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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 風吹けば名無し 2019/01/11(金) 06:54:06.18 ID:xDyGkW1j0

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    1: pathos ★ 2019/01/09(水) 18:55:28.40 ID:8rZQ1WwC9
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    「今やフンメルスやボアテングを超えたのでは?」 ドイツ紙の質問に長谷部誠は何と答えた?

    「個の評価より仲間から信頼されることを望んでいる」

    ロシア・ワールドカップを最後に日本代表を引退した長谷部誠。現在はフランクフルトでのプレーに専念、守備のリーダーとして高い評価を受けている。

    【画像】フロリダで合宿中の長谷部は「新年1発目の勝利」に歓喜

     大腿部を負傷して年末の2試合を欠場したが、これも回復し、リーガ中断期間の現在、米国フロリダで行なわれているクラブの合宿に参加。練習試合にも出場し、今月19日からのリーガ再開に備えている。

     そんな長谷部は先日、ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』が発表した2018-19シーズン前半戦のベストイレブンにDFとして選出されたが、他の多くのメディアからも、その貢献ぶりが称えられている。

     そのひとつである『OFFENBACH-POST』は、合宿先のフロリダで長谷部のインタビューを敢行。担当したダニエル・シュミット記者はいきなり、「あなたは今や、(マッツ・)フンメルスや(ジェローム・)ボアテングより優れているのでは?」という、“大胆”な質問をぶつけた。

     これに対して長谷部は、笑いながら「たぶんね(笑)」と返した後、すぐに「いやいや」と否定。そして、自らのシーズン前半戦を振り返っている。

    「前半戦はとても良い状態で終えることができたし、ブンデスリーガ全体のなかで、いくつかのメディアやジャーナリストが僕をベストDFと認めてくれたことを誇りに思います。

     実際には、自分のことは典型的なCBではなく、3枚並んだDFのリベロだと考えています。僕自身の功績が認められたことはもちろんうれしいですが、チームメイトが僕を信頼してくれることを何よりも望んでいます。

     チームでは、仲間たちがよくしゃべるので、僕は小休止を与える側です。年長者としての責任感は、もちろんあります。ピッチ上では、審判に対して騒がしくなることはあります(笑)。感情、情熱を伝えるボディーランゲージは、ピッチ上では重要な要素のひとつだと思います」

    シーズン当初は出番を与えられなかったが、今やアディ・ヒュッター監督から「皆の手本となるべき存在」と手放しで称賛されるほど。 (C) Getty Images

    「どんな戦いでも勝ちにこだわる気持ち」を持ち続ける

    続いての、記者の「あなたは、サッカー人生をより良い方向にアップデートし続けていますね?」という問いかけに、長谷部は縦に振った。

    「そう言えると思います。ロシア・ワールドカップではベスト16、決勝トーナメントに進むことができた。フランクフルトでのシーズン前半はとても良い結果になりましたが、現状に満足をせず、勝負への欲求、ハングリー精神を持ち続けることが重要だと思っています。

     35歳を迎える今年まで現役を続けられている理由は、シンプルなことです。僕はサッカーに全てを捧げています。それはピッチ上だけでなく、外でも。よく食べ、よく眠っています」

     ロシアW杯を終えた後の長谷部は、“燃え尽き症候群”になりかけていたようだ。だが、それでもフットボールへの情熱を失わず、フランクフルトで確かな地位を築き上げている。

     インタビュー中、「できるだけ長くサッカーを続け、アイントラハト(・フランクフルト)との契約を維持したいと思います」と語った長谷部。フロリダ合宿で行なわれた練習で試合形式のゲームに勝利した後、元日本代表キャプテンは自身のSNSに、仲間と歓喜する写真とともにこのような投稿をアップしている。

    「#2019年はフロリダ合宿からスタート
    #ドイツや日本と違い暖かい
    #新年1発目の試合形式で勝利
    #1番喜んでるのは私
    #どんな戦いでも勝ちにこだわる気持ち
    #これはとても大事」

