サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 21:26:17.52 ID:???*.net
    751402_heroa

     香川真司が、ノリに乗っている。

    クラブ史上初となるリーグ開幕5連勝を飾ったドルトムントで攻守で活躍。
    公式戦の最初の10試合で5ゴール4アシストをマーク。9月の代表戦でも2試合で3ゴールを決めている。
    切れ味の鋭い動きと、広い視野が生み出す変幻自在のパス、そして落ち着いたフィニッシュ。
    2010年から'12年にかけて、同じドルトムントでプレーしていた頃の「キレッキレ」の香川が戻ってきた。
    いや、むしろ今の方が、チーム内における彼の重要度が増している分、上積み要素があるようにも思える。

     つまり、今の香川真司は、間違いなく、そのトップフォームに近づきつつある。

     見逃せないのは、メンタル面での安定だ。

     ここ数年の香川は、その苦境からなかなか抜け出せないでいた。マンチェスター・ユナイテッドでの苦闘、
    ブラジルワールドカップの屈辱、そして復帰したドルトムントでの昨季も、
    自信に満ちた彼らしいプレーが継続して見られることはなかった。その長いトンネルを抜けての大活躍──。

     香川真司にいま、何が起こっているのだろうか?

    時間を延長してまで答えてくれた香川選手。

     Number886号では、ドイツ在住10年目を迎え、Number Webでもおなじみのサッカーライター・
    ミムラユウスケさんをインタビュアーに、香川選手へのロングインタビューを敢行した。
     これまでも、香川選手には折に触れてインタビューを行ってきたが、
    今回はその中でも「ベスト」と言ってもいい、生きた言葉に満ちた時間となった。

     香川選手自身が、「今回はしっかりと話したい」と予定の時間を延長してまで、真摯にこちらの質問に答えてくれた。

     ミムラさんはインタビュー前、それも今季のキャンプが始まったころから、日々の取材のなかで、
    今季の香川の「変化」を嗅ぎ取っていたという。


    続きは↓の記事から
    http://number.bunshun.jp/articles/-/824201

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 12:38:59.26 ID:???*.net

    CPZMPvnVEAAJYli

     ブンデスリーガ第6節が23日に行われ、開幕6連勝を狙った日本代表MF香川真司の所属する
    首位ドルトムントは、ホッフェンハイムと1-1の引き分けに終わり、公式戦の連勝も11でストップした。

     香川はトップ下で先発し、フル出場を果たしたが、1ゴール1アシストと大暴れした
    前節レヴァークーゼン戦のようなパフォーマンスはできず。

     その前節では、香川に対してチーム単独最高となる「1.5」を与えて絶賛していた
    地元紙『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』も、「4.5」の低評価となり、
    「レヴァークーゼン戦で見せた香川祭りに比べると明らかに劣るパフォーマンスで、
    危険なエリアに顔を出すこともまれだった」と落胆を感じさせる寸評をつけた。
    (ドイツメディアの採点は最高1点、最低6点)

     さらに、「枠を大きく外れた68分のシュートは、香川がGK(オリヴァー)バウマンに冷や汗をかかせた
    最初で最後のシーンだった」と、勝ち越しを狙う68分に放ったシュートがこの試合唯一の見せ場だったとした。

    『Ruhr Nachrichten』紙も、「4」の低い採点となり、「ボールロスに、味方に届かないパス。
    前半はそれ以外では不思議なほど目立たなかった」と、前半はミスでしか目立つことがなかった点を指摘。

    「ハーフタイム前のピエール・エメリク・オーバメヤンとのパス交換から、
    ようやく上手く試合に絡めるようになった。68分のシュートは、チャンスをみすみす逃してしまった」と、
    徐々にギアを上げたものの、シュートの精度が低く、勝ち越しのチャンスを生かせなかったとした。

     なお、この試合でドイツ代表MFマルコ・ロイスが復帰したが、
    各紙からチーム最低点となる「5」の厳しい評価を受けている。

     ドルトムントは、仕切り直しとなる27日のリーグ戦第7節で、昇格組のダルムシュタットとホームで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150924-00353012-soccerk-socc

