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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/10/12(火) 09:28:43.92 ID:CAP_USER9
    10/12(火) 9:13
    スポニチアネックス

    ドイツ 22年W杯予選突破一番乗り フリック監督「早く突破を…求めていたものを得た」
    W杯出場を決め歓喜のドイツナイン(AP)
     ◇W杯欧州予選J組 ドイツ4―0北マケドニア(2021年10月11日 マケドニア・スコピエ)

     ドイツが予選突破一番乗りで18大会連続20度目のW杯出場を決めた。勝ち点6差をつけていた2位・北マケドニアを敵地の直接対決で4―0と下し、同じ6差だった3位・アルメニアがルーマニアに敗戦。2試合を残してJ組首位が確定した。

     北マケドニアには3月にホームで対戦した際に1―2と足をすくわれ、この日も前半はから押し込んでシュート14本を放ちながらハーフタイムまで0―0。しかし、後半5分にハーバーツが先制点を挙げると、ウェルナーが25分と28分に続けて得点し、力の差を見せつけた。

     前回18年W杯ロシア大会は1次リーグを突破できず、今夏の欧州選手権も16強で敗退。再建を迫られる中で欧州選手権後に就任して5戦5勝のフリック監督は「結果から判断して完璧。可能な限り早く突破を決めるという求めていたものを得た」と振り返った。

     5連勝の間に18得点1失点と圧倒的な数字を残し、ハーバーツは「チームのクオリティーを示している。苦い幕切れになった欧州選手権のあとで早くを突破を決めたかった。結果は自信は与えてくれる」と手応えを口にした。一方で「道のりは長い。ドイツ代表でプレーするということはタイトルを勝ち取り、頂点を目指すということ」と強調。優勝4回の強豪だけに復活を宣言するには本大会で結果を残すしかない。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf43e582637d13d34c9c2975d05895c7da922aba






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    612: 名無し@サポーター 2021/10/10(日) 16:37:01.70

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    とくにトップ下の鎌田は、緩慢な動きで形だけのポジションをとるため、その脇を通過した相手センターバックからの縦パスが6本、相手ボランチからの縦パスも3本あった。

     そのパスがハーフスペースに立つ右ウイングの19番、ライン間にポジションをとるトップ下の7番、あるいは攻め上がったボランチの23番につながるため、日本の守備ブロックに穴が空き、中盤の守備も後手に回らざるを得ない状況になった。

     鎌田の特性上、確かにマイボール時には素早く優位なポジションをとれるように意識してプレーするため、前半29分に見せたような一発の決定的スルーパスでビッグチャンスをお膳立てできる。しかしながら、対戦相手が同格もしくは格上となると、そのスタイルが致命傷にもなりかねないことは、肝に銘じておくべきだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8709376aa8735dfa5ace955e1e960bdb95992b6f?page=3


    鎌田の問題はこれな 


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    428: 名無しに人種はない@実況OK 2021/10/10(日) 11:27:05.80 ID:CYUSaD5I

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    タキとリバポを馬鹿にしたカマらしいな

    「育ち悪すぎだろ」内田篤人も驚いた鎌田大地の“素顔”「もっと真面目なのかと思った」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff4f3865503a7708ef27f5ba3c523f39146aab42


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    354: 名無し@サポーター 2021/10/04(月) 02:25:41.54
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    【悲報】鎌田さんベンチスタートでついに出番無く試合終了
    なおチームはバイエルンを破りリーグ初勝利


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    707: 名無し@サポーター 2021/10/03(日) 20:49:49.97
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     シャルケが4位にジャンプアップ! 板倉滉は4戦連続フル出場、連続完封&連勝に貢献
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bde8d67d75a78a032ee2d361c7530b371507ad60


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 伝説の田中c ★ 2021/10/02(土) 19:52:38.66 ID:CAP_USER9

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    フランクフルトMF長谷部誠について、地元メディア『Frankfurter Rundschau』が高評価を下している。

    8月21日のアウクスブルク戦(0-0)で途中出場したのを最後に、公式戦5試合出場のなかった長谷部。ドイツ複数メディアでも、オリヴァー・グラスナー監督の起用法に疑問の声が相次いでいた中、30日のヨーロッパリーグ(EL)アントワープ戦で先発出場を果たした。