     フランクフルトのウインターブレイク明けの一戦は19日、ホームにフライブルクを迎える。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00052465-sdigestw-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 久太郎 ★ 2019/01/10(木) 16:47:15.56 ID:Fax4/9Rb9

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    【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ2部リーグ、フュルトは9日、所属する元日本代表MF井手口陽介が半月板損傷のため長期離脱すると発表した。完治までの期間は不明だが、専門誌キッカーは10日付で「今季絶望」と報じた。

     井手口は昨年9月30日のリーグ戦で右膝後十字靱帯を断裂し、復帰へのリハビリ中に新たなけがを負ったという。クラブは「日本代表チームの医師団と相談の上、治療法を決める」とした。

     井手口は昨年1月にJ1のG大阪からイングランド2部のリーズに移籍。フュルトには8月に今季終了までの期限付きで加入し、9月15日のデビュー戦で得点した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000137-kyodonews-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/01/10(木) 06:35:23.81 ID:Sg3gzqEk0
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    どうなん?



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: pathos ★ 2019/01/06(日) 15:42:27.65 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)に所属するフランク・リベリ(Franck Ribery)が、金箔(きんぱく)貼りのステーキを食べたことをネット上で批判された。これに対してリベリは汚い言葉で反論し、「自分の金は好きに使う」と話している。

    【写真特集】バイエルン選手らがビールの祭典「オクトーバーフェスト」に参加

     リベリは3日、トルコ出身の有名シェフ、通称「ソルトベイ」がオーナーを務めるステーキハウスを訪れ、金箔に覆われた巨大な骨付き肉を前にもみ手をしてから、食事に取りかかる動画を自身のSNSに投稿した。そして、これ見よがしのぜいたくに怒りのコメントが集まると、年間800万ユーロ(約10億円)を稼ぐといわれるリベリは、フランス語で暴言を吐いてやり返した。

    「まずは、コンドームが破けたせいで生まれたこと間違いなしの、ねたみ屋の怒りん坊たちへ。お前らのおふくろもばばあも一族全員くたばれ」「お前ら何様のつもりだ。俺の成功は何より神の恵みだ」「俺と家族、俺を信じる人間にとって、お前ら赤の他人なんて靴下の中の小石でしかない」

     24金を貼ったステーキは、ソルトベイの名物料理の一つ。独紙ビルト(Bild)は、リベリが訪れたのがアラブ首長国連邦(UAE)のドバイ店で、ステーキは1200ユーロ(約15万円)だと報じているが、リベリを応援するファンは、メニューの通貨の読み違えを指摘している。AFPの質問に対して、店側はリベリに関してはノーコメントだったが、「金のステーキ」は最も高いものでも2000UAEディルハム(478ユーロ<約6万円>)だと回答した。

     バイエルンはこの件を「プライベートな事柄」だと考えており、リベリの発言を問題視するつもりはないと発表している。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000021-jij_afp-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: pathos ★ 2019/01/06(日) 14:52:48.05 ID:CAP_USER9

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     ドルトムントは現地時間2日、プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約80億円)でチェルシーに売却(今季終了時までは、チェルシーからレンタル移籍の形でドルトムントに残留)。ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(アーセナル)の6375万ユーロ(約78億2000万円)を上回り、クラブ歴代2位の高額ディールとなった。

     18歳未満の選手獲得で規約違反があったとして、FIFA(国際サッカー連盟)から補強禁止処分が下る可能性のあるチェルシーとしては、プリシッチを獲得できたことは朗報だ。一方で、今季ブンデスリーガ優勝を見据え、主力クラスを維持しておきたいドルトムントにとっても、今季中はプリシッチを起用できることになり、「ウィン・ウィン」の内容。さらに、怪我やイングランド代表MFジェイドン・サンチョの台頭で出番が減少していたプリシッチにとっても、「子供の頃から夢見ていた」プレミアリーグ行きが叶い、三者が得をする移籍だと言えるだろう。

