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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/11(金) 13:14:38.44 ID:CAP_USER*.net

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    FWクリスティアーノ・ロナウドとの衝突など選手からラファエル・ベニテス監督への不満が出ていると報じられているレアル・マドリーだが、英紙『サン』によると、レアルは来夏、現在チェルシーを指揮するジョゼ・モウリーニョ監督の復帰を考えているようだ。

     フロレンティーノ・ペレス会長は11月23日に記者会見を行い、ベニテス監督への信頼を強調し、チームを立て直してほしいと語っていた。しかし、ペレス会長は今もなお、10-11シーズンから3シーズン、レアルを指揮したモウリーニョ監督を世界最高の監督と考えており、選手たちとの衝突によりチームを去ってしまったが、常々放出したくはなかったと口にしていたという。

     また、有力なレアルの情報筋の話では、「もし、何の問題もなくジョゼを戻すことができるのなら、明日にでもフロレンティーノ会長はそうするだろう。まだ我々はその段階には至っていないがね。ただ、彼らが定期的に連絡をとっており、単なる仕事上の付き合いだけの関係ではないのは確かだ。彼らは友人なんだよ」と、ペレス会長とモウリーニョ監督の関係は良好であることを明かしている。

     チェルシーは現在プレミアリーグで14位に低迷し、5日の第15節では昇格組のボーンマス戦に0-1で敗れ、今季8敗目を喫し、モウリーニョ監督への解任の圧力が高まっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151211-01462980-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 16:23:50.86 ID:CAP_USER*.net

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    バルセロナ(スペイン)は現地時間8日(以下現地時間)、FWネイマールが同日の練習で左足の筋肉に「小さな」損傷を負ったと発表した。復帰については、回復次第としている。

     バルサは9日、すでに首位での決勝トーナメント進出を決めているチャンピオンズリーグで、レヴァークーゼン(ドイツ)と敵地で対戦する。その後12日にリーガ・エスパニョーラ第15節でデポルティーボをホームに迎えたのち、クラブW杯出場のために日本へ向かう。

     ネイマールは今季、バルセロナでFWルイス・スアレスの19得点に次ぐ公式戦16得点をマークしている。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00000017-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 22:20:53.47 ID:CAP_USER*.net
    僕は1992年からバルセロナを見続けているんですが、なかでもグアルディオラが監督だった
    2008年~2012年ぐらいのチームは“最高”という印象でした。シャビやプジョールを筆頭に
    カンテラ出身者が多くて、みんながひとつの集合体のように、隙もなく、完膚なきまでに叩き潰すチームでした。
    昨シーズンからルイス・エンリケが監督になりましたが、やっぱりバルサのサッカーの土台は変わっていない。
    ただ、スアレスとラキティッチが昨年の夏に入って、しかもチームに馴染んだのは凄く大きいと感じます。
    ふたりのフィジカル的な強さは、それまでのバルサに欠けていたもの。その点がグアルディオラ政権下の
    バルサとの違いですね。
    今はMSN(メッシ、スアレス、ネイマール)の力を前面に押し出しているから、それを後方の7人がうまくサポートしている。
    グアルディオラのチームに比べると、多少の隙はあるんです。だけど、それを補って余りあるカウンターの
    破壊力がある。縦一本で裏が取れるし、対角にもロングフィードを出せる。その間に誰かがスペースに
    走りこんでペナルティーエリア内で決めたりもできる。バルサ本来のリズミカルな崩しにカウンターが備わって、
    余計にタチが悪くなったかな(笑)。
    それと“出して動く”を当たり前のように繰り返して、みんなが前を向いて相手の嫌なところへ
    突っ込んでいけるから点が取れるんですよね。1タッチプレーの連続から奪ったローマ戦の2点目なんかは、
    その動き出しがよく表われたゴールでしたね。だから、今のバルサは“最恐”って感じです。
    だって、恐ろしいでしょ? あの3トップ(笑)。

