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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 03:02:59.37 ID:???*.net

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    21日にルイジ・ベルルスコーニ杯が行われ、インテルがミランに1?0で勝利した。
    ミランMF本田圭佑は79分までプレー。インテルDF長友佑都は前半のみの出場だった。

    今月いっぱいで閉幕となるミラノ万博を盛り上げるために催された今回のベルルスコーニ杯で、
    ミランは同じ街のライバルであるインテルを招待したミラン。本田は左サイドで先発し、右サイドにはチェルチが入る。

    インテルも控えメンバー中心のメンバー構成となり、長友は左サイドバックで先発。
    右サイドにはモントーヤが入った。長友は前半途中から右サイドに移り、前半のみの出場に終わっている。

    試合は開始12分にインテルが先制。ミラン守備陣の明らかな気の緩みから、コンドグビアが左足で強烈に突き刺した。

    その後は本田が左サイドでボールを受けて、何度も攻撃に絡んでいく。しかし、ミランに同点弾は生まれず、前半はインテルリードで折り返した。

    前半を終えて両チームは複数メンバーを入れ替えた。インテルは長友が退き、ドドーらが投入される。
    チェルチやルイス・アドリアーノなどを下げたミランは、スソやボアテングらを送り込んだ。

    本田は引き続き左サイドを担当。56分にはボアテングのパスを受けてフリーで決定機を迎えたが、
    ペナルティーエリア左からのシュートはカリーソに止められた。66分にはアバーテのクロスがファーに届いて本田がボレーで狙うも、これもカリーソに阻まれる。

    本田は79分に交代。チャンスに絡んだものの、ゴールという結果は残せなかった。

    終盤は若手ばかりとなったインテルを相手にミランが押し込むが、同点弾は生まれず。今季3度目のミラノダービーは、インテルに軍配があがった。

    GOAL 10月22日(木)2時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000035-goal-socc

    試合結果  ACミラン 0 - 1 インテル(12' コンドグビア)
    http://diretta.sportmediaset.it/ls/livescore/?/sportmediaset/it/page/live/sportcenter#matchid_8262922

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 19:15:07.86 ID:???*.net

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     ミランとインテルは21日、サン・シーロで親善試合のベルルスコーニ杯を行う。
    イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』は両チームの予想スタメンを掲載。ミランのFW本田圭佑、
    インテルのDF長友佑都がともに名を連ねており、日本人対決が実現しそうだ。

     同紙はミランのスタメンについて、17日のトリノ戦から7人を入れ替えると予想。
    システムはトリノ戦と同じ4-3-3となる見通しだが、前線の配置に関しては「若干、異例の3トップを並べるだろう。
    アレッシオ・チェルチ、ルイス・アドリアーノとともに、左に本田が入る可能性がある」と指摘している。

     本田はフィリッポ・インザーギ前監督が指揮した昨季序盤、4-3-3の右ウイングを務め、
    ゴールを量産したが、シニシャ・ミハイロビッチ監督は左ウイングに置く考えを持っているようだ。

     一方のインテルは18日のユベントス戦に先発した11人と途中出場のMFフレディ・グアリンを招集外とし、
    スタメンを総入れ替えする。同紙によると、システムは4-4-2で、長友は左サイドハーフで先発する見込み。
    DFダニーロ・ダンブロージオが左サイドバック、DFマルティン・モントーヤが右サイドバックに入ると予想している。

     同紙は長友、ダンブロージオ、そして右サイドハーフでの先発が予想されるFWジョナサン・ビアビアニーの
    3選手について「今シーズン、45分間以上、ピッチにいるべきではない選手たち」と指摘。事実上、
    構想外の選手たちがアピールできるかどうかを試合のポイントの一つに挙げている。

     今季のミラノダービーは、7月25日に中国・深センで行われたインターナショナルチャンピオンズ杯、
    9月13日に行われたセリエA第3節に続いて3回目。インターナショナルチャンピオンズ杯では本田、
    長友ともに先発したが、リーグ戦では本田は先発したものの、長友はベンチスタートで最後まで出番がなく、
    日本人対決は実現しなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-01242071-gekisaka-socc

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    10: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 10:32:53.03 ID:kEQLR1oX0.net
    ロッカーの雰囲気は確かに悪そうだな。 
    あの本田さんがこんなに縮こまっちゃって・・・ 


    http://i.imgur.com/fSANYPu.gif

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 18:30:10.78 ID:???*.net

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    ★わずか6分間の時間はフラストレーションが溜まるに違いない。

     本田圭佑のミランにおける状況に変化はない。前回のコラムで書いた通り、その後も爆弾発言に関してクラブ幹部と話し合った形跡は一切見られない。

     とはいえ報道を知った直後、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長が代表戦のためイタリアを後にしようとしていた本田に電話を掛けて、発言に対する説明を求めたのはまず間違いないようだ。

