サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★@ 2017/02/10(金) 22:56:20.78 ID:CAP_USER9

    C3rXOsjXAAAolqM

     
    スペイン2部テネリフェに加入したMF柴崎岳(24)が、チーム内で孤立していると、スペインのラジオ・マルカが報じた。

     入団会見で少しだけスペイン語を話した柴崎だったが、スペイン語と英語をまだ十分に話すことができない。また、胃腸炎を発症したことにより練習に参加できず、現時点ではチームメートとなじめていないという。8日に行われたチームの昼食会は、新加入のFWタイロンらが参加したものの、柴崎は姿を見せなかったと報じた。

     スペインのネットメディア「エル・ドルサル」では、キャプテンのMFスソが柴崎の現状について「適応は難しい。なぜなら自分たちの言語を話さないからね」とコメント。プレーよりも会話ができないことが一番のハードルであることを話した。

    また「一日でも早く適応できるように彼を助けていかないといけない。なぜなら24歳でその国の言葉を知らずに母国を離れることは困難なことだ。それは自分の経験からもね」とした。

    日刊スポーツ 2/10(金) 18:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-01777214-nksports-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し2017/02/10(金) 16:03:34.05 ID:6k9MNmKT0

    C1suvMwUUAAXEj8

     
    どう考えても今後現れると思えない

    続きを読む

    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/02/07(火) 23:27:50.47 ID:CAP_USER9

    C3rXOsjXAAAolqM

     
    1月に鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍したMF柴崎岳(24)がダウンした。地元カナリア諸島の情報サイト「エルドルサル」が7日に伝えたもので、胃の不調を訴えて同日の練習を欠席したという。

     4日のホーム・エルチェ戦後、テネリフェのマルティ監督は柴崎のデビュー戦について「アルメリア戦(18日)が現実的なのでは」と語っていたが、同サイトは体調不良の影響でバリャドリード戦(12日)の出場はより難しい状況になった、としている。

    スポニチアネックス 2/7(火) 23:24配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000150-spnannex-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/02/07(火) 15:51:51.95 ID:CAP_USER9
    neymar-marcelo

     
    レアル・マドリーのDFマルセロがインターネット上での批判に対し、暴言を吐いてしまったようだ。スペイン『アス』が伝えている。

     マルセロは5日、自身のインスタグラム上で、レアルの同僚であるFWクリスティアーノ・ロナウドの32歳の誕生日を祝う前に、同日に25歳となったバルセロナFWネイマールを祝福。これに不満を抱いたフォロワーから批判を浴びると、マルセロも負けじと「黙れよバカどもが」と応戦してしまったという。

     マルセロはその後、C・ロナウドの誕生日を祝うメッセージを投稿。そこには2人がレアルでのゴールを喜ぶ写真が添付されていたが、レアルファンの胸中は複雑かもしれない。

    ゲキサカ 2/7(火) 14:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-01636598-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2017/02/06(月) 22:00:43.83 ID:CAP_USER9
    先週末、カンプ・ノウでアスレティック・ビルバオを3-0で下したバルセロナ。

    試合を決定づける2点目を奪ったのは、リオネル・メッシだった(「Youtubeで見る」からご覧ください。00:51から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=xFz1wU4bfQk



    右サイドの角度のない位置からフリーキックを直接決めたメッシ。相手GKゴルカ・イライソスのミスにも助けられたが、こうした位置からゴールを狙えるのは自信があってのことだろう。

    そんなメッシは、今季直接フリーキックで4ゴールを奪っている。その全てが2017年に入ってからのものであり、今年に入ってからの10試合であげた8点のうち、半分にあたるフリーキックということになる。

    そのゴールはいずれも過去記事で映像を紹介しており、時系列順に並べるとビルバオ戦、ビジャレアル戦、ビルバオ戦。なかでもビルバオからは直近の3試合で全てフリーキックからゴールを決めていることになる。対戦相手からするとこれはトラウマレベル…。

    逆に言えば、今季メッシは1月に入るまでフリーキックからゴールを決めていなかったということになる(代表戦では1ゴール)。それはそれで不思議なことだが、いずれにしても今やミラレム・ピャニッチと並ぶ世界最高のフリーキッカーと言って良い。

