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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/10(水) 09:02:41.68 ID:Ugal9Ahj9
    6月11日開幕のサッカーW杯北中米大会でスポーツ動画配信を行うDAZNは全104試合を国内でライブ配信する

    同社のほかNHK、日本テレビ、フジテレビなどが地上波で約60試合を放送。日本戦や決勝などは無料で観戦できる。
    ジャーナリストの森田浩之氏は
    DAZNが今大会で独占配信を選ばなかった背景には、W杯というコンテンツの特殊性があるとみる。映画やドラマと違い、W杯は「みんなで見る」ことで価値が高まるイベントであり、だからこそ「DAZNが最後まで手放さなかったのは、『みんなで見る』というW杯の価値だった」と指摘する
    DAZNはなぜW杯を独占しなかったのか

    独占していれば多くのサッカーファンが加入しただろう。ビジネスだけを考えるならそのほうが合理的なはずだ。だが今大会では日本戦をはじめ、主な試合は地上波テレビで見ることができる。なぜDAZNはテレビとの共存を選択したのか。

    ヒントになるのが、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)だ。大会は米Netflixが日本で独占配信した。配信サービスにとっては理想的な成功例だろうが
    不満の声も大きかった。SNSには「日本代表の試合は誰でも見られるようにすべきだ」という意見があふれ大会後にはスポーツイベントの無料中継を促す「ユニバーサルアクセス権」に関する議論も活発化してきた。

    考えてみれば不思議な話だ。映画やドラマが独占配信されても、人々は怒らない。だが日本代表の試合となると話は別だ。見たい人だけが見ればいいコンテンツではなく、多くの人が一緒に楽しむものだと考えられている。
    W杯は試合だけでなく「みんなで見る」ことで完成する

    W杯の商品価値は試合そのものだけでなく、「みんなで見る」ことにもある。だから閉じたサービスの中に囲い込むとかえって魅力が薄れてしまう。なぜなら、人々が同じ試合を見て同じ話題を共有する社会現象だからだ。

    しかもW杯はテレビ時代が終わった今でも「テレビの王様」だ。FIFA(国際サッカー連盟)によれば、前回’22年カタール大会の試合を従来型のテレビで20分以上見た人は世界で約22億人。
    決勝だけの数字でもテレビ観戦した人は12億人近くに達し、赤ん坊も含めて地球上のほぼ7人に1人という計算になる。世界で歴代最高のテレビ視聴者数を誇るコンテンツは、常に直近のW杯決勝だ。

    DAZNジャパンの笹本裕CEOは、今後の配信サービスでは「独占で見せる競争」が弱まるという見通しを語っている。配信ビジネスにとって独占は最高の武器だった。だがW杯だけは独占すると価値が下がる

    DAZNが最後まで手放さなかったのは、「みんなで見る」というW杯の価値だった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91776da0877d4595b3b018c2075c8f3bacb449bc

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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    北中米ワールドカップ開幕をいよいよ明日に控え、世界中のフットボールファンのボルテージが最高潮に達している今週。14日のグループリーグ初戦(日本時間15日)で森保ジャパンと激突する優勝候補の超強豪オランダ代表の最終調整を巡り、現地オランダのサポーターやメディアの間で、前代未聞の猛烈な危機感と大バッシングが巻き起こっています!


    現地6月8日、米ニューヨークのランドールズ島にある収容わずか5000人の練習場のようなスタジアムで行われた、オランダ対ウズベキスタンの一戦。中継の音声には終始「鳥のさえずり」がバックミュージックのように入り込み、まるで「近所の公園」のような信じられないほど緩い雰囲気の中で試合が開催されました。

    格下のウズベキスタン(FIFAランク50位)を相手に、オランダ(同8位)は主導権を握るも、FWドニエル・マレン選手が決定機をことごとく外して大沈黙。後半アディショナルタイムには痛恨の失点を喫し、最終的にはFWコーディ・ガクポ選手のPK2発によって2-1で辛うじて勝利を収めるという、極めて内容の重いお寒いゲーム内容となりました。

    この本番目前とは思えない「緩すぎる最終調整」と、クーマン監督の「日本戦も全く同じ4-3-3の布陣で臨む」という無策とも言える慢心発言に対し、オランダ現地ファンは戦々恐々!

    ネット上では「これ、完全に日本代表を舐めくさってるだろ」「日本は10秒交代ルールすら完璧にハックする規律の化け物集団だぞ?」「死んだフリじゃなくて本当にオランダ代表が死んでいる」と、初戦の森保ジャパン戦に向けて鳴り響く強烈な警戒の声をまとめました!



