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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 12:40:05.25 ID:???*.net

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    ブンデスリーガ第4節が12日に行われ、MF香川真司の所属するドルトムントは、
    MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、4-2で勝利を収めた。
    先発出場した香川が、試合後にコメントを残している。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。

     終了間際の90分で途中交代となった香川は試合後、「キヨ(清武)が前半うまく先制点を導いて、
    嫌な雰囲気はありました」と、清武の起点でハノーファーに先制を許した場面を振り返ると、
    「焦りはなかったですけど、センターラインはフィジカルが強くて球ぎわも激しかった。
    前半はそう簡単にゴールが生まれないのかなという気配はありました」と明言。

    「ただ、その中でも流動的にパスが回ってチャンスになっていたました。
    すぐにPKで点を取れたことでやっぱりチームに自信と勢いがついたので、時間帯が良かったと思います」
    とチームのパフォーマンスを振り返ると、前半からの続けていたサイド攻撃については、
    「チームとしてもやるサッカーは明確だったので、落ち着いてやれていたと思います」とコメント。
    「攻撃をやり続けたから得点が生まれたと思うので、厳しい代表明けの試合を勝てたことが一番良かったと思います」
    と開幕4連勝を喜んだ。

     また、同試合で香川の古巣マンチェスター・Uからレンタル移籍で加入した
    ベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイがブンデスリーガデビューを飾った。

     再びチームメイトとなったヤヌザイについて香川は、「チームに合ってるのかなと思う。
    ユナイテッド(マンチェスター・U)ではトップ下でやってましたけど、ウイングでこういう時間帯に出てきたら、
    ボールキープ力もありますし」と、チームに順応できると語った。
    さらに、「あとは判断を高めて。こういうチームだからこそ、判断をしっかりとやらないと」と先輩としてアドバイスを送ると、
    「ユナイテッドとは違いますから、(ボールを)持ちすぎたら持ちすぎたで、
    やっぱりそこはチームでコミュニケーションを取って、しっかりと判断できればより生きてくるプレーヤーだと思います」と期待を寄せた。

    ドルトムントは、17日にヨーロッパリーグ・グループステージ第1節でクラスノダールをホームに迎え、
    20日にリーグ第5節のレヴァークーゼン戦に臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00349520-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 02:22:01.63 ID:???*.net

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    起点として見事な活躍をみせる香川

    2015年9月12日(土) キックオフ:22:30 / 試合会場:HDIアレーナ

    ハノーファー96 2-4 ボルシア・ドルトムント

    1-0 アルトゥル・ソビエフ 前半18分
    1-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン 前半35分(フェリペのファウルでPK)
    1-2 ヘンリク・ムヒタルヤン 前半44分
    2-2 アルトゥル・ソビエフ 後半8分
    2-3 O.G.(フェリペ) 後半22分
    2-4 ピエール・エメリク・オーバメヤン 後半40分(フェリペのハンドでPK)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786869

    ★1
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442071275/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 18:05:59.80 ID:???*.net
    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督が
    12日に行われるハノーファー戦の出場メンバーについて言及した。
    11日にクラブのオフィシャルサイトでコメントを発表している。

     今季公式戦で7試合に出場し6得点を決めて好調を維持しているドイツ代表FWマルコ・ロイスだが、
    左足親指を骨折したため出場するのが難しい状況になった。
    反対に今夏に加入したベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイはザンクトパウリとの親善試合でゴールを決めて波に乗っている。
    この状況から、トゥヘル監督はヤヌザイを先発起用する考えを明言した。

    「ロイスはまだコンディションが万全ではない。ヤヌザイは先発メンバーにもちろん入る。
    彼に対してものすごくポジティブな第一印象を持った。
    アドナンは物静かだがオープンな若者で、チームメートたちともコミュニケーションを取っている」

    「だが、新加入選手には時間が必要だ。彼はボールの扱いがうまく、創造性があってよく動くし、
    1対1で挑むのが好きで力強い攻撃を形成できる。
    だが守備への素早い切り替えや激しい練習、ゲームに慣れる必要がある」

     ドルトムントは現在多くの怪我人をかかえている。
    DFエリック・ドゥルムは膝を痛めて手術を受ける予定で、DFウカシュ・ピシュチェクも筋肉を痛めている。
    FWアドリアン・ラモスも足首を負傷しているが、ハノーファー戦に間に合う可能性があるようだ。
    いずれにしても、怪我人が増えてきていることはドルトムントにとって悩みの種と言えるだろう。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/12/post107651/

