サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ワールドカップ

    433424_heroa

    クローゼ新記録16点 ロナウド超えた
    <W杯:ブラジル1-7ドイツ>◇準決勝◇8日◇ベロオリゾンテ

     ドイツのミロスラフ・クローゼ(36=ラツィオ)が大会新記録となる通算16点目を挙げた。

     2点リードの前半23分、エリア内でミュラーからもらったボールを右足でシュート。
    1度はGKにはね返されたが蹴り直しを押し込んだ。これが今大会2点目。
    通算15点で並んでいたロナウド(ブラジル)を超えた。
    「実感はないが、チーム全員が協力して、ベンチも1つになっていた」と仲間に感謝していた。

     4大会連続出場のクローゼは02年日韓大会で5点、06年ドイツ大会で5点、10年南アフリカ大会で4点を挙げている。

    日刊スポーツ 7月9日(水)7時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140709-00000012-nksports-socc

    続きを読む

    続きを読む

    no title

    FIFA ワールドカップ ブラジル2014 準決勝

     ブラジル 1-7 ドイツ  [ベロオリゾンテ]
    0-1 トーマス・ミュラー(前11分) ← 今大会5点目
    0-2 ミロスラフ・クローゼ(前23分) ← W杯通算16点目
    0-3 トニ・クロース(前25分)
    0-4 トニ・クロース(前26分)
    0-5 サミ・ケディラ(前29分)
    0-6 アンドレ・シュールレ(後24分)
    0-7 アンドレ・シュールレ(後34分)
    1-7 オスカル(後45分)

    http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014070801
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255955/match=300186474/

    続きを読む

    誰がこんな結果を予想したでしょうか。
    開催国のブラジルがこんな負け方をしてしまうとは。
    ブラジルは後半一時ペースを上げましたが全体的に運動量も低くドイツペースでした。

    これはブラジル全体がどうなってしまうのか非常に心配な一戦です。


     続きを読む


    前半が終了しました。
    見ていて非常に驚く展開です。
    最早ここからの逆転は奇跡が必要かと思いますが
    ブラジル国民は奇跡を望んでいるかと思います。

    ネイマールとシウバの存在がやはり大きかったのか。 

    以下ネットで皆様の声です。

     続きを読む

    Bru4xUUCUAACRNE
    続きを読む

    no title

    続きを読む

    no title


    ゴールしないで! 

    元ブラジル代表のロナウド氏(37)は、ドイツ代表FWミロスラフ・クローゼ(36=ラツィオ)が得点しないことを望んでいると、
    8日付のスペイン・マルカ紙が報じた。

    ロナウド氏とクローゼはW杯の通算得点15点で並んでいる。
    ロナウド氏は引退しているが、クローゼのドイツはW杯ブラジル大会で準決勝ブラジル戦に進出しており、
    得点が伸びる可能性がある。

    ロナウド氏は母国の勝利とともに記録を破られることを望んでおらず
    「クローゼが得点をしないことを望む」と話している。

    7月8日(火)21時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000096-nksports-socc

    続きを読む

    Bru4xUUCUAACRNE

    サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会は現地時間8日、
    準決勝のブラジル対ドイツ戦を行う。この試合で鍵となる4つのポイントについて検証する。

    ブラジルは主将チアゴシウバが出場停止のため、DFダンテの負担が増えることに。
    ドイツのFWミロスラフ・クローゼを抑えられるかどうかが、勝敗を分けることになるかもしれない。
    ダンテの持ち味はスピードと、試合の流れを読む洞察力。
    クローゼは36歳ながら高い決定力は健在で、W杯最多記録となる16点目を狙う。

    一方、ドイツのDFマッツ・フンメルスはブラジルのFWフレジを抑えなければならない。
    フレジはネイマールがけがで離脱したことを受け、得点源としての活躍が求められるが、今大会はまだ1点しか記録していない。

    ブラジルのMFオスカルもこれまで以上に、攻撃に貢献しなければならないが、
    ドイツのフィリップ・ラームは世界屈指の右サイドバック。オスカルのスピードと技術がラームに通用するかどうかに注目が集まる。

    このほか、ドイツの左サイドバック、
    ベネディクト・ヘベデスとブラジルのFWフッキの対決も鍵を握る。
    ヘベデスは豊富な運動量を誇るが、スピードとパワーではフッキが上。
    頻繁にポジションチェンジを行うフッキに惑わされないことが重要となる。

    7月8日(火)13時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000064-reut-spo

    続きを読む

    2010-06-04-18-45-49
    「ギリシャと日本は当初からグループリーグ敗退の可能性が高かった」

    ――コロンビアとコートジボワールが上に行くと確信していたということは、つまり、言い換えるまでもなく、その上に行く可能性がギリシャと日本にはないと見ていたということですね。

    「いやいや、まさかそこまで断定的に見ていたわけでは決してない。この私も監督という仕事を長きに渡ってやっているのだから、勝負事の怖さはそれなりに知っているつもりだからね。

     ただ、純粋に戦力を見た場合、そしてそれを客観的に分析した上で、備えている総合力という意味ではやはりコロンビアとコートジボワールが上を行っていると、そう判断していたということだよ。

     それに、ギリシャと日本と言えば、両者とも私に忘れ難き美しい思い出を与えてくれた国、ギリシャ(アテネ)は私のミランがCLを制する舞台となった国だし、
    一方の日本(横浜)で私たちはクラブ世界一という栄冠に輝いているのだからね、この二つの国を悪く言うなんてことは絶対にできないんだよ。

     と、まぁそれは本題とは関係のない話として、言えるのはやはり、その技術レベルという意味でギリシャと日本は当初からグループリーグ敗退の可能性が高かったと、むしろ上に行く可能性は極めて低いと私は見ていた。

     だが、その予想を覆してギリシャは決勝Tへ進んでみせた。単に堅いだけではない、柔軟性をも兼ね備えた守備の力で彼らギリシャは勝ち抜けてみせた。
    攻め込まれても守り抜く。そのために必要な技術と精神力をやはりギリシャの選手達は持ち合わせていた。

     だからこそあれだけの結束力を示し得たのだろう。そして、このギリシャの戦い方を顧みながら今にして敢えて指摘すべきは、まさにその結束力を今大会のスペインとイタリアは欠いていたということだ。

     どんなに技術で劣ろうとも、チームとしての団結力で勝れば必ず勝機はある。団結力は執念と言い換えることも出来る。この事実を、まさに今大会のギリシャは見事に示してくれた。多くのチームが参考とすべき事例なのだろう」

    ――では、一方の日本代表についてはどのような印象を抱かれているのでしょうか?

    「正直なところすべてを見てはないので確かなことは言えないんだが、私が見た限りにおいて言えば、やはりチームとしてのバランスを著しく欠いていたと指摘しなければならないのだろう。

     常に自分たちの側から仕掛けていこうとする姿勢、常に主導権を握ろうという考え方そのものは確かに素晴らしい。もちろん間違いではない。
    高く評価されるべきとは思うのだが、やはりそこに最も重要なバランスを欠く場面が少なくはなかったというべきなのではないか。

     バランスを欠いているからこそ、折角の積極的な攻め自体が歪な形になっていたように思う。攻めの形が歪になれば、その歪みは守備に影響する」

    http://news.livedoor.com/article/detail/9019843/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