サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 風吹けば名無し 2019/02/17(日) 15:06:39.56 ID:qMpHa4gF0

    DWPxJp3VwAA7xhX


    今日のスタメン外れるようであれば
    もう出番ないやろ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    67: 名無しさん@恐縮です 2019/02/16(土) 04:54:06.71 ID:Brolbo4H0
    DrWwnlnVsAAsMAJ


    ベシクタシュ、シーズン初の三連勝。優勝も狙える位置に←香川加入後 
    ドルトムント、ここ3試合で9失点。バイエルンに迫られる 


    ざまぁw


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/02/15(金) 18:23:40.29 ID:fSmGF0TU9
    2/15(金) 18:11配信
    南野拓実、名門ボルシアMGの獲得リストに名前が! ドイツの老舗サッカー専門誌が報じる

    ヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメントに参加しているレッドブル・ザルツブルクの南野拓実に、移籍の噂が浮上している。


     約1か月にわたるアジアカップを終えてチームに合流した南野は、現地2月14日に行なわれたクラブ・ブルージュとの第1レグに85分から出場。1-2とリードされた状況で投入され、精力的にボールを追いかけるプレーを見せたが、追加点は奪えず。敵地でのドロー、そして勝利に貢献することはできなかった。

     ホームでの第2レグは2月21日に予定されており、ザルツブルクはベスト16進出を賭けて戦う。アジアカップ後の調整のため第1レグでは先発起用が見送られたものの、ザルツブルクの地元紙『Salzburger Nachrichten』は、「ELで日本人初のハットトリックを記録したストライカーはチームに必ず必要とされるだろう」と、スタメン起用の可能性を示唆している。

     そんななか、ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』が、「ブンデスリーガのボルシアMGの来夏の獲得リストに南野拓実の名前がある」と報じた。

     ブンデスリーガで現在3位と好調を維持しているボルシアMG。前線で点取り屋として活躍しているトルガン・アザール(今季9ゴール)は、この冬は残留したものの、バイエルン・ミュンヘン、トッテナムなどが興味を示しているとされ、移籍の噂が絶えない。また、ドイツ代表のDFマティアス・ギンターには、アーセナルとトッテナムが熱視線を送っていると言われている。

     蛇足だが、チーム内トップの10ゴールを挙げているアラサンヌ・プレアには今冬、中国超級リーグの大連一方から5000万ユーロ(約65億円)という仰天オファーが届いたが、これを断ったとクラブSDが明かすなど、来夏の移籍市場を賑わせるであろう選手を多く擁している。

     つまり、来夏には多くの主力が離脱する可能性が高いボルシアMGの前線の補強策として、南野がリストアップされたということのようだ。

     森保ジャパンでは不動の主力として扱われている南野だが、ザルツブルクでは絶対的なレギュラーにはなりきれていない。同クラブとの契約は2021年6月末となっているが、はたして、来夏のブンデス挑戦は実現するのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00054177-sdigestw-socc
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    410: 風吹けば名無し 2019/02/14(木) 22:31:33.16 ID:hbmV6Yoja
    続きを読む

    62: 風吹けば名無し 2019/02/14(木) 22:04:36.19 ID:ak+usj5T0

    DXcGEuEXkAAndyN


    宇佐美って17くらいでもうガンガン試合出てたやろ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/02/13(水) 07:40:39.82 ID:BneYvgX60

    DyXluSZVYAAzAtP


    ブレーメンは12日、同クラブに所属する日本代表FW大迫勇也をコパ・アメリカ2019に派遣しない事を発表した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00309263-footballc-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/02/12(火) 18:42:12.23 ID:jPJEdesG9
    欧州サッカー連盟の公式サイト「UEFA.com」は11日、「ヨーロッパで最も成功している日本人選手は誰か」というテーマで、UEFAの主要大会における日本人選手たちのランキングを掲載した。
    UEFA主催大会の通算試合出場数や得点数などが発表され、さまざまなプレーヤーが名を連ねた。

    UEFA公式が発表「全4部門の日本人選手ランキングTOP10」
     UEFA公式サイトが発表した4部門の日本人選手ランキングTOP10は以下のとおり。

    ■CL・通算出場試合数
    1位 香川真司(ドルトムント、マンチェスター・U) 33試合
    2位 内田篤人(シャルケ) 31試合
    3位 中村俊輔(セルティック) 19試合