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    47: 名無し募集中。。。 2026/06/09(火) 18:30:29.42 0

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    おまえらスウェーデンの欧州予選成績知らんだろ
    2分4敗でグループ最下位だったんだぞwwwww
    でもなぜかネーションズリーグ枠とかいうのでプレーオフに出ることができて
    ウクライナとポーランドに勝って本大会出場を決めたんだ
    ぶっちゃけ日本からしたらチュニジアと同程度だよ



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    1: 名無し募集中。。。 2026/06/09(火) 17:58:14.42 0
    親善試合じゃないんだからあまり夢見すぎない方が良いよな
    3位でも決勝トーナメント行ける可能性あるんだからチュニジアあたりに確実に一勝もぎ取るくらいが現実的だと思うんだが




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/09(火) 14:03:51.28 ID:1DrBMLl99
    オランダサッカー協会(KNVB)は8日、鼠径部を負傷していたアーセナルのオランダ代表DFユリエン・ティンバーが2026 FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に間に合わず、ニューヨークでの事前キャンプから離れることを発表した。

    ティンバーの代役として、サンダーランドのDFルチャレル・ヘールトライダを招集したことも併せて報告している。

    ロナルド・クーマン監督率いるオランダ代表はW杯でグループFに入り、15日の初戦で日本代表と激突。21日にスウェーデン代表、26日にチュニジアと対戦する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7dd383469bcccf1aed8b477326d14b3032949a

    https://youtu.be/K9UItbHAlOQ?si=BwIqv7Nt7PKY34u2



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    3: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7b86-SIhM [218.110.89.41 [上級国民]]) 2026/06/08(月) 14:04:14.25 ID:NwFaI1Ff0
    オランダ代表は“フルオープン” 8日ウズベク戦先発「ほぼ(日本戦の)先発メンバー」とクーマン監督
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11d151fe944855440f897a5ad6ee9a93b1bd47a8

    オランダ代表は“フルオープン” 8日ウズベク戦先発「ほぼ(日本戦の)先発メンバー」とクーマン監督
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11d151fe944855440f897a5ad6ee9a93b1bd47a8

     指揮官は「第1試合はできるだけ選手交代を少なくしたい。それがうまくいくかどうかは様子を見る必要がある。第1試合はほぼ(日本戦の)先発メンバーで臨む予定だ。コンディションが100%ではない選手たちにとっては、第2試合でプレーできるのは良いことだ。そのために2試合を行う」と意図を明かした。

     オランダ国内で対戦した3日のアルジェリア戦(●0―1)では後半に選手11人を入れ替えたが、今回はより本番モードにシフト。コンディション調整を図る選手のための実戦を別に設けることで、日本戦への準備により集中する狙いだ。

     ウズベキスタン戦での主な注目ポイントは2つ。まずは鼠径部の負傷からの回復を目指すDFのJ・ティンバーが日本戦を見据えて先発するか。同国メディアによると、4日にチームに合流したが、まだ全メニューの完全消化には至っていないという。クーマン監督も「まだ軽い違和感があるようだ」と明かし、先発の決定を直前まで見極めるとした。

     2つ目はセンターFW起用。アルジェリア戦では同国歴代最多の得点とアシスト記録を持つ復帰明けのFWデパイに代わってマレンが先発した。ゴールまであと一歩の決定的なチャンスを逃した後、デパイが投入された後半から本職の右ウイングにポジションを移した。指揮官は「同じようなチャンスがあれば、彼(マレン)は決めるはずだ」と期待を寄せつつ、「「あすのお楽しみだ」と明言を避けた。

     日本代表は6月1日から開幕までの間に国際Aマッチを組まない“究極のカーテン”を敷いており、MF三笘、MF南野の選外に加えてMF遠藤の負傷状況などからも先発が予想しづらい状況となっている。一方、オランダは入念な対外試合をこなし、先発もほぼ明かす“フルオープン”状態。対照的な準備を経た両者が、14日(現地時間15日)に激突する。


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    1: ばーど ★ 2026/06/09(火) 08:24:52.12 ID:9LkgLv/i
    2026国際サッカー連盟(FIFA)北中米ワールドカップ(W杯)で、前回王者のアルゼンチンが再び頂点に立つ可能性が最も高いとするシミュレーション結果が発表された。

    アルゼンチン紙クラリンによると、英国レディング大学のジェームズ・リード教授の研究チームは、スーパーコンピューターを活用してワールドカップ本大会を1万回にわたりシミュレーションした結果を発表した。

    研究チームは、単純なFIFAランキングではなく、2023年1月以降に行われた各国代表チームのすべてのAマッチのデータを基に、各チームの攻撃力と守備力を精密に分析し、試合ごとの予想得点を算出する手法を用いた。

    分析の結果、アルゼンチンがフランスとスペインを抑え、優勝の可能性が最も高いと分析された。

    ブラジルとイングランドがその後に続き、ポルトガル、コロンビア、オランダ、ドイツ、ウルグアイが順にトップ10入りした。

    特に優勝候補トップ10のうち4カ国を南米勢が占めるなど、強さを示した。戦力面ではポルトガルが最強の攻撃力を持つと評価された一方、ドイツは守備力がやや弱まっているとの分析結果が示された。

    ただし、リード教授は「優勝候補同士の戦力差は非常に小さく、これまで以上に熾烈な大会になるだろう」と見通した。

    欧州と南米以外の大陸では、日本が11位で最も高い順位を記録し、モロッコが13位、米国が18位で続いた。

    韓国は全体で20位にランクインした。

    一方、グループリーグで韓国と対戦する各国の予想順位を見ると、メキシコが15位で最も高く、チェコは34位、南アフリカ共和国は39位にとどまった。

    中央日報日本語版 2026.06.09 07:20
    https://japanese.joins.com/JArticle/350222



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    サッカー界の歴史上最高にして現役の神、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ選手(38)が、アンバサダーを務めるKONAMIの『eFootball™』新CMメイキング映像内のインタビューに登場。なんと、今大会で優勝を目指す日本代表の印象について、「日本代表はどんな相手に対しても戦い抜くチーム。独自の哲学とスタイルを確立しており、打ち負かすのが難しい強敵だ」と公式にガチ警戒を表明!

