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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    761: 風吹けば名無し 2020/05/26(火) 16:53:43.99 ID:/NxeoUhp0
    ペップ・グアルディオラさんのありがたい言葉 
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    1: 風吹けば名無し 2020/05/27(水) 12:12:46.28 ID:Z4rusIJM0

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    速かった


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/27(水) 10:58:25.42 ID:feVGMaPO9
    フランクフルトに所属する23歳の鎌田大地に関して、同クラブのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるブルーノ・ヒューブナー氏が契約延長の可能性を示唆した。
    26日にベトナムメディア『bongdaplus』が報じている。

    2017年7月にサガン鳥栖からフランクフルトへ移籍した鎌田。加入初年度は公式戦4試合の出場にとどまり、2018年8月から1年間はベルギーのシント=トロイデンへレンタル移籍する。
    今年6月にフランクフルトへ復帰すると、今季はヨーロッパリーグで6得点、ドイツ杯(DFBポカール)で2得点決めるなど、中心選手として活躍。そして、現地時間26日に行われたフライブルク戦でブンデスリーガ初ゴールを決めた。

    ヒューブナーSDは鎌田について「大地はチームの重要な選手だ。彼はクリエイティブなプレイスタイルを持ち、ゴールを決める能力があり、違いを生む方法を知っている。
    大地は彼がどれほど素晴らしい可能性を秘めているかを示した」とコメント。
    同メディアは、より良いインセンティブを備えた新しい契約が鎌田を待っているという確証と見ることが出来ると伝えている。
    2021年6月にフランクフルトとの契約が終了することを考えると、近いうちに契約延長に向けた交渉が本格化するかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e04dd8ae3ba64215039fb2e7a298bbc945a5e69
    5/27(水) 9:14配信


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    227: さあ名無しさん、ここは守りたい 2020/05/27(水) 05:08:11.89 ID:fEpOhlTK
    鎌田ついにきたwwwwwwww

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    1: ニーニーφ ★ 2020/05/26(火) 23:25:41.41 ID:QqIMJYal9

    klopp-500x308


     リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督の下で輝きを放った選手は数多い。
    英メディア「GIVE ME SPORT」は「ドルトムントとリバプール時代のユルゲン・クロップの最高の契約ベスト13をランキング化」と特集。
    世界屈指の名手が並ぶなか、MF香川真司(現サラゴサ)が堂々10位に選出されている。

     記事では「クロップは過去最悪の時期にリバプールを引き継ぎ、わずか4年でUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の勝者に変貌させた。
    彼はまた、リバプールをプレミアリーグ初優勝へと導こうとしている」と紹介。昨季、CLを制覇し、今季も初のリーグ制覇まであと2勝に迫っている。

     クロップ監督は、2008年から2015年までドイツのドルトムントを率いて一時代を築くと、2015年からリバプールで手腕を発揮。
    そんな指揮官について、「クロップの監督としての成功は、移籍市場での優れた手腕にも起因する」と指摘している。さらに「クロップは掘り出し物を手に入れるコツを心得ており、多額の資金を投じても、大抵の場合は実を結んでいる」と記し、クロップ監督の“鑑識眼”を称賛した。

     クロップ監督がドルトムントとリバプールで契約を結んだ選手の中から、英メディアが「最高の契約ベスト13」をランキング化。そのなかで10位に食い込んだのが香川だ。

     現在31歳の香川は2010年、セレッソ大阪からドルトムントへ移籍。移籍金はなく、育成補償金として35万ユーロ(当時約4000万円)がC大阪に支払われた。
    1年目からスタメンに定着した香川は、クロップ監督の下で存在感を発揮。リーグ戦18試合8ゴールの活躍で優勝に貢献すると、翌シーズンも31試合13ゴールの結果を残し、2年目にはクロップ監督とともにリーグ連覇とDFBポカールの2冠を達成した。

     記事では「クロップは実際には香川と2回契約を結んでいる。今回の選出は、香川が最初に契約した時のものだ」と指摘。ドルトムントで活躍後、2012-13シーズンにマンチェスター・ユナイテッドへ移籍した香川は、2014-15シーズンにドルトムントへ帰還。
    その後2018年夏まで在籍し、古巣復帰後はクロップ監督と1年間のみ共闘している。

     クロップ監督の下でドルトムントがリーグ連覇を成し遂げたインパクトは大きく、「香川は、ドルトムントが2010年と2011年にブンデスリーガで連覇した時、重要な役割を果たした。彼は(2シーズン)公式戦71試合で29ゴールを挙げ、2012年にマン・ユナイテッドへ移籍した」と言及。
    センセーションを巻き起こした香川の存在も高く評価されている。

     その一方、ランキングで上位に食い込んだのは、3位元ドイツ代表DFマッツ・フンメルス(ドルトムント)、2位ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)、1位オランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク(リバプール)。いずれも世界屈指の存在へと成長を遂げた選手ばかりだ。
    なかでもファン・ダイクに関しては、「現在、世界最高のディフェンダーとしての地位を確立」と称賛している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200526-00263811-soccermzw-socc


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    254: 風吹けば名無し 2020/05/23(土) 16:12:18.02 ID:6uJp+RJh0

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    レバンドフスキって過小評価されとると言えるし逆に過大評価されとるとも言えるよな 

    もう本人はドイツで現役を終えるつもりなんかしらんが他のリーグで見たかったわ


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    1: 久太郎 ★ 2020/05/26(火) 10:40:10.95 ID:IQbf2AWd9

