カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ
メッシ、尋常ない活躍でエイバルから大量得点!予知を持っているかのようなプレーとネットの声!パウリーニョも活躍!
1: Egg ★@©2ch.net 2017/09/20(水) 06:54:31.88 ID:CAP_USER9
[9.19 リーガ・エスパニョーラ第5節 バルセロナ6-1エイバル]
【スコア】
バルセロナ 6-1 エイバル
【得点者】
1-0 21分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2-0 38分 パウリーニョ(バルセロナ)
3-0 53分 デニス・スアレス(バルセロナ)
3-1 57分 セルジ・エンリク(エイバル)
4-1 59分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
5-1 62分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
6-1 87分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049742
リーガ・エスパニョーラ第5節1日目が19日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナのホームに乗り込み、1-6で敗れた。昨季最終節の対戦で2得点を奪っていた乾は、フル出場を果たしたもののゴールは生まれなかった。
前節ヘタフェ戦(○2-1)でFWウスマン・デンベレが負傷して約3か月半から4か月離脱することになったバルセロナ。エイバル戦ではFWルイス・スアレス、MFイバン・ラキティッチ、DFジョルディ・アルバらがベンチスタートとなり、
MFパウリーニョが移籍後リーガ初先発を果たした他、FWジェラール・デウロフェウ、MFデニス・スアレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。
前半3分にいきなり決定機を創出したのはエイバルだった。乾から左サイドでボールを受けたMFダビド・フンカのスルーパスに反応したFWセルジ・エンリクが完全に抜け出したものの、
右足から放ったシュートは好反応を見せたGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれてしまう。さらに同10分、右サイドから送られたクロスをファーサイドで受けた乾が右足で狙うが、これもテア・シュテーゲンにストップされた。
すると前半20分、MFアンドレス・イニエスタとのワンツーでPA内に走り込んだDFネメソン・セメドがDFアレハンドロ・ガルベスのファウルを誘い、バルセロナがPKを獲得。これをFWリオネル・メッシがきっちり蹴り込んで、スコアを1-0とした。
1点のビハインドを背負ったエイバルは前半28分、MFゴンサロ・エスカランテのスルーパスをPA内で受けた乾が鮮やかな反転からフィニッシュに持ち込むも、シュートはDFジェラール・ピケにブロックされてしまう。
すると同38分、D・スアレスが蹴り出したCKに走り込んだパウリーニョが豪快なヘディングシュートを突き刺し、バルセロナがリードを2点差に広げた。
2-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同8分にバルセロナが追加点を奪取。左サイドからボールを運んだメッシのシュートはGKマルコ・ドミトロビッチにストップされたものの、
こぼれ球を拾ったD・スアレスが冷静に蹴り込んでネットを揺らし、リードを3点差に広げる。だが同12分、乾のパスを受けたフンカが送った鋭いクロスに飛び込んだS・エンリクが巧みに押し込み、エイバルが1点を返した。
しかし後半14分、MFセルジ・ブスケツのパスを受けたメッシがPA内に運ぶと、タイミングをずらした左足の優しいタッチでゴールに流し込み、バルセロナのリードは再び3点差に。
同17分には乾が好機を迎えたが左足から放ったシュートはテア・シュテーゲンに阻まれると、その流れからバルセロナがカウンターを発動させ、パウリーニョとのパス交換からPA内に進入したメッシが左足でねじ込んでハットトリックを達成。
リードは4点差に広がった。
さらに後半42分にはDFアレイシ・ビダルとのワンツーからメッシがゴールを陥れて自身4点目、チーム6点目を記録。その後はバルセロナに追加点こそ生まれなかったものの、エイバルの反撃も許さず、6-1の快勝で開幕5連勝を飾った。
9/20(水) 6:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-01644251-gekisaka-socc
写真

メッシ劇場、4ゴールと大爆発! バルサが6-1完勝、エイバル乾はゴールならず
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00010001-soccermzw-socc
新戦力のパウリーニョ、デニスが2試合連続ゴール!さらにメッシ4ゴールを決めバルサがリーガ5連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010002-sportes-socc