    なお、この日のゴールによってメッシがバルセロナであげた直接フリーキックの数は27に。これによりロナルト・クーマンが持っていたクラブ記録(26)を更新し、単独でのレコードホルダーとなった。

    http://qoly.jp/2017/02/06/lionel-messi-freekick-data-20170206-kwm-1

    続きを読む

    1: Egg ★@2017/02/06(月) 13:13:14.34 ID:CAP_USER9

    CqV2XatVUAAEbhm

     
    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、2月5日に25歳の誕生日を迎えた。そこで、スペイン紙『マルカ』は同日、ネイマールの成績を同僚のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ及びレアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと比較している。

     同紙によると、25歳時点で、ネイマールは所属クラブとブラジル代表チームを通じて公式戦468試合に出場。280ゴールをマークしているという。これに対して、メッシは405試合で279得点を記録。C・ロナウドは162得点と、ゴール数ではネイマールが最も多いことが判明した。

     一方で、同紙はネイマールがバロンドール(世界年間最優秀選手)を獲得できていないことを指摘。25歳までにメッシは同賞を3度、C・ロナウドは1度獲得していたようだ。

     それでも、チームタイトルに関しては、ネイマールはリーガ・エスパニョーラとコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)を2回、チャンピオンズリーグ(CL)、コパ・リベルタドーレス、オリンピックをそれぞれ1回ずつ制している。

    これに対し、メッシはリーガ・エスパニョーラを5回、CLを3回、コパ・デル・レイを2回制覇。C・ロナウドはマンチェスター・U在籍時代に、プレミアリーグ優勝を3度、CL制覇を1度経験していたという。

     今後ネイマールは、世界最優秀選手の称号を獲得できるのか。更なる飛躍に期待が集まる。

    SOCCER KING 2/6(月) 12:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00549695-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2017/02/04(土) 10:36:26.73 ID:CAP_USER9

    CtI4WXXUsAE0LlE

     
    バルセロナが来季の獲得候補に、アーセナル所属のドイツ代表MFメスト・エジルをリストアップした。3日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

     同紙によると、バルセロナは中盤の獲得候補選手として、エジルに関心を示している模様。レアル・マドリードに所属するスペイン代表MFイスコらとともに、今夏の移籍市場での獲得を目指す可能性があるという。

     その他、エジルには母国ドイツのバイエルンなども関心を示していることが伝えられ、争奪戦に発展する可能性も出てきたようだ。

     しかし、エジルの古巣であるレアル・マドリードは、同選手の買い戻し条項を保有している模様。アーセナルがスペインのクラブへエジルを売却する場合、レアル・マドリードは48時間以内に同額以上の移籍金を提示することで、同選手の買い戻しが可能となるようだ。また、スペインの他クラブへ5000万ユーロ(約61億円)以上の移籍金で加入する場合は利益の33パーセントを受け取ると伝えられていた。

     現在はアーセナルと2018年6月30日までの契約を締結しているエジル。アーセナルは同選手との契約延長を目指しているが、いまだ合意には至っていない。エジルが要求しているとされる週給25万ポンド(約3500万円)の提示や、アーセン・ヴェンゲル監督の去就が同選手との新契約成立のカギとなってくるようだ。今後の展望に注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00549075-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2017/02/04(土) 13:06:44.58 ID:CAP_USER9

    CqGLreXUIAA7v7r

     
    「技術的にはネイマールの方が段違い」 ご意見番ペレがC・ロナウドより実力上位と断言
     
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは1月に自身4度目となるバロンドール(欧州最優秀選手)の栄誉を手にしたが、
    サッカーの王様と呼ばれる元ブラジル代表FWペレはブラジル代表の魔術師と比較し、「勝っているのはヘディングだけ」と一刀両断している。ブラジルメディア「UOLスポルテ」で語った。

    ワールドカップ優勝3回のサッカー界のレジェンドは、レアルが誇る稀代のゴールマシーンに厳しい評価を下していた。

    「ネイマールの唯一の問題はヘディングだけだ。クリスティアーノ・ロナウドは彼より上の選手ではない。技術的にはネイマールの方が段違いだ。
    だが、ロナウドはヘディングをうまく使っている。ネイマールのヘディングゴールを見ないだろう。それが大事なんだ」