    キャプテンマークを巻いた37歳は、3バックの中央で試合をコントロール。72分に足を痛めて交代したが、フランクフルトは後半アディショナルタイムのゴールで1-0と今季初勝利を飾った。

    『Frankfurter Rundschau』は、好プレーを見せた長谷部について以下のように分析した。

    「まるでチームから一度も外れたことがないようだった。注意深く、先を読む力があり、気配りができる。3バックの柱で、落ち着いた軍師。なによりもキャプテンだ。デュエルにも強い。グラスナーは、なぜこんなにも長く起用しなかったのか? 両ふくらはぎの痙攣でダウンはしてしまった」

    また、後半開始から出場した鎌田大地については「意外にもベンチスタート。だがゲームの調和とケンカしてしまった。テクニシャンはコントロールできず、ほとんど関与できなかった。80分にはチャンスを逃している」と厳しい評価を下している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1fdb813a172879edb94540dcbad60bec4b56356






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 伝説の田中c ★ 2021/10/02(土) 20:10:09.05 ID:CAP_USER9
    開幕前はトレーニングマッチにおける不安な結果から、この若手指揮官の手腕に少しばかりの疑念を抱いていたファンも少なくなかったかもしれない。事実、2021-22シーズン開幕前にこなしたプレシーズンマッチ4試合で、バイエルン・ミュンヘンは一度も勝利を掴むことはできていなった(1分3敗)。ホッフェンハイムやRBライプツィヒで確かな実績を残したユリアン・ナーゲルスマン監督だが、今季は初めてのメガクラブ挑戦とあって勝手が違う。周囲に一抹の不安がよぎったのは無理もないことだったと言える。

    しかし、いざシーズンが開幕してみればナーゲルスマン監督率いるバイエルンは絶好調だ。ブンデスリーガ開幕節のボルシアMG戦(1-1)こそ引き分けたものの、そのゲーム以外は全勝。ここまで公式戦10試合を終えて、9勝1分という驚異的なペースで勝ち星を積み上げている。独『Sport 1』によると、この就任以降10試合での戦績は歴代バイエルン指揮官のなかでも最高というのだから驚きだ。

    加えて、その内容も圧巻なのがナーゲルスマン・バイエルンの称賛すべきポイントだろう。ここまでの10試合で同クラブが記録した得点数は実に「46」。3点以上を奪うことができなかった試合は、前述したボルシアMG戦しかないのだ。DFBポカール1回戦のブレーマーSV戦では12-0という衝撃的なスコアも記録しており、今季公式戦の1試合平均得点は驚異の「4.6」となっている。

    そして、その一方では守備陣もきっちりと仕事をこなしている印象だ。圧倒的な得点力を見せつけているだけに大味な試合展開も少なくないかと思いきや、バイエルンが10試合で喫した失点は「6」。攻撃に比べればややインパクトは足りないかもしれないが、点差がついても集中して守れているのは好印象だ。少しでも相手が気を緩めれば、容赦なく実力差を見せつける。ハンジ・フリック前監督が率いた昨季までのチームの強かったが、ナーゲルスマン監督はそのチームをさらにアップデートさせたと言っていいだろう。そんな若手指揮官の手腕には、バイエルンのオリバー・カーンCEOも舌を巻く。

    「ナーゲルスマンにチームを任せたのは信頼あってのことだったが、まさかここまで早くチームが完成するとは思わなかったよ。私も驚いているところだ。正直、もう少し時間がかかるかと思っていたけれど、彼は迅速に選手の特長を把握して自分のスタイルを叩き込んだね。この調子でチーム作りを進めることができれば、我々はもっと強くなるはずだ」(独『Sport 1』より)

    就任からわずか3カ月弱で完璧に前任者のバトンを引き継いだナーゲルスマン監督。はたして、ついに目がクラブへと辿り着いた欧州屈指の若き戦術家は、今後バイエルンをどこまで圧倒的な存在へと引き上げていくことになるか。バイエルンが遂げるさらなる進化には大いに期待したい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2cbb5808d66bf906b47ce6aa39b540231e5b712b






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    436: 名無し@サポーター 2021/10/01(金) 00:24:39.84
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    また得点できないFWを電通マスゴミが絶賛しだしたw そのうちDAZNで電通内田も褒めだすよw


    大迫勇也が見せたハイレベルなアシスト 日本を代表するセンターFWのタメの作り方

    theWORLD(ザ・ワールドWeb)


