サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    431: 風吹けば名無し 2018/09/11(火) 22:52:49.04 ID:UJNiLCgYa

    d5103ce9-0a40-48d7-ba27-f019a9b5bd98



    新生ドイツ 
    ベルナー 

    サネ ドラクスラー ブラント 


    クロース ゴレツカ 
    シュルツ キミッヒ 
    フンメルス ズーレ 
    ノイアー




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/09/04(火) 07:38:20.66 ID:ciL5IaZX0
    0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e


    ドイツはリベロシステムに戻したほうがいい



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: shake it off ★ 2018/09/09(日) 16:32:19.86 ID:CAP_USER9
    ● 売却されたビッグネームの今を特集、香川には辛辣な評価

    DkD_y11VAAA5rqG


    英紙「デイリー・ミラー」が、ルイス・ファン・ハール体制でマンチェスター・ユナイテッドから放出されたビッグネームたちの、その後の動向について特集している。2012年から14年までプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司も登場しているが、「彼のベストを見せることに失敗した」と辛辣な評価となった。

    「ルイス・ファン・ハールのマンチェスター・ユナイテッドの遺産:彼が売却した10人の注目選手に何が起きたか?」

     このように題した特集記事では、2シーズン(14~16年)のファン・ハール体制の間にユナイテッドを去った選手10人をピックアップし、放出が成功か失敗かを査定している。

     12年にユナイテッドに移籍し、2シーズンを過ごした香川もそのうちの一人として紹介されている。アジア人選手としてプレミアリーグ史上初のハットトリックを達成するなどインパクトも残したが、ドルトムント時代ほどの輝きはなかったとされ、放出は失敗ではなかったとされている。

    「(放出は失敗か?)ノーだ。ユナイテッドに加入する前まではブンデスリーガ最高の選手だったかもしれないが、オールド・トラッフォードでは彼のベストを見せることに失敗した。ヴェストファーレンシュタディオン(ドルトムント本拠地)に戻ってからも、2011年当時の華麗さはいまだに取り戻せていない」

     サー・アレックス・ファーガソン元監督からは絶賛を受けた香川だが、その後にチームを率いたデイビッド・モイーズ、ファン・ハール両監督の下では厳しい時を過ごした。英国メディアからは求められたパフォーマンスを披露することはなかったと、厳しい評価を下された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134114-soccermzw-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/07(金) 06:31:49.491 ID:8LTogzFH0

    DliQY-XWwAEs9HY


    計4ゴールに絡む大活躍




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: X_ファイル ★ 2018/09/07(金) 23:43:55.38 ID:CAP_USER9
    DdFl9ZpUQAESF6z


    デュッセルドルフに移籍したFW宇佐美貴史(26)は、プレシーズンで合宿に参加していないこともあり、開幕から公式戦3試合でベンチ入り出来ていない現状に「監督の決断は理解できる」と理解を示したと、7日付の独紙ビルトが報じた。

    8月4日にアウクスブルクからデュッセルドルフへ昨季同様、期限付き移籍したが、今季は1度もベンチ入りすら果たせていない。だが「監督の決断は理解できる。僕はどちらの合宿にも参加できなかったし、準備期間のほとんどを逃した。他の選手は僕よりもっと準備してきている。だから今もっとやらないと。時間が必要。それは普通のこと」と、試合に出場できない現状を冷静に捉えている。

    現在はチーム練習とは別のトレーニングに励んでいるという。「毎日、別メニューをして、チームのトレーニングの他に多くトレーニングするようにしている。例えば走りに行ったり。コンディションはそのおかげでだいぶ良くなってきた」と、順調に調子が上向いていることを明かした。

    15日にはホームでのホッフェンハイム戦が行われる。「また、メンバー入りできると思っている。準備はできています。チームを助けたいし、多くの試合に出て、多くのゴールを決めて、アシストしたい。ブンデスリーガはずっと目標だった。できることなら、ずっとこの舞台でプレーしたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00323418-nksports-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/09/07(金) 19:09:38.25 ID:CAP_USER9
    20180714_Shinji-Kagawa


