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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 01:42:37.72 ID:CAP_USER*.net
    【ミラン 1-1 ウディネーゼ セリエA 第24節】

    もはやサン・シーロで本田圭佑へのブーイングが鳴ることはなくなった。現地サポーターは同選手に対して確信を抱いているようだ。
    イタリア・セリエA第24節が現地時間の7日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでウディネーゼと対戦し1-1と引き分けに終わった。

    この試合で右サイドハーフとしてフル出場を果たした本田は、失意の引き分けながらもイタリアメディアからは合格点の評価となっている。

    本田に対して『カルチョメルカート.com』は「6,5」、『トゥットメルカートウェブ』は「6,0」と合格点となる採点をつけた。
    「ずる賢さ、インテンシティ、テクニック、ケイスケはミランを牽引するためのあらゆる方法を試みた」と健闘を評価している。

    また、サン・シーロのサポーターの信頼を確立したようで、
    「ティフォージ(サポーターを意味するイタリア語)は確信を持って彼を応援している」と讃えている。

    ミラノダービーで大活躍を収め、サン・シーロのファンから拍手で迎えられた本田。

    ウディネーゼ戦ではシニシャ・ミハイロビッチ監督は
    左サイドハーフの選手をユライ・クツカ、エムバイェ・ニアン、ケビン=プリンス・ボアテングとめまぐるしく交代したものの、
    右サイドハーフは一貫して本田に任せている。

    本田は復調するチームの象徴として、次節は勝利をプレゼントすることはできるのだろうか。

    2月8日(月)1時28分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010003-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 00:56:58.59 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月7日(日)
    キックオフ:23:00 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 1-1 ウディネーゼ

    後半
    0-1 パブロ・アルメロ(前半17分)
    1-1 ムバイ・ニアング(後半3分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788837

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 22:23:15.11 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    ヴェローナ 3-3 インテル

    【得点者】
    0-1 8分 ジェイソン・ムリージョ(インテル)
    1-1 13分 フィリップ・ヘランデル(ヴェローナ)
    2-1 16分 エロス・ピザーノ(ヴェローナ)
    3-1 57分 アルトゥール・イオニツァ(ヴェローナ)
    3-2 61分 マウロ・イカルディ(インテル)
    3-3 78分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00399225-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 17:53:26.35 ID:CAP_USER*.net

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    ベンチ要員からリーダーへ 「本田の活躍でミランはCLの夢を取り戻した」と伊メディア絶賛

    Soccer Magazine ZONE web 2月5日(金)11時41分配信

    罵声は賛美へ 「サンシーロ恒例のブーイングの時は過ぎた」

     3日のパレルモ戦で先発フル出場し、公式戦9試合連続でスタメン出場を続けているACミランの日本代表FW本田圭佑。開幕当初は得点に絡むプレーが少ないことで批判を受けたが、徐々に献身的なプレーがイタリアメディアでも評価されつつある。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は「本田がミランの新たなリーダー」と特集している。

     地元記者のアンドレア・ディスターゾ氏は「このような状況になると誰が思っただろうか?」との書き出しで本田の現状を説明している。「本田の活躍によりミランはチャンピオンズリーグへの夢を取り戻した。目を奪われるような選手ではないが、ここ数カ月の嵐を乗り越えてミランのシンボルになろうとしている。この瞬間、最も旬な存在である」と論じた。

     本田はかねてから「トップ下が自分の家」と公言し、2トップの背後に位置するプレーを望んでいる。記事でも本田がトップ下でのプレー願望を理解した上で、今のミランで与えられている右サイドハーフとして重要な役割を果たしていると記した。

    「バッカ、ニアング、ボナベントゥーラといった選手たちを生かす、その持ち味を強化するために、時として3人目のボランチとして守備面で貢献できる本田の存在はあまりにも貴重だ。パレルモ戦を見ても分かるように、右サイドではアバーテの攻撃参加を効果的に生かすこともできる。チームメートや監督と多くの言葉を交わすタイプではないが、その全てはピッチ上に表れている。戦術的にも、ミランの中でリーダーと言える存在だ」

     記事にあるように、パレルモ戦の先制ゴールは本田がボールをキープして時間を作り、その間にオーバーラップした右サイドバックのイニャツィオ・アバーテにパスを供給。アバーテの低いクロスに対して2トップのエムベイエ・ニアングとカルロス・バッカが走り込み、最終的にバッカがゴールした。アバーテとのコンビネーションの良さは昨季からも目立っていた。本田の前にスタメン出場の多かったアレッシオ・チェルチ(ジェノアへ移籍)は独力での突破にこだわったが、スピードと局面打開能力の欠如を自ら認めた背番号10は連携という強みを発揮している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160205-00010004-soccermzw-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 12:35:38.03 ID:CAP_USER*.net
    あれほど復帰を待たれていたのに……

    今季前半戦のミランは、
    昨季のチーム得点王であるFWジェレミー・メネズの復帰を待ち焦がれていた。

    メネズには個人で仕掛けるスピードと技術があり、
    組織で相手を崩すことに苦労していたミランには不可欠な人材だったからだ。しかし、今では状況が変わってしまった。

    伊『Calciomercato』はメネズをどこで使えばいいのかと疑問を投げかけており、
    今のミランにはメネズの居場所が無くなってしまっている。

    1月31日のミラノダービー、2月3日のパレルモ戦と2試合続けてカルロス・バッカとエムバイェ・ニアングがゴールを決めており、
    今更2トップをいじることもできない。さらにベンチにはマリオ・バロテッリも控えており、2トップのバックアッパーにも熾烈な競争がある。