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    レアル・マドリードが今夏、獲得を狙っているドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(19)が得点面で、ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド(35)やバルセロナFWリオネル・メッシ(32)の記録を大幅に上回っているとスペイン紙アス電子版が25日に伝えている。

    ここ10年以上もの間、バロンドール受賞者でメッシとクリスティアーノ・ロナウドの間に割って入ったのはRマドリードのモドリッチだけだった。このように長きに渡り2選手の独占状態が続く中、ハーランドが華々しい活躍を見せ始めている。

    ハーランドはプロデビューから現在に至るまでゴールを量産し続け、オーストリア1部ザルツブルクとドルトムントでプレーしている今季、すでに公式戦41得点を記録し、まさにゴールマシンと化している。

    ハーランドのこれまでの公式戦通算成績は106試合出場62得点。一方、ロナウドは同じ得点数を記録するのに233試合、メッシは132試合を必要としている。

    また、ハーランドは19歳10カ月2日で62得点目を記録した(1試合平均0・58得点)。一方、ロナウドは同じ年齢の時、87試合出場12得点(1試合平均0・13得点)、メッシは63試合20得点(1試合平均0・31得点)だった。

    Rマドリードが今夏、ハーランドを獲得するのに必要な移籍金は1億2000万ユーロ(約144億円)を超えると報じられているが、新型コロナウイルスの影響を財政面に受けているため、実現が非常に難しいとみられている。(高橋智行通信員)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5da19968ab5a9f9dfba277f7dc831a8e1aea2ed9


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    62: 風吹けば名無し 2020/05/20(水) 12:14:42.38 ID:YOcUFHTap

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    1: Egg ★ 2020/05/23(土) 18:30:31.65 ID:EzQ8DnuT9
    写真no title


    新型コロナウイルスの影響でフランス、オランダ、ベルギーのリーグ戦が打ち切りになるなか、欧州サッカー5大リーグの一つ、ドイツのブンデスリーガが5月16日に無観客試合で再開。3月13日以来、66日ぶりのことだった。

     ブンデスリーガは今回の再開にあたり、感染症対策を徹底。試合前の整列はなく、両チームの先発選手による握手や円陣もなし。

     ベンチメンバーはマスク着用で、観客席に間隔を空けて座るなど、ピッチの外でもソーシャルディスタンスを守っておこなわれた。

     長谷部誠(36)、鎌田大地(23)が所属するフランクフルトはボルシアMGと、大迫勇也(30)が所属するブレーメンはレーバークーゼンと、それぞれ格上と対戦したこともあり、1-3、1-4で敗戦。

     鎌田は先発で78分までプレーしたが、長谷部は74分から、大迫は85分からの途中出場。勝利に貢献することはできなかった。

     久々のリーグ再開に注目したのは、日本に限ったことではなかった。それは”数字”が物語っている。ドイツサッカーに造詣が深いサッカージャーナリストの安藤正純氏が語る。

    「ドルトムント対シャルケの”レヴィアダービー”を中継した『Sky TV』の視聴率が、これまでの2倍にあたる27.4%を記録。

     これは同局の新記録ということです。サッカーが国技なだけに、再開を心待ちにしていたのでしょう」

     スペインでも同試合は大注目。有料チャンネル『Moistar Plus』によると、”レヴィアダービー”は、同国で放映されたブンデスリーガの試合としては過去最高の視聴率を記録。

     詳細は発表されなかったが、同局でのブンデスリーガ戦の中継で、これまでの最高視聴者数の4倍を記録したとしている。

     それは自国のアトレティコ・マドリーやバレンシアのリーグ戦並みの数字だったという。

     リーグ戦が中止に追い込まれたオランダでも同様の結果になった。

     人口約1728万人というオランダの『FOXスポーツ』で、この一戦を視聴したのは20万3000人。

     同日夜のフランクフルト対ボルシアMG戦の中継でも9万4000人の視聴者が集まった。コロナ渦前のレバークーゼン対アウグスブルグ戦は8000人程度しか視聴しておらず、いかに関心が高かったかがわかる。

     また、”サッカー後進国”の米国の『FOXスポーツ』では時差がありながらも、”レヴィアダービー”の中継はピーク時には45万人の視聴者を獲得していたという。

     前出の安藤氏が続ける。

    「欧州では、それだけサッカーが日常に浸透しているということなんです。それは、視聴者数の多さが物語っている。

     また、イングランドでは”レヴィアダービー”を生中継しましたが、これは画期的なことです。

     というのも、これまで土曜の午後3時30分からという時間帯では他国のリーグ戦を一切、生中継してきませんでした。

     それは自国のプレミアリーグための時間帯であり、プレミアリーグの視聴率を守るためでもありました。

     それが今回、初めてこれまでのルールを破ってまで生中継した。欧州各国の人々がそれだけサッカーに飢えていた、ということです」

     ドイツのライバル国の一つであるイタリアはどう報じたのか。有力紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』は「ブンデスリーガの再開は、我がセリエAの今後の指針となるだろう」と書き、最後にこう綴っている。

    「再開後、最初のゴールをあげたドルトムントのハーランドは、アポロ11号で人類初となる月面着陸に成功したアームストロング船長に匹敵する」と。
    コロナ後のサッカー界の指針としても注目されているブンデスリーガは、6月27日の最終節までおこなわれる。

    5/23(土) 16:32 スマートフラッシュ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/83a7a03293e96a815d9f2717879ef16f7386e125


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    50: さあ名無しさん、ここは守りたい 2020/05/24(日) 02:13:47.12 ID:SNdN2Xvi
    すげえww


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