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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 18:11:24.85 ID:???*.net

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     6日から8日に行われたサッカーのドイツ1部リーグ第12節で、シャルケ戦で
    今季3点目となる先制ゴールを挙げたドルトムントの香川真司と、レーバークーゼン戦の
    勝利に攻守両面で貢献したケルンの大迫勇也が、9日付の大衆紙ビルトから今節の
    ベストイレブンに選出された。香川は今季4度目、大迫は初。

     最高が1、最低が6の評価で香川、大迫はいずれも同紙から1の評価を得た。
    専門誌キッカーの評価は2・5。

     ウォルフスブルク戦でアシストを記録したマインツの武藤嘉紀にはキッカーが
    2・5、ビルトは2をつけた。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20151109/bun15110917390011-n1.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 11:23:39.39 ID:???*.net

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    苦手克服で今季3点目…独紙、“ヘッドモンスター”香川に最高評価

    ヘディングで先制点を決めた香川真司(中央) [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

    「インテル 青と黒の再興」ワールドサッカーキング10月13日発売号

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、8日に行われたブンデスリーガ第12節、
    DF内田篤人が所属するシャルケとの“ルール・ダービー”で、今シーズン3点目、公式戦
    通算7ゴール目を挙げた。

     香川は0-0で迎えた30分、右サイドのマティアス・ギンターが上げたクロスをヘディングで
    叩きつけ、ゴール左隅に決めた。チームも3-2という乱打戦を制し、今シーズン最初の
    ダービーマッチを制した。

     ドイツ紙『ビルト』は同試合の採点を発表。約5年ぶりのダービーゴールで先制点を
    決めた香川に最高タイとなる「1」(最高点1、最低点6)を与えた。また、地元紙
    『Ruhr Nachrichten』は、香川のヘディングシュートを称え「ヘッドモンスター、
    シンジ・カガワ」と記した。かつては自ら「ヘディングは苦手」とコメントしていたが、
    苦手を克服したと思わせるような鮮烈なゴールだった。

     なお、ドルトムントのその他の選手では、1ゴール1アシストのギンターが香川に並ぶ「1」。
    決勝点を決めたガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン、ドイツ代表MFイルカイ・
    ギュンドアン、MFゴンサロ・カストロが「2」で続いた。

     地元紙『Revier Sport』は採点こそ「3」と平凡な点数となったが、「彼のヘディングでの
    先制ゴールを期待していた人は、ほんの少ししかいなかっただろう。しかしながら、彼は
    ダービーになると毎回のようにとてつもないことをやってのけてしまうようだ」と、
    ダービー男・香川の面目躍如たる先制ゴールを称えた。

     だが、「それ以外では、中盤で身を粉にして動き、べらぼうな運動量をこなしたが、
    先制ゴールの後は、これといった大きな見せ場はなかった」と、先制点以外では決定的な
    動きができなかったことを指摘。「3」という評価につながったであろう、マイナス面を挙げている。

    『Ruhr Nachrichten』紙も同じく、香川には「3」の点数をつけた。同紙は、ギンターに
    単独最高の「2」を与え、GKロマン・ビュルキとゴンザロ・カストロが「2.5」で続いた。

     代表戦の後に行われる次節は、ドルトムントは20日にアウェーでDF酒井高徳が所属する
    ハンブルガーSVと対戦。シャルケは21日の試合で首位バイエルンをホームに迎える。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20151109/368020.html

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 02:48:15.67 ID:???*.net

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    [11.8 ブンデスリーガ第12節 ドルトムント3-2シャルケ]

     ブンデスリーガは8日、第12節を行った。日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、
    ホームでDF内田篤人の所属するシャルケと「ルールダービー」を戦い、3-2で勝利した。
    ドルトムントはリーグ4連勝。公式戦の連勝も7に伸びた。フル出場した香川は1ゴールを決める活躍で勝利に貢献した。

     香川が日本代表合流前の一戦で弾みの付く活躍を見せた。前半30分、右サイドから崩したドルトムントは、
    DFマティアス・ギンターが中央にクロスボールを上げる。これに走り込んだのが香川。
    DFと競り合いながらも頭に当てて、先制点を奪った。香川のリーグ戦の得点は、
    9月20日のレバークーゼン戦以来、7試合ぶりとなる今季3点目。公式戦のゴールは7点目となった。

     しかしシャルケも意地を見せる。前半33分、ドルトムントのパスミスを見逃さなかったDFジュニオール・カイサラが中盤でカット。
    裏に走ったMFリロイ・サネ目がけてパスを出す。
    そしてサネの折り返しをFWクラース・ヤン・フンテラールが押し込み、すぐさまスコアをタイに戻した。

