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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/31(木) 13:02:50.06 ID:CAP_USER9

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    現地時間31日に2018年ロシアW杯欧州予選の試合が行われ、オランダ代表はフランス代表と対戦する。仮にオランダがフランスに敗れた場合は、3大会連続のW杯出場に向けて絶望的な状況となりそうだ。

     グループAは現在、勝ち点13でスウェーデン代表が首位。同勝ち点ながら得失点差の関係でフランスは2位となっている。そして、オランダは勝ち点10で3位、4位のブルガリア代表は勝ち点9。5位のベラルーシ代表は勝ち点5で、最下位のルクセンブルク代表は勝ち点1という状況だ。

     各組1位がW杯本大会へ出場し、各組2位の中で成績上位の8チームがプレーオフに進出する。フランス戦を終えると残り3試合となるため、この試合に敗れるとオランダの状況はかなり厳しくなるだろう。2002年W杯で予選敗退となって以来、4大会ぶりにW杯出場を逃す可能性もありそうだ。

    8/31(木) 12:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00228883-footballc-socc

    [グループA]
    1.スウェーデン(13)+8
    2.フランス(13)+6
    3.オランダ(10)+7
    4.ブルガリア(9)-3
    5.ベラルーシ(5)-7
    6.ルクセンブルク(1)-11

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181920-181920-fl

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    313: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ ca49-/mpg) 2017/08/30(水) 04:21:56.32 ID:uenoX5pc0
    このトラップエグ過ぎる 
    https://twitter.com/DesTaquito1/status/902575468750233600

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    1: プエルトリコ ★@^^2017/08/29(火) 17:21:51.60 ID:CAP_USER9

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     2018 FIFAワールドカップ ロシア欧州予選に挑むオランダ代表に2年ぶりに選出されたフェネルバフチェ所属のFWロビン・ファン・ペルシーが、早速代表のトレーニングで好パフォーマンスを見せているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     現在34歳のファン・ペルシーは、フェイエノールトやアーセナル、マンチェスター・Uでプレー。2015年7月からはフェネルバフチェに加入し、これまでに同クラブでは公式戦91試合に出場、40得点を挙げている。

     オランダ代表としては2005年6月にA代表デビューを果たすと、2006年のドイツW杯、2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯に出場。これまでに101試合に出場して、50得点、20アシストを記録している。

     同選手は2015年10月以来、代表から遠ざかっていたが、今回2年ぶりに招集。そしてそのトレーニングで鮮やかなボレーシュートを何本も決めるなど、好調ぶりを披露しているようだ。オランダ代表の公式アカウントがツイッターで動画を投稿している。

     オランダ代表は欧州予選のグループAで6試合を終え、勝ち点「10」。W杯出場権圏外の3位という厳しい立場に立たされている。31日には勝ち点「13」で2位につける最大の“ライバル”フランス代表と敵地で、さらに来月3日には勝ち点「9」で4位のブルガリア代表とホームでの試合が控えており、重要な2連戦となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00635498-soccerk-socc

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    1: ねこ名無し ★^^ 2017/08/11(金) 22:42:23.67 ID:CAP_USER
     11日、FIFA公式サイト『FIFA.com』が韓国代表MFチョン・ウヨンのインタビューを公開した。ヴィッセル神戸で主将を務めたこともあるチョンがワールドカップ(W杯)出場へ意気込みを語っている。

     現在、韓国は2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選グループAで8試合を終えて勝ち点「13」の2位。首位イランは6勝2分けと圧倒的な成績でW杯出場を決め、韓国は勝ち点差「1」で3位のウズベキスタンと激しい2位争いを行っている。

     韓国はW杯に8大会連続出場と、これまでアジアでは安定した成績を残しているが、『FIFA.com』は「韓国の予選突破に黄色信号が灯るのはこれが初のこと」と危険な状況を説明している。

     W杯出場が危ぶまれる韓国代表のチョンはW杯を最も重要な事項と話し、「W杯は子供の時からの夢。もうすぐすべてが決まるが、後悔はしたくない。僕たちはロシアへのチケットを手にできると信じているよ」と語った。

     韓国は次節をここまで無敗のイランとホームで対戦。最終節を、2位を争うウズベキスタンとアウェイで戦うという厳しいスケジュール。

     これについてここまで7試合に出場しているチョンは「正直に言うと、この日程が予選をさらに難しいものにしている。最後の試合をアウェイで戦わなければならないからね」と話し、厳しい日程であるとの考えを明かした。

