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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 21:59:03.25 ID:CAP_USER*.net
    CL制覇が続投の条件に
     
    レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督が、今季のUEFAチャンピオンズリーグで優勝できなければ、解任となる可能性が急浮上した。
    ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が後任候補に挙がっている。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

    ジダン監督は1月にラファエル・ベニテス前監督の解任を受け、レアルのBチーム、カスティージャからトップチームの監督に昇格。
    就任後、持ち前の求心力で崩壊寸前と報じられていたロッカールームを引き締め、チームを上昇させ。

    だが、リーグ戦で前節アトレチコ・マドリードとのダービー 戦に敗れるなど、首位バルセロナとの勝ち点差は9まで開き、
    指揮官は「リーガは終わった」と、白旗宣言した。

    さらにエースFWクリスティアーノ・ロナウドは若手選手の実力不足を公然と指摘。
    物議を醸した揚げ句、謝罪するという負の連鎖に巻き込まれている。

    白い巨人の危機的状況に、フロレンティーノ・ペレス会長は、
    ACミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOに監督人事の指南を受けているようだ。

    会長はレアルに今季残された唯一のタイトルであるUEFAチャンピオンズリーグで優勝できなければ、
    満を持して投入した切り札のジダン監督を更迭し、新監督の人選に入るという。

    そして、ユベントスで昨季リーグ、イタリア杯優勝に加え、欧州CL準優勝に導いたアッレグリ監督を後任候補にリスト アップしているもようだ。

    昨季終了時に選手、サポーターから信頼の厚かったイタリアの名将カルロ・アンチェロッティを解任するなど、
    次々に監督の首をすげ替えるペレス会長は、救世主の期待を集める英雄ジダンも斬首台にあげてしまうのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 3月3日(木)21時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010021-soccermzw-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 17:28:59.99 ID:CAP_USER*.net
    今夏も派手に補強?

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    イングランドのマンチェスター・ユナイテッドが巨費を投じてレアル・マドリードの核となる2人、
    セルヒオ・ラモスとクリスティアーノ・ロナウドを強奪しようと企んでいるようだ。

    両者はともに28日に行われたアトレティコ・マドリードのダービー戦に先発出場を果たしたものの、
    満足のいくパフォーマンスを見せることはできず本拠地サンチャゴ・ベルナベウのサポーターをガッカリさせている。
    スペイン『Fichajes』はレアルの攻撃と守備における核である2人を、マンチェスター・ユナイテッドが一気に
    強奪しようと画策していると伝えた。また、ユナイテッドは“2大スター”の獲得費用としておよそ
    1億1500万ポンド(約184億円に相当)を準備中だと同メディアは報じている。

    もちろん彼らの獲得は困難を極めることになるだろうが、フットボールの世界では何が起きてもおかしくはない。
    マンチェスター・ユナイテッドがその潤沢な資金力をフルに生かし、
    ありえない“爆買い”を実現させることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00010012-theworld-socc

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2016/02/26(金) 13:14:00.80 ID:l1McwVrc.net

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    エンリケバルサでOK?
    ハインケスバイエルンも捨てがたいけど

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    16: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 22:13:23.31 ID:HrQEUc2I0.net

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    今のハメス・ロドリゲスなら本田の方が活躍するかも
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 11:14:38.99 ID:CAP_USER*.net

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     バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスがイベロアメリカ最高選手賞を受賞した。EFEの授賞式に出席したスアレスは、“MSNトリオ”について語った。スペイン『マルカ』が伝えている。

     FWリオネル・メッシ、スアレス、FWネイマールによって形成される“MSNトリオ”の交友関係について口を開いたスアレスは「どんな選手も素晴らしい交友関係を持っている。僕らもMSNの3人だけじゃなく、皆で常に共に笑ったりハグしたりしている。それは愛情というよりは、サポートなんだ」と話した。

     ピッチ上で素晴らしい化学反応をみせているバルサのトリオだが、「僕らは何も計画したりしていない。ただただ自然に起きるんだ。自分たちのプレーを楽しんでいるだけさ。楽しんでプレーできていれば、ああいうプレーができる」と言う。

     スアレスは「メッシの左足が自分にもあればなぁと思うよ。あれは世界で最高クラスのものだ」と言い、ネイマールの「プレーのテンポ」や「躍動感」を称賛した。

    「僕らが優先するべきことはチームのゴールさ。僕たちの誰も自分のチームメイトと競ったりなんかしていない。互いの手柄を褒め称える関係だからね。チームの手助けになれることに喜びを覚えるよ。それが一番大事なことだから」

     リーガで首位を独走するバルセロナのロッカールームの雰囲気を最高だと語るスアレスは、「雰囲気はこれ以上ないぐらい本当に良いよ。皆バルセロナでも代表でも勝ちまくっている。あらゆる種類のトロフィーを獲得しているし、その皆が自分を同じギャングの一員になったように扱ってくれるんだ」と表した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160301-01624889-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 15:17:27.15 ID:CAP_USER*.net

