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    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 17:56:22.41 ID:???*.net

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    スソはミハイロビッチの構想から外れる

    29日のミラン対エンポリで、日本代表MF本田圭佑の出場はなく、代わりにスソが入った。
    これについてシニシャ・ミハイロビッチ監督はスソの方が練習で動きが良かったからと説明していた。
    しかし、どうやらエンポリ戦は最後のテストだったようだ。

    昨日の試合で先発したスソとアントニオ・ノチェリーノはミランでプレイする価値がある選手かを
    テストされていたようだが、2人とも指揮官を納得させることは出来なかった。
    ノチェリーノは後半からユライ・クツカと、スソは後半10分にジャコモ・ボナベントゥーラと交代した。

    『Gianluca di marzio』はスソとノチェリーノが放出されることになると伝えており、
    スソはジェノアのディエゴ・ペロッティ獲得のトレード要員になる可能性が高くなっている。
    一方のノチェリーノは契約満了後に放出される見通しだ。

    初戦のフィオレンティーナ戦に完敗を喫した後にテストを行うとはなかなか大胆な選択だが、
    ミハイロビッチの言葉通りバッカとアドリアーノがいてくれて助かった。
    2人がいなければ最悪のテストになっていた可能性もある。

    しかしこれは本田が絶対的な地位を確立できていないことの証でもあるだろう。
    スソと交代したのもボナベントゥーラであり、結局本田に出番は回ってこなかった。
    市場閉幕前に大きな動きを見せるのがミランのお家芸のようになっているが、まだまだ本田に試練は続きそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00010008-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 06:52:13.62 ID:???*.net

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    【スコア】
    ローマ 2-1 ユヴェントス

    【得点者】
    1-0 61分 ミラレム・ピアニッチ(ローマ)
    2-0 79分 エディン・ジェコ(ローマ)
    2-1 87分 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788615

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/85681-roma-2-1-juventus/

    30日に行われたセリエA第2節、ローマ対ユヴェントスの一戦は、2-1でホームのローマが勝利を収めた。

    開幕戦でドロー発進となったローマは、トップ下で先発予想もあったトッティがベンチスタート。イアゴ・ファルケがスタメンに名を連ねる。

    中盤ではケイタが先発し、デ・ロッシがマノラスとのコンビで守備ラインに入った。守備ラインには新加入のディーニェがデビューを飾る。

    ホームでの開幕戦を落としたユーヴェは、3バックの一角にバルザーリではなくカセレスを起用。
    中盤はストゥラーロが先発し、前節同様にパドインが底を務める。
    前線ではマンジュキッチのパートナーに、移籍したコマンに代わってディバラが今季初先発となった。

    ガルシア監督が「1点ビハインドで始めるつもりで」と話していたローマは、指揮官の指示どおりにキックオフからスタートダッシュ。
    開始わずか30秒で、ディーニェが好クロスを入れると、ファーに飛び込んだフロレンツィがマンジュキッチとの交錯で倒れるが、主審の笛は鳴らない。

    その後も一方的に試合を支配したローマは、24分に決定機。サラーからのパスを受けたピアニッチが、ペナルティーエリアの外からピアニッチが右足を振り抜く。ダイレクトで放ったシュートは、だがポストに嫌われた。

    押し込みながらもゴールを奪えないまま前半を終えたローマは、後半に入って60分のゼコのチャンスも、シュートをブッフォンに阻まれた。だが61分、ついに均衡を破る。ピアニッチが得意のFKで見事なシュートを突き刺した。

    ビハインドを背負ったアッレグリ監督は、直後にマンジュキッチを下げ、負傷から復帰したモラタを投入。
    スコアが動いたことで試合はさらにヒートアップし、64分にデ・ロッシがハンドを犯した際には、ユーヴェ陣営がPKを主張して主審に猛抗議する。
    だが、映像ではペナルティーエリアの外でのプレーだった。

    71分にCKからポグバが惜しいヘディングを放ち、直後にはナインゴランの強烈なミドルシュートがブッフォンを襲うなど、両チームがゴールを狙い、試合は次の1点が重要となる展開となる。

    アッレグリ監督は72分、リヒトシュタイナーに代えてペレイラを入れ、4-3-1-2に移行すると、75分には最後のカード。パドインを下げ、新加入のクアドラードを送り出した。

    だが78分、ユーヴェが致命的な痛手を負う。3分前に警告を受けていたエブラが、途中出場したイトゥルベに対するファウルで2枚目のイエローカードをもらい、退場となってしまう。

