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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    かつてペップ・バルセロナの黄金期を支え、スペイン代表として数々のタイトルを獲得してきたアタッカーが、38歳となった今、イタリアの地でとんでもない記録を叩き出しています!


    現在ラツィオに所属するFWペドロ・ロドリゲスが、ウディネーゼ戦で途中出場から1ゴール1アシストの大活躍。さらに、2021年のラツィオ加入以降「途中出場からの得点数」が17ゴールに到達し、なんとインテルの絶対的エースであるラウタロ・マルティネスと並んでセリエA最多タイ記録となりました!

    全盛期のストライカーと肩を並べる38歳の驚異的な決定力に、イタリア(ラツィオサポ)は驚愕し、スペイン(バルササポ)からは称賛と自虐の入り交じる声が殺到しています! バチバチに盛り上がっている両国サポーターの反応をまとめました!



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    1: それでも動く名無し 2026/04/25(土) 21:26:15.89 ID:MEW+I5/I0

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    もっと評価しろよ




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    1: 王子 ★ 2026/04/29(水) 14:40:06.02 ID:5IdhZKH69
    アンリも驚愕「ただただクレイジー」。パリSG対バイエルン“5-4”激闘に各国レジェンドが感嘆「これより良い試合を思い出せない」「攻撃的なプレーは異次元」【CL準決勝】


     現地4月28日に行なわれたチャンピオンズリーグ(CL)の準決勝第1レグで、“世紀の一戦”と称される壮絶な打ち合いが繰り広げられた。

     パルク・デ・プランスでパリ・サンジェルマン(フランス)とバイエルン(ドイツ)が激突。試合はパリSGが3-2と1点リードで折り返し、後半のスコアは2-2で両者譲らず。計9発が生まれた乱打戦を、パリSGが5-4で制した。

     この試合について英紙『THE Sun』は、「ティエリ・アンリもPSGの“クレイジー”な勝利に驚愕。『退屈なサッカー』への2年間の不満の末に」と見出しを打ち、識者たちの絶賛の声を伝えている。

     元フランス代表のアンリ氏は、米放送局『CBS Sports』で「我々はリスクを冒さないチームを多く見てきた。だが今夜は、リスクのある状況が何度もあった」と興奮気味に語る。

    「我々は1年半も2年もサッカーが『退屈だ』と不満を言ってきた。だが、この試合は退屈ではなかった。ただただクレイジーだ。普通は2試合合計で見るようなスコアだ」
     
     また同番組で解説を務めた元デンマーク代表のピーター・シュマイケル氏は、「人生でライブ観戦したなかで、これより良い試合を思い出せない」と評した。

     元イングランド代表の2人も感嘆したようだ。ジェイミー・キャラガー氏は「ピッチ上のすべての攻撃的な選手が10点満点中、8点か9点だった。攻撃的なプレーは異次元だった」と称賛。ウェイン・ルーニー氏は「両チームとも攻撃の質が高すぎて、少し守備を忘れていたのかもしれない。クレイジーでカオスだったが、素晴らしいゴールが見られた」とコメントしている。

     各国のレジェンドたちも魅了した一戦だった。雌雄を決する第2レグは、5月6日にバイエルンの本拠地アリアンツ・アレーナに場所を移し、両者は再び、相まみえる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d693b2555c07fac6ae650a22a46200c4302379



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/30(木) 08:29:56.10 ID:JZumE+ln9
    レアル・マドリードが、ベンフィカを指揮するジョゼ・モウリーニョ監督の招へいに動く可能性があるようだ。

    クラブOBであるシャビ・アロンソ体制で今季に臨んだレアルだったが、一部選手との衝突が取り沙汰されるなど、不協和音が囁かれ1月上旬にスペイン人指揮官を解任。カスティージャを指揮していたアルバロ・アルベロア氏が後任として新指揮官となった。

    しかし、アルベロア体制に移行して以降はコパ・デル・レイでは2部相手に敗れ、チャンピオンズリーグ(CL)でも準々決勝でバイエルン・ミュンヘンに敗北。ラ・リーガでは首位バルセロナに11ポイント差の2位に位置しており、2年連続の無冠が濃厚となっている。