    続きを読む

    639: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/09/24(木) 05:53:29.91 ID:djXQ47050.net
    カストロIHの仕事放棄のデータ 

    no title
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 17:02:25.42 ID:???*.net
    クロップ監督よりも先にフンメルスを見つけたのは

    ドイツサッカー界きってのイケメン、マッツ・フンメルス。
    ドルトムントの最終ラインを統率するディフェンスリーダーとしての役割もさることながら、
    時折見せる正確なロングフィードや足元の技術には思わずウットリとしてしまいます。
    昨シーズンからはチームの主将を任されるなど、精神的にも充実の一途をたどっていますね。

    今日ご紹介するのは、そんなイケメンCBフンメルスの奥様キャシー・フィッシャーさん。
    ドイツ女子の憧れの的、フンメルスを射止めた彼女の職業はモデルさん。
    2013年に最も美しいWAGs(選手の妻やガールフレンド)に選ばれたこともある彼女ですが、
    美しいのは見た目だけではありません。サッカー選手である夫フンメルスを支える芯のある女性でもあるのです。

    2人の交際がスタートしたのは2007年。当時19歳のフンメルスはバイエルン・ミュンヘンの
    下部組織に所属する無名の若手選手でした。やがてドルトムントに移籍し、
    リーグ屈指のCBに成長を遂げたフンメルスですが、そのそばにはいつもフィッシャーさんがいました。
    10/11シーズンにリーグ優勝を果たした際には、真っ先にピッチに飛び込んでフンメルスと
    熱い抱擁を交わしています。昨年ドイツ代表としてW杯を戦った時にも、観客席から見守り、
    24年ぶりの優勝を見届けています。

    フンメルスが無名の若手時代からずっと見守り続けたフィッシャーさんは、
    今年6月にミュンヘンで7年間の交際を経てゴールインを果たしました。
    まさに純愛カップル、理想のWAGsですね!

    no title


    記事
    http://www.theworldmagazine.jp/20150923/01world/germany/20627

    続きを読む

    CPnN7CvUwAAQhin

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 23:21:35.03 ID:???*.net

    e0d77a26-s
    選手個々のパフォーマンスを採点したり、その節のベスト11を選んだりする行為は、時として激しい議論を招く。

     ブンデスリーガ第5節のベスト11にイルカイ・ギュンドアンを選出した専門誌『キッカー』の見解には、私も反論したくなった。

     ギュンドアンがベスト11に選ばれたのは、今シーズン初めて。3-0の快勝を収めたレバークーゼン戦での
    ギュンドアンは、たしかに悪い出来ではなかった。しかし、もっと良いプレーを見せていた試合があったような
    気がしてならない。

     その一方で、この試合で1ゴール・1アシストをマークした香川真司の選出には、全く異論がない。
    驚くほど軽快にピッチを駆け回り、エレガントで輝くようなプレーを見せていた。
    ここまでのキッカー誌の平均採点は「2.1(1が最高、6が最低)」で、「1.88」のトーマス・ミュラーに次いで
    リーグ全体の2位につけている。

     もし、トーマス・トゥヘル監督がレバークーゼン戦の終了間際に香川をベンチに下げていたら、
    ゴール裏のスタンドは「カーガーワ・シンジー」の大合唱だったはずだ。

     最近はなぜか、特定の個人を応援するチャントに耳にする機会が少なくなってきている。
    今、ファンの間で一番流行っている応援歌は、「Wer wird Deutscher Meister? BVB Borussia!!
    (ドイチェ・マイスターになるのは誰だ? BVB、ボルシアだ!!)」だ。

     5節終了時点で首位に立つドルトムント。公式戦では目下11連勝中で、ここまでのパフォーマンスを見る限り、
    この快進撃はしばらく続くはずだ。ただ、彼らが本当の意味で王者バイエルンと肩を並べたどうか、
    その判断を下すのは時期尚早だろう。個人的には、タレント力も安定感もまだバイエルンには及ばないと思っている。

