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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    35: 風吹けば名無し 2018/05/02(水) 08:36:57.51 ID:8ny1aXUna
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    バイエルン「戦力が足りないから国内から補強するやで」



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    1: 名無し募集中。。。 2018/05/01(火) 11:19:10.34 0

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    ドイツ2部ザンクトパウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間4月28日に行われたリザーブチームの紅白戦に出場するもわずか13分で負傷交代。
    クラブは左膝前十字靭帯断裂の可能性が高いと発表した。
    度重なる重傷で各国メディアも「悲運」「衝撃再び」と驚きを持って報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00101125-soccermzw-socc




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    458: 名無しさん@恐縮です 2018/04/30(月) 23:06:15.65 ID:yvg5YB4i0
    彼はなぜこんなにも怪我をしてしまうのか 
    プレースタイルから問題あるのか?



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    1: Egg ★ 2018/04/30(月) 19:17:16.94 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第32節が28日に行われ、酒井高徳と伊藤達哉が所属する17位ハンブルガーSVは14位ヴォルフスブルクとアウェイで対戦し、3-1で勝利。
    2連勝を飾り、入れ替え戦出場の16位との勝ち点を「2」差まで詰め、残留に望みをつないだ。

    伊藤は42分に先制点を呼び込むPKを獲得すると、前半アディショナルタイムには2点目をお膳立てし、ブンデスリーガ初アシストを記録。

    絶体絶命の状況で迎えた直接対決で2得点に絡む大活躍だった。その伊藤に、地元紙『Hamburger Morgenpost』は試合後の採点で、
    チーム最高タイの「2」をつけ、「この調子ならワールドカップにも行ける」と、サプライズ枠での大抜擢に猛プッシュしている。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    大迫勇也の所属する最下位ケルンは、残留を争う16位フライブルクに敵地で2-3と競り負け、2試合を残して5季ぶりの降格が決定した。

    先発の大迫は78分までプレーしたが、クラブの命運がかかった試合で仕事ができず、『Koelner Stadt-Anzeger』は、
    採点&寸評の見出しの一部に「大迫はやる気なし」と 書き、チーム単独最低の「5.5」点をつけている。

    採点と寸評は以下の通り。

    ■伊藤達哉
    対ウォルフスブルク(1-3)〇先発出場、84分交代
    『Hamburger Morgenpost』紙
    採点:「2」
    寸評:「俊足サイドアタッカーは止まることを知らず、いきなりの2アシスト。この調子ならワールドカップ・ロシア大会にも行ける」

    ●伊藤達哉、2ゴール演出で独メディアの評価は軒並みチーム最高タイ「この調子だとW杯も…」

    ハンブルガーSV(HSV)は28日に行われたブンデスリーガ第32節でヴォルフスブルクと対戦し、アウェーで3-1の勝利を収めている。
    2ゴールを演出したFW伊藤達哉は各ドイツメディアでチームトップタイの評価を得た。

    HSVのクリスティアン・ティッツ監督は、この試合でも伊藤をキャプテンのDF酒井高徳らとともに先発起用。
    すると、左ウィングは43分にPKを獲得してFWボビー・ウッドによる先制弾を演出。

    さらにその直後にはMFルイス・ホルトビーがヘッドで流し込んだ絶妙なクロスを送り込み、初の“公式アシスト”を記録。
    シーズン序盤以来となるチームの連勝に大きく貢献し、残留に望みをつなぐ活躍を見せた。

    そのパフォーマンスを受けたドイツメディアはやはり85分までプレーした伊藤を高く評価。
    マッチレポートでは「日本人ドリブラーはヴォルフスブルクのDF陣を完全に狂わせた」などと絶賛する『ビルト』は、
    伊藤に得点者のウッドやホルトビーと並びチーム最高タイの「2」を与え、第32節のベストイレブンにも選出した。

    サッカー専門誌『キッカー』でも伊藤に対する評価は「2」となり、『ビルト』同様、ウッドとホルトビーとともにチーム最高タイに輝いた。
    ここでは、最近5試合で4ゴールを決めるなどティッツ監督の下で絶好調を維持するホルトビーがマン・オブ・ザ・マッチ、第32節のベストイレブンに選ばれている。

    また地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』では伊藤とホルトビーは最高点の「1」。伊藤のパフォーマンスについては「貴重なPKを獲得し、
    ホルトビーの頭へのクロスも成功。この20歳を見ていると、楽しくなる。この調子で続ければ、今夏のワールドカップでも見れるかもしれない」との寸評が記されている。

    なお酒井は『ビルト』では「4」、『キッカー』では「3.5」、『アーベントブラット』では「3」とつけられ、やや低めな評価となった。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    写真
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    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000021-goal-socc

    伊藤達哉をHSV監督も大絶賛。「素晴らしいクオリティーを持っている」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267551-footballc-socc

    HSV伊藤達哉、“奇跡の残留”に希望つなぐ2ゴール演出「恩返しできて良かった」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00750268-soccerk-socc




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    1: 動物園φ ★ 2018/04/30(月) 22:39:26.16 ID:CAP_USER9
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    宮市亮、ザンクト・パウリ2軍で公式戦復帰も13分で負傷交代…またも重傷の可能性
    4/30(月) 21:45配信
    GOAL

    ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、2017-18シーズンを棒に振ることになりそうだ。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えた。


    2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに移籍した宮市は、加入直後に左ひざ前十字じん帯を断裂し、昨年6月末には右ひざの前十字じん帯を断裂。度重なる重傷に悩まされ続け、3月末にようやくテストマッチで実戦復帰を果たしていた。

