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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 11:58:06.52 ID:???*.net


    世界中のサッカーファンの注目を集めたレアル・マドリードとバルセロナによるスペインの“クラシコ”は、アウェーゲームに臨んだバルセロナが4-0で大勝した。

    ホームで記録的な大敗を喫したレアルのラファエル・ベニテス監督に対してファンが激怒。SNS上でも批判の嵐が吹き荒れている。

     前半11分にウルグアイ代表FWルイス・スアレスに先制ゴールを許すと、レアルはなす術なく失点を重ねた。同39分にブラジル代表FWネイマールのゴールで追加点を許すと、

    後半8分にアンドレス・イニエスタ、同29分にはスアレスにこの日2ゴール目を許し、終わってみれば0-4。後半39分にはレアルのスペイン代表MFイスコが退場処分を受けるなど、散々な結果になった。

     試合当日のスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」に、

    「このゲームで負けるようなことがあれば、ベニテスは監督の座を追われて元フランス代表MFでかつてレアルでプレーしたジネディーヌ・ジダンが新監督になる」と報じられるなど、 

    もともとベニテス監督への逆風は強かった。そこにきての大敗だけに、ファンの怒りは爆発したようだ。

     ツイッター上では「#benitezveteya」という「出て行けベニテス」という意味のハッシュタグをつけたツイートが大量に投稿された。

    中には、「これが明日からのベニテスの姿だ」と、ファーストフード店の制服を着たベニテス監督のコラージュ写真がアップされるなど、大荒れの様相を呈している。

     地元メディアでは、レアルはベニテス監督の解任への動きを加速させると一斉に報じている。

    現在、レアルのセカンドチームにあたるレアル・マドリード・カスティージャを率いているジダンの監督就任の他、ドイツ代表監督ヨアヒム・レーヴ、カルロ・アンチェロッティ前監督の復帰といった名前が並んでいる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151122-00010004-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 04:18:39.44 ID:???*.net

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    【スコア】
    レアル・マドリード 0-4 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 11分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-2 39分 ネイマール(バルセロナ)
    0-3 53分 アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
    0-4 74分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

     21日に開催されたリーガ・エスパニョーラ第12節で、レアル・マドリードとバルセロナによる伝統の一戦“クラシコ”が行われた。

     公式戦では231回目となった今回の“クラシコ”。首位バルセロナと2位レアル・マドリードとの勝ち点差は3で、この試合の結果はリーグ優勝の行方を大きく左右することになる。

     レアル・マドリードは開幕から続出してきた負傷者が大方戦列に復帰。先発メンバーはGKにケイロル・ナバス、DFはダニーロ、ラファエル・ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ。中盤にトニ・クロース、ルカ・モドリッチ、ハメス・ロドリゲスが入り、3トップはギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマとなった。

     一方、バルセロナはエースのリオネル・メッシがいよいよ戦列に戻り、約2カ月ぶりのベンチ入り。GKクラウディオ・ブラーボ、DFはダニエウ・アウヴェス、ジェラール・ピケ、ハビエル・マスチェラーノ、ジョルディ・アルバ。中盤はセルヒオ・ブスケツ、イヴァン・ラキティッチ、アンドレス・イニエスタの3名で、3トップにセルジ・ロベルト、ネイマール、ルイス・スアレスが入った。

     最初にチャンスを作ったのはバルセロナ。7分、左サイドのJ・アルバがエリア内にグラウンダーのパスを送ると、ゴール前のスアレスがヒールパス。これを受けたネイマールが右足シュートを放ったが、ここは枠の上に外れてしまった。

     続く10分、中盤でブスケツからボールを受けたS・ロベルトがドリブルでエリア手前まで持ち込む。S・ロベルトがスルーパスを送ると、エリア内右でボールを受けたスアレスが右足アウトサイドでシュート。これがゴール左下に決まり、バルセロナが先制に成功した。

     その後もバルセロナが試合を支配する。24分、エリア手前左でFKのチャンスを得ると、ネイマールが直接狙ったが、ここはK・ナバスがキャッチ。続く25分にS・ロベルトがチャンスを迎えたが、シュートは枠の上に外れてしまった。

     28分、バルセロナにアクシデントが発生する。足を痛めたマスチェラーノが負傷交代となり、ジェレミー・マチューが緊急投入される。直後のプレーでレアル・マドリードがチャンスを作ると、モドリッチからパスを受けたJ・ロドリゲスがエリア右から左足シュート。しかし、ここはGKブラーボが横っ飛びで防いだ。

     さらに38分、右サイドでパスを受けたモドリッチが鋭いクロスを入れると、GKブラーボが触りきれず、ファーサイドのベンゼマにボールが渡る。しかし、ヘディングシュートはミートしきれず、ゴールを奪えない。

