サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 13:01:26.250413 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    ドイツ杯準々決勝シュツットガルト対ドルトムント戦は、3-1でドルトムントが勝利を飾った。
    その3日前のヘルタ・ベルリン戦で香川真司がベンチ外になったことは、ドイツメディアから大きな注目を浴びた。

    試合直後の地元紙ルールナハリヒテンのウェブ版ではトップページを飾り、
    キッカーのウェブ版でもトーマス・トゥヘル監督と香川の2ショットが掲載された(両者の関係が良好であることを強調したものと思われる)。
    また翌日のキッカー本誌でも、試合に関するレポートページで掲載されていたのは香川の写真だった。

    トゥヘルが「香川との間に何もない」と発言したのは、もしかしたら関係が悪くなったせいでベンチを外れたのではないかという憶測があったからだし、
    同じく「(フィールドプレーヤーは)16人しか選べない」という発言がわざわざ取りあげられたのは、香川が選ばれないことへの疑問の多さを示すものだった。

    面白いのは、一連の報道がすべてドイツメディア発であることだ。
    通常、日本人選手についての報道は、記者会見やミックスゾーンで日本人記者が聞いたことや、日本での記事が翻訳されて、めぐりめぐってドイツで報道される。
    そして日本メディアがそれをさらに翻訳して記事にしていくというのがよくあるパターンだ。

    移籍関連の話題などは、ぐるぐる回ってしまうため、最初の情報がどこなのか、行き着くのにひと苦労する場合もある。

    だが今回、香川についてエキサイトしているのはドイツメディアのほうだ。
    ヘルタ戦後、日本の報道陣はそろって静観の構えだった。ドルトムントクラスになれば代わりの選手などいくらでもいる。

    前半戦は好調だった香川だが、ベンチ外もあり得るだろう、というのがほぼ共通した受け止め方だった。
    ところがトゥヘルの会見は香川の話題で白熱し始め、紹介したようなコメントが取りざたされることとなった。

    中2日で迎えたドイツ杯準々決勝シュツットガルト戦。移動日である試合前日は、ドルトムント空港でファンにサインする香川の写真がメディアを飾った。
    つまり、香川が今回は遠征メンバーに入った、ということが大きく報じられたというわけだ。

    試合ではベンチスタート。試合終了間際の87分に出場し、大きな見せ場もなく終わった。メンタル的なことに関し、
    「僕は(嫌なことを)引きずるタイプ」と自ら言う香川は、どことなく元気がないように見えた。ぱっと見の印象にすべて現れるのが、香川の素直さ、分かりやすさだと思う。

    ドルトムントはこの日、少し布陣を変え、4-3-3からやや4-1-4-1に近い形で戦った。

    ジュリアン・ヴァイグルが定位置を確保しているボランチのアンカーにマティアス・ギンターを据え、
    左MFに本来はSBのエリック・ドゥルム、右MFにイルカイ・ギュンドアン。
    3トップはメンバーこそ変わらないものの、トップにマルコ・ロイスが入り、右にオーバメヤン、左にミキタリアンという布陣だった。

    先週末のヘルタ戦では、香川と同じポジションをゴンサロ・カストロが務めた。
    そしてこの日はドゥルムがプレーした。テクニカルなカストロと、若くてスピードのあるドゥルムといった別のタイプの選手が出場している。
    バイエルンに比べれば層が薄いとはいえ、彼らだって代表クラスの選手である。香川が安穏としていられないのは当然のはずだ。

    ではなぜドイツメディアで香川がここまで特別視されるのだろうか。ドルトムントの2連覇に貢献した選手だからか、プレミアリーグから戻ってきた選手だからか、
    それともアジアマーケットに大きく影響を与える選手だからか。もちろん純粋に前半戦の活躍が記憶に新しいということもるだろう。

    誰も明確な答えは持たないが、逆に今回の一件では、香川がドイツでいかに存在感のある選手かということが証明された。

    シュツットガルト戦の試合後、香川は報道陣の前に姿を現さないままスタジアムを後にした。
    週末はホームでのハノーファー戦。今度は、香川とドイツメディアはどのように対峙するのだろうか。

    webスポルティーバ 2月12日(金)12時5分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160212-00010001-sportiva-socc&p=14

    写真
    no title

    no title


    ドルトムント公式
    http://www.bvb.jp/

    地元紙ルールナハリヒテン
    http://www.ruhrnachrichten.de/sport/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 12:07:36.550743 ID:CAP_USER*.net

    1409793866

     
    着実にチームを構想中?

