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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    858: 名無し@サポーター 2025/04/02(水) 07:53:23.28

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    1: 名無し@サポーター 2025/04/02(水) 16:52:32.47 

    国王杯決勝進出に貢献のレアルFWエンドリッキ「チャンスをものにしないと…」

    レアル・マドリードに所属するブラジル代表FWエンドリッキが、コパ・デル・レイ(国王杯)決勝に進出した喜びを口にした。4月1日、クラブ公式サイトが伝えている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe2b0652354d47b74592d603240cb317d8c5fe5f

    エンドリッキ(18) レアル・マドリード所属ブラジル代表
    年俸6億7700万円

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    ラミン・ヤマル(17) バルセロナ所属スペイン代表
    年俸2億7200万円
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    173: 名無しさん@恐縮です 2025/04/02(水) 11:49:58.37 ID:GV7EppRk0
    マジレスすると久保が凄いプレーしたわけじゃなくてレアルの守備に最初から穴が空いてるだけなんだけどな
    レアルは前節リーグ戦レガネス相手とかでもxGゴール期待値3くらいボロボロにやられてるし
    今日のソシエダとかはxGゴール期待値1くらいなのに4得点とか運が上振れすぎただけだぞ


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    37: 名無し@サポーター 2025/04/02(水) 08:37:52.99

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    タケ終わった後モドリッチと揉めてたのかな?🤔
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    121: 名無しさん@恐縮です 2025/04/02(水) 08:33:11.84 ID:OB5IvjsB0

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    守備うまくなりすぎ
    何でも出来る選手になったな
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    1: 久太郎 ★ 2025/04/02(水) 07:13:18.59 ID:hDRTzjRp9
     現地時間4月1日に開催されたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝の第2レグで、久保建英が所属するレアル・ソシエダがラ・リーガ王者のレアル・マドリーと敵地サンティアゴ・ベルナベウで対戦した。



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    【動画】久保がドリブル突破から鋭い切り返し→絶妙のアシスト

     ホームでの第1レグを0-1で落としたソシエダは久保が先発出場。いつも通り4-3-3の右ウイングに入った。

     序盤からボールを握られたソシエダは8分、エンドリッキにオーバーヘッドシュートを浴びるも枠を外れる。その2分後のヴィニシウスのショットはGKレミロのセーブで防ぐ。

     迎えた16分、左サイドから抜け出たバレネチェアがGKルニンの股を抜き、先制点を奪取。アグリゲートスコアで同点とする。

     しかし30分、第1レグと同様に、ヴィニシウスのパスに反応して裏抜けしたエンドリッキにゴールを許し、再びリードを奪われる。

     左SBで起用されたフランス代表MFカマビンガのタイトなマークに苦しんでいた久保は前半アディショナルタイム、ようやくいい形で仕掛け、ボックス内でヴィニシウスに抱き抱えられるようにして倒れるも、笛は鳴らず。納得がいかず、ハーフタイムに主審に抗議する姿も見られた。
     
     後半に入ってもマドリーペースが続くなか、70分に久保のCKにスビメンディがボレーシュート。こぼれ球にオジャルサバルが詰めるも、大きく枠を外してしまう。

     それでも72分、久保のクロスのこぼれ球を収めた右SBのアランブルが抉ってクロス。これがアラバのオウンゴールを誘発して、再び振り出しに戻す。

     さらに80分、久保がドリブルで右サイドから持ち込み、切り返しからラストパス。オジャルサバルのシュートがアラバに当たってゴールに吸い込まれる。日本代表MFがアシストした一撃で、2戦合計で勝ち越しに成功する。

     しかし82分、ヴィニシウスの突破から、ベリンガムのボレーシュートですぐに追いつかれる。

     その後の大ピンチは、レミロのセーブで防いだものの、それで与えたCKからチュアメニにヘディングシュートを叩き込まれ、あっという間にひっくり返される。

     だが、後半アディショナルタイム3分、久保が得たFKから、オジャルサバルがヘッドでネットを揺らし、またもタイスコアとなる。

     後半終了間際にヴィニシウスの突破を止めた久保が、足がつって倒れたものの、延長戦に入ってもプレーを続ける。

     延長戦は防戦一方となったソシエダは、後半に入るタイミングで疲労が見える久保とオジャルサバルをベンチに下げる。

     すると115分、またもCKから途中出場のリュディガーにヘッドでネットを揺らさせ、勝ち越し点を献上する。

     このまま試合終了。この試合は4-4、アグリゲートスコア4-5で、ソシエダの敗退が決定した。
        
    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/33d87b6b9b71a2433f3dd4cf58739ccc3ee2e4d9



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    431: 名無し@サポーター 2025/04/02(水) 07:09:09.89
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    久保建英が絶妙アシストをマーク、足をつりながら奮闘も…ソシエダは120分間の死闘の末に2戦合計4-5でマドリーに敗戦、無念の4強敗退【国王杯】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33d87b6b9b71a2433f3dd4cf58739ccc3ee2e4d9
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/04/01(火) 22:23:36.17 ID:KndquKhc9
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    コパ・デル・レイ準決勝2ndレグのレアル・マドリーvsレアル・ソシエダが4月1日に開催される。ソシエダの日本代表MF久保建英はスタメンと予想されている。

    【動画】久保が今季7度目のMOMの活躍!

