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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 久太郎 ★ 2019/03/15(金) 13:24:37.60 ID:Sa38RPOa9
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    フランクフルトは14日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16セカンドレグでインテルに1-0で勝利した。イタリアメディア『メディアセット』などは、この試合にフル出場した長谷部誠を高く評価した。

    ファーストレグはスコアレスドローに終わった一戦。『メディアセット』は、センターバックとして出場し、ELベスト8入りを決める敵地での勝利に貢献した長谷部に対し、チーム内最高評価「7.5」を得たルカ・ヨヴィッチに次ぐ、「7」の高評価を与えた。「守備の絶対的支配者。ケイタ(バルデ)を無にし、自身のエリアを完全に封じた」と賛辞を贈った。

    『FOXスポーツ』イタリア版は、ヨヴィッチと並ぶチーム内最高評価「7」を長谷部に与えている。「腕に腕章を巻き、35歳と年齢を重ねたベテランのマコトは、サンシーロで際立った活躍を見せた。インテルの攻撃に対し、日本人選手は献身的なプレーを見せて壁となった」と綴った。

    『ユーロスポーツ』イタリア版も「7.5」のヨヴィッチに次ぐ、「7」と高評価を長谷部に下した。「最後に控えるディフェンダーで、空中戦に優れていた。ボールがどこへ行くのか予測するのが早い。賢く、完璧だった」と称えた。

    一方、『トゥット・メルカートウェブ』では、チーム内最高点の「7」を得たヨヴィッチおよびフィリップ・コスティッチに次ぐ、「6.5」の評価となった。「守備陣の頭脳としての立場を再び示した。経験値、戦術的センス、そして極めて落ち着いた態度で、守備陣に意識を植え付けた。リスクを犯したのはたった1度だけだった。(サミル)ハンダノヴィッチのロングフィードが彼の背後にこぼれ、ケイタが(ケヴィン)トラップと向かい合う寸前となった。だがその後は建て直し、1度もミスを犯さなかった」と振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010014-goal-socc

    関連スレッド

    【サッカー】ELベスト8出揃う!アーセナルやナポリ、長谷部フランクフルトなどが準々決勝へ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552607132/


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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/03/15(金)09:36:02.58 ID: 5j5tTB4d0.net




    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11369093 
    インテル 0-1  アイントラハト・フランクフルト 





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    1: 風吹けば名無し 2019/03/12(火) 21:56:41.29 ID:Cv+lDmIr0

    455367_heroa


    ・ブンデス二連覇
    ・プレミアリーグ優勝
    ・ブンデス年間ベストイレブン
    ・欧州メディア誌世界ベストイレブン
    ・全盛期市場価格2200万ユーロ
    ・ドルトムント 216試合60得点
    ・日本代表 95試合31得点(W杯ベスト16、アジアカップ優勝)
    ・2012年アジア年間最優秀選手


    ガチで日本史上最高の選手やろ

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    1: 数の子 ★ 2019/03/14(木) 11:54:42.99 ID:XJPQQcfW9

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    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)は現地時間13日に、決勝トーナメント1回戦の全日程が終了した。昨季準優勝のリバプール(イングランド)と、12シーズン連続となる準々決勝進出を果たしたバルセロナ(スペイン)が新たに勝ち上がりを決め、ベスト8の顔ぶれが出揃った。2008-09シーズン以来にイングランド勢が4クラブ残った一方で、近年隆盛だったドイツ勢は13年ぶりにベスト16までで全クラブが敗退した。

     大会3連覇中だったレアル・マドリード(スペイン)がアヤックス(オランダ)相手に2戦合計3-5で敗れる波乱が起きた今季のCL。そうしたなかで強さを見せたのは、イングランド・プレミアリーグ勢だ。

     マンチェスター・ユナイテッドはパリ・サンジェルマン(フランス)との激戦を制して勝ち抜けを決めた。そして、リーグ王者マンチェスター・シティはシャルケ、トットナムはドルトムント、リバプールはバイエルン・ミュンヘンと、いずれもドイツのクラブを倒してベスト8に駒を進めた。イングランドの高い壁を超えられず、ドイツ勢は全滅となった。

