カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ
【悲報】エンバペさん、凄いプレイヤーだが人気がなさすぎるwwwwww
エンバペはスターなのに人気ないからな
アメリカの人気アスリートランキングでもネイマールやロナウドメッシは人気上位なのにエンバペはランク外
ハーランドもアメリカでトレンド上位になるけど人気はない
ロナウドメッシネイマールの後継がいないわ
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アメリカの人気アスリートランキングでもネイマールやロナウドメッシは人気上位なのにエンバペはランク外
ハーランドもアメリカでトレンド上位になるけど人気はない
ロナウドメッシネイマールの後継がいないわ
【速報】レアルソシエダvsマジョルカ…久保と浅野ともにベンチとかwwww
【悲報】久保建英さん…レアル会長に喧嘩を売ったしバルセロナ復帰でどうよwwwwwww
54: 名無しさん@恐縮です 2024/09/17(火) 22:01:49.38 ID:eowOanh30


もうバルサに戻ろうぜ
久保にとって本当の心のクラブはバルサだろ
今こそバルサ久保を見せてくれよ
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久保にとって本当の心のクラブはバルサだろ
今こそバルサ久保を見せてくれよ
【悲報】久保建英、レアルマドリーに「いい思い出ない」←ペレス会長失望wwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2024/09/17(火) 21:46:47.75 ID:Igc+dzl39
スペイン1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(23)の発言が、古巣である同1部レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長を失望させているという。Rマドリード寄りのメディア「ディフェンサ・セントラル」が報じた。
同メディアによると、久保は14日のRマドリード戦前に「Rマドリードは僕の元チームだと言うけど、公式戦デビューもしてないし、いつもレンタル移籍だったから、
いい思い出がないんだ。今はレアル・ソシエダードに集中している。(Rマドリードを)元チームとしてではなく、世界有数のビッグクラブとして見ている」と発言。
さらに、14日の試合後にはDFホン・アランブルが、FWビニシウスを倒した格好となったシーンについて「2つ目のPKを見ていなかったが、その後、見せてもらった。
結局、判定は主審が下すものだが、私が求めているのは説明だけだ。なぜなら、あのプレーは(PKに値するか)非常に疑わしいからだ」とコメントした。
これらの発言がペレス会長の失望につながったという。同メディアは「久保はRマドリードに戻ることを望んでいない。マドリード側も彼との契約は考えていない。
このウインガーは、Rマドリードの公式戦にデビューできなかったことを恨んでいる。自分はクラブで重要な役割を果たす可能性があると信じていたが、頼りにされていなかった」と皮肉を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb81716b9c6315d3ffa2bdcbf95b9efbc5094a1f
同メディアによると、久保は14日のRマドリード戦前に「Rマドリードは僕の元チームだと言うけど、公式戦デビューもしてないし、いつもレンタル移籍だったから、
いい思い出がないんだ。今はレアル・ソシエダードに集中している。(Rマドリードを)元チームとしてではなく、世界有数のビッグクラブとして見ている」と発言。
さらに、14日の試合後にはDFホン・アランブルが、FWビニシウスを倒した格好となったシーンについて「2つ目のPKを見ていなかったが、その後、見せてもらった。
結局、判定は主審が下すものだが、私が求めているのは説明だけだ。なぜなら、あのプレーは(PKに値するか)非常に疑わしいからだ」とコメントした。
これらの発言がペレス会長の失望につながったという。同メディアは「久保はRマドリードに戻ることを望んでいない。マドリード側も彼との契約は考えていない。
このウインガーは、Rマドリードの公式戦にデビューできなかったことを恨んでいる。自分はクラブで重要な役割を果たす可能性があると信じていたが、頼りにされていなかった」と皮肉を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb81716b9c6315d3ffa2bdcbf95b9efbc5094a1f
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【悲報】久保建英が日本以外のアジアの国で育っていたら?中国が弱小で、韓国が衰えた理由とはwwwwwww
1: 昆虫図鑑 ★ 2024/09/17(火) 16:30:05.92 ID:czeyso/a
「アジアで強いだけではない。ワールドクラスだ」
2026年W杯アジア最終予選、中国は敵地で日本に7-0と大敗を喫し、指揮官であるブランコ・イバンコビッチは日本を称賛するしかなかった。
基本的な技術、戦術の力が違いすぎた。中国が勝つ気配は、ただの一度も漂わなかった。悪名高いカンフーサッカーが最小限だっただけでも御の字だろう。あるいは、暴力的なファウルもできないほどのスピード感の違いだったのか。
その後、日本と対戦したバーレーンも似たり寄ったりだった。
バーレーンは、敵チームの国歌斉唱をブーイングで邪魔していた。野蛮な行為が当然だと考えているレベルだろう。そして試合中、上田綺世のPKには時代錯誤の悪辣なレーザー照射。質の悪い冗談のようで、30年以上前から時計が止まっているのだ。
なぜ、アジアの国々は成長することができていないのか?