    最前線の3人に隠れてしまっているけど、ラキティッチはルイス・エンリケのバルサにおいて重要な
    プレーヤーです。フィジカル的な強さとタフさを持つ彼は、相手の立ち位置を見て、強く守備に行ける。
    ルイス・エンリケはそこを重視しているので、その点がシャビ(今夏にアル・サードに移籍)をあまり使わなくなった
    理由のひとつかなと思っています。
    中盤の右にラキティッチを置いているのは、メッシの守備の負担をカバーするのが狙いですよね。
    ラキティッチがメッシの守備をサポートし、ブスケッツとイニエスタがポジションをずらして、
    スアレスも真ん中に戻ってきて蓋をする。そこでボールを取ったら一番危険なメッシにボールが渡って、
    一気にチャンスを作り出せますよね。
     だから、ボールを持って繋ぐという部分ではシャビに比べて物足りないけど、前の3人の力を引き出すという
    点では、ラキティッチのほうが適役だと思います。
    でも、このチームの肝はなんと言ってもブスケッツ。僕は彼が出てきたときから「黄金時代が来たな」と感じていました。
    冷静にボールを捌けるブスケッツは、みんなが安心して預けられる。なので、中央にいるだけでボールがスムーズに回り出す。
    しかも、同じポジションに居続けるわけではなく、困った人をしっかりサポートしにあらゆるエリアをカバーできる。
    守備ではひとりでもボールを取りきれるし、周りと連係してもボールを奪える。MSNが気持ち良くプレーできるのも
    ブスケッツがいるからこそ。アンカーに安定感があるプレーヤーがいるのは大きいですよね。

     12月10日(バルサの開幕戦は17日)から始まるクラブワールドカップで来日します。
    日本で見られるってなかなか無い機会ですからね。本当にワクワクします!

     この“最恐”チームを真似られるかは別として、自分たちが意識を持って徹底して取り組めば、
    近づくことはできると思うので、細かくチェックしたいと思います。

     でも、このレベルに達したのはカンテラも含めた、チームとしての歴史があるからこそ。
    だから、バルサの強さは同時にクラブの歴史の勝利でもある。本当に凄いクラブですよ!

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151207-00010001-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 22:00:29.49 ID:CAP_USER*.net
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    チームメイトが喜ぶ中、1人怒るCR7

    久々にBBCが揃って得点を決めた5日のヘタフェ戦で、FWクリスティアーノ・ロナウドのとある行動が話題を呼んでいる。

    スペイン紙『スポルト』によると、注目を集めたのはカリム・ベンゼマが2点目を挙げたシーンだ。
    この場面ではハメス・ロドリゲスが上げたクロスをガレス・ベイルがヘディングで中に折り返し、
    それをベンゼマが粘りながら押し込んだものだったが、このときロナウドはベンゼマの得点を喜ばなかった。

    最初はベイルからの折り返しにロナウドがシュートを打とうとしたが、相手DFに後ろから引っ張られたせいで
    シュートを打てなかったことに腹を立て、主審にPKだろうと詰め寄ったのだ。ロナウドは完璧な態勢で
    シュートを打てる状態に入っており、おそらく相手が引っ張らなければゴールを決めていただろう。
    それだけにベンゼマの得点が決まったことよりも自身へのPKがあったはずだと主審に詰め寄ったのだ。

    同メディアはロナウドのエゴイスティックな部分がまた1つ顔を覗かせたと伝えており、
    チームの得点以上に自身の得点が欲しかったのだろう。結果的にロナウドもチームの4点目となる
    得点を決めてハッピーな状態で試合を終えることができたが、無得点に終わっていればまた
    フラストレーションを溜めていたはずだ。

    チームメイトの得点よりも自身の得点を欲する。この姿勢がロナウドをゴールマシーンへと
    変貌させていったのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00010019-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 22:18:32.92 ID:CAP_USER*.net

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    【レアル・ソシエダ 2-1 エイバル リーガ・エスパニョーラ第14節】

    リーガ・エスパニョーラ第14節が現地時間6日に行われ、エイバルはアウェイでレアル・ソシエダと対戦した。
    エイバルの乾貴士はベンチスタートとなっている。

    試合は開始早々に動く。4分、ペナルティエリア深くまで侵入セルジ・エンリチュの折り返しにボルハ・バストンが詰めてエイバルが先手を取る。
    しかし直後の10分に守備の一瞬のミスを突いたレアル・ソシエダがイマノル・アギレチェの今季10得点目で追いつく。

    そのままドローで終わるかと思われた終盤の90分、再び試合が動く。
    浮き球の縦パスに反応したブルマがゴール前へ身体を張ってラストパスを送り、最後はアギレチェ。
    絶好調のエースが勝負を決める今季11得点目を挙げてチームに勝ち点3をもたらした。