    数的不利に陥ったユーヴェにとどめを刺したのは、ゼコだった。79分、左サイドからイアゴ・ファルケがクロスを入れると、
    キエッリーニとの空中戦を制し、高く上がったボールを頭で叩き込む。ローマが決定的な追加点を奪った。

    2点のビハインドを背負った10人のユーヴェは、87分にペレイラの突破からディバラが1点を返すことに成功。
    残り時間わずかながら同点弾を目指すと、アディショナルタイムにはCKにボヌッチが頭で合わせてチャンスとする。だが、シュチェスニーの好セーブに阻まれて万事休すとなった。

    イタリアメディアによると、ユヴェントスが開幕から2連敗するのは初めてのこと。5連覇の偉業に挑む王者に、暗雲が立ち込めつつある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000034-goal-socc

    ユーヴェ史上初の開幕連敗…ローマがボスニアコンビの活躍で決戦制す
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00345390-soccerk-socc


    王者ユーベが史上初の開幕連敗!!ローマが大一番制し今季初勝利
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-01017456-gekisaka-socc

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 10:53:33.01 ID:???*.net

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    イタリア代表のアントニオ・コンテ監督は29日、
    9月のEURO2016予選に向けて28名の招集メンバーを発表した。
    FWセバスティアン・ジョヴィンコやDFドメニコ・クリッシトが復帰している。

    コンテ監督が選出したメンバーには、イタリア国外でプレーする9選手が含まれた。
    アメリカに移籍したMFアンドレア・ピルロと、同じくMLSでプレーするジョヴィンコも選出されている。

    EURO2016予選でグループHの2位につけるイタリアは、9月3日にマルタ、同6日にブルガリアと、
    それぞれホームで対戦する。

    今回発表された招集メンバーは以下のとおり。

    GK
    ブッフォン(ユヴェントス)
    パデッリ(トリノ)
    シリグ(パリ・サンジェルマン)

    DF
    アチェルビ(サッスオーロ)
    バルザーリ(ユヴェントス)
    ボヌッチ(ユヴェントス)
    キエッリーニ(ユヴェントス)
    クリッシト(ゼニト・サンクトペテルブルク)
    ダルミアン(マンチェスター・ユナイテッド)
    デ・シリオ(ミラン)
    パスクアル(フィオレンティーナ)
    ラノッキア(インテル)

    MF
    ベルトラッチ(ミラン)
    デ・ロッシ(ローマ)
    フロレンツィ(ローマ)
    パローロ(ラツィオ)
    ピルロ(ニューヨーク・シティ)
    ソリアーノ(サンプドリア)
    ヴェッラッティ(パリ・サンジェルマン)

    FW
    カンドレーヴァ(ラツィオ)
    エデル(サンプドリア)
    エル・シャーラウィ(モナコ)
    ガッビアディーニ(ナポリ)
    ジョヴィンコ(トロントFC)
    インモービレ(セビージャ)
    ペッレ(サウサンプトン)
    バスケス(パレルモ)
    ザザ(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000000-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 06:01:11.56 ID:???*.net 

    ACミランは29日、今季ホーム初戦でエンポリと対戦し2―1で勝って、今季初勝利を挙げた。FW本田はベンチスタートとなり、最後まで出番はなかった。

    開幕戦を0―2で落としたミランのミハイロビッチ監督は先発を入れ替え、トップ下にはスソを据え、2トップにアドリアーノとバッカを配置した。

    前半16分、ミランはバッカのゴールで先制。同20分にサポナラのゴールで追いつかれたが、
    後半24分にアドリアーノが勝ち越しゴールと2トップが結果を出した。2季ぶりに復帰したFWバロテッリの出番もなかった。

    次戦ミランは去就が注目されている長友所属のインテル・ミラノとミラノダービーを行う。エンポリはホームでナポリと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000007-spnannex-socc
    スポニチアネックス 8月30日(日)5時53分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000007-spnannex-socc.view-000
    勝ち越しゴールを決めたACミランのアドリアーノ

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10788613.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 01:11:13.85 ID:???*.net
    ACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、29日のリーグ本拠地開幕戦のエンポリ戦を前に昨季の不振や補強に対する不満を爆発させ、
    来場ボイコットまで起きたサン・シーロのサポーターに独特の名言で観戦を呼びかけた。

    記者会見に臨んだ指揮官は、亡き師匠の言葉を持ち出した。

    「サポーターたちのためにサッカーはあるんだ。ボスコフ監督は言っていた。
    観衆のいないスタジアムは、胸のない女性と同じ。サポーターのためにも全力を尽くしたい。いい試合ができると確信している」