     直後の39分、再びスコアが動く。スアレスの守備からボールを奪ったバルセロナは、エリア手前でボールを持ったイニエスタが、エリア左のネイマールへスルーパス。抜けだしたネイマールがK・ナバスの脇下を抜くシュートを決め、リードを2点に広げた。

     前半の最後まで攻撃を続けるバルセロナ。前半アディショナルタイム2分、スアレスとのワンツーでエリア内左に抜けだしたネイマールがマイナスの折り返し。これをスアレスが右足で狙ったが、マルセロが頭でブロック。こぼれ球を拾ったラキティッチのシュートもヴァランがブロックしてなんとかピンチを切り抜けた。このまま2-0でバルセロナがリードして前半終了を迎える。

    次スレにつづく


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151122-00372257-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 20:55:44.45 ID:???*.net

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    クラシコ前ではワーストにもスポットが当たる

    レアル・マドリードとバルセロナの一戦は世界の頂点を争う戦いで、試合が近付くと過去にクラシコで
    活躍した選手に再びスポットが当たることもある。そんな中、英紙『デイリー・ミラー』は両クラブで
    最悪のパフォーマンスに終始した選手でベストイレブンを作成している。

    〈GK〉
    ホセ・マヌエル・ピント(バルセロナ)

    〈DF〉
    (右から)ジュリアン・フォベール(レアル・マドリード)、ジョナサン・ウッドゲート(レアル・マドリード)、
    アレクサンドル・ソング(バルセロナ)、アドリアーノ(バルセロナ)

    〈ボランチ〉
    トーマス・グラベセン(レアル・マドリード)、パブロ・ガルシア(レアル・マドリード)

    〈サイドハーフ〉
    (右)アレクサンドル・フレブ(バルセロナ)、(左)ロイストン・ドレンテ(レアル・マドリード)

    〈FW〉
    ハビエル・サビオラ(レアル・マドリード)、ジュリオ・バティスタ(レアル・マドリード)

    11人中7人がレアルの選手となっており、 このあたりに後先考えずにお金を使ってきたレアルの
    体質が表れている。負傷続きでほとんど試合に出なかったウッドゲート、いったいいつ使うのか分からず
    終いだったサビオラ、とにかくプレイが荒かったグラベセンと、補強の失敗が目につく。

    一方のバルサからは、現在バルサに所属しているアドリアーノが選出されてしまった。
    アドリアーノは両サイドバック、時にはセンターバックまで務めてきたものの、
    トロフィー獲得にほとんど貢献していないと辛口だ。

    また、同メディアのアンケートで最も使えない選手と評されたのがGKのピントだ。
    ピントといえば常にビクトール・バルデスの控えで、クラシコでは試合に出ていないにも関わらず
    退場処分を受けたこともある。 こうした感情的になる部分がマイナス評価され、
    バルサにはふさわしくないとの意見だ。クラシコは開催の数日前からあらゆる部分が注目されるが、
    まさかのワーストイレブンまで目をつけられてしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-00010018-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 20:25:41.06 ID:???*.net

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    スペインの名手が語る「史上最強選手論」

     元スペイン代表のレジェンド、MFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)がバルセロナ時代の盟友、
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシを「フットボール史上最高の選手」と断言している。
    米テレビ局「ESPN」のインタビューで語ったもの。

    欧州選手権で見たかった名手たち 敗退国の非業のベストイレブンとは

     フットボールの世界では史上最強を巡る議論は尽きないが、シャビの目には明確だという。

    「ペレとマラドーナは巨大な違いを作ってみせたが、フットボールは進化している。彼らよりも優れている選手は
    多い。フィジカル的、戦術的、技術的、精神的にフットボールはかつてないほど進化している。
    メッシは、フットボール史上最高の時代で最高の選手として際立っている」

     シャビはこう語った。サッカー史に燦然と輝く元ブラジル代表の”王様”ペレ、伝説のアルゼンチン代表の
    ”天才”ディエゴ・マラドーナら偉人と比べても、メッシは比類なき存在だとシャビは言い切っている。
    ただ、独力で現在の高みに達したわけではないという。ライバルの存在があってこその進化だったと、
    シャビは続ける。

    「ロナウドなしに、彼はここまで成長しなかった。彼はあそこまでバロンドールを獲得できなかったし、
    ロナウドもそうだと思う。お互いが切磋琢磨している」
    .
    C・ロナウドとの最大の違いは…

     クラシコで鎬を削ってきたレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、
    メッシの進化の媒介となったと語る。偉大な記録を叩き出し続ける両雄だが、明確な違いがあるという。