     しかし同時に「アジアにおいて、韓国はどの国も対戦を恐れるチームという名声を築き上げてきた。どのチームが相手だろうと僕たちがベストだと信じている。自信を持ち続けられれば、この予選を突破できるはずさ」とW杯出場へ自信を覗かせた。

     韓国代表は31日にここまで無敗の首位イラン代表をホームに迎え、9月5日に3位ウズベキスタン代表と直接対決に臨む。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20170811/625432.html

    http://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/08/GettyImages-829454408.jpg
    韓国代表MFチョンが厳しいW杯予選突破に自信 [写真]=Getty Images

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    1: ねこ名無し ★2017/08/07(月) 17:55:36.29 ID:CAP_USER
    どうなるアジア最終予選

    イングランドのスウォンジーを指揮するポール・クレメント監督が、韓国代表MFキ・ソンヨンの復帰時期について言及している。

    8試合を消化し、4勝1分3敗の勝ち点13。これが2018年ロシアW杯に向けたアジア最終予選を戦う韓国代表の戦績だ。首位イランとは勝ち点差7、そして3位ウズベキスタンには勝ち点差1という薄氷の2位に付けている。

    今やW杯の常連となった韓国代表だが、残り2試合で彼ら2ヶ国と相見えなければならない。8月31日にホームでイランと、そして最終節は9月5日にアウェイでウズベキスタンとの決戦だ。

    ロシアへの切符をかけた最も重要な2試合に向け、同国はこれまで不安定な戦績に終始していたウリ・シュティーリケを更迭。後任としてシン・テヨンを招聘し、万全の体制で決戦に備えるものの、肝心の駒が揃わない事態に直面している。

    膝の手術によりリハビリ生活を続けてきた韓国代表の“心臓”キ・ソンヨンだったが、クレメント監督曰く、その復帰時期は韓国サポーターを大いに悲しませるものとなった。スウォンジー公式サイトが、同監督の次のようなコメントを伝えている。

    「キ・ソンヨンは6月中旬に手術を受け、復帰するまで3ヵ月はかかる。つまり、彼が試合に出場できるようになるのは9月の中旬だ。昨季は終盤に大活躍を見せてくれたし、我々にとってキ・ソンヨンはとても重要なプレイヤーだよ。クオリティーを証明したからね」

    これに伴い、韓国『スポーツソウル』などの複数メディアが、アジア予選における最も重要な局面でのキ・ソンヨン不在を一斉に報じると、

    自国代表チームのロシア行きを望む韓国サポーターもSNS上で「一巻の終わりだ」「代表ではソン・フンミンよりもキ・ソンヨンの方が貢献度が高い」「シュティーリケだろうがシン・テヨンだろうが、もはやゲームオーバーだ」などといった不安の声を噴出。

    やはり中盤で攻守にわたり奮闘できるスウォンジーMFの離脱は大きなダメージだと考えているようだ。

    もちろん日本代表にとっても対岸の火事ではない。グループBで首位を走ってはいるものの、日の丸を勝ち点差1で猛追するサウジアラビアとオーストラリアの存在は脅威そのものだ。泣こうが喚こうが、残り2試合ですべてが決まる。

    長年にわたりアジアサッカー界を牽引してきた日本と韓国が揃って至高の舞台に立てるよう祈りたい。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170807/02national_team/174801

    http://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/08/c40074c634c1157ff15978d4d8e3b738.jpg
    エースの離脱は大ダメージになるだろう photo/Getty Images

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    1: 動物園φ ★@2017/07/28(金) 18:51:19.36 ID:CAP_USER9
    モリエンテスが語る「やり直したい」あの一戦。誤審で失ったキャリア最高のゴール【独占インタビュー】
    7/26(水) 10:20配信
    フットボールチャンネル

     レアル・マドリーなど欧州のビッグクラブでプレーし、スペイン代表としても長く活躍したフェルナンド・モリエンテス氏は、現在ラ・リーガのアンバサダーとして世界中を駆け回っている。今回、ラ・リーガと提携したJリーグが主催する「Jリーグワールドチャレンジ」の鹿島アントラーズ対セビージャに合わせて来日した同氏が、試合当日の忙しい合間を縫って独占インタビューに応じてくれた。元スペイン代表が独自の指導者論、そして記憶に刻まれた15年前のあの試合について語る。(取材・文:舩木渉)

    フェルナンド・モリエンテス氏は鹿島対セビージャの試合前にインタビュー取材に応じてくれた【写真:編集部】
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    ーーお忙しい中時間を取っていただきありがとうございます。今日はサッカースクールで地元の子どもたちを指導されたそうですね。いかがでしたか?