     データ会社「オプタ」によれば、CLでイングランドから4クラブが準々決勝に進んだのは2008-09シーズン以来となった。この年はバルセロナが優勝を飾ったが、その1年前の07-08シーズンがマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが決勝で対戦し、ユナイテッドがビッグイヤーを獲得している。10年ぶりにイングランド栄華の時代が到来した。

     そしてプレミア勢にその行く手を阻まれたのがドイツのクラブだが、1クラブも準々決勝に残れなかったのは05-06シーズン以来13年ぶりとなった。

     バルセロナがリヨン(フランス)を圧倒し、12シーズン連続準々決勝進出という貫禄を示したほか、ポルト(ポルトガル)がローマ(イタリア)を下して4季ぶりにベスト8に進出。16-17シーズン準優勝のユベントス(イタリア)もアトレチコ・マドリード(スペイン)に勝利して準々決勝に到達した。今季のベスト8の顔ぶれはイングランドから4クラブと、スペイン、イタリア、ポルトガル、オランダからそれぞれ1クラブという内訳となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00176092-soccermzw-socc


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    1: 久太郎 ★ 2019/03/12(火) 10:23:22.57 ID:0ISm4Yx09
    試合開始5分でフェイスガードを脱ぎ捨てる!
     現地時間3月11日にブンデスリーガ第25節が行なわれ、フランクフルトはアウェーでデュッセルドルフと対戦し、3-0で勝利した。

     3月8日に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)ラウンドオブ・16の第1レグ、ホームでのインテル戦、接触で鼻骨を骨折したと報じられたフランクフルトの長谷部誠はリベロで先発出場。鼻周りを保護するフェイスガードを装着してのプレーとなった。対するデュッセルドルフに所属する宇佐美貴史は、ベンチ外のため、出場しなかった。

     試合は開始早々、2連勝中のデュッセルドルフが勢いよく攻め込む展開に。2分、ホームチームのダビド・コフナツキがDFの裏に抜け出し、抑えたシュートでゴールネットを揺らす。だが、これはオフサイドと判定されノーゴールに。フランクフルトとしてはヒヤリとさせられる場面からスタートした。

     そんななか長谷部は、試合開始5分でフェイスガードを自ら脱ぎ捨て、保護のない状態で相手チームと対峙することを選ぶ。その後も試合終了までフェイスガード無しでプレーを続行した。

     その後、試合はフランクフルトが主導権を握る。守りを固めるデュッセルドルフに対し、アウェーチームは細かいパスを繋いで揺さぶりをかける。しかし、ボールを保持しながらも攻めあぐね、前線にロングボールを入れてロストし、素早いカウンターを食らうシーンもみられた。

     前線ではルカ・ヨビッチが奮闘し、32分、38分とCKから決定機を迎えるも、ゴールラインを割ることができなかった。

     スコアレスドローで折り返した後半、48分にフランクフルトは右サイドを駆け上がったダニー・ダ・コスタのクロスに、2トップの一角で先発したゴンサロ・バシレンシアが頭で合わせ、先制に成功する。

     1点を争い激しさを増していた61分、ピンチを迎える。ペナルティ・エリア内で、シュートコースに入ったDFマルティン・ヒンターエッガーのブロックがハンドとされ、主審はPKの判定を下す。しかし、これはVARによってハンドではないと判定された。

     終盤までデュッセルドルフのサイド攻勢に苦しむ時間帯が続いたが、フランクフルトは長谷部のほか、ヒンターエッガー、GKケビン・トラップら守備陣の好守が光り、失点を許さなかった。

     耐えたアウェーチームは、後半アディショナルタイム、72分にヨビッチと交代したセバスティアン・アレがDFの裏をとり、GK、DFをかわして冷静に蹴り込んだゴールで2-0に。その1分後には左サイドを駆け上がったフィリップ・コスティッチのクロスに再びアレが右足で合わせて3-0とし、試合を決めた。この2ゴールでアレは、今シーズンの得点記録を14ゴールに伸ばしている。