    2月26日にソシエダのホームで行われた1stレグは、エンドリッキのゴールにより、レアル・マドリーが1-0で勝利。フル出場した久保はGKのセーブを強いるシュートを放つなど果敢な仕掛けを見せたが、惜しくも得点にはつなげられなかった。

    約1カ月を経て、両チームが再び激突。スペイン『マルカ』の予想スタメンで久保はミケル・オヤルサバル、セルヒオ・ゴメスとともに攻撃陣を形成し、定位置の右ウイングで先発するとみられている。

    日本代表のバーレーン戦で1ゴール1アシストを記録するなどインパクトを残した久保は、29日に行われたバジャドリー戦でもマン・オブ・ザ・マッチに輝くハイパフォーマンスを披露し、2-1の勝利に貢献するなど好調を維持。古巣との一戦で、逆転での決勝進出に導く活躍が期待される。

    ■レアル・マドリー予想スタメン
    GK:ルニン
    DF:L・バスケス、アセンシオ、リュディガー、F・ガルシア
    MF:バルベルデ、チュアメニ、べリンガム
    FW:エンドリッキ、エンバペ、ヴィニシウス

    ■ソシエダ予想スタメン
    GK:レミロ
    DF:アランブル、スベルディア、アゲルド、ムニョス
    MF:スチッチ、スビメンディ、パブロ・マリン
    FW:久保、オヤルサバル、S・ゴメス

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc8ed2671ae9fb17284f4809edf07baf708c4b54

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    1: ゴアマガラ ★ 2025/04/01(火) 22:28:32.36 ID:KndquKhc9
    直近の試合でもPKを巡る微妙なジャッジが…

     今シーズンのラ・リーガも残すところ9試合となった。バルセロナが勝点66で首位に立ち、同63のレアル・マドリーが追走。アトレティコ・マドリーはここ数試合の足踏みが響いて勝点57と、優勝戦線から一歩後退している。

     バルサとマドリーの2強によるタイトル争いが激しさを増す中、気になるのが今シーズンのあるデータだ。バルサはラ・リーガで相手のペナルティーエリアに侵入した回数が最も多く、29試合で82ゴールという数字も断トツのトップ。一方、マドリーはバルサより20も少ない62ゴールとなっている。

     しかし、PKの獲得数を見てみると、マドリーが11回でリーグトップなのに対し、バルサは7位タイのわずか6回。これにバルセロナの地元紙『ムンド・デポルティボ』は、「マドリーはバルサより20ゴール少ないのにPKの数は倍」という見出しの記事を掲載。
    本来はペナルティーエリアでのプレー機会が多いほうがPKの獲得数も増えるとして、この両チームのPK獲得数の差が「普通ではない」と同紙は指摘しているのだ。

    【動画】物議を醸すマドリーのPK獲得シーン

     このタイミングで報じたのは、直近の29節でPKを巡る問題が続いたからだろう。バルサはジローナ戦でのフェルミン・ロペスに対する相手のチャージがPKにならず、
    一方のマドリーは、レガネス戦でアルダ・ギュレルが倒されてPKを獲得したが、これが微妙な判定だったとして物議を醸している。

     さらに同紙は、この"PK問題"がピチーチ賞(得点王)争いにも影響を及ぼすと指摘。現在ラ・リーガの得点ランキングのトップに立つのは、25ゴールを挙げているバルサのロベルト・レバンドフスキだ。
    そして2位がマドリーのキリアン・エムバペで、22ゴール。このうちPKによるゴールはレバンドフスキが3で、エムバペが6となっている。

     レバンドフスキはコンスタントにゴールを重ねているものの、36歳という年齢を考えると、疲労の蓄積する終盤戦に調子を落とす可能性もなくはない。
    一方のエムバペはシーズン後半戦にかけてチームにフィットし、得点ペースを上げている。今後もマドリーのPKが増えれば「エムバペが恩恵を受ける」ということだろう。

     ラ・リーガのタイトル、そしてピチーチ争いにおいて、「PKの数」が鍵を握るのだろうか。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170990
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