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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/06(土) 06:55:32.87 ID:ktgeq0pj
    Record Korea 2026年6月5日 19:30
    no title


    2026年6月4日、韓国メディア・ソウル新聞は、サッカーワールドカップ(W杯)を前に旭日旗が映り込んだ応援映像を公開して
    物議を醸した海外ユーチューバーが動画を修正した上で謝罪したと報じた。

    記事によると、問題となったのはメキシコで主に活動するユーチューバーがアップロードした26年ワールドカップに出場する48カ国を
    紹介する動画。この動画には日本サポーターが太鼓をたたきながら旭日旗を振る映像が複数回使用されており、動画の累計再生回数は
    150万回を超えた。

    同ユーチューバーはこのほど、動画の固定コメントを通じて「私のコンテンツによって不快な思いをしたすべての方に謝罪する」と表明。
    「コメント欄で寄せられた多くの警告を愚かにも見過ごしていた」と伝えた。

    さらに、「動画内の複数の場面で登場した日本の旗(旭日旗)に関して、傷ついたアジアの人々に心から謝罪する」とし、
    「正直なところ、この問題について全く知らず、(旭日旗を)普通の日本国旗だと思っていた」と説明したという。

    この動画については、韓国の専門家が「旭日旗の歴史的背景をよく知らない外国人が日本を代表するシンボルだと誤解して起きたことだ」
    「(旭日旗は日本の軍国主義を象徴するとして)アジアの人々に戦争の痛みを想起させる旭日旗の使用をなくすため、さらに努力
    しなければならない」として取り上げ、動画について批判的なコメントが集まっていた。

    その後、ユーチューバーは問題となった場面にぼかし処理を施し、旭日旗が見えないよう修正した。

    これについて韓国のネットユーザーからは
    「悪意があったわけではなさそうだ」
    「知らなかったなら仕方ない。修正して謝罪したのだから十分だ」
    「海外では旭日旗の歴史を知らない人が多い」
    「説明を受けてすぐ対応したのは評価できる」
    「謝罪までしたのにこれ以上責める必要はない」
    などの声が上がった。

    一方で、「無知だったとしても、影響力のある発信者なら事前確認が必要だ」
    「日本も海外向けに積極的に使っているから誤解されるのでは」
    「欧米などでは日本の伝統的なデザイン程度にしか認識されていないのも良くないと思う」
    「歴史的背景をもっと世界に知らせるべきだ」
    「サッカーの応援で旭日旗を使うこと自体が問題だと思う」
    などの声も見られた。(翻訳・編集/樋口)
    https://www.recordchina.co.jp/b978440-s39-c50-d0202.html




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    1: 蚤の市 ★ 2026/06/06(土) 08:21:10.69 ID:+o+sFuUv9
    【ワシントン=芦塚智子】米ホワイトハウス当局者は5日、米政府がイラン代表チームに対して、11日開幕のサッカーのワールドカップ(W杯)に出場するのに必要な米国入国のビザ(査証)発給したことを明らかにした。

    当局者は「イランのチームがこのシステムを悪用して米国にテロリストを潜入させることは許容しない」と述べた。

    米国、メキシコ、カナダの3カ国が共催するW杯は11日にメキシコシティで開幕し、7月19日にニューヨーク近郊で決勝が予定されている。

    米国とイランは軍事衝突の当事国同士で、イラン側は選手やコーチらに米国の入国ビザが発給されていないと明らかにしていた。イラン代表チームは大会の合宿地を米国からメキシコに変更していた。


    日本経済新聞 2026年6月6日 4:37
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN05CMQ0V00C26A6000000/



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    1: それでも動く名無し 2026/06/05(金) 20:00:29.05 ID:c2RGJe7R0

    koshien-key



    全選手が試合前ピッチ中央に整列 W杯、新セレモニーを導入

     国際サッカー連盟は4日、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会(11日開幕)で新たな試合前セレモニーを導入すると発表した。対戦する両チームの控え選手を含めた全選手がセンターサークルに沿って整列し、国歌演奏を行う。従来は先発選手だけが横並びで整列していた。特大の国旗バナーを配置するなど、観客を巻き込めるような演出も実施する。

     インファンティノ会長は「W杯が進化する中、試合の体験方法も革新を続けている。W杯は全ての選手と全てのファンのためのもの。新しい試合前セレモニーはその思いを反映している」とコメントした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/82fe7b2bb1ab2c058282a56a15811bffc5c1ec1b



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    1: それでも動く名無し 2026/06/06(土) 00:54:19.57 ID:a6+luLEF0
    終わりやね