     負傷者を抱えたフランクフルトがアウェーでの勝利をもぎ取り、リーグ戦3連勝。いい流れでEL第2レグ、アウェーのインテル戦に向かうことになる。

     長谷部の負傷は気にかかるところだが、この試合でも気合いの入ったプレーでチームを鼓舞し、改めて欠かせない存在であることを証明している。果たして、背番号20がサン・シーロに立つ姿を見られるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190312-00055375-sdigestw-socc

    【得点者】
    48分 0-1 パシエンシア(フランクフルト)
    90分+1分 0-2 ハラー(フランクフルト)
    90分+3分 0-3 ハラー(フランクフルト)

    参考画像
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    1: 久太郎 ★ 2019/03/11(月) 20:16:42.58 ID:BAHnwECa9

    D1GgNKnUYAAMav5


    長谷部も”バットマン”に!?
     フランクフルトの長谷部誠が、ヨーロッパリーグ(EL)のインテル戦で鼻骨を骨折していたことが明らかになった。

     現地時間3月8日、フランクフルトはインテルをホームに迎えたELラウンドオブ・16第1レグをスコアレスドローで終えた。リベロで奮闘した長谷部は、敵の強力な攻撃陣を失点ゼロで抑えた守備陣の中でも、際立った活躍を見せている。

     ベスト8を賭けた戦いとあって、試合はヒートアップ。後半にセバスティアン・アレがペナルティーエリア内で倒されるもPKと判定されなかった場面では、長谷部が審判に詰め寄ってイエローカードを提示されている。また、判定に苛立ってペットボトルを蹴り飛ばした指揮官アディ・ヒュッターも退席処分となった。

     熾烈な試合の中で、激しい接触があったのだろう。長谷部が痛みを訴えている場面はあったが、その後もプレーを続け、フル出場を果たしている。

     試合後、ヒュッター監督は長谷部が鼻骨を骨折したことを明かした。月曜日にはブンデスリーガのデュッセルドルフ戦が行なわれるが、「彼がマスク(フェイスガード)を装着してプレーできるか、判断する必要がある。ただ、危険と判断した場合、私がすべきことはひとつだ」とコメントしている。
     
     ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』は、このコメントから「インテルとの第2レグ(3月14日)でプレーするために、長谷部はリーグ戦を欠席する可能性が高い」と予想。ブンデスリーガ第24節のホッフェンハイム戦で試合中に右ヒザを捻挫したアンテ・レビッチとともに、ミラノでの決戦に備えて温存するだろうとしている。

     フェイスガードと言えば、2002年のワールドカップで黒いそれを着用してプレーし、“バットマン”と呼ばれた宮本恒靖(現ガンバ大阪監督)が想起される。長谷部が次にピッチ立つ時は、同じようなマスクを着用する可能性が高い。

     今やフランクフルトに欠かせない存在である長谷部。新たな“バットマン”のプレーに、注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00055352-sdigestw-socc

    鼻骨骨折の長谷部誠、リーグ戦温存?「監督は彼に関してリスクを冒したくないだろう」と独誌


    なお同誌は14日のインテルとのアウェーマッチに向けて「監督はハセベに関しては絶対にリスクを冒したくないだろう。木曜日のインテルとのセカンドレグではトップフォームの状態のベテランを必要とする」と言及。出場停止となっているMFジェルソン・フェルナンデスの代わりにボランチでプレーする可能性が高いとの見方も記された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010031-goal-socc


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    1: pathos ★ 2019/03/11(月) 21:51:17.02 ID:INgNuqs39

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    日本代表FW宇佐美貴史が、今夏以降もフォルトゥナ・デュッセルドルフに残る可能性は低いようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2017-18シーズン、現ハノーファーの原口元気らとともにフォルトゥナの1部昇格に貢献した宇佐美は、昨夏に再びアウクスブルクからのレンタルでフォルトゥナに加入。しかし第24節消化時点で11位につけているなど、安定したシーズンを過ごすフォルトゥナは、宇佐美を来季の構想に含めていないかもしれない。

