会の資金をサッカーの発展のために活用することにも失敗している。
UEFAは、既存のFIFAフォワード・プログラムを通じてリソースを分配する新たな方法を提案するため、世界中のパートナーや関係者と直ちに協力を開始する。
FIFAの銀行口座に眠っている資金の一部を使い始め、FIFA加盟211カ国それぞれの草の根サッカーやサッカー界全体が必要としている活性化策を実施すべきだ。しかし、そのためには家宝を売り払う必要はない。
これはサッカー界全体にとっての勝利だ。しかし、これで終わりではない。提案は撤回された。FIFAへの信頼を再構築する作業は、まだ始まったばかりだ。
UEFA声明全文「責任者を特定し、責任を追及しなければならない」FIFA子会社計画中止受け
欧州サッカー連盟(UEFA)は1日、国際サッカー連盟(FIFA)のワールドカップ(W杯)などの商業事業を管理する新会社「FIFAフォワード・エンタープライズ(FFE)」の設立計画の中止撤回を発表したことに対して、声明を出した。
UEFAは「FIFAがワールドカップの株式売却計画を撤回したことを歓迎する」と題して、サイトを更新。
「この提案は、UEFA加盟各国協会および世界中のあらゆる規模の多くの連盟や連合会によって満場一致で否決された」などと記した。
FFEをめぐっては、その計画が秘密裏に行われた上、個人投資家に株式を売却するという仰天プランとあってUEFAが猛反発。
加盟する55協会がFIFA主催大会へのボイコットを表明する大騒動に発展していた。これらの反発を受けて、FIFAはFFE計画の中止撤退を決定。UEFAは「FIFAがワールドカップを含む大会の株式の一部を民間に売却する計画を撤回したことを歓迎する」とした。
一方で「正体不明の人物が短期間で企て、ゲームにとって何の利益にもならない秘密裏の計画を、このまま続けるわけにはいきません。責任者を特定し、責任を追及しなければなりません」とも記し、厳しい姿勢を崩してはいない。
【声明全文】
UEFAは、FIFAがワールドカップを含む大会の株式の一部を民間に売却する計画を撤回したことを歓迎する。
この提案は、UEFA加盟各国協会をはじめ、世界中のあらゆる規模の多くの連盟や連合会によって満場一致で否決された。これらの連盟や連合会は、サッカーを守ることを責務としている。
UEFAは、この計画に反対したすべてのファン、リーグ、クラブ、選手、個人、協会、連盟、そしてFIFA会長に対しサッカーは売り物ではないことを示した多くの首相、国家元首、解説者の方々に感謝の意を表します。
正体不明の人物が短期間で企て、ゲームにとって何の利益にもならない秘密裏の計画を、このまま続けるわけにはいきません。責任者を特定し、責任を追及しなければなりません。
今後数日から数週間にかけて、UEFAが加盟協会と協力し、他の連盟とも緊密に連携しながら、今回の事態がなぜ起きたのかを検証し、再発防止策を策定することは当然のことである。この検証は徹底的かつ根本的なものでなければならない。あらゆる選択肢を検討すべきである。現在のFIFA指導部は、UEFAの信頼を失っただけでなく、サッカー界の多くの関係者の信頼も失った。
ジャンニ・インファンティノは2016年にFIFA会長に選出されるにあたり、加盟協会の信頼と投票を求めた際、「もちろん透明性を保つ必要があります。私はUEFAでの過去15年間、常にそうしてきました。FIFAの活動には、皆さんも日々参加していただく必要があります」と述べた後、集まった関係者に対し、「FIFAの資金は皆さんの資金です。FIFA会長の資金ではありません。皆さんの資金です。皆さんは各国協会であり、FIFAの資金はサッカーの発展のために使われるべきであり、それ以外の目的に使われるべきではありません」と語った。
彼はこれらの約束をどちらも果たせなかった。彼が企て、強引に押し通そうとした、陰湿で不透明な取引は、透明性とは程遠いものだった。
さらに、50億ドルを超える準備金を抱えているにもかかわらず、彼は協会の資金をサッカーの発展のために活用することにも失敗している。
UEFAは、既存のFIFAフォワード・プログラムを通じてリソースを分配する新たな方法を提案するため、世界中のパートナーや関係者と直ちに協力を開始する。
FIFAの銀行口座に眠っている資金の一部を使い始め、FIFA加盟211カ国それぞれの草の根サッカーやサッカー界全体が必要としている活性化策を実施すべきだ。しかし、そのためには家宝を売り払う必要はない。
これはサッカー界全体にとっての勝利だ。しかし、これで終わりではない。提案は撤回された。FIFAへの信頼を再構築する作業は、まだ始まったばかりだ。
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次のワールドカップ日本優勝するにはトランプのパワーが必用wwww
【謎】リオネルメッシの全盛期っていつやwwwww
1: それでも動く名無し 2026/08/01(土) 21:40:44.61 ID:+DzzDzs60
個人的に、11-12、14-15、18-19の3択だと思うんやが、この3つだとプレースタイルが違いすぎて比較が難しい

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【悲報】いつになったら前線にミラン本田、マンU香川レベルが出てくるの?