    乾は後半開始からケコに代わってピッチに立ったが、スコアを動かすようなインパクトを残すプレーを見せられず試合終了。
    エイバルは15位のレアル・ソシエダに2-1で敗れ、すぐそこに転がっていた勝ち点1を取りこぼしてしまった。

    【得点者】
    4分 0-1 ボルハ・バストン(エイバル)
    10分 1-1 イマノル・アギレチェ(レアル・ソシエダ)
    90分 2-1 イマノル・アギレチェ(レアル・ソシエダ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151206-00010027-footballc-socc
    フットボールチャンネル 12月6日(日)21時58分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10787930.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 19:34:42.94 ID:CAP_USER*.net
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     エイバルのMF乾貴士が11月29日に行われたリーガ・エスパニョーラ第13節のレアル・マドリード戦で
    4試合ぶりに先発しフル出場を果たした。試合はアウェイのレアル・マドリードがギャレス・ベイルと
    クリスティアーノ・ロナウドのPKによって0-2で勝利したものの、翌30日の『マルカ』紙の採点で
    乾はチームトップとなる「6.5」の高得点(10点満点)を付けられ、
    「ボレーシュートやパスなどエイバルでは最も目立つ選手だった。
    (ホセ・ルイス)メンディリバル監督のチームの質(の高さ)を証明していた」という寸評を受けていた。

     ただし出場8試合で未だノーゴールというのは30万ユーロ(約4000万円)とはいえクラブ史上最高額となる
    移籍金で加入した外国人選手の序盤戦としては物足りない。また、この試合で同じサイドハーフの
    ケコが累積警告による出場停止でなければ先発できていたかどうかもわからない。

     レアル・マドリード戦を中継したWOWOWではハーフタイムに解説を担当した城彰二氏による
    乾のインタビュー映像を流した。短時間ながら興味深い発言の多いインタビューだったので
    是非多くのサッカー関係者に見てもらいたい内容だが、城氏からメンディリバル監督から
    求められていることについて聞かれた乾は「今の監督はとにかくチームのためにやる選手が好きなので、
    その辺はしっかりやらないといけない」と答えた。

     このレアル・マドリード戦の前に乾が先発出場したのが第9節のバルセロナ戦で、カンプ・ノウに乗り込んだ
    エイバルは開始10分に先制しながらもルイス・スアレスのハットトリックで3-1と逆転負けを喫した。
    それ以降、3試合続けて先発落ちとなった乾だが、「何もできなかった」「悔しかった」と漏らした
    バルセロナ戦の乾は守備面でまだエイバルでサイドハーフの先発を確約されるほどの
    パフォーマンスではなかった。

     例えば1-1で折り返すことに成功した前半のエイバルはバルセロナをかなり苦しめたのだが、
    決定機にこそつながらなかったが乾がマッチアップするバルセロナの右サイドバック、
    ダニエウ・アウヴェスの上りについていかない(いけない)シーンが4回あった。うち1回は、
    エイバルの左サイドバックであるダビド・ジュンカが自分のエリアに入ってきたD・アウヴェスをつかまえて
    対応したが、本来であれば乾からジュンカに対してマークを受け渡すコーチングないしアクションが必要だった。

     30分以降は両チームの素早い攻守の切り替えによるスピーディーな展開に対して肉体以上に
    頭のインテンシティーが下がってしまい、攻守両面でチームメイトからワンテンポ遅いアクションを
    起こす場面が目立っていた。とはいえ、バルサ戦での乾は絶妙なポジションで常時2人以上の
    選手を引きつけていたイヴァン・ラキティッチへのパスコースを切りながら、ビルドアップにおける
    展開をマッチアップするD・アウヴェスに誘導することを目的とした守備の中間ポジションがきちんと取れていた。
    よって、チームにとっての「穴」とまではなっていなかった。

     日本では「テクニシャン」としてドリブルやボールタッチを評価されることの多かった乾だが
    今はまだ頭と身体に対する守備面での負荷が高く、彼本来の攻撃能力を発揮するまでには至っていない。
    しかし、欧州で5シーズン目を迎えるだけあって、守備戦術の高さは欧州の中でも屈指のリーガの舞台で
    出場10試合にも満たない乾がスタート地点に立つために必要最低限やるべき守備タスクを
    試合毎にこなせるようになっている点は「リーガで成功する初の日本人」という大きな期待を
    抱かせてくれるものだ。裏を返せば、スペインで日本人が成功するためには高い守備ハードルを
    きちんとクリアできなければいけないということなのだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151206-00377302-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/04(金) 23:12:13.61 ID:CAP_USER*.net