    『キッカー』曰く、「タカシ・ウサミのパフォーマンスは依然としてムラがある」とのこと。「昇格シーズンでは重要な存在だった日本人選手は、サッカーの上手さを発揮することが少な過ぎ、(クラブは)彼を残すことを望んでいないだろう」と、フォルトゥナにレンタル期間を延長する考えはないという。

    なお宇佐美は今シーズンここまで、公式戦18試合に出場して1ゴール4アシストを記録。現在26歳の同選手だが、所属元のアウクスブルクとは2021年まで契約を残している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010035-goal-socc


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    1: 風吹けば名無し 2019/03/11(月) 19:41:44.47 ID:2+H6WRFKM

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    これで7連覇や



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    1: 久太郎 ★ 2019/03/08(金) 11:50:38.26 ID:Bczl4r8I9

    GettyImages-1043481442-800x533


    フランクフルトは7日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16ファーストレグでインテルと0-0で引き分けた。ドイツ紙『DIE WELT』は、試合内容を分析しつつ、長谷部誠の働きを称賛した。

    ホームにインテルを迎えたフランクフルト。22分にPKを献上したものの、守護神トラップがセーブ。その後一進一退の攻防が続いたが、第1戦はスコアレスドローに終わった。

    『DIE WELT』は、「強い雨と風が吹くブンデスリーガ5位とイタリア4位チームの対戦は、それぞれが相手にうまく適応した。前半はインテルのものだったが、後半はフランクフルトが明確にコントロールした」と分析している。

    また、「インテルに与えられたPKを同じような場面がフランクフルトにあったが、笛は吹かれなかった」とし、「彼らの献身的な努力が報われなかったのは、サミール・ハンダノヴィッチの存在による」と、インテル主将のプレーを評価している。

    そして、無失点は長谷部の奮闘も大きいと指摘している。

    「インテルはフランクフルトの最大の強みを消すことに成功。3センターMFで中盤を支配し、ロングパスをほぼ収め、素早い攻撃を防いだ。そしてスイッチを入れる、またはポゼッションで安定させようと試みていた」

    「フランクフルトは守備的ではあったが、長い時間安定した守備を見せた。特にマコト・ハセベとマルティン・ヒンターエッガーは力強く、高いレベルで守りきった」

    「後半は状況が変わり、フランクフルトが攻勢。インテルは後半相手ボックス内に侵入することはほぼなかったが、守護神がチームを救った」

    また、『spox』はトラップと並び最高タイの「2.0」と採点(ドイツの評価は1が最高、5が最低)。「力強いゲームだった。素晴らしいボディランゲージとコミュニケーション。リーダーシップを発揮した」と絶賛している。

    第2戦は14日、インテルの本拠地ジュゼッペ・メアッツァで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010005-goal-socc

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    702: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7fd2-/kwh [36.2.123.169]) 2019/03/08(金) 09:05:38.12 ID:Kci3Df/u0

    長谷部誠、ELベスト8進出に手応え。「勝ち抜けるチャンスは51パーセント」 

    【フランクフルト 0-0インテル ヨーロッパリーグリーグ(EL)ラウンド16 1stレグ】 
      
     現地時間7日にヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16の1stレグが行われ、ホームのフランクフルトはインテルと対戦し0-0の引き分けに終わった。 

     前半は押され気味のフランクフルトは20分にPKを与えるも、GKトラップの見事なセーブで得点を許さない。 
    後半は一変してフランクフルトがペースを握るもネットを揺らす事はなくスコアレスドローに終わった。 

     試合後、独メディア『シュポックス』は選手の寸評と採点を掲載し、フル出場を果たした長谷部誠にチーム最高タイとなる「2」を付けた。 
    また同メディアは「この日本人は素晴らしい仕事をした。ボディーランゲージとコーチングは特に優れていた。また1対1もトップの数字を残した」と評価した。 
    (ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高) 

     その長谷部誠は地元紙『ヘッセンシャウ』で「大事なことは失点をしなかった事だ。前半は勇敢に戦う事が出来なかった。 
    後半は我々の方が良いチームだった。勝ち抜けるチャンスは51パーセントだと思う」と試合を振り返った。 

    https://www.footballchannel.jp/2019/03/08/post312256/

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