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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 18:58:07.02 ID:???*.net

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    公式戦10連勝のドルトムント

    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督はリーグ第5節レヴァークーゼン戦でエースが復帰することを明かした。

    「レヴァークーゼン戦ではロイスがプレイ出来るという前提からスタートする」

    前日会見に臨んだトゥヘル監督は、3節ヘルタ・ベルリン戦でつま先を負傷し、
    3週間の離脱を強いられていたロイスが20日の試合で起用可能な状態にあると話した。
    ロイスはこれまでに出場した試合で主に右サイドでプレイしており、リーグで2得点を挙げている。
    攻撃の最後の部分で大きな違いを生み出すロイスの戦列復帰は、大一番の前に何よりの朗報だ。

    独『ビルト』が掲載した19日時点での先発予想には、
    ドルトムントの[4-2-3-1]のフォーメーションの左サイドハーフでロイスが入った。
    2列目は右からムヒタリアン、香川、ロイスが並ぶ見込みだ。『キッカー』紙の金曜日の予想で
    レヴァークーゼンはステファン・キースリンク、ハビエル・エルナンデスの2トップが予想されていたが、
    こちらでは1トップにエルナンデスが入り、トップ下にハカン・チャルハノールが先発すると予想されている。

    試合は日本時間21日午前0時30分キックオフ。

    以下、『ビルト』による先発予想。

    ドルトムント

    GK:ビュルキ
    DF:ギンター、ソクラティス、フンメルス、シュメルツァー
    DMF:ギュンドアン、ヴァイグル
    OMF:ムヒタリアン、香川、ロイス
    FW:オバメヤン

    レヴァークーゼン

    GK:レノ
    DF:ヒルベルト、ター、パパドプーロス、ヴェンデル
    DMF:カンプル、クラマー
    OMF:ベララビ、チャルハノール、メフメディ
    FW:エルナンデス

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00010018-theworld-socc

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    907: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/09/18(金) 23:49:59.50 ID:MU4N2qGi0.net
    香川が今さらメガクラブいけるわけない 

    マンU 二度と取らない 
    シティ シルバ、デブライネがいて取らない 
    チェルシー オスカル、ウィリアン、セスクがいてわざわざ取らない 
    レアル 実力不足 
    バルサ 同上 
    PSG  トップ下なし 
    ユーベ トップ下なし 
    ミラン  トップ下過剰気味

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    7: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 01:54:41.52 ID:mU7UkOg00.net

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    うーん 
    正直ミュラーと宇佐美だと宇佐美のほうが総合的な能力値が高そう 
    ミュラーは特典能力だけはずば抜けてるけど
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 05:26:12.12 ID:???*.net

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    武藤のヘッドはクロスバー直撃も…ダメ押し演出で勝利貢献

    ゲキサカ 9月19日(土)5時20分配信

    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [9.18 ブンデスリーガ第5節 マインツ3-1ホッフェンハイム]

     ブンデスリーガは18日、第5節1日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツはホームで
    ホッフェンハイムと対戦し、3-1で逆転勝ちした。武藤は1トップで4試合連続の先発出場を
    果たし、後半31分までプレー。ヘディングシュートがクロスバーに当たるなど無得点に
    終わったが、3点目を演出するクロスを入れ、2試合ぶりの勝利に貢献した。

     立ち上がりからホームのマインツが積極的な入りを見せたが、先制したのはホッフェン
    ハイムだった。前半13分、カウンターからMFオイゲン・ポランスキのスルーパスに抜け
    出したMFジョナタン・シュミットがGKとの1対1から冷静に右足で流し込み、ワンチャンスを
    生かした。

     マインツもすぐさま同点に追いつく。前半18分、ロングボールのこぼれ球を拾ったMF
    クリスティアン・クレメンスのスルーパスに反応したMFユヌス・マリが切り返しから右足で
    ニアサイドを破り、マリの3試合連続ゴールで試合を振り出しに戻した。

     前線で精力的に動く武藤は前半40分、体を入れ替えようとしたところで後方からDFファビ
    アン・シェアに倒され、FKを獲得。シェアにはイエローカードが提示された。ホッフェン
    ハイムは後半開始からシェアに代えてDFエルミン・ビチャクチッチを投入したが、後半4分
    にはビチャクチッチも武藤を倒して警告を受けた。

     マインツは後半8分、クレメンスの右CKにニアサイドで武藤が合わせたが、ヘディング
    シュートは惜しくもクロスバーを直撃。武藤の2試合ぶりゴールはならなかったが、後半16分、
    マリが右45度の位置から鮮やかな左足ミドルをゴール左上隅に叩き込み、2-1と逆転に成功した。