その答えは、なぜ日本がアジアの中で突出できたのか、の答えにも通じるかもしれない。
中国サッカー、失敗の必然
中国は、サッカー大国になるために資金や人材を投じてきた。代表強化だけでなく、国内リーグは世界のスーパースターを次々に獲得。有力な外国人監督も多数、招聘している。
しかし、すべてが空回りしている。
それは、サッカーコンセプトがほとんどないからだろう。「勝てばいい」で競技への愛情も感じられない。必然の失敗だ。
育成面では、フィジカル能力の高い選手をどんどん引き上げてきた。それ故、代表選手たちの肉体だけを見ると、実に屈強。走る、跳ぶなどアスリート能力は高く、総合の格闘家のようにも映る。
しかし、ピッチでは情けない姿を晒す。
なぜなら、止める、蹴るという基礎的な技術が鍛錬されていないからだ。どれだけ走って、いかに頑強であれ、ボールが収まらなくては話にならない。コントロールがままならなくては、プレービジョンが身につくはずもないのである。スペースを見つけられず、駆け引きにも劣り、コンビネーションを生み出せず、当然のように後手に回る。
多かれ、少なかれ、他のアジアの国々で起こっている現象だ。
アジアサッカーの低迷
カタールやUAEなど中東の国々は、テクニック自体を持っている選手はいる。しかし、それをチームという組織で運用することに問題が見える。タイやベトナムなど東南アジア勢はパスサッカーに取り組んでいるが、それを運用するための体力が足りない。ウズベキスタンやタジキスタンは技術と組織が融合しているが、圧倒的に経験が足りない印象だ。
アジアカップで日本に金星を挙げたイラクは高さやパワーに定評があるが、その先がない。オーストラリアは高さや強さのサッカーから、ボールプレーに舵を切ったが、不十分で低迷。サウジアラビアは世界一の金満リーグを擁するが、むしろ国内選手が活躍の場を失っている。
「アジアの虎」
そう呼ばれる韓国も、低迷している。結局、サッカーをフィジカルコンタクトのスポーツとして捉えるところから離れられていない。それが停滞を引き起こしている。
もちろん、その土壌からも有力な選手を輩出してきた。ソン・フンミン(トッテナム)、ファン・ヒチャン(ウルバーハンプトン)、イ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)、キム・ミンジェ(バイエルン・ミュンヘン)は屈強で、技術も鍛えられている。しかし、欧州の有力クラブに輩出する韓国人選手の数は、日本と大きな差がついた。
(略)
日本以外でアジアから欧州で活躍できる選手が、目に見えて少なくなっている。
(略)
なぜ、日本人選手は欧州で活躍を続けているのか?