    来季からイングランドのマンチェスター・シティを率いることが決まっているペップ・グアルディオラ監督は、ヤヤ・トゥレを含む大物選手たちの一掃を図っているのかもしれない。

    シティはペップ新監督の下で大胆なメンバーの入れ替えを画策しており、同監督の最初のミッションは5人のプレイヤーに別れを告げることだと、スポーツメディア『ESPN』が伝えている。

    報道によればその5人とはヤヤ・トゥレにウィルフリード・ボニー、バカリ・サニャ、サミル・ナスリ、そしてフェルナンドだという。

    シティの今季の成績は決して最高の出来とは言えない。プレミアリーグでは25節の時点で4位に甘んじており、首位レスターには6の勝ち点差をつけられている。

    果たして同クラブは“世界最高の指揮官”との呼び声も高いペップの下で、華麗なる変貌を遂げることはできるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010001-theworld-socc

    続きを読む

    379: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ (スプッ Sdf3-/yh9 [49.96.41.241]) 2016/02/11(木) 13:17:44.54 ID:CsE95ndOd.net

    GettyImages-549400331-500x324

     
    トゥヘルじゃなかったら優勝争いしてだだろうな 
    この面子で首位と大差の2位なんて無能すぎる 
    事実クロップは2連覇したんだしな
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 17:45:47.90 ID:CAP_USER*.net
    ドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)の“サブ降格”が波紋を広げそうだ。
    0―0で引き分けた6日のヘルタ戦でベンチ外。9日に3―1で勝利した
    ドイツカップ準々決勝シュツットガルト戦では後半42分から出場と先発落ちが続いている。

    トーマス・トゥヘル監督(42)は、日本人MFの降格について、ケガやターンオーバー制、懲罰説を否定した上で「現時点でのベストメンバー」と主張。
    戦術的な理由を説明し「シンジと話をした。こういった決断も試合の一部」とし、あくまでパフォーマンスの問題と強調した。

    ドルトムントでは負傷していたトルコ代表MFヌリ・シャヒン(27)やドイツ代表MFスベン・ベンダー(26)ら実力者が復帰間近で、
    チーム内競争の激化は必至。
    指揮官も「(GKを除く試合メンバーを)16人しか選べないのは難しい」と話し、今後も香川を重用しない方針を示唆した。

    このまま香川がコンスタントに出場機会を得られなければ、
    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)時代のようにパフォーマンスへの影響は必至。ロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(3月24日)、
    同シリア戦(同29日=ともに埼玉)を控える日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)にとっても頭の痛い問題だ。

    すでに今季リーグ7得点のFW武藤嘉紀(23=マインツ)が負傷離脱するなか、大幅な戦力ダウンは避けられないだろう。

    香川がチーム内競争を勝ち抜いて、再び定位置を取り戻せないと、今後のハリルジャパンの戦いに暗雲が漂いかねない。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/505220/
    2016年02月11日 17時00分

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 16:29:58.16 ID:CAP_USER*.net

    イングランドに渡っても岡崎はスター

    日本のテレビでも海外でプレイしている選手のハイライトを集中的に流すことがあるが、それは世界も同じだ。
    独『Euro Sport』は国外でプレイするドイツ人選手、ならびにブンデスリーガに在籍していた経験を持つ選手の
    週末の試合結果を一覧にまとめており、主にイングランド、イタリア、スペインでプレイするスター選手を取り上げている。