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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/05(金) 18:00:11.66 ID:XNf9CPVp9
    ゲキサカ6/5(金) 17:55
    https://news.yahoo.co.jp/articles/50a0834a823cf43bfab292708e7a62773659595d
    国際サッカー連盟(FIFA)は5日、最新のFIFAランキングを更新した。アルゼンチンが昨年7月以来となる1位に返り咲いた。日本の順位に変動はなく18位のまま。W杯グループリーグで対戦するオランダは順位をひとつ下げて8位、チュニジアは2つ下げて46位、スウェーデンは前回と変わらず38位だった。以下、順位。(W)がW杯出場国

    1.アルゼンチン(W)
    2.スぺイン(W)
    3.フランス(W)
    4.イングランド(W)
    5.ポルトガル(W)
    6.ブラジル(W)
    7.モロッコ(W)
    8.オランダ(W)
    9.ベルギー(W)
    10.ドイツ(W)
    11.クロアチア(W)
    12.イタリア
    13.コロンビア(W)
    14.メキシコ(W)
    15.セネガル(W)
    16.アメリカ(W)
    17.ウルグアイ(W)
    18.日本(W)
    19.スイス(W)
    20.イラン(W)
    21.デンマーク
    22.トルコ(W)
    23.オーストリア(W)
    24.エクアドル(W)
    25.韓国(W)
    26.ナイジェリア
    27.オーストラリア(W)
    28.アルジェリア(W)
    29.エジプト(W)
    30.カナダ(W)
    31.ノルウェー(W)
    32.ウクライナ
    33.コートジボワール(W)
    34.パナマ(W)
    35.ポーランド
    36.ロシア
    37.ウェールズ
    38.スウェーデン(W)
    39.チェコ(W)
    40.パラグアイ(W)
    41.セルビア
    42.ハンガリー
    43.スコットランド(W)
    44.カメルーン
    45.コンゴ(W)
    46.チュニジア(W)
    47.ギリシャ
    48.スロバキア
    49.ベネズエラ
    50.ウズベキスタン(W)
    ―――
    55.カタール(W)
    56.イラク(W)
    60.南アフリカ(W)
    61.サウジアラビア(W)
    63.ヨルダン(W)
    64.ボスニア・ヘルツェゴビナ(W)
    68.カーボベルデ(W)
    73.ガーナ(W)
    81.ハイチ(W)
    83.キュラソー(W)
    85.ニュージーランド(W)




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/05(金) 11:32:48.01 ID:BCso9Ou/9
    FIFA(国際サッカー連盟)は6月4日、FIFAワールドカップ2026において、ファン中心の新しい試合前セレモニーを導入することを発表した。

    新セレモニーは、スタジアムのどの座席からでも没入感を味わえる360度型のコンセプトを採用している。大会公式アルバムの楽曲に合わせて進行し
    特大の国旗バナーやピッチ上の視覚要素を慎重に配置してファンを巻き込む演出を行う。また選手専用の入場アーチや手持ち旗などの新たなビジュアル要素も導入される。

    【画像】FIFAが発表…試合前セレモニーのイメージ図
    no title

    新施策の大きな特徴として、これまでのスターティングイレブンだけでなく控え選手を含むマッチデイ分全選手と審判がセンターサークルに集まり、向かい合って国歌斉唱を行う。

    すべての選手が国を代表する誇りと感情の瞬間を共有できる仕組みとなった。国歌斉唱の終了後は、従来のハンドシェイクやスターティングラインナップのチーム写真撮影、キャプテンによるコイントスへと移る。

    大会の後半に開催される特定の試合では、カラースモークや花火といった演出も追加される予定。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は「すべての選手と審判がセンターサークルで向かい合うことで、スタジアムのすべての人に属する団結、誇り、そして感動の瞬間が生まれる。ワールドカップはすべての選手とファンのためのものであり、新しいセレモニーはそれを反映している」とコメントした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0aefd4ab1a16f6cae9cee6707be5845a7582f730




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/05(金) 07:09:29.40 ID:XNf9CPVp9

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    スポニチ
    [ 2026年6月5日 07:00 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/05/kiji/20260605s00002009072000c.html

    サッカーW杯北中米大会(11日開幕)で日本代表と同じ1次リーグF組のスウェーデン代表(FIFAランク38位)が4日(日本時間5日)、ストックホルムで、W杯出場を逃したギリシャ代表(同47位)と親善試合を行い、2―2(前半0―1)で引き分けた。

    前半10分、相手CKからの流れでペナルティーエリア内に守備の人数が多くいたにも関わらず、1人をフリーにしてしまい先制ゴールを決められた。それでも、欧州CL決勝から前日に合流したばかりのFWヨケレス(アーセナル)と、FWイサク(リバプール)の2トップを軸に反撃。後半8分、ゴール正面のFKをヨケレスが相手に当てて左隅へ決め、1―1と追いついた。