    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司にとってブンデスリーガ中断期間は追い風になるかもしれないと6日付けの独メディア『フースバルニュース』は報じている。


     これまで公式戦3試合を消化した時点で香川はベンチ入りはおろかスタンド観戦が続いている状況だ。同メディアはそんな香川の状況が変わるかもしれない要因を挙げている。

     ルシアン・ファブレ監督は独誌『キッカー』の取材で「我々は将来的に多くのオプションを持っておきたい」とこれまでの4-3-3の他に4-2-3-1の採用を検討している発言をしている。

     4-3-3では香川が得意とするトップ下のポジションがなく出番もなかったが4-2-3-1になれば29歳のゲームメイカーにもプレー出来るチャンスがあると『フースバルニュース』では予想している。

     香川自身も『キッカー』で「自分のパフォーマンスを出せる自信はある」と語っている。その言葉通り6日に行われた3部オスナブリュックとの練習試合にトップ下でフル出場した香川は2アシストを記録している。

     アピールに成功した香川は中断明けに行われる14日のブンデスリーガ第3節フランクフルト戦で今季初の公式戦出場となるか。

    9/7(金) 7:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00288443-footballc-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    594: U-名無しさん (アウアウカー Sa8f-iDa5 [182.251.240.37]) 2018/09/07(金) 09:34:29.08 ID:Ce0Ngy/2a
    オスナブリュック戦 2アシスト2起点3アシスト未遂 
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    king of kagawa!!!



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    続きを読む

    1: ほニーテール ★ 2018/09/01(月) 1 15:29:57.22 ID:CAP_USER9
    DkD_y11VAAA5rqG


    ドルトムントは現地時間26日、ブンデスリーガ開幕戦においてRBライプツィヒを相手に4-1と快勝を収めた。同20日に行われたドイツカップ1回戦でベンチ外となっていた香川真司だが、この試合でも引き続きベンチに入ることはなかった。ルシアン・ファブレ新監督の戦術に香川はマッチしないのか? 現地在住記者が現状を読む。(取材・文:本田千尋【ドルトムント】)

    ●中盤は守備的なトライアングルに

     8月26日に行われたブンデスリーガの開幕戦。ボルシア・ドルトムントは、RBライプツィヒに4-1で勝利した。香川真司は、20日に行われたDFBポカールの初戦に引き続き、2戦連続でベンチ外となった。

     24日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は、香川のポジションを「9.5番、10番として考えている」と語ったが、ライプツィヒ戦での背番号23の起用については明言しなかった。

     実際、対ライプツィヒ戦でファブレ監督が採用した[4-3-3]の布陣においては、香川のようなタイプの選手が居場所を確保するのは難しかったと言えるだろう。中盤は、アクセル・ヴィツエル、トーマス・ディレイニー、マフムート・ダフートの3枚で構成。

     基本的にはヴィツェルのワンボランチ、インサイドハーフにディレイニーとダフートが並ぶ逆三角形の形だが、試合中に3人の選手は流動的にポジションを取った。ダフートにボールを預けてヴィツェルが前に行くことがあれば、ダフートが下がってビルドアップに参加することもあった。

     もっともビルドアップの際に、例えばダフートがSBとCBの間に降りてきてボールを貰い、前を向いてパスを配給する、といったプレーが行われることはない。ディレイニーとダフートは、ゲームを作るインサイドハーフではなくて、前後の切り替えに長けた8番タイプとして起用されていた。

    ●求められるのは創造性ではなく…

     ライプツィヒは、ボールを奪えば縦に縦に繋ぎ、ゴールを最短で狙ってくる。まずは縦に繋いでくる速攻を避けるために、ディレイニーとダフートは、相手のダブル・ボランチにフタをする役目を担っていた。

