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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 20:07:33.83 ID:???*.net

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    元マンチェスター・ユナイテッド監督のサー・アレックス・ファーガソン氏は、
    バルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドに続く
    サッカー界のスター選手が誰になるのかは現時点でまだ予想できないと考えているようだ。

    過去7年間のFIFAバロンドールを2人で独占するなど、スペイン2強のエースはサッカー界を代表する選手として君臨し続けている。
    いつか両者が衰えるときが来るとすれば、その後に続いてトップに立つ選手が誰になるのかも注目されるところだ。

    メッシとチームメートのFWネイマールはその候補の一人かもしれないが、ファーガソン氏はどう見ているのだろうか。
    『SiriusXM FC』によるインタビューで次のように語ったとしてイギリス複数メディアが伝えている。

    「そういう選手を生み出すチームとしては、いつもバイエルン・ミュンヘンやバルセロナ、レアル・マドリー、
    マンチェスター・ユナイテッドなどのようなクラブに目が向けられるものだ。だが正直に言って、今は突出した選手がいるのかどうか定かではない」

    「ネイマールはポテンシャルがあるとして盛んに騒がれているが、まだ分からないと思う。まだ存分に力を発揮したわけではない。
    もちろん、誰と話をしてもほとんどは彼のことを高く評価しているがね。我々が今メッシやロナウドを見ているように、次に才能を発揮してくれる選手になることを期待しているよ」

    一方でファーガソン氏は、ここ最近のチームの不調で立場が危うくなりつつあるとも言われるマドリーのカルロ・アンチェロッティ監督を擁護している。

    「カルロはトップレベルの男だ。シャルケとの試合を見に行ったが、彼は素晴らしかったよ。私が今まで会った中で最高の監督の一人であり、
    最大の敵の一人でもあった。彼の未来についてはまったく心配していないよ」

    GOAL 4月3日(金)17時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150403-00000018-goal-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 10:41:06.45 ID:???*.net
    バルセロナの本拠地「カンプノウ」で行われるスペイン国王杯決勝で爆破予告をツイッターに掲載した17歳の少年が拘束された。
    3日付のスペイン紙マルカが報じた。

     スペイン警察は同少年を脅迫容疑で拘束したと発表した。
    容疑を認めているという。

     同少年は、過去にもツイッターに何度も脅迫めいたことを掲載していたという。
    爆破予告を不安視した他のユーザーが、コメントの取り消しを求めたが、拒否したことで警察に連絡。
    これにより、警察の捜査を恐れた同少年は、プロフィルを削除したが、警察に特定されて拘束された。
     ビルバオとバルセロナが対戦するスペイン国王杯決勝は、5月30日に行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150403-00000065-nksports-socc

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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 23:08:23.66 ID:???*.net
    バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、母国紙『El Pais』とのインタビューで自身の現況について見解を述べた。

    今シーズン、ルイス・エンリケ監督が新指揮官に就任したバルセロナは、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの加入により、
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシおよびブラジル代表FWネイマールとの3トップの高いポテンシャルを最大限に生かすべく、
    チームの代名詞であるボールポゼッションを捨ててでもカウンターを狙うことが増えた。

    その結果、攻撃面での重要度が減ったとも指摘されているイニエスタだが、「もの凄く強力な3トップがいたら、それを生かさない手はないだろう?」
    と現在の戦術に賛同するとともに、チームのためならば泥仕事も厭わないとの姿勢を示した。

    「僕には物事に耐える力がある。すべき時は我慢し、それも含めて現状を満喫することができる。僕はそうやってハードワークを重ねてきた。
    しっかりと走らなければ、しっかりとプレーできない。傍からはそうは見えないかも知れないけれども、
    僕はバルセロナでも代表でも常に汗をかき続けてきたし、それは今後も変わらない」

    バルセロナのトップチームでのデビューから約12年半、スペインA代表でのデビューから約9年を数えるイニエスタは、
    最高峰のレベルでの長いキャリアを振り返り、現在のチームにおける自身の立場について冗談を交えながら説明した。

    「自分がチームのリーダーだという感覚は全くない。僕が唯一自覚しているのは、自分は責任を負うべきベテランだという事だ。
    今ではもう自分はほとんどお年寄りだと感じているよ」

    SOCCER KING 4月1日(水)20時48分配信
    http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20150401/297784.html

    写真
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    325: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/31(火) 09:07:30.44 ID:O4NgEDG30.net


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    メッシが1位でC・ロナウドは29位…CEIのランキングは驚きの結果に 香川が攻撃的MF部門の5位に選出 