1: それでも動く名無し 2026/07/08(水) 13:32:56.21 ID:E8u5jKgS0
後ろはバイエルン伊藤がいるけれどさ
前にいないじゃん
少し前はマンU三笘、レアル久保を期待したけれど無理そうだしさ
前にいないじゃん
少し前はマンU三笘、レアル久保を期待したけれど無理そうだしさ
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【速報】FIFA会長、物議の“W杯事業売却案”の中止を発表…UEFAら反発で「当初の目的とは相容れない分裂を生み出してしまった」
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/08/01(土) 09:00:01.14 ID:nyJgjzel9
サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長は、世界中で物議を醸す“ワールドカップ事業売却案”の断念を発表した。
先日ワールドカップが終了したばかりだが、FIFAは28日に声明を発表。ワールドカップやクラブワールドカップなどの主要大会を運営する新子会社「FIFAフォワード・エンタープライズ(FIFA Forward Enterprise)」を設立し、そのうち最大21%の株式を民間投資家に売却して42億ドル(約6880億円)を調達、その資金を加盟協会に分配する意向であることを発表した。
この発表は世界中で物議を醸しており、特にUEFAは即座に反発。そして30日に行われたオンライン会議の後に新たな声明を発表し、計画が撤廃されない限り、全55の加盟協会がワールドカップを含む全てのFIFA主催大会をボイコットすることを明かした。
その後、CONCACAF(北中米カリブ海サッカー連盟)やAFC(アジアサッカー連盟)も計画への反対を発表すると、さらにFIFAの複数幹部からも非難する声が上がっている。
そして31日、インファンティーノ会長は『FIFA Media』を通じて声明を発表。計画を断念する意向を明かした。
「FIFAフォワード・エンタープライズ・プロジェクトはFIFA加盟協会とサッカー界を世界規模で、特に支援を最も必要としている国々において、さらに強化するための基盤を築くことを目的としていた。
そして当初から申し上げたように、FIFA加盟協会の過半数の支持を得た場合にのみ実施し、FIFA理事会、各大陸連盟、そしてより広範な関係者との協議プロセスを経る必要があった」
「あらゆる意見に耳を傾けた結果、このプロジェクトは、支持の度合いに関わらず、当初の目的とは相容れない分裂を生み出してしまったことが明らかになった」
「私たちの目的は常に、そしてこれからも、団結と向上にある」
「したがって、この提案は中止する」
「今後、私は数日から数週間のうちに、サッカーへの共通の関心という精神のもと、すべての関係者を再び結集させ、特に支援を最も必要としている国々において、世界中でサッカーを発展させ続けることを目指す」
https://news.yahoo.co.jp/articles/392bd45c2b7a9ca4fa216579901742bb556f761f
先日ワールドカップが終了したばかりだが、FIFAは28日に声明を発表。ワールドカップやクラブワールドカップなどの主要大会を運営する新子会社「FIFAフォワード・エンタープライズ(FIFA Forward Enterprise)」を設立し、そのうち最大21%の株式を民間投資家に売却して42億ドル(約6880億円)を調達、その資金を加盟協会に分配する意向であることを発表した。
この発表は世界中で物議を醸しており、特にUEFAは即座に反発。そして30日に行われたオンライン会議の後に新たな声明を発表し、計画が撤廃されない限り、全55の加盟協会がワールドカップを含む全てのFIFA主催大会をボイコットすることを明かした。
その後、CONCACAF(北中米カリブ海サッカー連盟)やAFC(アジアサッカー連盟)も計画への反対を発表すると、さらにFIFAの複数幹部からも非難する声が上がっている。
そして31日、インファンティーノ会長は『FIFA Media』を通じて声明を発表。計画を断念する意向を明かした。
「FIFAフォワード・エンタープライズ・プロジェクトはFIFA加盟協会とサッカー界を世界規模で、特に支援を最も必要としている国々において、さらに強化するための基盤を築くことを目的としていた。
そして当初から申し上げたように、FIFA加盟協会の過半数の支持を得た場合にのみ実施し、FIFA理事会、各大陸連盟、そしてより広範な関係者との協議プロセスを経る必要があった」
「あらゆる意見に耳を傾けた結果、このプロジェクトは、支持の度合いに関わらず、当初の目的とは相容れない分裂を生み出してしまったことが明らかになった」
「私たちの目的は常に、そしてこれからも、団結と向上にある」
「したがって、この提案は中止する」
「今後、私は数日から数週間のうちに、サッカーへの共通の関心という精神のもと、すべての関係者を再び結集させ、特に支援を最も必要としている国々において、世界中でサッカーを発展させ続けることを目指す」
https://news.yahoo.co.jp/articles/392bd45c2b7a9ca4fa216579901742bb556f761f
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