    驚きなのは、その中に日本代表FW岡崎慎司が含まれていることだろう。岡崎はシュツットガルト、マインツでプレイし、
    特にマインツではスーパースターかと思うほどの人気を誇っている。現在マインツでプレイする武藤嘉紀が
    すんなりと受け入れられたのも、岡崎の努力があったからこそだろう。そんな岡崎が所属するレスター・シティは
    7日にマンチェスター・シティを3-1で撃破。同メディアも岡崎のチェイスがマンCのディフェンスを困難に陥れたと
    紹介しており、ドイツ人DFロベルト・フート、シャルケに所属していたDFクリスティアン・フクスと合わせてスポットが当てられている。

    その他に同メディアが紹介した面々を見ても、アーセナルMFメスト・エジル、ホッフェンハイムでプレイしていた
    リヴァプールFWロベルト・フィルミーノ、ユヴェントスMFサミ・ケディラ、シャルケでプレイしていた
    バルセロナMFイヴァン・ラキティッチ、ローマDFアントニオ・リュディガーと豪華な面々ばかりだ。

    もちろんレスターが首位を走っているために注目されやすくなっているのも事実だが、岡崎はイングランドに渡っても
    マインツのアイドル的存在なのだろう。マインツサポーターからもレスターの優勝を願う声が挙がっているはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010016-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 09:36:31.30 ID:CAP_USER*.net

    no title
     
    ドイツサッカー連盟は10日、DFBポカール(ドイツ国内杯)準決勝の組み合わせ抽選が行われた。

     3年連続で4強入りを果たしたMF香川真司が所属するドルトムントは、35年ぶりの準決勝進出となったFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦することが決まった。また、バイエルンはブレーメンと対戦。試合は4月19日または20日に開催される。

     以下、準決勝組み合わせ(左側のホームで開催)

    ヘルタ・ベルリン vs ドルトムント
    バイエルン vs ブレーメン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-01614835-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 09:07:04.38 ID:CAP_USER*.net
    試合は一時中断 選手が掃除の手伝い

    ドルトムントはDFBポカール準々決勝でシュツットガルトと対戦し、3-1で勝利。準決勝進出を決めた。
    日本代表MF香川真司はベンチスタートとなり、後半41分から途中出場したが、
    サポーターが試合中に数百個のテニスボールをピッチに投げ込むという入場券高騰に対する異例の抗議が物議を醸している。

    大雨の中、敵地メルセデス・ベンツ・アレーナで行われた準々決勝で、黄色い雨が降り注いだ。

    アウェー戦のチケットの値段が高価すぎるとし、ボイコットまでうわさされていたドルトムントサポーターは異例の抗議行動に出た。
    前半25分、コーナーフラッグ付近に陣取ったサポーターが数百個のテニスボールを抗議の意味でピッチに投げ込んだ。

    黄色いテニスボールが雨のように降り注ぎ、試合は試合が一時中断となった。
    主審や副審のみならず、ギュンドアンやムヒタリアンという選手もテニスボールをピッチから出す、掃除に加わった。
    ベンチの前で腕を組みながらトーマス・トゥヘル監督は呆然としながら見守った。

    かつてのチームメイトもチケット高騰化を批判

    シュツットガルトはドルトムントサポーターに、立ち見席に19・5ユーロ(2535円)、最も安価な座席で38・5ユーロ(5000円)という通常よりも割高な値段を設定。
    ドルトムントサポーターはこれに対して怒りを示していた。
    テニスボールという抗議行動に現れた様子だ。

    対岸の火事ではない。チケット代の高騰はドルトムントでも問題となっており、
    昨季までチームに所属した元ドイツ代表MFケビン・グロスクロイツ(シュツットガルト)は年間チケット代の値上げを批判する発言をしていた。

    試合は3-1で終了。同大会2大会連続決勝で破れているドルトムントがベスト4に駒を進めたが、サポーターの異例の抗議行動が波紋を広げている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160210-00010001-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 2月10日(水)8時22分配信

    no title

    サポーターが数百個ものテニスボールをピッチに投げ込む事態に

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 13:19:07.20 ID:CAP_USER*.net
    ドルト・香川、不完全燃焼 監督との不仲説 サポーターはテニスボール大量に投げ込み

    no title


    2016.02.10

    試合終盤に出場した香川(共同)