     ただやはりドルトムントは強い。前半43分、MFヘンリク・ムヒタリアンが左サイドから蹴ったCKをギンターが打点の高いヘッドで合わせて勝ち越し。
    後半に入ってもすぐの2分、FWゴンサロ・カストロのアシストからFWピエール・エメリク・オーバメヤンが加点。
    オーバメヤンは2試合ぶりとなるゴールで今季14点目とし、前日ゴールを決めたFWロベルト・レワンドフスキに並んだ。

     シャルケは後半26分、カウンターからの右クロスをゴール前で受けたフンテラールが、
    GKをチップキックで外す技ありゴールで決めてこの日2点目を決めて、1点差に迫る。
    しかし同点に迫ることは出来ず、ダービーマッチに敗戦。リーグ戦は3試合勝ちなし、
    公式戦も含めると、6戦未勝利となってしまった。なお、内田は右ひざのリハビリ中のため、ベンチ入りしていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-01321715-gekisaka-socc

    1:2015/11/09(月) 01:25:06.57
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1446999906/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 05:25:23.41 ID:???*.net

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    日本代表MF長谷部が所属するフランクフルトが、新たな日本人選手の獲得に動いていることが分かった。

    6日、ヒュブナー・スポーツディレクター(SD)が「チーフスカウトが8日前に日本に行ってJリーグの試合を見た。
    獲得を考えている選手が2、3人いる」と明言。具体的な選手名は避けたが、視察時期は10月31日のナビスコ杯決勝と重なっており、
    G大阪FW宇佐美、鹿島MF柴崎ら代表クラスの若手をリストアップしたものとみられる。

    ヒュブナーSDは「長谷部はもう1人のスカウト。興味を持った(日本人)選手について意見を聞いている」とその評価を重視していると説明。
    さらに長谷部について「模範的な選手でクラブの誰からも愛されている。
    現役が終わった後もクラブと関係を持てないか考えている」と引退後は“幹部候補”として検討していることを明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151107-00000140-spnannex-socc
    スポニチアネックス 11月8日(日)5時1分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151107-00000140-spnannex-socc.view-000
    フランクフルトは新たな日本人選手の獲得で宇佐美(右)らをリストアップ。現在所属する長谷部は“幹部候補”となっている

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 01:28:33.75 ID:???*.net

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     ブンデスリーガ第12節が7日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツとヴォルフスブルクが対戦した。

     前節のアウクスブルク戦は、武藤のハットトリックで何とか引き分けに持ち込んだマインツ。今節は、3位のヴォルフスブルクをホームに迎えて、4試合ぶりの勝利を目指す。

    ここ2試合で4ゴールと絶好調の武藤は11試合連続の先発出場で、3試合連続のゴールに期待がかかる。

     試合は13分に意外な形で動く。ユリアン・ドラクスラーが、浮き球に触ろうとするが、飛び出てきたゴンサロ・ハラの頭に足が入ってしまう。

    この行為がレッドカードの判定で一発退場となり、ヴォルフスブルクは10人となった。なお、ハラにけがはなくそのままプレーを続けている。

     すると31分、数的有利のマインツが先制に成功する。武藤のスルーパスでハイロ・サンペリオが左サイドに抜け出し、クロスを供給。

    相手GKディエゴ・べナリオに弾かれるが、パブロ・デ・ブラシスがこぼれ球に合わせて無人のゴールに流し込んだ。前半はこのままマインツの1点リードで折り返す。

     後半に入って66分、追加点を狙うマインツは、右サイドからのクロスに、武藤がニアサイドに飛び込むが、わずかに合わない。68分には、味方のロングボールでエリア内右に抜け出した武藤が中央へラストパスを送る。

    走り上がってきたユヌス・マッリが、相手DFに詰められてしっかり合わせる事ができず、シュートは枠の左に外れた。

     75分、マインツがカウンターから追加点を奪う。武藤のパスを受けたマッリが、ワントラップから右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。武藤は今シーズンのリーグ戦で2アシストを記録。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ホームのマインツが2-0でリーグ戦4試合ぶりの勝利を収めた。敗れたヴォルフスブルクは連勝が3でストップした。なお、先制点の起点と2点目のアシストで2得点に絡んだ武藤はフル出場を果たした。

     マインツは次節、代表ウィーク明けの21日にFW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンと対戦。ヴォルフスブルクは同日にブレーメンをホームに迎える。

    【スコア】
    マインツ 2-0 ヴォルフスブルク

    【得点者】
    1-0 31分 パブロ・デ・ブラシス(マインツ)
    2-0 75分 ユヌス・マッリ(マインツ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00367617-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 18:02:40.26 ID:???*.net
    今季こそUCL制覇を!