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    チーム現状を批判し非難を受けたレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは、
    メディアに向けても批判を繰り出している。28日付けスペイン紙『マルカ』が報じた。

    マドリーは現地時間27日に行なわれたリーグ戦第26節アトレティコ・マドリー戦を1-0で敗戦。
    試合後にミックスルームに現れたC・ロナウドは、不満をぶちまけた。

     メディアから不調とする批判に対しC・ロナウドは「僕が調子が悪いというが、
    (現在22ゴールで、25ゴールで得点ランキング首位のバルセロナFWルイス・スアレスの)すぐ近くに位置している」と対抗。

    チャンピオンズリーグ得点ランキングでも現在12ゴールと、
    2位バイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レバンドフスキの7ゴールを大きく引き離していることで「誰も追いつける位置にいない」とし、
    まるでいわれのない迫害を受けているようだと語った。

    さらにC・ロナウドは「クリスティアーノ(・ロナウド)の調子が落ちたからマドリーも…というが、お前たち(報道陣)はほぼいつも不公平だ。
    お前たちの見る視点はクソだ。数字は嘘をつかない。結果を見てみれば簡単なんだ」とメディアに対する不満を語った。

    「ここスペインではいつもこうだ」と不満タラタラのC・ロナウド、もしかするとスペインを離れる一番の理由はメディアになるかもしれない。

    フットボールチャンネル 2月29日(月)11時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160229-00010014-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 14:42:14.15 ID:CAP_USER*.net

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    27日のアトレティコ・マドリード戦に0-1で敗れたレアル・マドリード。常に批判されるのは指揮官だが、スペイン『MARCA』は指揮官への批判をやめろと題し、選手たちのパフォーマンスを厳しく批判した。

    同メディアはこの試合で先発出場したほとんどの選手を批判。エースのクリスティアーノ・ロナウドはビッグゲームになると静かになる悪癖が顔を出し、ボールロストを繰り返したハメス・ロドリゲスはスタメンにふさわしい選手ではないと切り捨てた。

    さらに世界屈指のセンターバックと言われるセルヒオ・ラモス、中盤でバランスを取るトニ・クロースも大したことはないとバッサリ。

    サイドバックのダニーロは3000万ユーロもの値打ちがある選手ではなく、同選手の獲得はクラブ史に残る失敗になろうとしていると痛烈に批判した。ちなみに、同紙はマドリードに拠点をおくメディアで、いわゆる“レアル寄り”の報道で知られている。

    同メディアはラファエル・ベニテスとジネディーヌ・ジダンのどちらがベンチに座っていても結果は変わらないとも伝え、結果が出ない責任は選手たちにあると2人の指揮官を擁護している。

    ジダンはロッカールームの空気をポジティブなものに変えるなど、ベニテスの下で混乱したチームを上手く立て直したはずだったが、この日の選手たちの動きはよくなかった。 
     
    もはやジダンにできることは何もないのかもしれない。同メディアは過大評価されているロナウドらを放出するのも1つの手と考えているようだが、スーパースターであるはずの彼らはもう使えない選手になってしまったのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00010003-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 07:17:42.08 ID:CAP_USER*.net

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    27日のリーガエスパニョーラ第26節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのアトレティコ・マドリーとのダービーを0−1で落とした。FWクリスティアーノ・ロナウドは試合後、敗戦への悔しさを隠すことができず、歯に衣着せぬ物言いをしている。

    このダービー敗戦で、2位アトレティコとの勝ち点差は4に広がり、翌日にセビージャ戦を控える首位バルセロナには12差をつけられる可能性があるマドリー。C・ロナウドはこの状況に不満を抱えている様子で、ミックスゾーンでその心情を吐露している。

    ポルトガル代表FWは多数の主力選手を負傷で欠くチームが、自身の満足できる働きぶりを見せられていないとの意見を口にした。

    「全員が自分のレベルにあれば、僕たちは首位に位置していたはずだ。メディアによれば悪いのはいつだって自分なんだよ。でも自分が残す数字や統計は、絶対に嘘をつかない」

    「チームメートを過少評価したいわけじゃないんだ。だけど、ベストメンバーがいなければ勝つことは難しい。僕はペペ、カリム(・ベンゼマ)、ベイル、マルセロとプレーすることを望んでいる。ヘセ、ルーカス(・バスケス)、コバチッチが良くないとは言えないし、とても良い選手たちだ。でもさ…」

    C・ロナウドは、いかにマドリーといえども、ベストメンバーが揃っていなければタイトル獲得は困難と感じているようだ。

    「大会に勝つためには最高の選手たちが必要だが、このチームの最高の選手たちは負傷している。それが事実であり、現実だ。今プレーしている選手たちを見下しているわけじゃない。でもベイル、ペペ、マルセロは負傷中で、カリムも100%ではないんだ。それでタイトルを勝ち取るのは簡単じゃない。それが今季のつまずきの要因だと思う」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00000034-goal-socc