    ■CL・通算得点数
    1位 香川真司(ドルトムント、マンチェスター・U) 4得点
    2位 本田圭佑(CSKAモスクワ) 3得点
    3位 久保裕也(ヤングボーイズ) 2得点
    3位 中村俊輔(セルティック) 2得点
    3位 南野拓実(ザルツブルク) 2得点
    3位 小野伸二(フェイエノールト) 2得点
    ■UEFA主催大会・通算出場試合数
    1位 香川真司(ドルトムント、マンチェスター・U) 53試合
    2位 内田篤人(シャルケ) 40試合
    3位 中田英寿(ペルージャ、ローマ、パルマ、ボルトン) 33試合

    ■UEFA主催大会・通算得点数
    1位 香川真司(ドルトムント、マンチェスター・U) 11得点
    2位 南野拓実(ザルツブルク) 9得点
    3位 本田圭佑(CSKAモスクワ) 5得点
    3位 稲本潤一(アーセナル、ガラタサライ) 5得点
    3位 小野伸二(フェイエノールト) 5得点
    3位 和久井秀俊(ノーメ・カリュ) 5得点

    まずは、前身の欧州チャンピオンズカップも含めたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)に最も出場した選手ランキング。
    1位に輝いたのは、ドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドで出場した経験を持つMF香川真司(現・ベジクタシュ)で33試合だった。2位にはシャルケで31試合に出場したDF内田篤人(現・鹿島アントラーズ)。
    3位にはセルティックで一時代を築いたMF中村俊輔(現・ジュビロ磐田)が19試合でランクインした。続いて4位にガラタサライのDF長友佑都で15試合、5位にはCSKAモスクワ時代にCLに出場したMF本田圭佑(現メルボルン・ビクトリー)
    とフェイエノールトで出場したMF小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)が11試合で並んだ。

     これがUEFAの主要大会すべての出場数となると、新たな名前が加わってくる。1位の香川、2位の内田は変わらなかったが、3位にはペルージャやローマ、パルマ、ボルトンでプレーした元日本代表MF中田英寿が33試合でランクイン。
    また5位には、日本代表の中心として活躍する長友やザルツブルクFW南野拓実を抑えて、ルーマニアリーグのアストラ・ジュルジュで活躍したMF瀬戸貴幸(現・FK RFS)が入っている。

    続いてCLで最も得点を奪った選手のランキングでは、4得点で香川がトップとなり、2位には3得点の本田が入った。そこにユナイテッド戦の直接FK弾が印象的な中村、ヤングボーイズでプレーしたFW久保裕也、南野、小野の4人が2ゴールで続いた。
    これがUEFAの主要大会すべての得点ランキングとなると、1位は香川の11得点、アジアカップでの活躍が記憶に新しい南野が9得点で2位となった。ちなみに5得点の3位には4人がランクイン。
    本田と小野に加えて、アーセナルやフルハム、ガラタサライでも出場した経験があるMF稲本潤一、エストニアリーグのノーメ・カリュFCに所属していたMF和久井秀俊(現タリナ・カレフ)が入った。

    これだけの日本人選手がいるなかで、すべてのランキングでトップに輝いた香川。記事の最後には、UEFA主催大会で初めてタイトルを獲得した日本人選手として、
    02年にUEFAカップ(現・UEFAヨーロッパリーグ)を制した小野の名前を挙げていたが、上記のテーマを踏まえれば、香川こそが欧州で最も成功した日本人と言えるだろう。

    2/12(火) 17:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00170037-soccermzw-socc

    写真
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/02/12(火) 03:54:57.31 ID:BNzZTIC60

    GettyImages-655330304-800x600


    ノイアー 劣化(怪我で離脱中)
    テアシュテーゲン 唯一マトモ
    レノ アナル
    ツィーラー プレミア首、ポンコツ化
    カリウス CL戦犯
    トラップ PSG首
    アドラー 今年引退
    ポラースベック 2部
    ホルン 2部

