サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    度重なる膝やハムストリングの大怪我に苦しみ、バルセロナからASモナコへレンタル移籍中のFWアンス・ファティ選手。かつて「メッシの後継者」と呼ばれた彼が、フランスの地で完全復活の狼煙を上げています!

    今季は「111分に1ゴール」という、あのラミン・ヤマル選手をも上回る驚異的なペースで得点を量産中。さらに、今夏に迫った北中米ワールドカップのスペイン代表入りを諦めていないと報じられ、スペイン国内で大きな話題を呼んでいます。
    奇しくもヤマル選手が負傷離脱し、スペイン代表の前線に不安がよぎる絶好のタイミング。不死鳥のごとく蘇った23歳の至宝に対し、現地のサッカーファンはどう反応しているのでしょうか? ネットの声をまとめました!


    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    HFkzn1VakAQHKPm


    崩壊の危機にあるレアル・マドリードで、また一つ重い問題が浮上しています。クラブの生え抜きであり主将のダニ・カルバハル選手が、アルベロア監督の下で完全な「構想外」に近い扱いを受けていることがスペインで大きな波紋を呼んでいます。

    今年1月の復帰以降、右サイドバックのポジションはトレント・アレクサンダー=アーノルド選手が優先され、カルバハル選手の先発はわずか4試合。スペイン最大のスポーツ紙『マルカ』も「彼がこんな目に遭うようなことをしたのか」と異例の擁護記事を出す事態に発展しています。

    W杯のスペイン代表メンバー落ちも危惧されるこの大ピンチ。クラブの偉大なレジェンドに対する冷遇に、現地のマドリディスタはどう反応しているのでしょうか? ネットの声をまとめました!


    続きを読む


    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    images


    左太ももの負傷で今季絶望となり、スペイン全土に衝撃を与えたバルセロナの18歳、ラミン・ヤマル選手。北中米W杯には間に合う見込みとのことですが、現地スペインでは彼の
    「負傷の原因」を巡って大炎上が起きています!

    発端となったのは、著名ジャーナリストによる痛烈な批判。ヤマル選手が試合のわずか48時間前、マドリードでの授賞式(ローレウス・スポーツ賞)の帰りのプライベートジェットで「マクドナルドを食べていた」ことを指摘し、体調管理を怠ったプロ意識の欠如が怪我を招いたと断罪しました。

    この「マック原因説」に対し、現地のスペイン・サッカーファンはどう反応したのでしょうか。激しい論争が巻き起こるネットの声をまとめました!


    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    images


    無冠が濃厚となっているレアル・マドリードが、またしても泥沼から抜け出せません。ラ・リーガ第33節のベティス戦で、1-1の痛恨のドローに終わりました。

    ヴィニシウス選手のゴールで先制したものの、試合を通してベティスに主導権を握られる苦しい展開。そして迎えた94分、アディショナルタイムにまさかの同点弾を許し、勝ち点を取りこぼす結果に。公式戦ここ6試合で1勝2分3敗と、チームは完全に失速しています。

    さらにマドリディスタを絶望させているのが、キリアン・エンバペ選手の負傷交代です。次節にもバルセロナの優勝が決まる可能性がある中、怪我人続出でチームは崩壊状態。現地のスペイン・サッカーファンの悲痛な反応をまとめました!



    続きを読む


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    夏の移籍市場を前に、イングランドから特大の移籍ゴシップが飛び込んできました! アーセナルが、レアル・マドリードの至宝である「天才レフティー」アルダ・ギュレル選手の獲得に向けて、なんと
    約165億円(約9000万ユーロ)という巨額オファーを準備しているとのこと!

    右ウイングのサカ選手のバックアップや、ウーデゴール選手とローテーションできるクリエイティブなMFを長年探し求めてきたアーセナルにとって、ギュレル選手はまさに理想のターゲット。しかし、リバプールやチェルシーといったライバルクラブも黙ってはいないようです。
    レアル・マドリードが誇る若き才能のプレミア上陸はあるのか? 現地のイングランド・サッカーファンの熱い反応をまとめました!













    続きを読む

    47: 名無しさん@恐縮です 2026/04/24(金) 03:13:09.70 ID:NNTq9xUl0

    522622027f07970dd4fdb6da6c55a8e2


    ハムがクセになったらもう終わりかもな、若いうちから酷使しすぎなんだよ

    61: 名無しさん@恐縮です 2026/04/24(金) 07:41:03.41 ID:NNQW2Y8F0
    >>47
    ロッベンは毎年ハムってたけどプレーの質は落ちずワールドカップで大活躍してた


    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/04/23(木) 21:31:20.08 ID:7UJK1GKL9
     サッカースペイン1部リーグ、バルセロナのスペイン代表MFラミン・ヤマルが22日のリーグ、セルタ戦で左足太ももを痛め途中交代した。少なくとも全治5週間の怪我だとされ、今季中の戦線復帰は難しく6月から始まるワールドカップ序盤でのプレーが微妙な状況だという。バルセロナを中心に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボなど複数メディアが伝えている。