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    671: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/09/11(金) 19:22:53.72 ID:JNPshSv90.net
    Tuchel about Januzaj: "I think it will still take time to get used to us, to the defensive work and the training intensity too." #BVB 

    アンチ希望のヤヌザイはまだまだ厳しいとさw 
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/11(金) 13:36:01.45 ID:???*.net

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    公式戦8試合で30得点中25得点を叩き出す

    もう1つの「ファンタスティック4」に期待が高まっている。
    15/16シーズンのブンデスリーガにおいて、まず「ファンタスティック4」とは、バイエルンの4連覇を意味した。
    正確に言えば、バイエルンが史上初のリーガ4連覇を成し遂げられるかどうか、その偉業に対する期待である。
     そして9月11日にブンデスリーガが再開するに当たって、全く異なる「ファンタスティック4」が注目を集めている。
    9日付の『シュポルトビルト』誌は「“トゥヘルの”ファンタスティック4」という特集を組んだ。

    「ムヒタリヤン、オーバメヤン、カガワ、そしてロイスはリーガで最も危険なオフェンスを形成する」
    バイエルンのそれが抽象的な野望を示すのに対して、ドルトムントの「ファンタスティック4」とは、
    ムヒタリヤン、オーバメヤン、香川真司、ロイスの4人から成る、具体的な攻撃陣のことだ。
    8月の3試合を3連勝で終えて、ドルトムントは首位に立っている。3試合で決めた11得点の内、8得点を「ファンタスティック4」が占めた。
    内訳はムヒタリヤン2、オーバメヤン3、香川1、ロイス2、である。
    少し広く、トゥヘル体制となってからの公式戦に目を移すと、8試合で30得点中25得点を「ファンタスティック4」が叩き出した。

    ムヒタリヤンを解き放ったトゥヘル監督との対話

    リーグ戦が再び中断期間に入るまで、20日にホームでレバークーゼン戦、そして10月4日に敵地でバイエルン戦と、ドルトムントは上位陣と対戦する。
    ムヒタリヤン、オーバメヤン、香川、ロイスの4人は、どこまでブンデスリーガを破壊し続けるのか。期待と注目が膨らんでいるのだ。

    それにしても、昨季と同じ顔ぶれであるにもかかわらず、なぜこれほどまでの得点力を発揮しているのだろうか。
    要因の一つに、新監督のトゥヘルが、言うなれば“リラックスと集中”をもたらしたことが挙げられそうだ。
    『シュポルトビルト』誌に対して、ムヒタリヤンは次のように述べている。

    「より自由でリラックスした状態を感じるよ。問題を分析して頭から取り除くことを学んだ」

    トゥヘルはムヒタリヤンとの対話の中で、ミスを責めるばかりではなく、何より長所を働かせることを説いたという。
    トゥヘルはムヒタリヤンのプレースタイルに「好意」を示した。
    それは、親が子を信じる気持ち、と言い換えても良いのかもしれない。
    新監督が、ムヒタリヤンに説いたような対話を、他のBVBの選手たちとも繰り返したかまでは定かではない。
    しかしムヒタリヤンに現れたような変化は見ることが出来る。

    戦術のみならずメンタル面での変化ももたらす

    10日付の『キッカー』誌に対して、ギュンドアンは「難しいことを処理する前に、僕たちはまず簡単なことを行う」と話した。
    8月30日のヘルタ・ベルリン戦の後では、香川が「考えすぎている部分が去年はたくさんあったのかなっていう気がしましたし、
    今は本当に試合に入ったら試合に入りきれている」とコメントを残した。

    そして『シュポルトビルト』誌に対して、ロイスが言う。

    「監督は各人に良く接して、自分がチームを助けることができるという気持ちを与えているように感じる」

    トゥヘルは、こうしたメンタル的な変化をBVBにもたらした。
    ボールポゼッションという戦術面で異なるスタイルを付け加えただけではなく、
    選手たちのプレー面でのポテンシャルを存分に引き出すことにも成功したのである。

    そして「ファンタスティック4」が花開いた。

    それでもロイスは「まだ早過ぎる」と言う。バイエルンに抵抗できるかどうかを論じるのは時期尚早だ、と。

    「翌週、翌月に示されるだろう」

    「翌週」の17日、ヨーロッパリーグの本戦がスタートする。

    そして「翌月」10月4日のミュンヘンで、2つの「ファンタスティック4」は、相対することになる。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/11/post107408/3/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 08:22:45.84 ID:???*.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは8日、ザンクトパウリ(独2部)とのテストマッチを行った。