    そうしたなか、イギリス『The Athletic』によれば、レアルの新指揮官としてモウリーニョ監督が最有力候補になっており、ベンフィカとの契約には300万ユーロ(約5億6000万円)の契約解除金があるという。クラブ内部では意思が一致していないものの、レアルの会長であるフロンティーノ・ペレス氏が次期指揮官のプロセスを主導しているようだ。

    モウリーニョ監督はポルトやチェルシー、インテルを率いたのち、2010年5月から3年間レアルを指揮。その後も各国の名門を指揮してきた”スペシャル・ワン”だが、13年ぶりにレアルへと復帰することはあるのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5aee43e83518290644abf03f27bc70be393ff9b4




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    レアル・ソシエダの久保建英選手に対する「危険すぎるラフプレー」と、それを完全に見逃したラ・リーガの審判に対して、スペイン現地で怒りの声が爆発しています!

    ラージョ戦のハーフタイム直前、空中のボールを競り合った際に、相手MFウナイ・ロペスの強烈な肘打ちが久保選手の顔面にモロに直撃。久保選手は顔を押さえてピッチに倒れ込みましたが、なんと判定は「ノーファウル」。VARの介入すらありませんでした。

    これには日本のファンだけでなく、現地のスペイン・サッカーファンも大激怒! 試合も3-3の痛恨のドローに終わったことでフラストレーションが頂点に達しているネットの声をまとめました!



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    2シーズン連続の無冠がほぼ確定的となり、どん底のチーム状態にあるレアル・マドリード。今夏の移籍市場で、チームを根本から作り直す「大粛清」が行われるとスペインメディアが報じ、大波乱を呼んでいます!

    アラバ選手やセバージョス選手といったベテラン・構想外選手の退団に加え、なんと若きダイナモであるエドゥアルド・
    カマヴィンガ選手までもが「補強資金確保のための売却候補」にリストアップされているとのこと!

    一方で、レンタル先のリヨンで経験を積んだエンドリッキ選手や、コモで大活躍中のニコ・パス選手らの帰還という明るい話題も。この劇的なスカッド刷新報道に対し、現地のマドリディスタはどう反応しているのでしょうか。ネットの激しい声をまとめました!


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    252: 名無しさん@恐縮です 2026/04/29(水) 08:50:10.10 ID:lqgmIKA30

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    完全にデンベレ>>>エムバペになってるな

    フランス代表ではエムバペがエースかも知らんけど



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    来季に向けたセンターバックの補強を目指すバルセロナが、レアル・ソシエダの最高傑作と呼ばれる20歳のDF、ヨン・マルティン選手の獲得に動いているという特大ニュースが飛び込んできました!

    スペイン下部年代の代表で、すでにバルサでブレイクを果たしたパウ・クバルシ選手とコンビを組む190cmの大型CB。デコSDがすでに代理人と接触したと報じられていますが、ソシエダ側は契約解除金の5000万ユーロ(約80億円)の満額支払いを要求する構えを見せています。

    「夢のCBコンビ結成」に沸くクレ(バルセロナサポーター)と、「財政難のくせに」と一蹴するチュリ・ウルディン(ソシエダサポーター)。両者のバチバチの反応をまとめました!



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    2シーズン連続の無冠が濃厚となり、どん底のチーム状態が続くレアル・マドリード。来季に向けた新監督人事において、とんでもないビッグネームが浮上し、スペイン全土を揺るがしています!

    なんと、フロレンティーノ・ペレス会長がベンフィカを率いるジョゼ・モウリーニョ監督の「再登板」を強く希望しているとアメリカメディアが報道! 2010年代前半にマドリーを率い、タイトルをもたらした一方で、カシージャスら主力を冷遇しロッカールームを崩壊させた「劇薬」の帰還報道です。

    クロップ氏やポチェッティーノ監督らの名前も挙がる中、ペレス会長肝いりのこの人事に対し、現地のマドリディスタ(レアルファン)はどう反応しているのでしょうか。ネットの激しい議論をまとめました!



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