    昨年、欧州チャンピオンズリーグと欧州選手権で優勝したロナウドだが、ヘディング以外はネイマール以下とご意見番のペレは語っていた。

    今季リーグ戦13ゴールで得点ランク3位のロナウドは、かつてのように高速ドリブルで局面を打開するようなシーンが減っている。
    一方、圧倒的なテクニックとアシスト力を示すネイマールだが、今季は16試合5ゴールと決定力を見せることができていない。

    それでも、ペレはブラジルのアイドルのほうがロナウドよりも実力上位と断言していた。

    Football ZONE web 2/4(土) 12:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170204-00010007-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170204-00010007-soccermzw-000-view.jpg

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/02/04(土) 08:20:36.07 ID:CAP_USER9

    469718110-500x352

     
    レアル・マドリードFWカリム・ベンゼマといえばワールドクラスのストライカーといったイメージだが、今季のパフォーマンスはその称号にふさわしいものとは言いにくい。リーグ戦ではDFセルヒオ・ラモスより少ない5得点にとどまっており、センターフォワードとしてはもう少し得点を奪ってほしいところ。

    しかし、現在の状態はそんな話ができるレベルではない。スペイン『MARCA』によると、今季のベンゼマは1試合平均0・8本しかシュートを打っていない。これでは一撃必殺で仕留めなければ得点数を増やすことは難しく、FWとしてはあまりに寂しい数字だ。

    これはレアル加入後ワーストの成績で、2009-10シーズンに記録した0・96本よりも少ない。同メディアはその1つの原因がクリスティアーノ・ロナウドにあると伝えており、ロナウドがより中央へ入ってくる機会が増えたためにベンゼマがワイドな位置に押し出される割合が増えていると分析している。もちろんそれも影響しているはずだが、ベンゼマほどの能力を持つ選手にはもっと得点に絡んでほしいところ。

    今季はガレス・ベイルも離脱しており、BBCの破壊力は明らかに落ちている。リーグ戦でバルセロナやセビージャを振り切って優勝するためにも、チャンピオンズリーグで連覇を果たすためにもベンゼマとロナウドの爆発は欠かせない。少なくとも得点数を2桁に乗せてほしいところだが、ベンゼマはこの状況を変えられるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/4(土) 7:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00010001-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/02/03(金) 21:59:41.69 ID:CAP_USER9
    日本復帰もネガティブではない

    昨夏にドイツのハノーファーからスペインのセビージャへ移籍した日本代表MF清武弘嗣は、
    残念ながらポジションを勝ち取ることができず、古巣のセレッソ大阪に復帰することが決まった。

    問題視されたスペイン語でのコミュニケーションや、
    サミル・ナスリら強力なライバルの出現が清武を苦しめることとなり、結果だけを見ればリーガ・エスパニョーラ挑戦は失敗だった。

    しかしセビージャでの半年間ほどだけで、清武の欧州挑戦全てが失敗に終わったとはならない。
    清武はニュルンベルク、ハノーファーで確かな評価を受けており、今回独『Kicker』も清武が日本に戻ることを取り上げている。

    同メディアは清武がブンデスリーガで合計17得点31アシストを記録したと過去の実績を紹介しており、
    「サムライブルーの中でも絶対的な存在」と評価している。

    清武はブンデスリーガで自身のテクニックが通用することを証明し、
    実際今冬にもヘルタ・ベルリンやマインツなどが清武に興味を示していた。
    金銭的な問題があったものの、清武が攻撃を操る司令塔として高い評価を受けていたことが分かる。

    清武が27歳であることを考えると、欧州での挑戦はもう終わったと言うこともできる。
    しかし技術的、メンタル的にも得たものは大きいはずで、清武は欧州に挑戦した日本人選手の中でも成功者のグループに入るはずだ。

    清武の日本復帰を残念に思っているファンもいるだろうが、
    来年にはロシアワールドカップも控えている。

    出場機会を確保するのが先決であり、
    セビージャでの結果だけをネガティブに捉える必要はないはずだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/3(金) 11:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00010011-theworld-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<清武の放出を嘆くセビージャサポーター>「この日本人には才能がある」「言葉の面が打撃だったんだろうね」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486044194/

    【サッカー】<セレッソ大阪>玉田社長、清武獲得の経緯を説明!「ヤンマーさんが『他のチームでプレーさせるのはやめよう』となった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486078360/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