     香川はチームの好調を支える原動力となっているし、前述した通り、彼自身の評価も高まっている。

     ドルトムントの日刊紙『ルール・ナハリヒテン』は9月23日のホッフェンハイム戦を前に香川を大きく取り上げ、
    「トゥヘル新監督の下で開花している」と称賛。ただ、レバークーゼン戦の採点は「2.5」と少々辛めだった。
    読者による採点は「1.7」だったし、私も少なくとも「2.0」は与えても良いと考えていた。

    「僕はあまり新聞を読まないから、自分が何点だったかは知らないよ」

     選手たちはよくそう言うが、多くの場合、それはごまかしに過ぎない。というのも記者仲間から、
    「選手から採点について尋ねられた」という話をしばしば耳にするからだ。選手の代理人が電話で
    ケチをつけてくるケースもあるという。

     その必要が全くないのが今の香川で、彼の代理人も採点に不満を抱いていないはずだ。

     序盤戦のヤマ場のひとつだったレバークーゼン戦に勝利したとはいえ、ドルトムントの選手たちは気を緩めていない。

     主将のマッツ・フンメルスは、今の成功に溺れないよう警戒を怠っていない。
    現状に満足していないのはトゥヘル監督も同じで、「すでにチームが最高の状態に達したかどうかは分からない」
    とコメントしている。

     香川にもまだ、改善の余地があるはずだ。これまで以上にフィニッシュに絡み、
    さらに得点を量産できたら――。今度こそ、「カーガーワ・シンジー」のコールがスタジアムにこだまするはずだ。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11468

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 22:42:40.74 ID:???*.net

    CPZMPvnVEAAJYli

    ブンデスリーガドイツ語版公式サイトで行われた第5節MVPのユーザー投票の結果を発表された。
    ドルトムントのMF香川真司は得票率24%で惜しくも2位となった。

     香川は20日のレバークーゼン戦でトップ下で先発出場すると、前半19分にMFヨナス・ホフマンの先制点をアシスト。
    さらに後半13分にはMFヘンリク・ムヒタリアンのラストパスを右足で流し込み、
    1ゴール1アシストで3-0の勝利に貢献した。これにより、同試合のMOMに選出されていた。

     ユーザー投票で第5節MVPとなったのはシャルケのGKラルフ・フェールマンで、得票率は65%だった。
    また、香川に次いで3位だったのはマインツのMFユヌス・マリで全体の9%を獲得した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150923-01120661-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 19:55:47.35 ID:???*.net

    ad4f7a44

    ドイツの強豪・ドルトムントのMF香川真司(26)が、ラグビー日本代表にエールを送った。 

     23日、公式ブログに「初戦の素晴らしい試合を見て、僕も同じ日本代表として感動しました! 
    今日のスコットランド戦も頑張ってください! ラグビー日本代表のみなさんを、
    僕はドイツの地から応援しています!」と、日本語と英語の両方で書き込んだ。

     日本-スコットランド戦がある23日に、香川はアウェーのホッフェンハイム戦があるため
    「僕も今日の試合にベストを尽くす」と意気込みを記した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150923-00000147-nksports-socc

    続きを読む

    31: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/09/23(水) 10:08:00.87 ID:JEzppZtX0.net