    さらにメッシ選手は、「日本は最後まで戦い抜き、間違いなく今大会で重要な目標(※ベスト8以上・優勝)を達成するだろうね」と、森保ジャパンの快進撃を完全予言。日本の10番候補であり同じくアンバサダーの久保建英選手との奇跡のシンクロCMの放映開始と共に、フットボールの神様から最大級のリスペクトが送られました。

    つい昨日、米大手メディア『ジ・アスレチック』が日本を「F組の組み合わせが悪く23位・GL敗退、アジア最上位は韓国」と不当すぎる適当な格付けを公開し大炎上したばかりのタイミングだけに、この神の一言の破壊力は凄まじいものがあります!

    「アメリカの無知な記者が日本を23位と舐めてる裏で、本物の神メッシが日本の哲学を大絶賛しててクソワロタwwどっちを信じるかは一目瞭然だろ!」と、5chのネット民も脳汁を限界突破させて大お祭り騒ぎ! 興奮が止まらない国内のリアルな反応をまとめました!


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/09(火) 11:07:47.87 ID:1DrBMLl99
    竹内涼真が初MCを務めるバラエティー番組「ザ!覚悟を決めた瞬間 SAMURAI BLUE!悲願のワールドカップ優勝なるか」(夜9:00-10:54、日本テレビ系)が、6月9日(火)に放送される。

    番組ではサッカー日本代表を率いる森保一監督らの“覚悟”の瞬間に迫る。ゲストとして、伊藤百花(AKB48)、木村沙織、タイムマシーン3号、土田晃之、眞鍋かをり、八木莉可子、山中柔太朗(M!LK)が出演する。

    【写真】「MORIYASU」と記された日本代表のユニフォームを中心に集まる出演者たち
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    ■森保一監督の苦悩と上田綺世選手の知られざるストーリー

    日本代表史上初となるワールドカップ2大会連続で指揮を執り、「目標は優勝」を掲げる森保監督。番組では、日本中の期待を背負う監督の出会いや苦悩、そして彼を支える家族の覚悟の足跡を再現ドラマで描く。

    2023年のワールドカップ二次予選でハットトリックを達成した日本代表のエースストライカー・上田綺世選手。その裏側にあった病と闘うファンとの知られざるストーリーも再現VTRで紹介する。

    ■チームを支える“洗濯の守護神”の仕事ぶりに密着

    1998年のフランス大会から8大会連続で代表チームに招集されている“洗濯の守護神”と呼ばれるスタッフに密着。監督や選手たちから絶賛される仕事ぶりと覚悟を映し出す。

    初めてバラエティー番組のMCを務める竹内。本格的にサッカーと向き合ってきた竹内は、経験者ならではの視点で番組を進行。スタジオに集まったゲストとのトークを盛り上げる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6f1e2bb09cdb9563f922147d3f234aecd749656

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    1: 王子 ★ 2026/06/09(火) 10:27:13.53 ID:QhGzvStx9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f0cc5cde3f7d76a524d7d968f1abb1d151b5187c
    ロイター

    [コペンハーゲン 8日 ロイター]  - サッカーのデンマーク代表MFクリスティアン・エリ‌クセン(34)は8日、ウクライナとの国際⁠親善試合中にピッチ上で倒れた後、自宅に戻って順調に回復していることを​明らかにした。

    エリクセンはインスタグラムへの投稿で「ICD(植え込み型除‌細動器)が作動したことは、私と家族にとって大きな出来事だった」と説明。‌その上で、「ただ、‌これは2021年に起きたこととは​異なる状況だったと皆さんに伝えておきたい。体‌調は良く、すでに回復に向かっている」と述べた。

    エリクセン‌は7日、デンマークで​行われたウクライナ戦の後半20分に胸‌を押さえてピッチに倒れ込み、一時意識を失った。

    デ⁠ンマーク・サッカー協会(DBU)は試合後、Xで「エリクセン選手は意識があり、状況を考慮すれば良好と言える」⁠との声明を発表。同選手​は医療スタッ‌フの処置を受けた後、自力で救急車まで歩き、試合は中止となった。

    エリクセンが代表戦でピ⁠ッチ上に倒れ込んだのは今回が2度目となる。21年⁠には、コペンハーゲンで行われた欧州選手権のフ⁠ィンランド戦で心停止となり、ピッチ上で救命のため‌の心⁠肺蘇生処置を受けた。その後、心臓にICDを装​着し、クラブと代表の両レベルで現役復帰を果たしていた。



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