サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    90: 名無しに人種はない@実況OK (JP 0H4f-kEEx [133.106.177.134]) 2024/11/03(日) 08:20:09.70 ID:DErOZDDwH

    6f95331d


    イマノルの「久保がゴールで騒がれてるが、久保がゴールできるサッカーをしているからだ」というような意味のことを言ってびっくりしたの覚えてる。
    しばらくして、久保がゴールとれないやり方に変わってしまったけどw
    いまはオヤルなんだろうけど、取らせようとしても取れないということかw

    続きを読む

    460: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7f45-rkOX [2404:7a80:80e0:db00:*]) 2024/11/04(月) 03:24:03.73 ID:/lx+JjqL0

    auto-291422



    タケスーパーだけどそれでも右オヤルを諦めないのがイマノル


    続きを読む

    続きを読む









    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2024/10/28(月) 20:41:36.07 0
    3adc715b



    意外に伸びなかったよな



    続きを読む









    続きを読む

    1: @仮面ウニダー ★ 2024/11/02(土) 07:38:40.10 ID:ePWlXu6v
    「無料でも来てほしくない」理由は? ←スレタイ続き

    「決して安い買い物ではない」

     トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンは、今シーズン限りで契約が満了となる。

     契約延長の行方が注目されるなか、何度か関心報道が出たのがバルセロナだ。
    だた、スペインの名門を率いるハンジ・フリック監督は、韓国のスターの獲得を望んでいないようだ。

     スペインメディア『EL NACIONAL.CAT』は「デコが彼をロンドンから無料で連れて来させたいにもかかわらず、フリックはバルサに
    来てほしくない」と題した記事を掲載している。

     同メディアは「ジョアン・ラポルタ会長とデコSDは攻撃部門の補強を目論んでいる。パウ・ビクトル、アンス・ファティ、
    フェラン・トーレスが必要なレベルに達していないことが判明しており、彼ら全員が別れを告げる候補者となっている」としたうえで、
    ソン・フンミンについてこう綴っている。

    「元レバークーゼンとハンブルクの選手である彼は、トップクラブで豊富な経験を持ち、どのポジションでもプレーできるため、
    非常に興味深い補強となる。しかし、ハンジ・フリック監督は、この選択肢については聞きたくないとすでに明言している」

     記事は「彼(フリック)はソンの驚異的なテクニックと身体能力に異論はないが、32歳という高齢で
    すでにスター選手であることを考慮して、攻撃力を向上させるために他の選択肢を検討することを好んでいる。
    さらに、完全に無料でカンプ・ノウに着くことはできるが、かなりの契約金と非常に高い給与を要求するだろう。
    したがって、バルサにとっては決して安い買い物ではないだろう」と続けている。

     ハイプレスが信条のフリックだけに、32歳という年齢はやはり気になるのかもしれない。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2024年11月02日
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=163713



    続きを読む

    631: 名無し@サポーター 2024/11/01(金) 09:16:53.26
    06965e43-s


    https://news.yahoo.co.jp/articles/e91dbed895cf4d34dfdf3e492bf38a739c9ee72f?source=sp-detail-tl


    レヴァンドフスキよりも多いリーグ最多“47本”もシュートを打っているが…… PK除けば6.8%の決定率しかないムバッペへの疑問
    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2024/10/30(水) 19:02:46.55

    3d7aa966-s


    異論ある?
    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2024/11/01(金) 20:51:51.28 ID:zHSe3tlp9
    リヴァプール前監督のユルゲン・クロップ氏が、2017-18シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)決勝を回想したようだ。

    1ffa66bbe292be928f9bb3be100d3d66


    クロップは何位?21世紀のプレミアリーグ最高の指揮官ランキング

    現在57歳のクロップ氏は、9年間率いたリヴァプールの指揮官を昨シーズン限りで退任。プレミアリーグ優勝やCL制覇に導いた後、今月10月にレッドブルのグローバルサッカー部門の責任者に就任したことが発表されている。

    クロップ氏の今後の仕事ぶりについて注目が集まる中、元ドイツ代表MFトニ・クロース氏のポッドキャスト『Einfach mal Luppen』に出演。話題は両者が敵チームとしてピッチに立った2017-18シーズンのCL決勝レアル・マドリーvsリヴァプール(3-1)のことに。

    同試合では開始30分ほどでアクシデントが発生していた。加入1年目で得点を量産していたリヴァプールFWモハメド・サラーに対し、レアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスが腕を抱え込むようにして転倒。サラーは涙を流しながらの負傷交代となった。

    当時大きな話題となっていた”脇固め”事件について触れたクロップ氏は「セルヒオ・ラモスは本当に良い人なのか? あの行動は残酷だった…」と不満を口に。

    「もちろん、サラーの肩に負担がかかっていることを本人が知っているはずはないのだが、彼が喜んで(あのファウル)受け入れていたことは誰もが知っている。私にはあのメンタリティが理解できなかった」。そう語ったクロップ氏は、ラモスに対して苦言を呈した。

    「私のチームにはそういう選手はいなかった。もしそんな選手がいたら、私は必ず彼らがクラブを去るようにしていた。私はいつも、自分のセンターバックはあのような行為に巻き込まれないだけの実力があると思っていたよ」

    クロース氏はそれらに対して「ラモスはとても良いチームメイトだ」と返答したものの、クロップ氏は「信じられないね。彼は私の好きな選手にはなれないだろうけど、まあなんでもいいか」と反応している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/81f0f184cd4e7e833003d5664246e802c356837e



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