     結局、クラブ批判をした本田は、罰金を科せられる可能性がかなり高い。ただ、ミランではこうした場合に、だいたい非営利慈善団体への寄付という措置が取られるため、処分内容が外に漏れるケースは稀だ。

     そして今後は、本田が冬のカルチョメルカート(移籍マーケット)でミランから出て行きたがっているという報道が、1月末まで繰り返し流れるだろう。

     実際、すでにエバートン、トッテナム、そしてバレンシアなどが、本田を欲しがっていると伝えられている。冬のメルカート開幕が近付くにつれて、取沙汰されるクラブはさらに増えるかもしれない。

     そんな状況の中、10月17日のトリノ戦(セリエA8節)で本田は、88分からピッチに投入された。この采配に関しては、二通りの解釈ができる。一つはごく普通のテクニカルな理由によるもの、もう一つは悪意の介在するもの……。

     まず、ごく普通のものは、投入時は1-1で拮抗していたため、シニシャ・ミハイロビッチ監督が逆転、もしくは時間稼ぎを狙って本田を送り込んだ、という考え方だ。

     一方、悪意の介在した見方とは、「なんで自分が使わないのかわからない」という発言に対する、ミハイロビッチ監督なりの回答だ。つまり、こんなメッセージである。

    「誰を使うかは俺が決める。俺ができるのは、なにもお前をプレーさせない事だけじゃない。例えば、30分もウォームアップをさせた挙句に、ただの“時間稼ぎ”として投入することだってできるんだぞ」

     たしかに、ロスタイムを含めてわずか6分間のプレーという状況は、誰にとってもかなりフラストレーションが溜まるに違いない。

     2つの解釈のうちどちらが正しいかを断言するのは、簡単ではない。個人的にはどちらも正解だと思っているのだが……。

    2以降につづきます。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010003-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 09:38:31.89 ID:???*.net

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    ミランMF本田圭佑が、25日のセリエA次節で先発に復帰する可能性も浮上したようだ。
    右ウィングでスタメンに名を連ねるかもしれない。

    17日のトリノ戦で1-1と引き分けたミラン。シニシャ・ミハイロビッチ監督は、
    この試合からフォーメーションを4-3-1-2から4-3-3へと変更した。

    トップとして先発出場したFWルイス・アドリアーノは精彩を欠いたが、
    途中出場したFWカルロス・バッカは先制点を挙げている。

    バッカは試合後に新システムへの手ごたえをうかがわせた。
    また、ミハイロビッチ監督も、4-3-3の新システムは機能したとみているようだ。
    そのため、次節サッスオーロ戦でも新システムが引き続き採用される可能性は低くない。

    だが、トリノ戦では右ウィングに入ったMFアレッシオ・チェルチは、古巣相手に輝きを見せられなかった。
    そこで、トリノ戦で88分からの出場に終わった本田が、チェルチの代わりに先発の座を取り戻すかもしれないという。

    イタリア『スカイ・スポーツ』のエンリコ・チェルッティ記者は、次のように述べている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。

    「L・アドリアーノではなくバッカになってから、トリノ戦での4-3-3は良い答えとなった。
    左ウィングでは(ジャコモ・)ボナヴェントゥーラが確実性を出している。
    一方の右ウィングは、チェルチがチャンスを生かせなかった。本田に再びチャンスが与えられるかもしれない」

    フィリッポ・インザーギ前監督が指揮を執った昨季の序盤戦、本田は同じ4-3-3の右ウィングでレギュラーとなり、ゴールを量産している。
    今季はトップ下で5試合に出場し、地元メディアから批判を浴びていたが、右ウィングで結果を出すことはできるだろうか。

    GOAL 10月20日(火)8時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151020-00000002-goal-socc

    トリノ対ミラン戦のハイライト
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/torino-1-1-ac-milan-daniele-baselli-special-denies-rossoneri-victory-video/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 05:19:15.67 ID:???*.net
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    日本代表FW本田圭佑の所属するミランを率いるシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が、近日中に解任される可能性が浮上した。
    イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の報道をイタリアメディア『calciomercato.com』が19日に伝えている。

    ミランは、17日に行われたセリエA第8節トリノ戦でコロンビア代表FWカルロス・バッカの先制点を守りきれず、1-1の引き分けに終わり、リーグ戦3試合勝ちなしとなった。
    これまで3勝1分け4敗の13位と、今夏の大量補強が結果に結びついたとは言い難い状況にある。