    スポーツ研究国際センターによる分析結果が注目を集めている。 
    2015年から現在までのパフォーマンスを分析した結果、FW部門でバルセロナのリオネル・メッシがトップに立った一方で、 
    レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドが29位に終わったのだ。 

    同センターによる分析は、ポジション別にシュート能力やチームメートのためのチャンスメーク能力、相手のチャンスをつぶす能力など、 
    6つの重要業績指標に基づいてランクづけするもの。リーグ戦で少なくとも3分の2以上の時間に出場した選手が対象となる。 

    今年に入ってリーガエスパニョーラで12試合17ゴールのメッシがトップに立った一方で、11試合6ゴールのC・ロナウドは29位という結果に。 
    チームメートのMFガレス・ベイルが35位、FWカリム・ベンゼマが37位と、年明けからのマドリーの苦戦ぶりが反映された形となった。 

    ポジション別ではセンターバック部門でレヴァークーゼンDFエミール・スパヒッチ、サイドバック部門ではマンチェスター・シティDFガエル・クリシ、 
    守備的MF部門ではボルシア・ドルトムントMFヌリ・シャヒン、攻撃的MF部門ではエデン・アザールとアーセナルMFメスト・エジルがトップに立っている。 
    また、ボルシア・ドルトムントMF香川真司が同部門で5位に入った。 

    ■攻撃的MF部門 
    エデン・アザール(チェルシー) 
    メスト・エジル(アーセナル) 
    ヘスス・ナバス(マンチェスター・シティ) 
    ケヴィン・デ・ブルイネ(ヴォルフスブルク) 
    香川真司(ボルシア・ドルトムント) 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000000-goal-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 14:36:05.20 ID:???*.net

    メキシコ1部リーグの強豪パチューカが、FIFA(国際サッカー連盟)の公認データを基に世界一ドリブルの速い選手を発表し、
    レアル・マドリードのウェールズ代表MFガレス・ベイルが時速36.9kmで最速の選手であることが明らかとなった。
    28日のスペイン紙『マルカ』などが報じた。

    同ランキングによると、2位にはパチューカに所属するメキシコ代表MFユルゲン・ダムが時速35.2kmでランクインしており、
    3位にはマンチェスター・Uのエクアドル代表MFアントニオ・バレンシアが入った。

    昨年度のFIFAバロンドール(年間世界最優秀選手賞)に輝いたレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは時速33.6kmで5位。
    同賞最多受賞者でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは時速32.5kmで7位だった。

    一方、2014年のブラジル・ワールドカップでは、グループステージのスペイン戦で
    バイエルンのオランダ代表MFアリエン・ロッベンが世界最速とされる時速37kmのドリブルスピードを記録しており、
    当時のFIFAのデータではアーセナルのFWセオ・ウォルコットが時速35.7kmで2位、前述のバレンシアが時速35.2kmで3位とされていた。

    ドリブルの速さを数値化した世界ランキングは以下のとおり。

    1、ガレス・ベイル(レアル・マドリード):時速36.9km
    2、ユルゲン・ダム(パチューカ):時速35.2km
    3、アントニオ・バレンシア(マンチェスター・U): 時速35.1km
    4、アーロン・レノン(エバートン):時速33.8km
    5、クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード):時速33.6km
    6、セオ・ウォルコット(アーセナル):時速32.7km
    7、リオネル・メッシ(バルセロナ):時速32.5km
    8、ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U): 時速31.2km
    9、フランク・リベリー(バイエルン):時速30.7km
    10、セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード):時速30.6km

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00296728-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月30日(月)13時29分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00296728-soccerk-socc.view-000
    左上からベイル、ダム, 左下からバレンシア、C・ロナウド

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 18:20:03.47 ID:???*.net

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    スペイン1部リーグのバルセロナのMFシャビ(35)が、カタールリーグの
    アルサドに移籍することが28日、分かった。
    アルサドの関係者が明らかにした。3年契約を結ぶとみられる。
     シャビはバルセロナ生え抜きで、2016年6月まで契約が残っていた。
    これまで7度のリーグ優勝と3度の欧州チャンピオンズリーグ優勝に貢献
    。スペイン代表の主力としても長く活躍した。(AFP時事)。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150329-00000039-jij-spo

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    レアル・マドリードは23日に公式声明を出し、ウェールズ代表MFガレス・ベイルらに暴力行為を行ったファン3名に対し、
    法的処置をとることを発表した。クラブ公式HPが伝えている。