【スコア】
バルセロナ 6-1 エイバル
【得点者】
1-0 21分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2-0 38分 パウリーニョ(バルセロナ)
3-0 53分 デニス・スアレス(バルセロナ)
3-1 57分 セルジ・エンリク(エイバル)
4-1 59分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
5-1 62分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
6-1 87分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049742
リーガ・エスパニョーラ第5節1日目が19日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナのホームに乗り込み、1-6で敗れた。昨季最終節の対戦で2得点を奪っていた乾は、フル出場を果たしたもののゴールは生まれなかった。
前節ヘタフェ戦(○2-1)でFWウスマン・デンベレが負傷して約3か月半から4か月離脱することになったバルセロナ。エイバル戦ではFWルイス・スアレス、MFイバン・ラキティッチ、DFジョルディ・アルバらがベンチスタートとなり、
MFパウリーニョが移籍後リーガ初先発を果たした他、FWジェラール・デウロフェウ、MFデニス・スアレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。
前半3分にいきなり決定機を創出したのはエイバルだった。乾から左サイドでボールを受けたMFダビド・フンカのスルーパスに反応したFWセルジ・エンリクが完全に抜け出したものの、
右足から放ったシュートは好反応を見せたGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれてしまう。さらに同10分、右サイドから送られたクロスをファーサイドで受けた乾が右足で狙うが、これもテア・シュテーゲンにストップされた。
すると前半20分、MFアンドレス・イニエスタとのワンツーでPA内に走り込んだDFネメソン・セメドがDFアレハンドロ・ガルベスのファウルを誘い、バルセロナがPKを獲得。これをFWリオネル・メッシがきっちり蹴り込んで、スコアを1-0とした。
1点のビハインドを背負ったエイバルは前半28分、MFゴンサロ・エスカランテのスルーパスをPA内で受けた乾が鮮やかな反転からフィニッシュに持ち込むも、シュートはDFジェラール・ピケにブロックされてしまう。
すると同38分、D・スアレスが蹴り出したCKに走り込んだパウリーニョが豪快なヘディングシュートを突き刺し、バルセロナがリードを2点差に広げた。
2-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同8分にバルセロナが追加点を奪取。左サイドからボールを運んだメッシのシュートはGKマルコ・ドミトロビッチにストップされたものの、
こぼれ球を拾ったD・スアレスが冷静に蹴り込んでネットを揺らし、リードを3点差に広げる。だが同12分、乾のパスを受けたフンカが送った鋭いクロスに飛び込んだS・エンリクが巧みに押し込み、エイバルが1点を返した。
しかし後半14分、MFセルジ・ブスケツのパスを受けたメッシがPA内に運ぶと、タイミングをずらした左足の優しいタッチでゴールに流し込み、バルセロナのリードは再び3点差に。
同17分には乾が好機を迎えたが左足から放ったシュートはテア・シュテーゲンに阻まれると、その流れからバルセロナがカウンターを発動させ、パウリーニョとのパス交換からPA内に進入したメッシが左足でねじ込んでハットトリックを達成。
リードは4点差に広がった。
さらに後半42分にはDFアレイシ・ビダルとのワンツーからメッシがゴールを陥れて自身4点目、チーム6点目を記録。その後はバルセロナに追加点こそ生まれなかったものの、エイバルの反撃も許さず、6-1の快勝で開幕5連勝を飾った。
9/20(水) 6:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-01644251-gekisaka-socc
写真

メッシ劇場、4ゴールと大爆発! バルサが6-1完勝、エイバル乾はゴールならず
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00010001-soccermzw-socc
新戦力のパウリーニョ、デニスが2試合連続ゴール!さらにメッシ4ゴールを決めバルサがリーガ5連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010002-sportes-socc
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柴崎岳、中国でもレアルとバルサから唯一得点をあげたアジア人選手として話題に!