     ヤマルは試合の40分、PKのキッカーを務めこれを決めたものの直後に痛みを感じゴールパフォーマンスをすることなくピッチへ倒れ込みそのまま交代した。報道によると左足ハムストリングの損傷で23日に精密検査が行われるが、回復までに少なくとも5週間がかかるとみられている。

     これによりリーグの残り試合への出場は絶望的で、スペイン代表として参加予定のワールドカップへも支障が出ることになりそう。回復が順調なら開幕までギリギリ、長引けば大会序盤を欠場する可能性もある。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2026/04/23/0020276981.shtml?pg=2



    続きを読む

    152: 名無しさん@恐縮です 2026/04/23(木) 12:16:57.23 ID:gx3bAguh0
    久保と言えばこのプレー!と思い描けるスーパープレイがないんだよ
    他の選手はいくらでも思い出すのに

    153: 名無しさん@恐縮です 2026/04/23(木) 12:20:06.98 ID:AYHSXba+0
    >>152
    久保にもあるんだけど
    大事な試合で活躍出来ないから印象は薄いね



    続きを読む

    6月に開幕する北中米ワールドカップで、スペイン代表の攻撃の核として期待されていたバルセロナの至宝、ラミン・ヤマル選手に最悪のアクシデントが発生しました。

    セルタ戦でPKを決めた直後に左足ハムストリングを負傷し、途中交代。FIFA公認医師からは「再発率30%で非常に危険」「W杯への招集は難しいように思える」という、あまりにも残酷な見解が示されました。

    ペドリ選手やガビ選手など、これまでも10代の若手スターが負傷に泣かされてきたバルセロナとスペイン代表。この絶望的なニュースに対し、現地のスペイン・サッカーファンはどう反応しているのでしょうか。ネットの声をまとめました!


    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/23(木) 07:44:17.59 ID:ZcixFqTL9

    HFoLTmJWMAEqP5q


    22日のラ・リーガ第32節、レアル・ソシエダは本拠地アノエタでのヘタフェ戦を0-1で落とした。MF久保建英は負傷から復帰後、初となる先発出場を果たしている。

    先週土曜にコパ・デル・レイ決勝アトレティコ・マドリー戦をPK戦の末に制して、ヨーロッパリーグ出場権を獲得したソシエダ。残り7節となったラ・リーガでは、UEFAランク次第でチャンピオンズリーグ出場圏内になり得る5位の座を狙うことになる。

    マタラッツォ監督はやはりコパ決勝の疲労度を考慮してローテーションを採用。中盤から前線にかけてはMF久保、ゴロチャテギ、ソレール、ブライスメンデス、パブロ・マリン、FWオスカールソンを起用している。1月中旬の左足の筋断裂から復活したばかりの久保にとっては、公式戦16試合ぶりの先発復帰となった。

    ヘタフェのつくった花道を通ってピッチに立ち、試合をスタートさせたソシエダ。キックオフから10分後には、アブカルのハンドによってPKを獲得した。だがブライス・メンデスのシュートはGKダビド・ソリアに弾かれて、絶好のチャンスを逃している。

    ソシエダのパフォーマンスは全体的に疲労を感じさせ、低調なパフォーマンスが続く。そうした中で久保は、鋭い切り返しから絶妙なクロスを送ったり、アウトサイドのスルーパスをゴール前のエルストンドに送ったり、キレのあるプレーを披露する。だが、そうしたプレーも得点にはつながらず、ソシエダは30分にヘタフェの先制点を許すことに。フアン・イグレシアスのクロスがゴロチャテギのオウンゴールを誘発し、0-1前半を終えている。

    迎えた後半、ソシエダは久保のいる右サイドから攻撃を仕掛けるが、引いて守るヘタフェを相手になかなかチャンスを生み出すことができない。久保は縦に抜けたり内に切れ込んだりするドリブル、スルーパス、さらにはゲームメイクや左サイドに流れてのプレーと、そのスピードとテクニックを生かしてソシエダの攻撃を活性化させようとするが、チーム全体がついてきている感触はなかった。

    結局、ソシエダは同点にも追いつけないまま試合終了のホイッスルを聞いた。フル出場だった久保は、ファンが選出するラ・リーガのMOM(マン・オブ・ザ・マッチ)に輝いている。投票率は久保36%、ヘタフェGKソリア32%、ヘタフェDFフアン・イグレシアス23%、ジェネ9%と、日本人MFは勝利チームのヘタフェの選手たちを抑えて、異例のMOM受賞となった。

    ラ・リーガ2試合勝利なしのソシエダは勝ち点42で8位に位置。5位ベティスとの勝ち点差は7となっている。

    4/23(木) 5:03配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/afb40b62be03fc29e8d2a48d3fb174a7f4ce75e3



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