     また、ディレイニーとヴィツェルの正確なショートパスは、不用意なボールロストを避け、敵のカウンターを未然に防ぐことに繋がったと言えるだろう。

     ボールを奪えば、すぐにマルコ・ロイスやクリスティアン・プリシッチに素早くパスを送るなど、攻撃面でも素早い切り替えが求められている。そこで必要とされているのは、創造性というよりは、素早く前に攻撃を展開できる技術だった。

     このように、例えばトーマス・トゥヘル監督やピーター・ボス、ペーター・シュテーガー監督時代に採用された[4-3-3]と、見てくれは一緒かもしれないが、中身がまるで違う。中盤は守備に比重を置きながら、57分の場面のように、ボールを奪えば複数の選手がトップスピードに乗って敵のゴールに迫った。

     悪く言えば攻め方に緩急がないが、良く言えば相手の陣形が整わない内に攻め立てることができる。試合終了間際には、ダフートが敵のCBコナテからボールを奪い、そこからカウンターに出て、ジェイドン・サンチョとロイスの2人でダメ押し弾を決めた。

    ●香川は残留でも出場機会は先に?

     ファブレ監督は、香川のポジションを「9.5番、10番として考えている」と語った。だが、そもそもライプツィヒ戦で採用した[4-3-3]に、「10番」のポジションは存在しなかった。「9.5番」は、ワントップに入ったロイスがこなしている。ワントップのポジションを香川がこなすことは難しい。

     また、決して香川が切り替えが遅く、守備意識が低いということではないが、そうしたディフェンシブな持ち味については、先発の3人の方が上回ってしまう、ということだろう。

     こうした理由で、対ライプツィヒ戦でファブレ監督が採用した[4-3-3]の布陣においては、香川が居場所を確保するのは難しかったと言えるのではないか。

     ファブレ監督は、戦術のバリエーションを広げることも示唆している。それが「10番」を活用するものであり、また、ワントップではなく違った形で「9.5番」を活用するものであれば、香川にもチャンスが巡ってくるはずだが・・・ただ、チームが戦術の幅を広げるには時間が掛かる。
    香川が8月中に他のクラブに移籍しなかったとしても、試合でプレーの機会が巡ってくるのは、しばらく先のことになってしまうかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00010001-footballc-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/08/30(木) 00:39:34.16 ID:CAP_USER9
    d5103ce9-0a40-48d7-ba27-f019a9b5bd98



    ドイツサッカー連盟(DFB)は、9月に行われるUEFAネーションズリーグのフランス戦およびペルー代表との国際親善試合に向けた招集メンバー23名を発表した。

    【2018年ロシアW杯】得点ランキング

    ドイツ代表はロシアワールドカップでまさかのグループリーグ敗退。屈辱的な結果からの再起を図る。2022年までの契約を残していたヨアヒム・レーブ監督は続投し、引き続き代表チームの指揮を執り続けることになった。
    ワールドカップメンバーからは6人が入れ替えられた。代表引退を表明したMFメスト・エジルとFWマリオ・ゴメスのほか、GKケヴィン・トラップ、DFマルヴィン・プラッテンハルト、MFサミ・ケディラ、MFセバスティアン・ルディが外れている。

    代わって、ワールドカップでは最終メンバーからまさかの落選となったマンチェスター・シティのFWレロイ・ザネが復帰。同じくワールドカップの候補メンバーだったDFヨナタン・ターとFWニルス・ペーターゼンも復帰した。
    代表出場経験のないDFニコ・シュルツ、DFティロ・ケーラー、MFカイ・ハフェルツも招集されている。

    ドイツ代表は9月6日にフランスと、同9日にペルーといずれもホームで対戦する。招集メンバーは以下の通り。

    ▽GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)
    マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)

    ▽DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシアMG)
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ティロ・ケーラー(パリ・サンジェルマン)
    ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨナタン・ター(レヴァークーゼン)

    ▽MF
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    レオン・ゴレツカ(バイエルン・ミュンヘン)
    イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
    カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)

    ▽FW
    ニルス・ペーターゼン(フライブルク)
    レロイ・ザネ(マンチェスター・シティ)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)

    8/29(水) 21:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00287350-footballc-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