1: Egg ★@et 2017/09/20(水) 00:09:54.50 ID:CAP_USER9

2017年9月17日、スペインリーグ1部のヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳が、第4節のバルセロナ戦で決めたスーパーゴールが、中国でも大きな話題になっている。
柴崎は同日行われた強豪バルセロナとの試合に先発出場すると、39分に味方選手がヘディングで競い合った浮き球に反応。ペナルティーエリア手前やや左から、ダイレクトで左足を振り抜くと、ドライブのかかったボールがドイツ代表GKテアシュテーゲンの壁を破り、ゴール右隅に突き刺さった。
ビューティフルゴールを決めた柴崎について、中国の各メディアもこぞって報じている。新浪体育は「世界に衝撃」と題した記事の中で「今シーズンいまだ無失点だったバルセロナのゴールを破ったのは日本人選手・柴崎岳だった」と伝えた。楽視体育は柴崎のゴールについて、「まるで放たれた砲弾のようにゴール隅に一直線に突き刺さった!」としている。
騰訊体育は「日本人で初!世界が驚くバルサ切り、10カ月前にはレアル相手に2発」と題した記事の中で、柴崎が昨年のクラブワールドカップ(W杯)でレアル・マドリードから2ゴールを奪ったことや、バルセロナとレアル・マドリードのスペインの2大ビッグクラブからゴールを奪った最初の日本人であることなどを動画付きで伝えた。ゴールについても、「パワー、スピード、角度いずれも完璧」と絶賛した。
また、サッカーメディアの●球帝(●=りっしんべんに「董」)は「公式戦でレアルとバルサからゴールした日本で初めての選手」「バルセロナ戦での日本人のゴールは乾貴士に続き2人目」などと伝えたほか、捜狐体育や江蘇テレビ局は「日本人選手がレアルとバルサからゴール奪取、中国代表は日本から30年後れている」「彼(柴崎)がすべてにおいて日中サッカーの差を反映している」などと、中国を引き合いに柴崎のゴールを称える記事を掲載している。
中国のサッカーファンからは、「このボレーはすごい!」「マジで素晴らしい。このゴールは本当に美しい」「大空翼か」「レアル相手に2ゴール、そのうえバルサからもゴールなんて。すごいとしか言いようがない」「スペインリーグで10番を背負い、世界を驚かすスーパーゴール。しかも相手は“宇宙クラブ”」「柴崎のレアル戦、バルサ戦でのゴールはどれも素晴らしい。子どもの頃に『キャプテン翼』を見ていた時は日本人の自己満足だと思っていたが、今では徐々に現実になりつつある」など、絶賛の声が相次いだ。
また、「めっちゃうらやましいわ」「日本の選手は欧州5大リーグで主力を張れるのに、中国の選手は…」「彼らが自国ではなく海外クラブで活躍してくれてうれしい。なぜって、もし彼らが自国クラブにいたら、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)を見る気にならないよ」など、自国と比較して羨望(せんぼう)の声をあげるユーザーも少なくない。
なお、新浪体育によると、スペインリーグのツイッター公式アカウントは、柴崎岳の写真にアニメ「ドラゴンボール」の孫悟空の髪型をコラージュした写真を掲載し、活躍を称えている。(編集/北田)
Record China2017年9月19日12時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_191006/
【サッカー】<柴崎岳のゴラッソ>欧米メディアはどう伝えたのか?
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505643029/
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【画像】ヘタフェvsバルサのピケのこのタックルひどいwww
柴崎の怪我についてヘタフェ会長「バルサのある選手が踏みつけたためだ。」
1: 動物園φ ★ 2017/09/19(火) 09:21:38.22 ID:CAP_USER9
9/19(火) 8:28配信
GOAL

16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。
【動画】柴崎岳がバルセロナ戦で鮮烈ゴール!スーパーボレーが炸裂
バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。
バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。
「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」
柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc
GOAL

16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。
【動画】柴崎岳がバルセロナ戦で鮮烈ゴール!スーパーボレーが炸裂
バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。
バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。
「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」
柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc
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【悲報】柴崎岳バルサ戦怪我で長期離脱する可能性が浮上!