    先週から代表ウィークに入っていたため、この試合では多くの主力選手が欠場したドルトムント。
    先発メンバーの多くは、リーグ戦でなかなか先発の機会が与えられないサブメンバーであり、
    恰好のアピールチャンスとなった。

    そしてその中で最も大きな注目を集めたのは間違いなく、
    先日マンチェスター・ユナイテッドからのレンタルで加入したベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイ(20)だった。

    背番号「9」を与えられたヤヌザイは加入後初の試合に先発を果たすと、
    新天地デビューを自らのゴールで祝った。1-0でドルトムントがリードして迎えた18分、

    左サイドをドリブルで突破したゴンサロ・カストロのパスをペナルティエリア手前で受けると、
    詰め寄って来る相手DFを巧みなコントロールでかわし、そのまま左足を振りぬく。

    この強烈なシュートは相手選手に当たったものの、そのままゴールネットを揺らした。

    得点以外にもヤヌザイは得意のドリブルを随所で披露し、そのポテンシャルを発揮。

    代表ウィーク期間にロイス、オバメヤンと攻撃の要の2人が負傷離脱してしまったため、
    早ければ12日のリーグ4節ハノーファー戦で先発のチャンスが回って来る可能性もある。
    マンU時代以来となる香川との共演にも期待だ。

    試合は2-1でドルトムントが勝利を収めている。
    ザンクトパウリに今夏加入したFW宮市亮(22)は負傷により、メンバー外となっている。

    http://www.theworldmagazine.jp/20150909/01world/germany/18967

    写真
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xXqADdzbHzg



    ドルトムント監督、デビュー戦ゴールのヤヌザイを称賛 「ポテンシャルを垣間見せた」
    http://www.theworldmagazine.jp/20150909/01world/germany/18978

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 18:53:59.87 ID:???*.net

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    ハノーファーを率いるミヒャエル・フロンツェック監督は、一時帰国から戻る予定のMF清武弘嗣を次節ボルシア・ドルトムント戦に向けた招集メンバーに含めたいと考えているようだ。

    ドイツ『キッカー』が同監督のコメントを伝えている。

    今月1日には、清武が「家庭の事情により急きょ日本に向かう」とハノーファーが公式ウェブサイトで発表。

    『キッカー』はその事情が「深刻」なものだったとしながらも、清武は7日にドイツに戻ってくる予定だと報じた。

    清武は6月の代表合宿で右中足骨を骨折して手術を受け、先日チーム練習に復帰したばかりだった。日本に一時帰国したことで、当初実戦復帰が予定されていたインターナショナルウィーク中の練習試合には参加できなかった。

    攻撃面の創造性の欠如が新シーズンの課題となっていることもあり、フロンツェック監督は清武を12日のドルトムント戦に向けて構想に含めているようだ。「戻ってきたら彼と話すよ」と語る指揮官は次のように続けている。

    「ドルトムント戦に関してだが、私は彼のことも考えている。キヨの実力は把握しているし、彼は私に何も証明する必要はない。ずば抜けたフットボーラーだよ」

    ホームに迎えるドルトムントは開幕3連勝で首位と好調。

    「彼らは2年前の姿を取り戻している。我々にとっては大きなチャレンジになるだろう」とフロンツェック監督も警戒する様子を見せている。負傷明けの清武が首位チーム撃破の秘密兵器となるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150907-00000022-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 12:46:03.79 ID:???*.net

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    ドルトムントにベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイを貸し出したマンチェスター・ユナイテッドが、
    今度は反対にドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得を狙っているようだ。6日の英紙『デイリー・スター』が報じている。

    同紙によると、1年間の期限付き移籍で獲得したヤヌザイをドルトムントが気に入った場合、
    ロイスをトレード要員として差し出すのであればユナイテッド側はヤヌザイを完全移籍で
    手放しても構わないと考えているようだ。
    今夏にはアーセナルやチェルシー、マンチェスター・シティなどがロイス獲得に興味を示していたが、
    来年夏はユナイテッド移籍が本格化するかもしれない。

    ロイスは今季リーグ戦3試合に出場し2得点を挙げ、ヨーロッパリーグ予選でも3試合で4得点を挙げる活躍を見せている。
    ドルトムントの貴重な戦力として活躍している同選手を、来年夏に放出することはあるのだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/07/post106638/

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    262: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 19:20:18.18 ID:RTyZeFR30.net
    ミス貼り直し 

    ドルトムントのファンタスティック4の珍プレー 


    香川、ロイス、ムヒ
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