    エースの代表通算20点目で勢いづいたスウェーデンは、メンバーを大きく入れ替えた同24分にはMF(アリ)がキレキレのドリブルで4人を置き去りに。左サイド奥からのクロスを1メートル96の長身FWニルソン(クラブ・ブリュージュ)が右足で合わせて勝ち越した。しかし、後半アディショナルタイムに左クロスをゴール前で押し込まれて追いつかれ、大会前最後の実戦を白星で飾れなかった。

    スウェーデンは1次リーグで14日(同15日)にチュニジア、20日(同21日)にオランダと対戦。25日(同26日)の最終戦で日本と戦う。



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/05(金) 04:45:47.14 ID:XNf9CPVp9
    5度目のW杯となる長友佑都はレジェンドの仲間入り、今大会6名のみのレガシーパッチ付与…個人の功績を称えるパッチ導入
    サッカーキング 6/4
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260604/2167362.html

    FIFA(国際サッカー連盟)は3日、FIFAワールドカップ2026に出場する全48カ国が試合で着用するユニフォームを発表した。

    史上初となる48カ国が参加するFIFAワールドカップ2026。日本代表は、グループステージの全3試合をホームユニフォームで戦うことが決定。そのほか、過去に優勝した経験のある国と、開催国であるメキシコ、カナダ、アメリカは開幕戦でホームユニフォームを着用する。

    そんな中、今大会の新たな試みも併せて発表された。それは、選手個人の功績を称える特別なパッチがユニフォームに付けられるというものだ。

    まず、初めてW杯に参加する選手には、FIFAワールドカップデビューパッチが付けられることに。この先に選手の入れ替えが発生する可能性はあるが、891名の選手が初参加となる予定だ。

    また、過去の大会でゴールデンブーツ(得点王)、ゴールデンボール(最優秀選手)、ゴールデングローブ(最優秀GK)の受賞者には金色のオナーズパッチが贈られる。前回大会では、ゴールデンブーツにフランス代表FWキリアン・エンバペ、ゴールデンボールにアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ゴールデングローブにアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネスが選ばれており、彼らはゴールドのパッチを付けることに。ちなみに、2018年のゴールデンボールであるクロアチア代表MFルカ・モドリッチや、ゴールデンブーツのイングランド代表FWハリー・ケイン、ゴールデングローブのベルギー代表GKティボー・クルトワなど、複数の選手が付けることになる。

    そして注目は、FIFAワールドカップレガシーパッチだ。これは大会史上最高のレジェンドたちの輝かしい功績を称えるもの。5大会以上の出場となる選手たちに与えられ、日本代表ではDF長友佑都が該当。そのほか、5回目の出場となるのはモドリッチ、ドイツ代表GKマルヌエル・ノイアーがいる。また、6回目の出場となるメッシ、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、メキシコ代表GKギジェルモ・オチョアも該当する。

    日本代表では、GK早川友基、GK大迫敬介、GK鈴木彩艶、DF渡辺剛、DF瀬古歩夢、DF菅原由勢、DF鈴木淳之介、MF中村敬斗、MF佐野海舟、MF鈴木唯人、FW小川航基、FW塩貝健人、FW後藤啓介の13名が今大会初出場となるため、デビューパッチを着用する見込みだ。



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/03(水) 19:50:08.28 ID:usmy0ajc9
     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)の出場48か国のうち、40か国が出生国とは異なる国の代表としてプレーする選手を招集していることが分かった。アルゼンチンメディア『TyC Sports』が、現地時間2日に報じている。

     FIFAは2日、北中米W杯に出場する48カ国の登録メンバーが出そろったことを発表した。登録された1248人のうち、289人が出生国とは異なる代表として北中米W杯に出場する。

     その中で、同メディアによれば、出生国以外の代表でプレーする選手が最も多いのはキュラソー代表で25人。全員がオランダ生まれとなっている。

     キュラソーは、2010年までオランダ領アンティルの一部であり、現在もオランダ王国を構成する自治国の一つ。

     そのため、キュラソーにルーツを持つオランダ生まれの選手が欧州で育成されるケースが多く、サッカー協会もカリブ系の血統を持つオランダ人選手の招集を積極的に進めているという。

     キュラソーに続くのはコンゴ民主共和国代表が20人(フランス生まれ11人、ベルギー生まれ5人、イングランド生まれ2人、スイス生まれ2人)、モロッコ代表が19人(フランス生まれ6人、スペイン生まれ6人、ベルギー生まれ3人、オランダ生まれ3人、カナダ生まれ1人)。

     また、アルジェリア代表は18人、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表は17人の出生国外選手を擁しているという。

     記事では、この傾向について「より良い生活環境や将来を求めて移住した家族の歴史を反映している」と指摘。多くの選手が両親や祖父母のルーツを持つ国の代表を選択しているとしている。

    フットボールチャンネル編集部
    6.3
    https://www.footballchannel.jp/2026/06/03/post903516/



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