    「お互いに偉大な点取り屋だが、2人の違いはメッシがチームのプレーにより多く関与するところだ」

     アシストなど攻撃の組み立てや崩しの場面で、周囲と高度な連動性を見せるメッシのチームプレイヤーぶりを
    指摘。そして人間的にも大きな進化を遂げたという。

    「彼は大人になった。シャイだけど、自信と周囲からの信頼を手にしている。しかも、いいヤツで
    冗談も好きなんだ。ドレッシングルームで一番にね。機知に富んでいて、結構彼のユーモアの中には
    皮肉も効いている。知的で賢く、何よりも勝利者だよ」

     昨季終了後にカタールへ移籍するまで、長らく主将としてバルサを牽引してきたレジェンドは、
    カンプ・ノウを沸騰させる後輩の成長ぶりに目を細めていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151119-00010011-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 16:38:57.06 ID:???*.net

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    退団か、契約延長か

    インテルに所屬する日本代表DF長友佑都にスペイン行きの可能性が浮上している。

    スペイン『espiritu deportivo』は18日、リーガ・エスパニョーラのエスパニョール、セビージャ、
    レバンテの3クラブが1月の移籍市場で長友の獲得を望んでいると伝えた。
    今夏イングランドの複数クラブからの関心が報じられた長友だが、今度はスペインのクラブも獲得に乗り出している。

    同紙は長友がインテルで出場機会を得られていないことが退団になるのではないかと見ているが、現在の状況は一転している。
    シーズン序盤こそロベルト・マンチーニ監督の信頼を勝ち取ることができず1月の退団が囁かれた長友だが、
    9節パレルモ戦でシーズン初先発を飾ると、11節ローマ戦、12節トリノと連続で先発出場。
    パフォーマンスも高いレベルで安定しており、評価が上向いているところだ。

    長友自身も退団の意志がないことを再三強調してきているが、具体的なオファーが提示された場合、クラブはどのような判断を下すことになるだろうか。
    長友の契約は今シーズンで満了となるが、現在は延長の可能性も報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151119-00010005-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 11月19日(木)16時1分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 11:36:37.29 ID:???*.net

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    【AFP=時事】サッカーフランス代表のチームメートであるマチュー・ヴァルブエナ(Mathieu Valbuena)の 恐喝事件への関与が疑われているカリム・ベンゼマ(Karim Benzema)が13日、
    自身が事件の首謀者とされる友人とヴァルブエナとの橋渡し役であったことを認めた。消息筋がAFPに明かした。

    ヴァルブエナはベンゼマを「恨んでいない」、弁護士が主張

    証拠を突きつけられたベンゼマは警察に対し、自分が「ばか」だと感じたと供述したという。

    恐喝事件は、ヴァルブエナが警察に見知らぬ男たちから自身の性的な映像を持っていると脅されたと相談を持ち込んだことで発覚した。

    5日に逮捕されたベンゼマは当初、事件へのあらゆる関与を否定していたが、3度目の尋問で口を開き始めた。

    最終的にベンゼマは、生まれ育った仏リヨン(Lyon)にいた頃からの幼なじみで、犯罪歴のあるカリム・ゼナティ(Karim Zenati)氏の手助けをしようとしただけであったとしている。

    「友人のカリム・ゼナティには戸惑っています。彼が刑務所を出た時も、刑務所の中にいる時でさえも面倒を見ました。われわれは極めて近い仲です」

    「私はマチュー(ヴァルブエナ)とカリム・ゼナティの仲を取り持つ橋渡し役でした」

    その後警察は、ベンゼマとゼナティ氏の会話の録音テープを提示。会話の中でベンゼマは、
    10月5日に仏代表合宿地のクレールフォンテーヌ・アン・イブリーヌ(Clairefontaine-en-Yvelines)で、
    ヴァルブエナと話した内容をふざけたような口調でゼナティ氏に報告している。

    テープを聞いたあとでベンゼマは、「ゼナティと確かに話しました。
    この件をどのようにマチュー・ヴァルブエナに持ち出すかについてです」と認めている。

    「この件でカリム・ゼナティが利益を得ることが私の目的ではありませんでした。
    そんなことは考えませんでした。ショックを受けています。正直なところ、振り返ってみると自分がばかみたいです」

    ところが警察に対してベンゼマは、「ゼナティは真面目な人間で、信頼している人物です」と語っており、友人を見捨てるつもりはないという。

    なお、ベンゼマの弁護士アラン・ジャクボウィチ(Alain Jakubowicz)氏はAFPに対し、今回の警察での聴取は、ベンゼマに「悪意がなかった」ことを示していると語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000008-jij_afp-socc
    AFP=時事 11月14日(土)11時28分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000008-jij_afp-socc.view-000

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