    ジョゼップ・グアルディオラのバイエルンとユップ・ハインケスのバイエルンはどちらが強いのか。
    これはグアルディオラ就任以降常に言われ続けてきたことだ。グアルディオラはブンデスリーガ連覇も
    果たしたが、チャンピオンズリーグでは2シーズン連続でベスト4敗退を喫した。
    グアルディオラの作ったチームが美しさと強さを兼ね備えているのは誰もが認めるところだが、
    これまでは2012-13シーズンに圧倒的な強さで3冠を達成したハインケスのチームの方が
    良かったという声が多かった。

    独『ビルト』によると、グアルディオラもハインケスの作り上げたチームは強かったと認め、
    過去2シーズンのブンデスリーガ制覇はハインケスの遺したものが大きいと語った。

    「今のチームは私が率いて以降最高のバイエルンだ。私は最初の2年間で4つのタイトルを獲得したけど、
    それはハインケスの遺産があったからだと感じている。我々のプレイは良くなかったが、
    今は2シーズン前よりはるかに優れている。今のチームは全てのゲームでアイディアを持っていて、攻撃的だ。
    もし可能ならば私はボール支配率100%を達成したいよ」

    これまでグアルディオラは3バックを試したり、マリオ・ゲッツェの0トップを試したりと様々な改革をおこなってきた。
    しかしポゼッション率が高いだけで得点が決まらない試合も多く、シンプルに縦へ仕掛けていた
    ハインケス政権時の方が良かったと考える者も多かった。しかし現在はボール支配率はそのままに、
    ほとんどの試合で大量得点を奪っている。

    もうハインケスのチームが良かったと口にする者は少なくなり、今は遺産に頼ったチームではない。
    もちろん狙うはグアルディオラ・カラー100%のチームでのUCL制覇だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151107-00010003-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 21:02:22.70 ID:???*.net

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    独誌が先発予想 2010-11シーズンの再現に期待
    ブンデスリーガでは8日にドルトムントとシャルケというルール地方を本拠地とする両名門による伝統の一戦、
    「ルール・ダービー」が行われる。独地元紙「キッカー」では、ドルトムントの日本代表MF香川真司が
    開幕からリーグ戦12試合連続となる先発が予想されている。
     香川はリーグ戦では開幕から11戦すべてに先発出場中。5日のUEFAヨーロッパリーグの本拠地ガバラ戦には
    出場せず、休息が与えられた。今季はインサイドハーフとしてドルトムントの攻撃陣をけん引する香川は、
    ドイツメディアから「小さな魔法使い」と呼ばれるほど、創造性がフィールド上で輝きを放っている。
    宿敵シャルケとの大一番では休養十分で、スタメン復帰を果たすことになりそうだ。
    香川は加入1年目の2010-11シーズン、この伝統のダービーマッチで世界屈指の名手、
    ドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(現バイエルン・ミュンヘン)を擁するシャルケから2得点を奪う大活躍を見せ、
    ドイツ中にその名を知らしめた。そして、ドルトムントサポーターの心のアイドルとなった。
    今季絶好調の香川には、あの輝きを放つことが期待される。

    ドルトムントは、5日のガバラ戦で右足内転筋を負傷したMFマルコ・ロイスが欠場。
    不安要素はあるものの、その代役に予想されているのも好調のMFゴンサロ・カストロであり、
    ダメージは最小限に食い止められそうだ。今季13得点で、得点ランクトップのFW
    ピエール=エメリク・オーバメヤンやMFヘンリク・ムヒタリアン、MFイルカイ・ギュンドアン、
    主将DFマッツ・フンメルスなど、お馴染みのメンバーがスタメン予想に名を連ねている。
    一方、敵地に乗り込むシャルケには日本代表DF内田篤人が所属するが、まだ負傷から復帰できていない。
    ドイツ最高峰のダービーでの日本人対決はお預けとなった。
    ブンデスリーガ公式サイトによれば、両チームともにUEFAチャンピオンズリーグ(CL)に出場していない状態で
    直接対決を迎えるのは、2009-10シーズン以来のことだという。勝ち点26で2位のドルトムントに対し、
    シャルケも勝ち点20で暫定5位につける。来季のCL出場権獲得に向けた重要なダービーとなりそうだ。

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