     さらに後半23分、武藤がスルーパスに抜け出し、左サイドを深くえぐってマイナスのクロス。
    クレメンスがスルーし、マリが左足でシュートを打つと、一度はDFのブロックに阻まれたが、
    こぼれ球をマリが右足で押し込んだ。マリのハットトリックで3-1。武藤は後半31分にベンチへ
    下がったが、試合はそのままタイムアップを迎え、2試合ぶりの勝ち点3を獲得した。ホッフェン
    ハイムは2連敗。開幕から1分4敗と、いまだ勝利を挙げられずにいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150919-01100499-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 18:43:02.71 ID:???*.net

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    EL初戦クラスノダール戦に挑んだドルトムント

     パク・チュホのダイビングヘッドが、ボルシア・ドルトムントを救った。
    2015年9月17日、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージが始まった。グループCのBVBは、ロシアのクラスノダールをホームに迎える。

     ドルトムントは、中2日で迎える20日のレバークーゼン戦を意識したメンバー編成で試合に臨んだ。
    4-3-3の中盤には、いつものバイグルと香川真司に代わって、パク・チュホとカストロが並ぶ。
    ギュンドアンは底に入った。

     パクは、移籍加入後で初の先発出場である。即興とも言える中盤が、即座に機能するはずもなかった。
    「チームとして新しい選手が増えて、まだまだ連携面では課題はある」と香川が言うように、前半のドルトムントは少しちぐはぐな印象を残した。

     そんな中で11分、クラスノダールに先制を許す。左サイドでスモロフがギンターとの1対1を制して
    ゴール前に入れたボールをニアでママエフがダイレクトで押し込んだ。0-1。

     ドルトムントは、ボールを回す連携だけでなく、プレスを掛ける連携も上手く機能しない。
    28分、ソクラティスからカストロへのパスがママエフにカットされて、クラスノダールがショートカウンターを仕掛ける。
    カボレ、スモロフと繋がれてフンメルスとの1対1に持ち込まれる。39分、カウンター、カボレから大きく裏へ――。
    スモロフが抜け出して、バイデンフェラーと1対1。

     クラスノダールはしっかりとカウンターを組み立てて来る。フンメルスは「僕たちは単純にポジショニングが悪く、
    スペースを空けすぎた」と振り返る。

    「ときどき僕とパパ(ソクラティス)は2対2に、場合によっては1対1に持ち込まれた」

     即席の中盤のドルトムントは、フンメルスの言う「カウンター・プレッシング」を機能させることが出来なかった。
    カウンターを未然に防ぐことができずピンチを招く。

     それでも45+1分、パクの左からのクロスに、ギンターが頭で押し込んだ。1-1。BVBが、しぶとさを見せる。

    パクのゴールで劇的勝利。それでも香川は「ヒヤヒヤ」

     後半開始から香川が投入される。ベンチスタートの香川は前半を「リズムが悪かった」と振り返った。
    「ボールの距離感」や「パスの回し方」を意識してゲームに入った。香川は左サイドを中心に動いてパスを回し、
    「リズム」を産み出していった。55分、香川が相手のトラップミスからボールを奪って、そのままヤヌザイに渡す。
    ヤヌザイから左でパスを受けたムヒタリヤンがシュートを放つ。右に外れる。

     59分、カストロに代わってバイグルが入る。ドルトムントの中盤はいつもの姿に戻った。
    バイグルのパスは緩やかな放物線を描いて、BVBはさらに「リズム」を取り戻していく。64分。
    ミキタリヤンの左からの折り返しを、香川がヤヌザイに繋ぐ。ヤヌザイはシュート、GKが弾いたところに、オーバメヤンがシュートを打つ。

     75分。ミキタリヤンのスルーパスに、ラモスが抜け出す。ラモスはGKダイカンを交わしてシュートを打つが、ライン際でペトロフにクリアされる。
    終盤に掛けてクラスノダールは6-3-1で守備を固めてきた。それでいて反撃に出ることを忘れない。香川は「カウンターの怖さがあった」と言う。
    徐々に「リズム」を戻しつつも、クラスノダールのカウンターの脅威に晒され、なかなかゴールを奪うことができない。1-1のドローが濃厚だった。
    しかし90+3分――。
    ギンターが右からクロスを入れる。ラモスの頭を掠める。パク・チュホのダイビングヘッド=渾身の一撃が、突き刺さった。2-1。
    香川は「こんな最後までヒヤヒヤする展開にさせたっていう意味では、課題が残っている」と試合を振り返った。

     それでもドルトムントが勝ち切ったことに変わりはない。

     BVBは、これで今季の公式戦の連勝を10に伸ばした。しぶとく勝利をもぎ取った、クラスノダール戦だった。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/18/post108863/2/

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 04:00:32.00 ID:???*.net

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    見事なヘディングで劇的ゴールを決めるチュホ
     
     ヨーロッパリーグ・グループステージ第1節が17日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとロシアのクラスノダールが対戦した。香川はベンチスタートとなっている。