サッカーの技術をおざなりにしなかったからだろう。それを生かす戦術も身につければ、体力面は後からでも鍛えられる。細身で小柄な選手であっても、欧州でプレーを重ねて逞しくなっていく。適応することで、持ち前の技術を生かせる。一方、フィジカルプレーヤーは欧州ではプレーパターンを読まれると、途端に武器がない。技術を後から身につけるのは難しく、サッカー選手の限界を露呈するのだ。
「もしイニエスタが中国に生まれていたら、『小さいし、速くもない』と断じられ、表舞台に現れていなかっただろう」
あるスペイン人指導者の言葉である。
久保建英が中国で育成年代を過ごしたら――。ゾッとする想像である。
小宮良之
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/741db016f66abdf1675705c17ce663cb0a0ad044
2026年W杯アジア最終予選、中国は敵地で日本に7-0と大敗を喫し、指揮官であるブランコ・イバンコビッチは日本を称賛するしかなかった。
基本的な技術、戦術の力が違いすぎた。中国が勝つ気配は、ただの一度も漂わなかった。悪名高いカンフーサッカーが最小限だっただけでも御の字だろう。あるいは、暴力的なファウルもできないほどのスピード感の違いだったのか。
その後、日本と対戦したバーレーンも似たり寄ったりだった。
バーレーンは、敵チームの国歌斉唱をブーイングで邪魔していた。野蛮な行為が当然だと考えているレベルだろう。そして試合中、上田綺世のPKには時代錯誤の悪辣なレーザー照射。質の悪い冗談のようで、30年以上前から時計が止まっているのだ。
なぜ、アジアの国々は成長することができていないのか?
その答えは、なぜ日本がアジアの中で突出できたのか、の答えにも通じるかもしれない。
中国サッカー、失敗の必然
中国は、サッカー大国になるために資金や人材を投じてきた。代表強化だけでなく、国内リーグは世界のスーパースターを次々に獲得。有力な外国人監督も多数、招聘している。
しかし、すべてが空回りしている。
それは、サッカーコンセプトがほとんどないからだろう。「勝てばいい」で競技への愛情も感じられない。必然の失敗だ。
育成面では、フィジカル能力の高い選手をどんどん引き上げてきた。それ故、代表選手たちの肉体だけを見ると、実に屈強。走る、跳ぶなどアスリート能力は高く、総合の格闘家のようにも映る。
しかし、ピッチでは情けない姿を晒す。
なぜなら、止める、蹴るという基礎的な技術が鍛錬されていないからだ。どれだけ走って、いかに頑強であれ、ボールが収まらなくては話にならない。コントロールがままならなくては、プレービジョンが身につくはずもないのである。スペースを見つけられず、駆け引きにも劣り、コンビネーションを生み出せず、当然のように後手に回る。
多かれ、少なかれ、他のアジアの国々で起こっている現象だ。
アジアサッカーの低迷
カタールやUAEなど中東の国々は、テクニック自体を持っている選手はいる。しかし、それをチームという組織で運用することに問題が見える。タイやベトナムなど東南アジア勢はパスサッカーに取り組んでいるが、それを運用するための体力が足りない。ウズベキスタンやタジキスタンは技術と組織が融合しているが、圧倒的に経験が足りない印象だ。
アジアカップで日本に金星を挙げたイラクは高さやパワーに定評があるが、その先がない。オーストラリアは高さや強さのサッカーから、ボールプレーに舵を切ったが、不十分で低迷。サウジアラビアは世界一の金満リーグを擁するが、むしろ国内選手が活躍の場を失っている。
「アジアの虎」
そう呼ばれる韓国も、低迷している。結局、サッカーをフィジカルコンタクトのスポーツとして捉えるところから離れられていない。それが停滞を引き起こしている。
もちろん、その土壌からも有力な選手を輩出してきた。ソン・フンミン(トッテナム)、ファン・ヒチャン(ウルバーハンプトン)、イ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)、キム・ミンジェ(バイエルン・ミュンヘン)は屈強で、技術も鍛えられている。しかし、欧州の有力クラブに輩出する韓国人選手の数は、日本と大きな差がついた。
(略)
日本以外でアジアから欧州で活躍できる選手が、目に見えて少なくなっている。
(略)
なぜ、日本人選手は欧州で活躍を続けているのか?