    旧ユーゴスラビア代表や、レアル・マ ドリード、ローマなどを率い、昨年他界した恩師ブヤディン・ボスコフ氏の言葉をかみしめるように語った。
    かつての名将には、美しいサッカーの実現と同じぐらい女性のバストが大事だったのだろうか。そう準え、独特の価値観を披露している。

    前節開幕戦の敵地フィオレンティーナ戦では前半にDFエリーが退場となり、0-2で完敗を喫した。日本代表FW本田佳佑も前半で戦術的交代を余儀なくされた。
    「フィオレンティーナ戦は、間違えた歩みをしてしまった。起きてしまったことも不運だった。11対11で試合したい。

    初めの35分間、チームはもっとできるはずだった。自分のチームのことだけを考えてサッカーをしたいが、相手にもよる。言い訳はしたくない。
    今週はいい準備ができた。エンポリは甘 く見ないが、自分たちにかかっている。ホームでの初試合なので勝つしかない」

    ミハイロビッチ監督は必勝を誓った。カルロス・バッカ、ルイス・アドリアーノの2トップ、MFアンドレア・ベルトラッチ、DFアレッシオ・ロマニョーリ、
    そして、1年ぶりに悪童マリオ・バロテッリも復帰した。凋落(ちょうらく)の名門を見限ったサポーターたちはサン・シーロに戻ってくるのだろうか。今季を占うホーム初戦に挑む。

    Soccer Magazine ZONE web 8月28日(金)22時53分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150828-00010019-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 09:48:04.03 ID:???*.net

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    インテルDF長友佑都の周辺は、移籍期間が閉じられるまで静けさを取り戻すことはなさそうだ。
    プレミアリーグのレスター・シティへの移籍話に続き、イタリアメディアは今度はポルトガルの名門、ベンフィカへの移籍の可能性を報じている。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、28日午後、ベンフィカからインテルに獲得オファーが届いたのだという。
    ただこのオファーは金額が低すぎたようで、インテルが難色を示しているとしている。

    ベンフィカは田中順也の所属するスポルティング・リスボン、
    ポルトと並んでポルトガルのビッグ3に挙げられるチームの一つ。
    昨季はリーグ連覇を果たし、今季も欧州CLに出場する。

    ベンフィカはアトレティコ・マドリーの左SBギリェルメ・シケイラの獲得を目指している。
    しかしインテルも含めた争奪戦となっており、これに敗れた場合の代役として長友をターゲットにしているのだという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-01009916-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 08:57:27.26 ID:???*.net

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    本田の献身性は今季も高評価

    ミランは現在中盤の選手を補強しようと動いている。
    この動きを加速させたのは、セリエA開幕戦のフィオレンティーナ戦だ。
    ミランは前半早々に退場者を出し、0-2で敗れた。
    しかし指摘されたのは退場したDFロドリゴ・エリーの問題ではなく、インサイドハーフの運動量に関するものだった。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督もこの試合でインサイドハーフを務めたジャコモ・ボナベントゥーラと
    アンドレア・ベルトラッチの動きに不満を持っており、開幕早々に中盤の再編に迫られている。

    一方、エリーが退場したことで前半39分にベンチに下がった
    日本代表MF本田圭佑には周囲から高評価の声が上がっている。
    『Milan News.it』はFIFAの代理人資格を持つファビオ・パリシ氏のコメントを紹介しており、
    同氏は本田が中盤で汗をかいていたと評価している。

    「フィレンツェでのゲームは、ミランが中盤を支配されてしまった。
    デ・ヨングは偉大な戦士だが、それはチーム全体が連動して初めて意味を持つ。
    ボナベントゥーラとベルトラッチもクオリティの高い選手ではあるが、スペースをカバーすることが出来ていない。
    彼らの代わりにスペースを埋めていたのは、前半で交代した本田だよ。
    ミランはワールドクラスのFWを2枚残して本田を下げる判断を下したけどね」

    昨季も本田の守備への貢献度は評価されており、それは今季も変わっていない。
    10番として物足りない印象があるのは否めないが、パリシ氏のように見ている人は見ている。
    後は攻撃面での評価を高めることが出来ればサポーターをも満足させることが出来るはずだが、
    本田はそれをこの先証明できるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00010001-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 00:41:11.50 ID:???*.net
    ミランに加入したFWマリオ・バロテッリが、古巣に向かって反撃を開始した。
    自身がプレミアリーグで輝けなかったのは、監督のせいだとしている。