     今シーズン開幕から公式戦、無傷の9連勝と絶好調をキープするドルトムント。
    昨シーズンのロシア・プレミアリーグで3位のクラスノダールをホームのシグナル・イドゥナ・パルクに迎えての対戦となった。
    ドルトムントは、香川に加え、MFユリアン・ヴァイグルもベンチスタート。MFマルコ・ロシスは負傷のため欠場している。
    一方で新加入のMfアドナン・ヤヌザイが右サイドハーフで初の先発出場。
    さらに新加入のDFパク・チュホも左インサイドハーフで出場しクラブデビューを果たしている。

     今シーズン、先制されることが多いドルトムント(失点した4試合の内3試合)。この日もクラスノダールに先行を許す。
    12分、左サイドでキープしたフェドル・スモロフがマティアス・ギンターをかわして折り返す。
    ニアサイドに飛び出したパヴェル・ママエフが右足で合わせてゴールネットを揺らした。この日27歳の誕生日を迎えたママエフはバースデーゴールでEL初得点を決めている。

     ドルトムントは主導権を握るものの、ゴールが遠い。34分、ヤヌザイからのスルーパスでエリア内左に抜け出したヘンリク・ムヒタリアンがシュートを放つが、GKアンドリー・ディカンに阻まれる。
    39分、右CKから、ファーサイドのピエール・エメリク・オーバメヤンが右足のダイレクトボレーを放つが、これもディカンに弾き出された。

     このまま前半終了かと思われた前半アディショナルタイム、ドルトムントが同点とする。左サイドのパク・チュホからのクロスに、
    ファーサイドにいたギンターがDFの背後から飛び出し、ヘディングで叩き込んだ。直後に終了のホイッスルが鳴り、1-1の同点で前半を折り返す。

     ドルトムントはマルセル・シュメルツァーを下げて香川を投入し後半を迎えた。これで香川が左インサイドハーフ、パク・チュホが左サイドバックに入った。
    56分、ヤヌザイのスルーパスをエリア内左で受けたムヒタリアンが、切り返しから右足を振り抜くも、シュートはカーブがかかりきらず、
    わずかに枠の右に外れた。さらに61分、カストロに代えてヴァイグルをピッチに送り出した。

     ゲームを支配しするドルトムントだが、なかなか得点を奪えない。
    65分、香川からのダイレクトパスをエリア内中央で受けたヤヌザイが、切り返しから右足を振り抜くが、ディガンに弾き返される。
    さらにそのこぼれ球をエリア内右で拾ったオーバメヤンが、シュートを放つも、相手選手にブロックされ、得点とはならなかった。
    72分には、オーバメヤンを下げてアドリアン・ラモスを投入した。

     すると76分、ムヒタリアンからのスルーパスでエリア内右に抜け出したラモスが、そのままGKもかわして角度のないところからシュートを放つが、カバーに入ったした相手選手にブロックされた。
    終盤に86分、右サイドからのクロスに、ヤヌザイがニアサイドに飛び込むが、わずかに合わない。
    88分にはエリア内右でボールを受けたギンターが中央に切り込んでシュートを放つが、ディカンにキャッチされた。

     ドローで試合終了かと思われた後半アディショナルタイムに、ドルトムントが逆転に成功する。
    右サイドのギンターからのクロスに、ファーサイドのパク・チュホがダイビングヘッドで押し込み、ゴールネットを揺らした。
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1でクラスノダールに勝利。ドルトムントは今シーズン開幕から公式戦10連勝に伸ばした。

     ドルトムントは、10月1日に行われるCLグループステージ第2節でPAOKとのアウェーゲームに臨む。

    【スコア】
    ドルトムント 2-1 クラスノダール

    【得点者】
    0-1 12分 パヴェル・ママエフ(クラスノダール)
    1-1 45+1分 マティアス・ギンター(ドルトムント)
    2-1 90+3分 パク・チュホ(ドルトムト)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00351179-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 21:10:35.35 ID:???*.net

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    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長は17日、JFAハウスで9月のヨーロッパ視察についてブリーフィングを実施。ドイツでシャルケ対マインツの一戦を視察し、キックオフ前に会談したシャルケDF内田篤人の近況を説明した。

     右ひざの手術でリハビリ中の内田に関しては、8月上旬にシャルケのスポーツディレクターを務めるホルスト・ヘルト氏が「復帰の見通しは立っていない」とコメントしていたが、まだランニングなどは開始していない模様。

    実際にコミュニケーションを取った霜田技術委員長も「復帰時期はクラブ側の見解もあるので明確にはできないですが、順調にリハビリをしているようでした。表情は明るかったですよ」と現地での様子を伝えた。

     かねてから右ひざを傷めていた内田は、3月に行われたヴァイッド・ハリルホジッチ監督初戦のチュニジア戦で84分から途中出場する形で復帰。

    だが、渡独後に負傷を再発してしまい、そのままシーズンが終了。クラブから保存療法を勧められたが、自らの意思もあり、6月に日本国内で手術に踏み切っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00351133-soccerk-socc

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