    22日、レアル・マドリードはバルセロナとのクラシコに1-2で敗戦。そのことに腹を立てた3名のファンは、
    バルデベバスの練習場から車で帰宅するベイルらを待ち伏せ、走り去るベイルの車を追いかけ罵声を浴びせながら叩いたり蹴ったりしたという。

    クラブは騒動を起こした人物を特定し、そのうちの一人がレアル・マドリードのソシオ会員であることが判明。
    通知を受けたクラブの規律委員会は、同人物をソシオ会員から追放することを申請した。

    その後の規律委員会の審議の結果、同人物は一時的にソシオ会員の持つ権利を失い、またクラブは3名に対し法的処置を行うことも決定。
    3名は国家反暴力委員会から適切な処罰を受けることになる。

    SOCCER KING 3月24日(火)8時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150324-00294517-soccerk-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 00:17:36.16 ID:???*.net
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    レアル・マドリーは、22日に行われたリーガエスパニョーラ第28節でバルセロナに1-2と敗戦した。この試合で戦犯扱いとなってしまったのは、MFガレス・ベイルなのかもしれない。

    スペイン『アス』の電子版は、クラシコを終えて「ベイルを先発として維持するか?」というアンケートを実施した。8,532票が集まり、そのうち68,3%がベイルを先発から外すべきだと回答している。

    前半は果敢に右サイドから仕掛けて良いプレーを見せていたベイル。オフサイドで取り消されたものの、FWクリスティアーノ・ロナウドのパスからネットを揺らす場面もあった。
    しかし、後半に入ると7本のパスで58,6%の成功率にとどまり、ボールロストの回数は17回とFWカリム・ベンゼマの41回に次いでワースト2位の数字だった。

    さらに、ベイルは前半こそバルサのペナルティーエリア内に5回侵入したが、後半はゼロだった。クラシコに敗れたことでウェールズ代表MFに対するファンの信頼は落ちてしまったようだが、残りのシーズンで取り戻すことはできるだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9927161/

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    【バルセロナ2-1レアル・マドリー リーガ第28節】

     スペイン・リーガエスパニョーラ第28節が行われ、バルセロナとレアル・マドリーがカンプ・ノウで激突した。
     首位・バルサと2位・マドリーの勝ち点差はわずか1。そして、ここで勝った方が今季のリーガを制するとも言われる重要な一戦。
     3分、バルサはイニエスタがスアレスとのワンツーからクロスを送る。その際に相手と接触し、少し痛める。
     8分にはマドリー。ベイルのパスからベンゼマが右足で狙うもゴール左へ外れる。12分にもベンゼマからロナウドが合わせるもクロスバーに阻まれる。
     19分、ついにスコアが動く。先制したのはバルサ。メッシのFKに飛び込んだマテューが頭で叩き込みリードを奪った。
     マドリーは21分、ぺぺがスアレスを倒してイエローカードを受ける。26分にはマルセロが左から中に侵入し、シュートを狙うもDFにブロックされる。

     それでもマドリーは31分、モドリッチの縦パスをベンゼマがヒールで落とすと、走り込んだロナウドがつま先で決めて試合を振り出しに戻す。
     40分にはクロスにベイルが合わせてネットを揺らすも、その前にオフサイドがありノーゴール。42分、ロナウドが強烈なミドルを放つもGKが弾いてCK。このCKから最後はベイルが右足で狙うも枠を外れた。
     48分、マドリーはロナウドのパスからベンゼマが狙うもGKのセーブに阻まれる。
     前半終盤から、マドリーの高い位置でのプレスが機能。バルサにビルドアップを許さない。

     しかし、勝ち越しゴールはバルサに生まれる。56分、アウベスのフィードにスアレスが完璧なタイミングで抜け出すと、抜群のコントロールから右足で流し込んだ。ショートパスが消されても、今のバルサはスアレスがいることで中盤を飛ばした攻撃にも迫力がある。
     その後、両チームとも激しさが増していく中、スコアは動かず時間が経過していく。
     72分、ドリブルで持ち込んだメッシのミドルはわずかにゴール左へ外れた。直後にもメッシのラストパスからネイマールが狙うもゴールならず。
     78分、マドリーはベンゼマが強烈なシュートを放つもGKのセーブに阻まれる。
     最後まで目が離せない一戦はバルサの勝利で終わり、勝ち点3を獲得。首位をキープした。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150323-00010012-footballc-socc

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    バルセロナ vs レアル・マドリード ミドルハイライト動画続きを読む

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