     とてもいい経験でした。私もすごく楽しめました。子どもたちに大きなポテンシャルを見出しました。かなり上手な子もいたので、今後が楽しみです。

    ーー先日のセビージャ対セレッソ大阪の試合を見ていて、選手個々の持つ戦術理解度や知識の差が如実に表れていました。その部分がスペインと日本の選手の最も大きな違いだと感じています。スペインでは戦術的な要素をどの年代から指導していくのでしょうか。

     スペインでは育成、下部組織から教育することを非常に重要と考えています。8歳から13歳の頃は、基本的なコーディネーション(様々な動きを習得し、自分の体を自由かつ複雑に動かせるようにすること)だったり、サッカーを楽しみながら教えていきます。13歳か14歳の頃からよりテクニカルになっていきます。より戦術的なことも教えていきますし、ポジションごとのプレーもその年代から教わります。

     15歳から16歳になるとスペインの選手のほとんどは自分のポジションがどういう役割を担わなければいけないのか、自分のチーム内での役割もよく理解していると思います。そして私は小さい頃からフィジカルとメンタルの両方を意識して教えていくことが重要だと考えています。

    ーーモリエンテスさんは5年前のインタビューで「次に来るのはルイス・エンリケだ」と予言されていました。彼はその後、実際にバルセロナに数多くの栄光をもたらしました。5年経って改めて、今注目している若手指導者はいますか?

     ルイス・エンリケ監督はあの頃から才能のある指導者だと思っていました。私は選手から監督になった人の方がいいと思っています。なぜかと言うと、ロッカールームの中で話されることや、選手との関係もよくわかっていますし、スポーツへの理解もあって、技術的な側面の知見も持っているからです。

     そういったことを理解した上で、しっかりとした哲学を持って進むことが重要なので、選手から監督になるルートが一番いいと思っています。今はU-21スペイン代表のアルベルト・セラーデス監督(現役時代はバルセロナやレアル・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-21 EURO準優勝)と、U-17スペイン代表のサンティ・デニア監督(現役時代はアトレティコ・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-17 EURO制覇)に注目しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010000-footballc-socc&p=1

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    1: 名無し募集中。。。@20140627-00206111-soccerk-000-3-view
    2017/07/19(水) 12:09:35.85 0



    早くない?

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    20140627-00206111-soccerk-000-3-view
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    1: 風吹けば名無し 2017/06/28(水) 10:31:58.49 ID:pF6/rKj5M
    no title

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/06/23(金) 09:47:57.33 ID:CAP_USER9

    スペインのメディアやファンは、2002年の日韓ワールドカップ(W杯)で受けた判定を今も忘れられないようだ。大きな騒動を生んだ試合から15年の節目を振り返っている。

     22日付のスペイン紙『マルカ』電子版は、「W杯を盗まれてから15年?」というタイトルで当時の動画を紹介。ちょうど15年前の2002年6月22日に行われたW杯準々決勝の韓国戦の様子を、「スペインは審判の残念な判定により敗れた」というキャプションとともに伝えている。

     共催国のひとつである韓国と対戦したスペインは、120分間を0-0のスコアで終えた末に、PK戦で3-5の敗戦を喫する結果に終わった。だがこの試合では、スペインに対する不利なジャッジが大きな問題となった。スペインの得点が不可解なファウルの判定や、シュートの前のクロスの際にボールがゴールラインを割っていたという判定で取り消されるなどの場面もあった。

     昨年6月にスペイン代表が韓国代表との国際親善試合を行った際にも「復讐」と報じられるなど、スペイン側の恨みは今でも根強い。その後、2010年W杯で悲願の初優勝を飾るなど黄金時代も過ごしたスペインだが、当時の悔しさは晴れないようだ。

    写真
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    2017年6月23日 7時41分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13240540/

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