    455367_heroa

    ・「ドイツでは上手いと思う選手もほとんどいなかったから自分は活躍できると思った」 
    ・「最初の練習からブンデスだったら絶対に通用すると思った」 
    ・「ブンデスのレベルが高くないことはわかっていた」 
    ・「ドイツ人よりも技術的には普通に日本人の方が上だと思います」 
    ・「守備に関してはJリーグの方が組織的できつい」 
    ・「ブンデスは守備にスピードもないし深さに対応できない」 
    ・「ブンデスやドルトムントで終わるつもりはないです」 
    ・「もっと高いレベルで結果を残したい」 
    ・「周囲が俺を生かしてくれなかった。本当ならもっと得点できた」 
    ・「ロッベンはワンパターン」 
    ・「すごいなと思った選手? それが割といないんですよね」 
    ・「ミュラーも、そんなにすごいとは感じなかった」 
    ・「ブンデスやドルトムントで終わるつもりはないです」 
    ・「もっと高いレベルで結果を残したい」 
    ・「ドルでは周囲が俺を生かしてくれなかった。本当ならもっと得点できた」 
    ・「(自身ベンチでチーム大勝も)僕からすれば攻撃がわるい、つまらない」 
    ・「(内田の目の前でニヤニヤしながら)ベンチ外ってきつくない?」 
    ・「(ファーガソンとの会食の後)夢はバルサ」 
    ・「(CLGLでガラタサライに辛勝後)ドルトムントならガラタサライに負けていた」 

    まじdwこの通りwwww余裕すぎwwww

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 05:26:32.02 ID:???*.net


    バイエルン・ミュンヘン 5 - 1 ヴォルフスブルク

       0 - 1   26 カリジューリ
       1 - 1   51 レヴァンドフスキ
       2 - 1   52 レヴァンドフスキ
       3 - 1   55 レヴァンドフスキ
       4 - 1   57 レヴァンドフスキ
       5 - 1   60 レヴァンドフスキ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786882

    22日に行われたブンデスリーガ第6節、バイエルン・ミュンヘン対ヴォルフスブルクの一戦は、5-1でホームのバイエルンが勝利した。
    バイエルンFWロベルト・レヴァンドフスキが、ブンデスリーガ史上最速ハットトリックを達成している。

    前半はアウェーのヴォルフスブルクが良い形で試合を進める。
    バイエルンの一強体制に終止符を打ちたいヴォルフスブルクは、26分に先制した。敵陣中央からドラクスラーが右へ展開すると、
    走り込んだカリジューリが右足でトラップ。ペナルティーエリア右で右足を振り抜き、ゴール右に突き刺した。

    バイエルンはその後も集中力を欠く場面がある。それを象徴するのが38分のプレーだ。
    守備範囲の広さに自信を持つGKノイアーがかなり高い位置まで飛び出すが、ボールをクリアしきれない。

    すると、ヴォルフスブルクはハーフウェーライン手前からギラボギががら空きとなったゴールを狙う。
    このシュートは左ポストに当たって枠を外れ、ノイアーが安堵した。

    1点を追うバイエルン。グアルディオラは後半のスタート時にチアゴとベルナトを下げて、
    レヴァンドフスキとハビ・マルティネスを投入する。この交代策は、指揮官の予想を上回る効果を生んだ。

    51分、右サイドからグラウンダーのボールが入ると、ビダルがヒールで落とし、ミュラーが引き取ってゴールを目指す。
    これはDFにブロックされるも、ゴール前のレヴァンドフスキが押し込んで同点に追いついた。

    続く52分もレヴァンドフスキ。自身の前が空いた瞬間にペナルティーエリア手前から右足でミドルシュートを放ち、あっという間に逆転する。
    さらに55分にもレヴァンドフスキがゴールを挙げて、ハットトリックを達成。3分19秒でのハットトリックは、ブンデスリーガ史上最速とのことだ。

    だが、まだ止まらない。57分、左からのクロスがDFに当たって中に入ると、レヴァンドフスキがボレーでとらえて4点目。
    60分には右からのクロスに鮮やかなジャンピングボレーで合わせて5点目を挙げてしまった。途中出場から15分で5得点という離れ業に、グアルディオラ監督もただ驚くばかりだった。

    一気に勝負を決めてしまったバイエルンは、落ち着いてボールをキープしつつ、さらなるゴールをうかがう。レヴァンドフスキが6点目に近づくこともあったが、その後はスコアが動かない。
    レヴァンドフスキの強烈なゴールラッシュの余韻が冷めやらぬまま、5-1で試合終了のホイッスルが鳴った。

    GOAL 9月23日(水)5時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150923-00000037-goal-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