    うーんこの



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/02/11(月)20:35:02.47 ID: pyx5Dg3Va.net


    no title


    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は9日に行われたブンデスリーガ第21節のRBライプツィヒ戦(0-0)にフル出場。 
    この試合でのプレーに最高タイの点数を与えたドイツ誌『キッカー』では、同選手は平均点ランキングで2位に浮上した。 

    今月2日の前節ボルシア・ドルトムント戦(1-1)での長谷部のパフォーマンスもチーム単独トップの「2」と高く評価していた『キッカー』だが、ライプツィヒ戦でのリベロのプレーも「2」と称賛。 
    今回は3バックの右側でプレーし、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、 
    第21節ベスト11にも選出されているオーストリア代表DFマルティン・ヒンターエッガーと並ぶ形でチーム最高タイの評価を得ることになった。 

    これにより、同誌での今シーズンの長谷部に対する平均点は「2.70」に上がり、全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングでは4位タイから2位に浮上。 
    レヴァークーゼンMFカリム・ベララビ(「2.59」)が首位を走るこのランキングで、ドルトムントMFマルコ・ロイス(「2.71」)やMFジェイドン・サンチョ(「2.76」)、 
    バイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラ(「2.79」)を3〜5位に抑えている。 

    また選手たちのプレーを採点しない地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、 
    ライプツィヒ戦でのフランクフルトのベストプレーヤーは長谷部と評価。以下のような寸評を掲載した。 

    「もはや絶賛の言葉すら足りなくなってきた。彼はまたも傑出したパフォーマンスを見せた。 
    ゲームを一冊の大きな本のように読み、常に正しい位置に立ち、非常に危険な場面も余裕に解決する。 
    重労働をこなしているにも関わらず、とてもエレガントにプレー。 
    信じられないほどシンプルなことであるかのように見せる。 
    フランクフルトチームでは最多のボールタッチ(83)を記録。 
    一度だけ不安なプレーをしたが、自ら取り返した」 

    先月35歳の誕生日を迎えた長谷部。 
    プロ選手として決して若くない年齢で、ここまで絶対的な存在感を発揮し続ける選手は過去に存在したのだろうか。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010033-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/02/11(月) 21:07:12.88 ID:eAdbHP439

    GettyImages-1043481442-800x533




    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は9日に行われたブンデスリーガ第21節のRBライプツィヒ戦(0-0)にフル出場。この試合でのプレーに最高タイの点数を与えたドイツ誌『キッカー』では、同選手は平均点ランキングで2位に浮上した。

    今月2日の前節ボルシア・ドルトムント戦(1-1)での長谷部のパフォーマンスもチーム単独トップの「2」と高く評価していた『キッカー』だが、ライプツィヒ戦でのリベロのプレーも「2」と称賛。今回は3バックの右側でプレーし、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、第21節ベスト11にも選出されているオーストリア代表DFマルティン・ヒンターエッガーと並ぶ形でチーム最高タイの評価を得ることになった。

    これにより、同誌での今シーズンの長谷部に対する平均点は「2.70」に上がり、全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングでは4位タイから2位に浮上。レヴァークーゼンMFカリム・ベララビ(「2.59」)が首位を走るこのランキングで、ドルトムントMFマルコ・ロイス(「2.71」)やMFジェイドン・サンチョ(「2.76」)、バイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラ(「2.79」)を3~5位に抑えている。

    また選手たちのプレーを採点しない地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、ライプツィヒ戦でのフランクフルトのベストプレーヤーは長谷部と評価。以下のような寸評を掲載した。

    「もはや絶賛の言葉すら足りなくなってきた。彼はまたも傑出したパフォーマンスを見せた。ゲームを一冊の大きな本のように読み、常に正しい位置に立ち、非常に危険な場面も余裕に解決する。重労働をこなしているにも関わらず、とてもエレガントにプレー。信じられないほどシンプルなことであるかのように見せる。フランクフルトチームでは最多のボールタッチ(83)を記録。一度だけ不安なプレーをしたが、自ら取り返した」

    先月35歳の誕生日を迎えた長谷部。プロ選手として決して若くない年齢で、ここまで絶対的な存在感を発揮し続ける選手は過去に存在したのだろうか。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010033-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