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2021/09/30(木) 18:33:19.23 ID:CAP_USER9
    遠藤航や伊藤洋輝らが所属するシュトゥットガルトは、今季リーグ戦わずか1勝と調子上がっていない。そんな中、ドイツ紙『ビルト』が「希望を与える数字」を紹介した。

    昨季9位フィニッシュのシュトゥットガルトは、DFBポカール1回戦とリーグ開幕節のグロイター・フュルト戦こそには勝利を収めるも、以降の5戦は2分け3敗と不振。昨季公式戦17ゴールを挙げチーム内得点王に輝いたFWササ・カライジッチや、13ゴールのシラス・ムヴンパの長期離脱も響き、苦しい状況が続いている。

    だが、そんな中で明るい要素も。『ビルト』によれば、チームはリーグ戦でデュエル勝率54.4%と、リーグトップのスタッツを記録しているという。攻撃では52.6%、守備では56.4%のデュエルを制し、バイエルン・ミュンヘンやボルシア・ドルトムントを抑えてそれぞれのランキングの首位に立っているようだ。

    同紙はまた、勝率がチームで最も高い選手は、112のデュエルのうち71.4%制したDFコンスタンティノス・マヴロパノスと紹介。一方「最も勤勉」なのは、143のデュエルに挑んでいるキャプテンの遠藤で、昨シーズンに続きリーグトップの数字を叩き出しているとのこと。また、ブンデスリーガ公式ウェブサイトが掲載するスタッツ曰く、遠藤は91のデュエルを制し、昨シーズンと同様、勝利数においてもリーグ単独首位に立っている。

    なお『ビルト』は、これらは「好材料」とするも「大事なのはデュエルの大半を制するだけではなく、試合を決定づけるようなデュエルに勝つこと」と指摘。記事を「それに関してはシュトゥットガルトはまだ取り組むべきだろう」との言葉で締めくくっていた。

    9/30(木) 12:00 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fde56f288c274d5c6082aa1f7ad29c3f1338c599

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    1: 数の子 ★ 2021/09/28(火) 14:25:29.00 ID:CAP_USER9
    内田篤人こそが、サッカー界が待ち続けていたコア層とライト層をつなぐ存在なのかもしれない。

     昨年8月までプロサッカー選手として活躍した内田は現在、テレビ朝日系列の「報道ステーション」のスポーツキャスターを中心に地上波の番組で活躍している。その一方で、スポーツ専門の配信サービスDAZNでは「内田篤人のFOOTBALL TIME」という冠番組のパーソナリティーを務めている。

    「FOOTBALL TIME」での内田の発言は、毎回のようにニュースになる。「ワイドナショー」での松本人志の発言のネットニュースで取り上げられるのと同じで、これは「内田の言うことは聞く価値がある」と感じる人が多くなければ発生しないできごとだ。
    「本来なら結果がついてきて…」

     そして、9月2日のこと。来年に控えるカタールW杯のアジア最終予選初戦で、日本は格下のオマーンにホームで敗れる大失態を演じた。その試合後、インタビュアーとして登場した内田の振る舞いが話題になった。

     内田が日本代表として活動していた時期にもっとも仲が良かった吉田麻也(現在の代表キャプテン)に、毅然とした態度で質問をしたのだ。「本来なら結果がついてきてインタビューしたいんで次はぜひ勝ってください」というサッカー中継ではまず聞かない厳しい口調での注文は議論を呼んだが、大方の意見は「忖度せずに質問をした姿勢が良かった」というものだった。

     内田は後日、吉田への質問がぶっきらぼうになってしまった理由を「短時間で吉田を含む3人にインタビューする必要があり、終わり方が雑になってしまった」と反省を交えて明かした。

     一方で、視聴者になりかわって格下相手に破れた日本のキャプテンである吉田に厳しい質問をぶつけ、「吉田は甘やかされている」という空気を作らないことが、結果的に吉田を守ることにつながるという認識もあったという。

     直前にあった東京オリンピックでも、“キャスター内田”の存在感は際立っていた。「内田がいるなら」と、森保一監督が予定されていなかった試合後インタビューに応じる場面もあった。「オリンピックのキャスターでは内田の一人勝ち」という意見さえ出る状況だった。

    全文↓

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e649fbd13f93f02d6720755dedcc3363a5b98894







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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