    バロテッリは昨夏、リヴァプールへと移籍した。
    マンチェスター・シティ時代に続くプレミアリーグへの挑戦だったが、輝きを放つことなくイタリアに戻ってきた。

    活躍できなかったのは、自分のせいである。
    だが、ブレンダン・ロジャース監督の責任もあったと、バロテッリは考えている。
    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』にこう語っている。

    「自分のあやまちを受け止めなければいけないが、ロジャースが選んだフォーメーションが、
    オレの個性に合わなかったんだ」

    自分はイングランドで、真剣に努力をしていたと考えている。

    「最初に、何度か簡単なチャンスを逃してしまった。それからは、得点機があまりなかった。
    少し運も悪かったし、ケガもあった。いろいろ絡み合っていたんだ。文句を言ったことはない。
    監督の決断を受け入れたし、常にプロフェッショナルとして振る舞っていた」

    「ミラノに到着したマリオだけが、プロフェッショナルだったわけじゃない。
    リヴァプールでも、オレの振る舞いやライフスタイルはノーマルなものだった。
    去年は、プライベートな生活で問題は一つもなかった」

    自身が間違っていなかったことは、今後の活躍で証明するしかない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000030-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 22:21:15.68 ID:???*.net

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    ミランは29日、セリエA第2節でエンポリをホームに迎える。イタリア『トゥットスポルト』は、MF本田圭佑が先発を外れ、かわりにMFスソが起用されるのではないかと伝えた。

    ミランは第1節フィオレンティーナ戦を0-2で落としている。本田はこの試合に先発出場したものの、前半途中にDFロドリゴ・エリーが退場になった影響で39分に交代を命じられていた。

    『トゥットスポルト』の情報として『MilanNews.it』が伝えたところによると、シニシャ・ミハイロビッチ監督は、前節からの2つの変更を検討している。

    まずトップ下は本田ではなく、スソを起用する考えがあるようだ。また、エリーが出場停止のCBには、前節本田と交代で入ったクリスティアン・サパタが起用される見込みだ。

    数的不利もあったが、フィオレンティーナに完敗して黒星スタートとなったミラン。ホーム初戦でしっかり勝ち点3をつかみたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000028-goal-socc

    試合日程 8/29(土)深3:45 KO
    ACミラン vs エンポリ
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/s/serie/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 11:47:31.42 ID:???*.net

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    現地時間29日、セリエA第2節でミランはエンポリと対戦する。
    開幕戦のフィオレンティーナ戦で敗れたミランにとっては、本拠地サン・シーロで今季初のリーグ戦だ。
    オペラの街ミラノでは、サッカーでもスカラ座でも観客が厳しいことで知られている。
    サン・シーロで『トップ下』の役を演じる本田圭佑にとっては、“個”の力が試される時である。

    やむを得ずの交代にも伊紙は低評価

    退場者を出した直後にやむを得ずの交代。
    しかも中盤に戦術的な穴があり「インサイドMF2人が義務をこなしてなかったので敗れた」とシニシャ・ミハイロビッチ監督は言い切った。
    にも関わらず、地元メディアは本田圭佑に対して低評価を下していた。
    「かなり後ろに下がってきた。これは彼のファイトを示すとともに、ミランがラインを上げて攻め込むのに
    苦労していることの証明(ガゼッタ・デッロ・スポルト)」、「プレーにアイディアは余りなかった。
    ルイス・アドリアーノやカルロス・バッカを動かすために必要なきっかけを作ってあげることが出来なかった(ラ・レプッブリカ)」と、
    出場した38分間でトップ下としてチャンスが作れなかったことを問題としていた。

    戦術的にはエクスキューズもある。フィオレンティーナの守備は綿密で、
    バッカやルイス・アドリアーノへのパスコースは徹底して切られ、また執拗なプレスで後方からのビルドアップも絶たれた。
    しかもアンドレア・ベルトラッチやジャコモ・ボナベントゥーラがSBのカバーを出来ておらず、
    その代わりに本田が戻って相手選手にスライディングタックルを仕掛けるというシーンも2、3度あった。

    これではポジションを上げるのは難しいし、むしろ守備の貢献に一定の評価があってもいいくらいである。
    しかし、だ。どんなに相手が戦術で上回ろうと、どんなにチームが機能してなかろうと、
    そこを個の力でなんとかすることがミランの10番には求められている。
    さもなけば「家にいろ」と言われるわけである。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150828-00010011-footballc-socc&p=1

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