    しかし、ここに来て宮市は再び不運に見舞われた。28日にザンクト・パウリの2軍にあたるU-23チームのリーグ戦で、約11カ月ぶりの公式戦復帰を果たすも、わずか13分で負傷交代。ヒザを痛めた様子で、さらなる重傷を負った可能性もあるようだ。

    トップチームを率いるマルクス・カウチンスキ監督は29日、宮市の状態について「月曜日(30日)にMRI検査が行われる。再び十字じん帯をケガしたのかが分かるのはそれからだ」とコメント。クラブは現地時間30日に今回の負傷の程度について発表する予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000026-goal-socc




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    1: 動物園φ ★ 2018/04/30(月) 02:56:56.34 ID:CAP_USER9
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    香川真司、10試合ぶりにメンバー入りも出番なし。ドルトムントはドローで3位転落
    2018年04月30日(Mon)2時54分配信

    【ブレーメン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日、ブンデスリーガ第32節が行われボルシア・ドルトムントはブレーメンと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司はベンチ入りするも出番はなかった。

     リーグ戦2位を守るためには勝利が必要なドルトムントは19分に幸先よく先制点を奪う。ペナルティーエリアでフィリップからのパスを受けたロイスは右足でシュート、これが決まる。

     その後もドルトムントが優位に試合を進めるも追加点を挙げられず。このまま前半終了かと思われた45分にブレーメンが左サイドからセンタリングを送るとゴール前でデライネが頭で合わせ同点でハーフタイムへ。

     後半もドルトムントが優位に試合を進め66分にはロイスがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもボールはポストに嫌われ勝ち越し点とはならず。また直後の69分にはDFのアカンジがペナルティーエリアでシュートを打つもGKの好守にあい得点を奪えず。勝ち越しゴールが欲しいドルトムントは80分に交代出場のシュールレがフリーでシュート、GKが弾いたボールをサンチョがヘディングシュートするもバーに弾かれる。

     その後も猛攻を仕掛けるドルトムントだが勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わる。。

    【得点者】
    19分 0-1 ロイス(ドルトムント)
    45分 1-1 デライネ(ブレーメン)

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267508/



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    1: 動物園φ ★ 2018/04/30(月) 00:25:28.45 ID:CAP_USER9
    マインツ 3-0 ライプチヒ
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    29' デブラシス(PK)
    85' マキシム(武藤アシスト)
    90' バク

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/mainz-05-vs-rasenballsport-leipzig/1-2544199/




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/21(土) 12:48:31.219 ID:7cvi8KOYa
    大したもんだな

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    1: Egg ★ 2018/04/29(日) 01:05:12.87 ID:CAP_USER9
    [4.28 ブンデスリーガ第32節 フライブルク3-2ケルン]

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     ブンデスリーガは28日、第32節を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でフライブルクと対戦し、2-3で敗れた。大迫は3トップの右で2試合ぶりに先発し、後半は2トップの一角にポジションを移して後半34分までプレーしたが、得点には絡めなかった。

     最下位ケルンは勝ち点8差で追う17位フライブルクとの直接対決。今節で勝たなければ降格が決定するが、前半14分に失点。FWニルス・ペテルセンにヘディングシュートを決められた。前半22分にはPKを献上してしまったが、DFクリスティアン・ギュンターのキックはGKティモ・ホルンがセーブし、追加点は許さなかった。

     0-1で折り返した後半立ち上がりにも失点。後半7分、GKのロングキックを入れ、DFドミニク・マローのクリアボールがゴール方向に向かい、ペテルセンが冷静に流し込んだ。後半、2トップの一角にポジションを移した大迫は34分にベンチに下がった。

     怒涛の猛攻をかけるケルンは後半37分、アーリークロスをMFレオナルド・ビッテンコートが左足で押し込み、1-2。後半42分にも同じ形からビッテンコートがヘッドで合わせ、土壇場で試合を振り出しに戻した。しかし、終了間際の後半アディショナルタイム3分に決勝点を献上してしまう。2-3で敗れたケルン2試合を残して逆転が不可能になり、5シーズンぶりの降格が決定した。

    4/29(日) 0:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653204-gekisaka-socc



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    1: 久太郎 ★ 2018/04/29(日) 00:34:56.75 ID:CAP_USER9
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    【ヴォルフスブルク 1-3 HSV ブンデスリーガ第32節】
     
     現地時間28日にブンデスリーガ第32節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは14位ヴォルフスブルクのホームに乗り込んで対戦。

     HSVに所属する伊藤達哉とキャプテンを務める酒井高徳は共に先発出場を果たした。試合開始して43分、ドリブルで仕掛けた伊藤がペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。PKキッカーを務めたボビー・ウッドがゴールを決めてHSVに先制点が入る。続く44分にも伊藤がチャンスを作り出したが追加点はならず。

     それでも前半アディショナルタイム、伊藤のクロスにルイス・ホルトビーが頭で合わせてHSVに2点目が入った。しかし78分、フリーキックからヨシップ・ブレカロに直接ゴールを決められ1点を返されてしまう。

     ただ、後半アディショナルタイムにルカ・ヴァルトシュミットが追加点を決めて、HSVは3-1の勝利をおさめた。この結果、ヴォルフスブルクとの勝ち点差は2に。HSVは逆転残留に向けて望みを繋いでいる。

    【得点者】
    43分 0-1 ウッド(HSV)
    45分+1分 0-2 ホルトビー(HSV)
    78分 1-2 ブレカロ(ヴォルフスブルク)
    90分+3分 1-3 シュミット(HSV)

    https://www.footballchannel.jp/2018/04/29/post267251/



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