    【サッカー】レアル、ダービー敗戦でジダン体制初黒星…逆転優勝がますます遠のく
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456592572/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 02:02:52.14 ID:CAP_USER*.net

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    フットボールチャンネル 2月28日(日)1時55分配信

    レアル、ダービー敗戦でジダン体制初黒星…逆転優勝がますます遠のく

    レアル・マドリーはダービーに敗れてジダン監督初黒星となった【写真:Getty Images】

    【レアル・マドリー 0-1 アトレティコ・マドリー リーガ第26節】

     現地時間27日、リーガエスパニョーラ第26節でレアル・マドリー対アトレティコ・マドリーによる“マドリード・ダービー”が行われた。

    レアルに憑りつく不吉な記録。逆転優勝は“ミッション・インポッシブル”!?

     マドリーはガレス・ベイルが欠場したものの、出場が危ぶまれていたカリム・ベンゼマが先発に名を連ねた。

     試合開始からマドリーはクリスティアーノ・ロナウド、アトレティコはアウグスト・フェルナンデスがシュートを放つ。その後もC・ロナウド、ベンゼマが狙うも得点は奪えない。

     アトレティコもコケ、アントワーヌ・グリーズマンが反撃を試みるも、両チームともに得点を奪えないまま後半へと突入する。ベンゼマは前半のみのプレーとなり、ジネディーヌ・ジダン監督はボルハ・マジョラルを後半から投入する。

     しかし、先制したのはアウェイのアトレティコだった。左サイドのフィリペ・ルイスからの折り返しをグリーズマンが詰めて1-0とする。

     ジダン監督はルーカス・ヴァスケス、ヘセ・ロドリゲスなど攻撃のカードを切る。しかし、最後までアトレティコのゴールを破ることはできず、ホームでのダービーで痛恨の敗戦となった。

     ジダン監督が就任して以降は無敗を続けてきたマドリーだったが、ダービーで公式戦初黒星を喫してしまった。

     3位のマドリーは敗れたことで2位アトレティコとの勝ち点差は4に広がり、翌日に試合を控える首位バルセロナとの勝ち点差を詰めることができなかった。逆転での優勝を狙っていたマドリーだったが、ますます遠のいてしまった。

    【得点者】
    53分 0-1 グリーズマン(アトレティコ)

    フットボールチャンネル編集部

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 21:44:11.81 ID:CAP_USER*.net
    ポルトGKイケル・カシージャスは、レアル・マドリー在籍時にジョゼ・モウリーニョ監督と衝突したことを振り返り、
    その理由についても語っている。

    長年にわたってマドリーの守護神として君臨していたカシージャスだが、2012-13シーズン途中に負傷離脱すると、
    当時マドリーを率いていたモウリーニョ監督はそのままカシージャスをレギュラーに戻さず。
    代役として補強したディエゴ・ロペスにゴールを任せ続けた。

    カシージャスがスペイン『RTVE』のインタビューに語ったところによれば、クラブ間の対立関係が
    スペイン代表に影響を及ぼすことを避けるため、同選手が宿敵バルセロナの選手たちとの対話を行ったことが
    モウリーニョ監督の気に障ったのが関係悪化の一因だったという。

    「代表チームの緊張感を緩和するため、僕がバルセロナの選手と話をしたのが彼には気に入らなかったようだ。
    シャビとカルレス・プジョールと話をしたけど、(報道されたように)『許してくれ』と言ったわけじゃない。
    それは記者がモウリーニョに言ったことだ」

    「僕がシャビに言ったのは、このままではスペインサッカーのイメージが損なわれる、緩和しなければならない、ということだった。
    モウリーニョには気に入らなかったが、僕はマドリーのキャプテンとしてもスペイン代表のキャプテンとしても
    行動する必要があったんだ。モウリーニョとは何度も話をしていたが、最後の年にはまったく話をしなかった。
    ひどい状況だったよ」

    モウリーニョ監督は2013年にマドリーを去り、カシージャスも昨年夏にクラブを離れることになった。
    その決断を後悔はしていないようだ。

    「マドリーでの僕の状況はもう歪められてしまっていた。(カルロ・)アンチェロッティが来て(D・ロペス起用の)
    決断を下したけど、個人的なレベルでは良い気分ではなかったよ。僕はプレーしたかったからね」

    「メンタルの健康を保つためにはマドリーを出るのが一番だったんだ。1つ明らかなのは、
    マドリーでプレーしてきた試合によって、今後も僕の名前がクラブの歴史と結びつけられるということだ。
    1つの時代が終われば別の時代が始まるものだし、何もやり残した仕事はないよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000011-goal-socc

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