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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    48: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 3749-Uv+J [240f:68:383a:1:*]) 2026/08/18(火) 16:24:29.20 ID:b8hTlnZo0
    韓国すげーな
    バイエルンの18歳GKとか出てきてたのか…
    no title
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    1: それでも動く名無し 2026/08/18(火) 05:43:07.57 ID:XiG+bRaD0

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/18(火) 06:57:04.81 ID:XPXeFRYJ9
    「最終オファーを準備」驚きの一報!元バイエルンの22歳日本人MF、ECL準優勝のスペイン8位クラブに電撃移籍か!「18億円を支払う可能性がある」


    バイエルンでトップチームデビューを飾る

     驚きの一報が飛び込んできた。

     昨季のラ・リーガで8位に入り、カンファレンスリーグ(ECL)では準優勝だったラージョ・バジェカーノが、ポルトガル1部のアロウカに所属するMF福井太智の獲得に動いているようだ。

     ポルトガルメディア『Diario de Transferencias』は8月17日、次のように報じた。

    「ラージョ・バジェカーノは、タイチ・フクイに関する最終オファーをアロウカに提示する準備を進めている。これは我々が入手した情報である。スペインのクラブは違約金として定められた1000万ユーロ(約18億円)を支払う可能性がある」
     
     現在22歳の福井はサガン鳥栖の下部組織出身で、23年1月にドイツの超名門バイエルンに移籍し、注目を集めた。

     カップ戦ではトップチームデビューを飾ったものの、定着はできずに武者修行に出て、今年2月に24年7月からレンタルで在籍していたアロウカに完全移籍をしていた。

     もし移籍が実現すれば、久保建英(レアル・ソシエダ)、佐藤龍之介(バレンシア)に続き、今季にスペイン1部でプレーする3人目の日本人選手となる。

    サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=195910
    2026年08月18日



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    628: 名無しに人種はない@実況OK 2026/08/10(月) 13:07:28.68 ID:49jDo9/8
    ドイツ2部でベンチって福田師王にすら負けてるのでは


    20231119_Fukuda-Shio-2-Tokuhara


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    662: 名無しに人種はない@実況OK 2026/08/10(月) 13:48:29.33 ID:4dGTK9QC

    no title


    塩ちゃんはまずプロキャリアでろくにスタメンになったことすらないから佐藤とか後藤とかと比較できるレベルですらないって

    664: 名無しに人種はない@実況OK 2026/08/10(月) 13:57:00.51 ID:p3fbVPQh
    ブン2ベンチがなんで代表呼ばれてたの?


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/09(日) 16:27:05.65 ID:t6hiGySw9
     ヴォルフスブルクは8日、2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第1節でカイザースラウテルンと対戦。日本代表FW塩貝健人は68分からプレーした。
     約四半世紀ぶりに2部リーグを戦うヴォルフスブルクは、8日に行われた第1節でカイザースラウテルンと対戦。昇格筆頭候補と目される“狼たち”は、終始主導権を握ったものの、計19本のシュートをゴールに結びつけられずに、スコアレスドローでタイムアップ。白星スタートとは至らなかった。

     そんな試合後、ドイツ紙『Süddeutsche Zeitung』は、「お金だけではゴールは決まらない」と銘打ち、この試合では68分から途中出場した塩貝が2026年冬の加入以降、いまだに結果を残せていないと批判。「ヴォルフスブルクが1部残留を確実にするために獲得した新戦力たちは、2部リーグのシーズン開幕戦でベンチに控えていた」と始め、
    「VfL(クラブの略称)は冬の移籍市場で、FWのケント・シオガイとDFのヨナス・アジェテイにそれぞれ1000万ユーロ(約18億円)を投じ、後半戦において万一の事態を回避する一助となることを期待していた。しかし、シオガイもアジェテイも解決策の一端となることはなく、むしろ問題の一因となっている傾向さえある」と目立った活躍を見せられていないと指摘した。

     また、「VfLにあまり好意的ではない人々は、このクラブを嘲笑する機会を得た。『はっ、2000万ユーロだって? 対戦相手のカイザースラウテルンの選手全員にかかった総額よりも高いんじゃないか!』と。そして実際、その通りである。2部リーグで、これほどの資金をベンチに投入できるのヴォルフスブルクだけだ」と綴り、
    さらに「皮肉屋ならこう付け加えるだろう。『それなのに、これほど得点できないとは』とね。VfLは、なぜ彼らが断トツの昇格候補筆頭と見なされているのか、せいぜい些細な点でしか示せなかった」と圧倒的な資金力を有しながらも、2部リーグで苦戦する兆候が見られたチームに対して、同紙は嘆いている。