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    元アルゼンチン代表のエルナン・クレスポ氏が、世界のストライカーたちを格付けした。
    この世には、「人間界」と「超人界」があるようで…。

    クレスポ氏が活躍したセリエAでは現在、ナポリFWゴンサロ・イグアインが好調だ。
    だが、かつての名ストライカーは、イグアインの活躍を喜びながらも、世界最高レベルよりは
    ワンランク下がると考えているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』で語った。

    クレスポは、イグアイン、ルイス・スアレス(バルセロナ)、ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)の
    3人が“人間界のトップ”であると表現。“超人”の部類であるリオネル・メッシ(バルセロナ)、
    クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)、ズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)を除いての話だ。

    “人間界のトップ3”では、L・スアレスがトップにいる。

    「私としては、スアレスがトップだ。より完成されている。アヤックス、リヴァプール、そして今はバルセロナで、
    いつも非常に高いアベレージを残してきた。そしてバルセロナのような宇宙人のクラブに行っても適応している。
    メッシとネイマールといった怪物がいる中でも、問題なくやっているんだ。アヤックスでもリヴァプールでも、
    やっていることは同じだった。いつもベストを尽くしてきたね」

    イグアインについては、こう話している。

    「すごく良いね。インテル戦は彼だけで勝ったようなものだ。2点目はとんでもなかったよ。
    でも、あとの2人の域には、まだ達していない。今の彼は、セリエAで最も強く、最も決定的な選手だね。
    でも、みんな分かっているとおり、セリエAはヨーロッパ最強リーグじゃないんだ…」

    昨シーズンのセリエA得点王であるインテルのマウロ・イカルディにも触れた。

    「彼はフィニッシャーとしての力を示しているけど、もっとチームプレーを学ばなければいけない。
    (監督のロベルト・)マンチーニの要求をもっと理解しなければいけないよ」

    クレスポ氏は現在、セリエBのモデナで監督を務めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00000021-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 01:39:16.34 ID:CAP_USER*.net

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    『Guardian』など各メディアは「スペインサッカー連盟は、コパ・デル・レイでレアル・マドリーを
    失格処分とすることを決めた」と報じた。

    先日行われたカディスとの試合においてロシア代表FWデニス・チェリシェフを起用したところ、
    彼が昨季ビジャレアルで3枚の警告を受けており出場停止中であったことが発覚したレアル・マドリー。

    本来起用してはいけない選手を使ったということでカディス側からの苦情があり、
    その結果規約違反が認められた。

    これによっておそらくコパ・デル・レイからは失格になるだろうと予想されており、その通りの処分が言い渡されたようだ。

    ただし、現在のところは大会運営側からの宣告があったという段階で、おそらくレアル・マドリー側は
    スポーツ仲裁裁判所に上訴する可能性が高いと考えられている。

    それが長引いた場合、今後の大会の組み合わせについてどうなるかは不明である。

    http://qoly.jp/2015/12/05/copa-del-ray-banned-real-madrid-for-ineligible-player

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/04(金) 13:37:37.05 ID:CAP_USER*.net

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     バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスが3日、スポンサーイベントで
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシについてコメントした。同日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     強力3トップ“MSN”の一員として首位バルセロナで活躍しているスアレス。「3倍のお金を積まれたとしても、
    バルサを出ていこうとは思わない。退団は不可能だ」と、移籍の可能性がないことを明言。
    「このクラブに来るため、たくさんの努力をしてきた。いつだってここでプレーすることを夢見ていたんだ」と述べた。

     また、「僕とメッシのどちらも退団はあり得ない」と同僚のメッシについても言及すると、
    「彼は本物の天才だ」と称賛しながらも、「右足のシュートだけは習得する必要があるけどね」と、注文をつけた。

     バルセロナは、6日に行われるリーガ・エスパニョーラ第14節でバレンシアと対戦。
    その後、9日のチャンピオンズリーグ・グループステージ第6節レヴァークーゼン戦、
    13日のリーグ戦第15節でデポルティーボ戦に臨み、日本で行われるFIFAクラブ・ワールドカップに
    17日の準決勝から参戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00376631-soccerk-socc

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