    同メディアによると、ともにホームで迎える25日のサッスオーロ戦と28日のキエーヴォ戦の結果次第で、ミハイロヴィッチ監督が解任される見通しとなっているという。
    最短の場合、今季から指揮をとる同監督はこれからの10日間で見切りをつけられてしまう模様となっている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151020-00361352-soccerk-socc
    SOCCER KING 10月20日(火)4時55分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151020-00361352-soccerk-socc.view-000
    17日のトリノ戦に臨んだミハイロヴィッチ監督

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/19(月) 21:59:34.853 ID:OuQwZeNpd.net

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    いや、教えていただきたい

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 18:50:47.57 ID:???*.net

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    バレンシア、エバートンよりも熱心とスペインメディアが報じる

     ACミランの日本代表MF本田圭佑が、4日のナポリ戦後にクラブ首脳陣やシニシャ・ミハイロビッチ監督を
    批判したことから、来年1月の移籍市場での去就問題が急浮上している。

     これまで本田に対して、スペインの強豪バレンシアなどが興味を持っているとイタリアやイングランドの
    メディアで報じられてきたが、「プレミアリーグのトットナムが現時点で最有力」と新たにレポート。
    スペインのサッカー情報サイト「fichajes.net」が報じている。

     17日に行われた敵地でのトリノ戦では、後半43分から3試合ぶりに出場機会を得た本田だったが、
    記事では「ホンダは冬の移籍市場でミランから離れる可能性が高い」と分析。現状で新天地候補は
    スペインのバレンシア、イングランドのエバートンとトットナムの3チームだとしている。
    その上で、トットナムが本田に対して最も高い関心を持っていると報じた。

     記事によれば、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、チームが成長してプレミアリーグで
    6位以内を維持するために1月の補強が必要と指摘。クラブに対して本田の獲得を進めるように要求しているという。

    トットナムもアジアのマーケットが目当て?

     一方で、記事ではこのような指摘もある。
    「過去、ホンダとの契約を検討したクラブは、アジアのマーケットに対しての利益も同時に検討した。
    それは、今後も同様だろう」
     本田は17日のトリノ戦まで、3試合連続でベンチスタートとなっている。1年以上、リーグ戦でのゴールがない
    背番号10は、ミランにおけるアジアマーケット戦略の旗頭として営業面での貢献が評価されており、
    イタリアメディアからは「マーケティングマン」と揶揄されている。もっとも、マーケティング込みでの
    評価になったとしても、プレミアリーグでも上位を争う実力のあるチームからの評価だけに、
    ミランでベンチスタートが続く現状を変える可能性は十分にある。

     果たして、1月の移籍市場で本田のトットナム行きが実現するのだろうか。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17952/2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 18:40:18.59 ID:???*.net

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     おとがめもない代わりに出番も少ない……。セリエA・ミラン所属のMF本田圭佑のことだ。

     4日のナポリ戦でミランは0―4の大敗。ベンチウオーマーの本田は試合後、クラブ首脳陣や監督、サポーター、メディアまで徹底批判した。

     それからW杯予選のシリア戦(8日)、強化試合イラン戦(13日)のために日本代表に合流した本田はイタリアに帰国した直後、爆弾発言のペナルティーを科せられるともっぱらだった。

     ところがクラブからは何のおとがめもなく、本田は17日のトリノ戦の遠征メンバーに入った。もっとも、スタメンから外れ、

    出番が回ってきたのは1―1の同点で迎えた後半43分。アディショナルタイムを含めてプレー時間はたったの6分。ボールに数回触れただけだった。

    「本田のミランでの立ち位置がよく分かる」とサッカージャーナリストが言う。

    「背番号10をつけているとはいえ、本田はミハイロビッチ監督から戦力外扱いされ、ましてや禁断のクラブ批判までやらかし、年明け1月の移籍期間中の放出は既定路線です。

    しかし、ミランにいる間は日本のスポンサー企業との契約上、少なくともベンチ入りさせて時々は短時間でもプレーさせないとマズイ。

    たとえば東洋タイヤ。公式サイト内にミランに関する情報が掲載され、本田が主役として登場する動画仕立てのCMも見られるようになっている。ベンチ外で飼い殺すワケにはいかない」

     とりあえず年内中は、本田を「生かさず、殺さず」というコトなのだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00000008-nkgendai-socc

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    56 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/[sage] 2015/10/19(月) 02:38:45.03 ID:ioxlacja0.net
    Going 


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    http://i.imgur.com/9weVpks.jpg 
    http://i.imgur.com/fDicHyX.gif 
    http://i.imgur.com/S8jGYaj.gif 
    fhttp://i.imgur.com/zcQrWxL.jpg 

    本田「久々に試合に参加できる」 
    http://i.imgur.com/dbeWOSZ.gi
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