     ヴォルフスブルクが残留の“切り札”として獲得したものの、12試合で1得点とオランダでの活躍が鳴りを潜めた塩貝。FIFAワールドカップ2026にも出場した21歳は、ここから結果で見返せるのだろうか。次戦は、16日の第2節ハノーファー戦となる。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20260809/2190948.html
    no title

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/12(水) 05:33:35.57 ID:cc7wRbKD9
    スポニチ[ 2026年8月12日 04:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/08/12/kiji/20260811s00002023400000c.html

     ドイツ1部は今月28日に開幕する。30年W杯で活躍が期待されるFW後藤啓介(21)やMF山本理仁(24)がそろってフライブルク入りするなど新たな日本人選手が参戦。DF伊藤洋輝(27)が所属し、過去14季でリーグ制覇13度を誇るBミュンヘンが軸となる優勝争いとともに注目される。

     多くの日本人選手が成長と活躍の舞台としてきたドイツに新たな顔触れが加わった。W杯北中米大会を経験した後藤と24年パリ五輪で活躍した山本理は、昨季いずれもベルギー1部シントトロイデンで結果を残してステップアップ。25年夏にE―1選手権で日本代表デビューした22歳のMF宇野は清水からボルシアMG入りし「デュエル王を獲りたい。次のW杯の準備が始まっている」と意気盛んだ。

     20歳で28年ロサンゼルス五輪世代のDF小杉は1月にEフランクフルト入りも、トップチームで公式戦出場なし。9月開幕の愛知・名古屋アジア大会でU―21日本代表入りし、国内リーグでも結果を求められる。DF伊藤洋のBミュンヘンと優勝争いが期待されるドルトムントにはG大阪から18歳のMF山本天が加入した。日本ツアーにも参加し、トップチーム入りを目指す。MF堂安(Eフランクフルト)ら森保ジャパンの主力も健在で、これまで以上に日本人選手の活躍が期待される。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/12(水) 01:19:53.05 ID:wxM8n1U89
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13b60e8c2e59f670fe9460664fa1a4469d7a0ac3

    佐野海舟、独1部の強豪ライプチヒ有力 プレミア、セリエA…激しい争奪戦、移籍市場で注目の的


     26年W杯北中米大会で活躍し、今夏の移籍市場で注目の的となっているドイツ1部マインツの日本代表MF佐野海舟(25)の移籍先に関し、同1部の強豪ライプチヒが有力候補に挙がっていることが11日までに分かった。

     複数の関係者によれば、水面下で激しい争奪戦が繰り広げられている中、現時点で最も強い興味を示しているのが、世界的飲料メーカーのレッドブルが所有する欧州屈指のビッグクラブという。

     ついに動き出した。今夏のステップアップ移籍が確実視されながら、なかなか具体的なクラブ名が表面化していなかった佐野海だが、移籍期限が残り3週間を切った中で、ドイツ1部の強豪ライプチヒが有力候補として浮上していることが判明した。

     複数の関係者によれば、昨季リーグ戦全34試合に先発し、全体でデュエル勝利数2位、総走行距離3位に輝くなど実績十分の佐野海を巡っては、同じドイツ、世界最高峰のイングランド・プレミアリーグ、セリエAの複数チームが問い合わせを行うなど、激しい争奪戦が勃発。

     その中で、現時点で最も強い興味を示しているのが、ライプチヒという。


     ライプチヒは09年に大手飲料メーカーのレッドブルが5部のチームを買収。

     創設からわずか7シーズンで4回の昇格を果たしてトップリーグへと駆け上がった。

     新興クラブながら豊富な資金力を背景に、最新のトレーニング施設や、若い才能を育成、獲得するスカウティング網を構築。

     多くの若手有望株を育てて、数々のビッグクラブへと送り出してきた。今夏も19歳のコートジボワール代表FWヤン・ディオマンデが、1億4000万ユーロ(約256億円)でRマドリードに移籍している。


     1―2で敗れたものの、W杯決勝トーナメント1回戦のブラジル戦で強烈なインパクトを残す先制点を決めた佐野海。争奪戦を制すのは欧州CLに出場するライプチヒか、それとも――。佐野海の動向から目が離せない。

     ▽ライプチヒ 本拠地はドイツ東部ザクセン州ライプチヒ。09年、当時5部に在籍したSSVマルクランシュタットのリーグライセンスを飲料メーカーのレッドブルが買収し、新たに発足。09年から7季で4回の昇格を果たし、16~17年シーズンに1部初昇格。17~18年シーズンは欧州CLに初出場し翌シーズンは4強入り。チームカラーは赤と白。ホームはレッドブル・アレナ(収容約4万3000人)。




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