1: Egg ★©2ch.net 2017/09/18(月) 08:06:43.28 ID:CAP_USER9


ヘタフェの日本代表MF柴崎が左足のケガのため長期離脱する可能性が浮上した。
クラブ関係者によると、2カ月近く戦線離脱するかもしれないという。
17日に受けた検査の結果次第だが、
長期離脱となれば、柴崎にとっても、ヘタフェにとっても痛すぎる結果となる。
[ 2017年9月18日 05:30
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/18/kiji/20170917s00002020253000c.html
【サッカー】<柴崎岳のゴラッソ>欧米メディアはどう伝えたのか?
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505643029/
【サッカー】<柴崎岳>バルサ戦で先制ゴール!ダイレクトの衝撃ミドルで先制点を奪取も、負傷交代...ヘタフェはバルセロナに1-2惜敗★4
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505636689/
クラブ関係者によると、2カ月近く戦線離脱するかもしれないという。
17日に受けた検査の結果次第だが、
長期離脱となれば、柴崎にとっても、ヘタフェにとっても痛すぎる結果となる。
[ 2017年9月18日 05:30
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/18/kiji/20170917s00002020253000c.html
【サッカー】<柴崎岳のゴラッソ>欧米メディアはどう伝えたのか?
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505643029/
【サッカー】<柴崎岳>バルサ戦で先制ゴール!ダイレクトの衝撃ミドルで先制点を奪取も、負傷交代...ヘタフェはバルセロナに1-2惜敗★4
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505636689/
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【海外の反応】柴崎岳のゴラッソに対する各国の反応がすごいw
1: Egg ★@2ch.net 2017/09/17(日) 19:10:29.24 ID:CAP_USER9


リーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦で、日本代表MF柴崎岳が、世界中に衝撃を与えるゴラッソをねじ込んだ。
試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう
●スペイン紙『La Vanguardia』
「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
●英テレビ局『Sky Sports』
「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」
「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。
●オランダ全国紙『AD』
「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
●スペイン全国紙『AS』
「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
●スペイン全国紙『Marca』
[なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」
つづく
9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1
試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう
●スペイン紙『La Vanguardia』
「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
●英テレビ局『Sky Sports』
「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」
「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。
●オランダ全国紙『AD』
「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
●スペイン全国紙『AS』
「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
●スペイン全国紙『Marca』
[なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」
つづく
9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1
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柴崎岳はボランチなのか、トップ下なのか 適正ポジションどっちなんだろうな
バルサ、コウチーニョではなくリバプールのセネガル代表FWマネにターゲット変更か
リバプールに所属するブラジル代表MFコウチーニョ獲得に失敗したバルセロナが、同じくリバプールのセネガル代表FWサディオ・マネ獲得に動くようだ。英『ミラー』が報じている。
