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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    94: 名無し@サポーター 2025/03/20(木) 20:16:45.71

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    久保うめぇ
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    1: 名無し@サポーター 2025/03/23(日) 18:31:28.72
    no title

    ワイや
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    1: ネギうどん ★ 2025/03/23(日) 11:41:08.02 ID:WdBGOcFL9
     サッカー日本代表MF久保建英(23=レアル・ソシエダード)が、2026年の北中米W杯に向けて強豪国との親善試合を熱望している。

     森保ジャパンはアジア最終予選バーレーン戦(20日、埼玉)を2―0で勝利。開催国の米国、カナダ、メキシコを除いて世界最速で出場権を獲得した。

     久保は22日、千葉県内で行われた練習後に取材に応じ「三笘(薫)選手も言っていたけど、アジアの予選がほかの(地域)よりも早く決まるのもあるし、アジアの中で最速ということだと思うので。まだ予選は終わってないし、試合がいっぱいある地域もあるので」と淡々と語った。

     バーレーン戦後に日本サッカー協会は、W杯本戦に向けて今年の10、11月に国内で、国際親善試合のキリン・チャレンジカップを計4戦行うと発表した。

     現状で対戦国は未定となっており、久保は「対戦相手も(日本がW杯で)優勝したいなら僕らがお願いする立場になるけど、難しい相手にどんどん打診しなきゃいけないと思う。自分たちの現在地を知られるいいチャンスなので、僕としてはいい試合ができればいいと思う」と力説した。

     その上で「イタリアとか最近やっているイメージがないので、やれたらいいなとは思う。僕のチームメイトもいるけど、モロッコ代表は(前回のカタール)W杯でベスト4に入って、たぶん今考えうる中で一番いい相手。僕らが明確にチャレンジャーとして戦えるすごい相手なのかな」と具体的な国名を挙げた。

     W杯出場を決めた森保ジャパンは、25日に埼スタでサウジアラビア代表と対戦する。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/338360



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    1: それでも動く名無し 2025/03/20(木) 04:34:39.11 ID:UoCC09Sr0

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    W杯出場決定がかかる大一番だが、いま日本中の関心を集めているのは、大谷擁するドジャースがカブスと激突するメジャー開幕戦の東京シリーズ。
    日本では大谷を中心に野球の話題で持ち切りだ。そんな状況について久保は練習後に言及。

    「正直、スペインだとニュースに出てこないので。スペインの野球熱はそんなにないので、ゴルフとかはあるけど。
    僕はあまり(野球や大谷について)聞かないけど、日本とかアメリカだとすごい人気だろうし、すごい選手だと思います」と率直な思いを語った。


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    390: 名無し@サポーター 2025/03/18(火) 17:48:43.75
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    久保はもう帰国して練習参加してるんやな
    珍しく遠藤と会話しながら走ってるわw
    https://yahoo.co.jp/articles/53dec8fd82fd0654893ce45525c7028c56aa7e9d/images/000
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    1: それでも動く名無し 2025/01/31(金) 11:01:50.56 ID:nDY7l0Vn0
    結局どうなった


    a4382754




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    239: 名無し@サポーター 2025/03/18(火) 20:32:32.30

    c81b653f-s



    これわざと質問してんだろうなマスゴミ記者の性格の悪さがでてるわ
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    1: 久太郎 ★ 2025/03/17(月) 00:45:17.87 ID:E73+dFWi9
    ◇オランダ1部 フェイエノールト6―2トウェンテ(2025年3月16日 オランダ・エンスヘデ)

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     フェイエノールトのFW上田綺世(26)がアウェーのトウェンテ戦で2得点を挙げて6―2の勝利に貢献した。2月12日の欧州CL・ACミラン戦以来の先発を果たすと、前半10分に右クロスを頭で押し込む先制点。2―0の同23分には左からの折り返しをファーサイドで待ち受け、右足で冷静に叩き込んだ。

     負傷離脱もあった中で上田のゴールは1月22日の欧州CL・Bミュンヘン戦以来。追加点も合わせて今季リーグ5得点、公式戦で7得点とした。昨季加入したフェイエノールトで1試合2得点は初。アーセナルやマンチェスターUなどで活躍した元オランダ代表FWファンペルシー新監督の下でも初得点となり、今後の先発定着へ好材料となりそうだ。

     その後は追加点を奪えずに期待されたハットトリックは逃した上田だが、昨年9月28日のNECナイメヘン戦以来となるフル出場。20日から2試合を戦うW杯アジア最終戦に向けてコンディションも上向き、弾みをつける活躍になった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/658d75c7b6980f1bf5cf7f0ea1c24bd72078de72



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