サッカーの技術をおざなりにしなかったからだろう。それを生かす戦術も身につければ、体力面は後からでも鍛えられる。細身で小柄な選手であっても、欧州でプレーを重ねて逞しくなっていく。適応することで、持ち前の技術を生かせる。一方、フィジカルプレーヤーは欧州ではプレーパターンを読まれると、途端に武器がない。技術を後から身につけるのは難しく、サッカー選手の限界を露呈するのだ。
「もしイニエスタが中国に生まれていたら、『小さいし、速くもない』と断じられ、表舞台に現れていなかっただろう」
あるスペイン人指導者の言葉である。
久保建英が中国で育成年代を過ごしたら――。ゾッとする想像である。
小宮良之
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/741db016f66abdf1675705c17ce663cb0a0ad044
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【地獄】ネイマール、ムバッペとプレイするのは地獄だったwwwwwwwww
1: フォーエバー ★ 2024/09/17(火) 16:30:29.18 ID:xToRZtWD9
9/16(月) 23:00配信

theWORLD(ザ・ワールドWeb)
PSGでは得意ポジションが被ってしまった
確執も噂されたネイマールとムバッペ Photo/Getty Images
現在アル・ヒラル所属のネイマールは、パリ・サンジェルマンでチームメイトだったキリアン・ムバッペとともにプレイするのは「地獄」であり「悲惨」だったと考えていた可能性がある。
司会者のシリル・ハヌーナ氏が『Europe1』で語ったところによれば、ネイマールはレアル・マドリード所属のブラジル人選手たちに連絡を取り、ムバッペとのプレイについて警告したという。同メディアで、ハヌーナ氏は次のように話している。
「(レアル・マドリードの)ブラジル人選手たちはネイマールの友人だ。ネイマールとムバッペの間には常に争いがあった。ネイマールはブラジル人たちにムバッペについての手紙を送り、それは悲惨で地獄のようだったと伝えた」
パリ・サンジェルマンでともにプレイしたネイマールとムバッペ。しかし、不仲であることは以前から噂されていた。21-22シーズン中にはネイマールがムバッペにPKを譲らず、ロッカールームで激しい口論となったと報じられている。ポジションが被ることもあってか、両者の不仲はたびたび噂となった。
レアルにはヴィニシウス・ジュニオールやロドリゴなど、何人かのブラジル人選手が所属している。具体的に誰に向けてのメッセージなのか、そもそも本当にこのようなやり取りが行われたのか確たる証拠はない。しかし、ムバッペがネイマールへの敬意を次第に失っていったというような話は『France Football』でも報じられたことがあり、現在あまり関係性が良好でない可能性は高そうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/752cbf15324d2505431dbb4371b96a1e4ed22d3b

theWORLD(ザ・ワールドWeb)
PSGでは得意ポジションが被ってしまった
確執も噂されたネイマールとムバッペ Photo/Getty Images
現在アル・ヒラル所属のネイマールは、パリ・サンジェルマンでチームメイトだったキリアン・ムバッペとともにプレイするのは「地獄」であり「悲惨」だったと考えていた可能性がある。
司会者のシリル・ハヌーナ氏が『Europe1』で語ったところによれば、ネイマールはレアル・マドリード所属のブラジル人選手たちに連絡を取り、ムバッペとのプレイについて警告したという。同メディアで、ハヌーナ氏は次のように話している。
「(レアル・マドリードの)ブラジル人選手たちはネイマールの友人だ。ネイマールとムバッペの間には常に争いがあった。ネイマールはブラジル人たちにムバッペについての手紙を送り、それは悲惨で地獄のようだったと伝えた」
パリ・サンジェルマンでともにプレイしたネイマールとムバッペ。しかし、不仲であることは以前から噂されていた。21-22シーズン中にはネイマールがムバッペにPKを譲らず、ロッカールームで激しい口論となったと報じられている。ポジションが被ることもあってか、両者の不仲はたびたび噂となった。