     ■ドイツ杯準々決勝(9日、シュツットガルト)

     日本代表MF香川真司(26)のドルトムントがシュツットガルトを3-1で下して3シーズン連続のベスト4進出を決めた。トゥヘル監督との不仲説が伝えられる香川はベンチスタートで、後半41分に公式戦2試合ぶりに出場したが目立った動きはできなかった。

     トゥヘル監督の香川の起用法は現地でも話題になっている。一部では、同監督が香川の練習態度に不満があり、それが先発起用を外す原因になっているのではないかなどとの報道もあった。

     この日は、その批判を避けきれなかったトゥヘル監督が、申し訳程度に香川を出場させたかたちか。「彼と話はしている。大きなことがあったわけでもない」などと不仲説を打ち消し、香川外しはあくまでも戦術的な理由によるものと説明しているが、ややギクシャクしている印象は否めない。

     前半からリードしたドルトムントが優位に試合を進め、香川の出場は大勢が決まったあとだった。久しぶりにピッチに立った香川は、積極的にチャンスメークするなどしたが、悪天候でぬかるみの中でのプレーとなり、不完全燃焼だったことだろう。

     この試合では別の問題も噴出した。敵地に乗り込んだドルトムントのサポーターが前半25分と後半5分に、大量のテニスボールをピッチ内に投げ込む場面があった。両チームの選手が懸命に拾い上げて片付けたが、試合が中断するトラブルとなった。

     チケット価格の高さに不満を持つドルトムントのサポーターの抗議とみられている。ドルトムントのサポーターは前半20分ごろまで姿を見せずに応援ボイコットの姿勢をみせ、「フットボールは購入しやすくなければならない」との横断幕を掲げた。
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160210/soc1602101205004-n1.htm

    続きを読む

    4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 07:01:56.39 ID:GBqKssXc0.net
    香川 

    no title


    ・トゥヘルが持ち込んだグルテンフリー(小麦粉をとらない)を非採用(ギュンドアンや他の選手は積極的に採用) 
    ・毎日昼にうどん(小麦粉)を食べる 
    ・ルールダービー活躍して「祝杯はうどんで! Celebrate with UDON!!」とドヤ顔ツイート 
    ・飛行機移動するとコンディションを崩すくせに冬日本に帰国してイベント(神戸や仙台)したり遊びまわる 
    ・ツイッターで「2015,the last UDON」うどんの食べ収めを英語でドヤ顔報告 
    ・ドイツに戻ると胃腸炎で練習&試合離脱 
    ・パフォーマンス低下 
    ・トレーニング手を抜く 
    ・トゥヘル意識の低さにブチギレてベンチ外にする 

    カガシン「香川は悪くない!前半戦MVPなのに!こんなチームさっさと出たほうがいい!」

    続きを読む

    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 10:21:08.82 ID:CAP_USER*.net
    ポカール準決勝進出を喜ぶトゥヘル 「完璧な試合ができた」

    9日のDFBポカール準々決勝で、ボルシア・ドルトムントはシュトゥットガルトを3-1で下した。トーマス・トゥヘル
    監督は、立ち上がりから主導権を握っての勝利を喜んでいる。

    「満足しているよ。後半の立ち上がりにカウンターのチャンスを簡単に逃し、結局チャンスにすらつながらなかった
    場面があったけれどね。あの時間帯で3点目を決めていれば、試合を落ち着かせることができたかもしれない。
    だが、(絶好調の)相手、今日の状況、コンディションなどを考えれば、完璧な結果の、完璧な試合ができたと思う」

    この日は最近の試合と比べると選手起用などで、やや守備的なアプローチを選択した。これについては、次のよう
    に説明している。

    「特に相手の(MFフィリップ・)コスティッチや(クリスティアン・)ゲントナーを追いかけなければいけない展開は避け
    たかったので、少し引いた形を選んだ。だから今日は、よりフレッシュな状態で動けるマッツェ(マティアス・ギンター)
    をユーレ(ユリアン・ヴァイグル)の代わりに起用したんだ」
    全文は:http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2016/02/10/20185522/1
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10919295

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