     しかし、記事では憂慮すべき点として、ドルトムントがユース時代から育ててきた「非常に若く才能あるキッカーがトップリーグデビューからわずか3年でプレミアリーグに行ってしまったこと」に言及している。

    「プリシッチがチェルシー行きを決めたことは、イングランドのリーグに比べ、ドイツのリーグがまるで練習リーグであるかのような印象をより一層強める。ブンデスリーガは特別な才能を持つ選手にとってうってつけの踏み切り台であり、多くの選手が子供の頃から夢に見るような舞台ではない。プリシッチの契約で唯一の敗者はブンデスリーガだ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190106-00159077-soccermzw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    301: 名無しさん@恐縮です 2019/01/05(土) 18:27:30.38 ID:MH2IoESb0
    ずーっと日本代表にいてブンデスも長いんだから大器晩成とは言わないだろうけど 
    まさかコレが奥寺超えてここまでの1流選手になるとはなあ 
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2019/01/05(土) 16:42:37.21 ID:CAP_USER9

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    元日本代表MFでフランクフルトでは主にリベロとして活躍する長谷部誠。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が2018-19シーズン前半戦の「ランキング・リスト」を発表し、DF部門でトップに選出している。

     34歳にしてますます意気軒高だ。今やチームになくてはならない存在となった長谷部に、下された評価は実に高かった。「キング・ハセベ―フンメルスとボアテングは(ランク)後退」と題して、長谷部の活躍をクローズアップしている。

     同誌は、GK、CB、両SB、守備的MF、攻撃的MF、サイドアタッカー、FWの7部門に分けてランキングを発表。評価対象はブンデスリーガだけでなく、CLやEL、代表戦も含まれる。また、ブンデスリーガの試合ごとにも採点も行っており、平均点で長谷部は「2.73」(ドイツの評定は1が最高、6が最低)で見事にDF部門のトップの評価となっている。

     記事では「ブンデスリーガ最高のセンターバックはフランクフルトのマコト・ハセベとなった。開幕当初はどちらかというと厳しい状況だった。34歳の日本人選手は、フィジカルに問題を抱えたままW杯ロシア大会からチームに合流。アディ・ヒュッター新監督の新しいシステムの中で居場所を見つけられずにいた」と長谷部が当初置かれていた状況にまず言及。

    同誌は「視野の広さ、読みの深さ、的確なポジショニング」を評価

     その上でヒュッター新監督が4バックから3バックにシステムを切り替えたことで、ブンデスリーガで調子を上げ、さらに欧州リーグのグループステージで6戦全勝の快進撃で首位通過したことを伝え、そして長谷部がリベロとして地位を徐々に確立していったことを紹介している。

    「そこに大きく貢献したのが、視野の広さ、読みの深さ、適格なポジショニングを見せつけたこの思慮深いベテランだった。こうして、冬のキッカーランキングリストのセンターバック部門でトップにつけることになった」と活躍に拍手を送っている。

     63年の歴史を誇るという同誌のポジション別ランキングでNO1評価を勝ち取った長谷部。日本が世界に誇る“キャプテン”が34歳にして、再び大きな輝きを放っている。

    1/5(土) 12:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00048127-theanswer-socc

    【サッカー】<DF吉田麻也(サウサンプトン)>英メディア「スカイスポーツ」のチェルシー戦MVPに!インターセプトとクリア数は最多記録
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546474773/



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: pathos ★ 2019/01/05(土) 10:15:05.95 ID:CAP_USER9

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    夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
     ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。

    【移籍一覧】2018-19退団&新加入選手|海外リーグ冬の移籍市場
    https://www.football-zone.net/archives/145412/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=159217_6

     同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。

     その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。

     同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。

     ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。

    堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
    トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
    カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
    ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
    ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
    ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
    クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
    ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
    マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
    ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
    ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
    セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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