バルセロナは今夏、FWネイマールの代役としてコウチーニョの獲得に動き、1億3800万ポンド(約207億8000万円)もの巨額なオファーを提示したが、最終的に移籍は成立せず、獲得失敗に終わっていた。
25歳のマネは2016年6月にサウサンプトンからリバプールに加入。公式戦29試合で13ゴールを記録し、クラブの年間最優秀選手に選出された。今季もその好調をキープしており、プレミアリーグ開幕3試合で3得点をマークし、8月の月間MVPを受賞していた。
なお、マネはバルセロナの他にレアル・マドリーとユベントスも関心を示しているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-01644193-gekisaka-socc
バルセロナは今夏、FWネイマールの代役としてコウチーニョの獲得に動き、1億3800万ポンド(約207億8000万円)もの巨額なオファーを提示したが、最終的に移籍は成立せず、獲得失敗に終わっていた。
25歳のマネは2016年6月にサウサンプトンからリバプールに加入。公式戦29試合で13ゴールを記録し、クラブの年間最優秀選手に選出された。今季もその好調をキープしており、プレミアリーグ開幕3試合で3得点をマークし、8月の月間MVPを受賞していた。
なお、マネはバルセロナの他にレアル・マドリーとユベントスも関心を示しているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-01644193-gekisaka-socc
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【悲報】バルサのデンベレが長期離脱決定 左大腿二頭筋の腱断裂で全治3カ月半~4カ月と発表・・・
1: pathos ★@ 2017/09/17(日) 22:20:16.26 ID:CAP_USER9
第4節のヘタフェ戦で左ハムストリングを痛めて前半29分に負傷交代
バルセロナのフランス代表MFウスマン・デンベレは、16日に行われた第4節の敵地ヘタフェ戦(2-1)で左ハムストリングを痛めて前半29分に負傷交代した。試合後、エルネスト・バルベルデ監督は筋肉系のトラブルであることを明かしていたが、最悪の結果を迎えてしまったようだ。バルサは公式サイトで全治3カ月半~4カ月であることを発表している。
デンベレは今夏、移籍金1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスでドルトムントから加入。パリ・サンジェルマンが期限付き移籍のFWキリアン・ムバッペの1億8000万ユーロ(約236億円)の買い取りオプションを行使するまでは、史上第2位の移籍金という高額で新天地に渡った。
第3節の本拠地エスパニョール戦でリーグ戦デビューを飾り、続くヘタフェ戦では初の先発出場を飾ったものの、前半29分に左ハムストリングを痛めるアクシデントに見舞われてしまった。指揮官は17日に詳しい検査を行うと話していたが、同日にクラブ公式サイトで発表された検査結果は深刻なものだった。
「検査の結果、ウスマン・デンベレは左太腿の大腿二頭筋の腱の切断が認められた。来週、フィンランドのサカリ・オラバ医師のもと、手術を受けることになる。完治までの離脱期間は、約3カ月半から4カ月と見られている」
ネイマールの後釜とまで期待された逸材が、開幕わずか4試合で年内復帰絶望の重傷を負うとは、バルサにとっては痛恨の事態だろう。順調に回復したとすれば、復帰時期は来年1月~2月頃。20歳のアタッカーには、さらに強くなって戻ってくることが望まれる。
フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010026-soccermzw-socc
バルセロナのフランス代表MFウスマン・デンベレは、16日に行われた第4節の敵地ヘタフェ戦(2-1)で左ハムストリングを痛めて前半29分に負傷交代した。試合後、エルネスト・バルベルデ監督は筋肉系のトラブルであることを明かしていたが、最悪の結果を迎えてしまったようだ。バルサは公式サイトで全治3カ月半~4カ月であることを発表している。
デンベレは今夏、移籍金1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスでドルトムントから加入。パリ・サンジェルマンが期限付き移籍のFWキリアン・ムバッペの1億8000万ユーロ(約236億円)の買い取りオプションを行使するまでは、史上第2位の移籍金という高額で新天地に渡った。
第3節の本拠地エスパニョール戦でリーグ戦デビューを飾り、続くヘタフェ戦では初の先発出場を飾ったものの、前半29分に左ハムストリングを痛めるアクシデントに見舞われてしまった。指揮官は17日に詳しい検査を行うと話していたが、同日にクラブ公式サイトで発表された検査結果は深刻なものだった。
「検査の結果、ウスマン・デンベレは左太腿の大腿二頭筋の腱の切断が認められた。来週、フィンランドのサカリ・オラバ医師のもと、手術を受けることになる。完治までの離脱期間は、約3カ月半から4カ月と見られている」
ネイマールの後釜とまで期待された逸材が、開幕わずか4試合で年内復帰絶望の重傷を負うとは、バルサにとっては痛恨の事態だろう。順調に回復したとすれば、復帰時期は来年1月~2月頃。20歳のアタッカーには、さらに強くなって戻ってくることが望まれる。
フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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