レアルにはヴィニシウス・ジュニオールやロドリゴなど、何人かのブラジル人選手が所属している。具体的に誰に向けてのメッセージなのか、そもそも本当にこのようなやり取りが行われたのか確たる証拠はない。しかし、ムバッペがネイマールへの敬意を次第に失っていったというような話は『France Football』でも報じられたことがあり、現在あまり関係性が良好でない可能性は高そうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/752cbf15324d2505431dbb4371b96a1e4ed22d3b
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【悲報】レアル・ソシエダのサディクとかいうフォワードwwwwwwwww
バルセロナさん、金欠で補強できなくなり自前の若手しか使えなくなるwwwwww
【悲報】自称識者が久保建英の課題を語ったらフルボッコにされた件wwwwwww
513: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ f5bb-Pjxm [14.8.66.96]) 2024/09/16(月) 15:17:28.10 ID:w7jjVwG30
昨季後半から落ちていた久保の調子が、今季さらに悪くなるとは思わなかった
フィジカルの問題でなくメンタルの問題になると余計複雑になる
前スレにも書いたけど、ドリブル仕掛けの減少、シュートを打つ意欲のなさ
これが顕著
チームで久保に求められているのがまさに
サイドからドリブルで打開しチャンスを作り、得点に絡むということなので
それをしないなら、監督や地元紙から評価低いのは当たり前
久保が下がってビルドアップしようが簡単な横パス出してゲーム構築しようが評価されないし
得点という結果に反映されてないからまるで意味がない
ただゴール前で決定的なことをする役割から逃げてるように見えるだけ
こんなことやってたら、久保の数字も当然上がらないし評価は下がり、売り込もうにも売れず
ステップアップの移籍は不可能という最悪の状況になる
とにかく失敗してもいいから果敢にドリブル仕掛ける
カットインを防がれてるので
縦にスピードでかわしてクロスを上げるのを増やす
正対からの突破だけではなく
守りが整う前にエリアに入るためにスピードに乗ったドリブル突破や裏抜けも必要
あとは久保のシュートチャンスをいかに多く作るかが勝利のカギになるので
使う側より使われる側になること
パスを引き出す動きの工夫、点取れるポジショニングをとる
下がってこぼれ球を待つのではなく、積極的にエリア内に入り、クロスにも飛び込む
これらが、得点力不足で個で打開できる選手が久保しかいないチームにおいて
久保がやるべき仕事
同時に自分の最大の売りにもなる
ソシエダで突破力と得点取れるところを見せれば、ビッグクラブからも引く手あまた
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フィジカルの問題でなくメンタルの問題になると余計複雑になる
前スレにも書いたけど、ドリブル仕掛けの減少、シュートを打つ意欲のなさ
これが顕著
チームで久保に求められているのがまさに
サイドからドリブルで打開しチャンスを作り、得点に絡むということなので
それをしないなら、監督や地元紙から評価低いのは当たり前
久保が下がってビルドアップしようが簡単な横パス出してゲーム構築しようが評価されないし
得点という結果に反映されてないからまるで意味がない
ただゴール前で決定的なことをする役割から逃げてるように見えるだけ
こんなことやってたら、久保の数字も当然上がらないし評価は下がり、売り込もうにも売れず
ステップアップの移籍は不可能という最悪の状況になる
とにかく失敗してもいいから果敢にドリブル仕掛ける
カットインを防がれてるので
縦にスピードでかわしてクロスを上げるのを増やす
正対からの突破だけではなく
守りが整う前にエリアに入るためにスピードに乗ったドリブル突破や裏抜けも必要
あとは久保のシュートチャンスをいかに多く作るかが勝利のカギになるので
使う側より使われる側になること
パスを引き出す動きの工夫、点取れるポジショニングをとる
下がってこぼれ球を待つのではなく、積極的にエリア内に入り、クロスにも飛び込む
これらが、得点力不足で個で打開できる選手が久保しかいないチームにおいて
久保がやるべき仕事
同時に自分の最大の売りにもなる
ソシエダで突破力と得点取れるところを見せれば、ビッグクラブからも引く手あまた