    メネズの場合は[4-4-2]のサイドで起用する手もあるが、左サイドのジャコモ・ボナベントゥーラは今季のミランを引っ張ってきた存在だ。
    そして右サイドでは、前半戦にあれほど批判された日本代表MF本田圭佑が不動の存在として構えている。

    もちろんメネズが右サイドでは活きにくいタイプなのも事実だが、
    同メディアは本田に一切触れていない。現時点では本田を右サイドから外すアイデアは存在しないのだろう。

    となれば、指揮官シニシャ・ミハイロビッチに残された手は1つだ。

    メネズのためにシステムを[4-3-1-2]へ変更し、2トップの背後でメネズを起用するしかない。
    しかし現在のミランは7戦無敗の状態で、わざわざシステムを変える必要はない。

    あれほど復帰を熱望されていたメネズは、完全にポジションを失ってしまった感がある。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月6日(土)12時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160206-00010004-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 21:46:05.21 ID:CAP_USER*.net
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    サッカーのイタリア・セリエA、ACミランの日本代表MF本田圭佑(29)が好調だ。

     最近8試合で5アシストを記録。1月31日のミラノダービー後には「勝ったときは『本田が(チームを)機能させた』と
    書いてほしい」などと彼らしいコメントを連発した。注目したのは「ミランでは得点を求めないでほしい」という言葉。
    真意はアシストに徹するということなのだろう。

     私は以前から、本田が欧州リーグで生きていくためにはボランチ(守備的MF)へコンバートするべきだといってきた。

     欧州でのプレーに限らず、W杯や五輪で活躍するポイントゲッターには、いずれもスピードとキレがある。
    サイドでもスピードを重視される。だが悲しいかな、29歳の本田にそれを求めるのは酷な話。
    だからボランチへの転向を勧めるのだ。

     本人は「24、25歳くらいだったらボランチに転向したかもしれない」と話したそうだ。だが1月に36歳になった
    MF遠藤(G大阪)やMF小笠原(鹿島)は、攻撃的なポジションとボランチができることで選手生命を延ばしているのだ。

     プレーをみれば分かるように、本田はピンポイントでのキラーパスを得意とせず、考えてワンテンポ置いてから
    パスを出す。それでもパスコースをしっかり考え、試合をつくることができる。欧州リーグでもボランチとして通用するはずだ。

     日本代表のハリルホジッチ監督が本田をワントップで起用するプランを持っているという。アジアレベルなら
    現在の攻撃力で通用するだろうが、世界レベルにワントップで臨むのは正直、厳しいだろう。

     今季の本田は、欧州リーグのレベルと自身の現状の狭間に苦しむ予感がする。ミランではアシスト役として
    生きることを宣言したが、今後のサッカー人生のためにも、もうひとつの“決断”に期待したい。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160204/soc1602041550001-n2.htm

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 18:29:57.35 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月5日

    イタリア紙から高い評価を受けた本田圭佑

     ミラノ・ダービー、そして3日のパレルモ戦で連勝したイタリア1部リーグ(セリエA)ACミランについて、
    5日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが「ミランは本田の成長とともに再浮上」と、日本代表MF本田圭佑を称えた。

     見出しでは「おかえり本田 サムライの刀を再発見し走るミラン」とし、ダービーでのアシスト、
    バレルモ戦での好プレーを評価。2カ月間で11試合をベンチで見守ったのはすでに過去の出来事に過ぎず、
    今や右サイドのポジションでの動きを学び取り、確固たる地位を築いた、とした。

     また足りないのはゴールだけだが、それは本人にとっての苦悩ではないとみている。そして今年の夏の
    移籍市場(メルカート)での移籍がささやかれていた時期もあったが、この調子が続けば…、と2017年までの契約を満了する可能性を示唆していた。

    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/02/05/0008781013.shtml

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 21:45:50.21 ID:CAP_USER*.net
    ガリアーニ氏が明かす 「彼は思ったことをそのまま口にする」

    ACミランの強化責任者であるアドリアーノ・ガリアーニCEOが、
    9試合連続で先発出場中の日本代表FW本田圭佑と頻繁に意見交換を行っていることを明らかにした。
    イタリアテレビ局「メディアセット・プレミアム」で明かしたもの。

    伊メディアが選ぶ「冬の移籍成功例トップ10」 名門に加入したあの日本人選手の名も…

    本田はクラブ批判やミランの方向性に対する提言を日本メディア、
    イタリアメディアを通じて発信しているが、近年の強化策の実りの乏しさからサポーターから槍玉に挙げられているクラブ首脳にも直接働きかけていた。

    「ケイスケ・ホンダ? 彼はとても賢いね。私に頻繁に会いに来るよ。日本人はイタリア人と違って、思ったことをそのまま口にするね」

    2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで獲得した背番号10について、ガリアーニCEOはこう語った。近
    年はクラブの赤字経営から多くの批判を浴びている同氏だが、名物オーナーのシルビオ・ベルルスコーニ氏の右腕としてセリエA優勝8度、
    UEFAチャンピオンズリーグ5度制覇という輝かしい実績を誇る。そんな“大物“強化責任者と一選手が頻繁に会話を交わすことは、イタリアでも珍しいことだ。

    そしてCEOは、率直でおしゃべり好きで知られるイタリア人以上に、本田の会話にはオブラートが存在しないことを明らかにしている。

    もっともガリアーニCEOは、名門ミランの復活に情熱を傾ける本田のストレートなキャラクターを認めながらも、”鬼軍曹”で知られるシニシャ・ミハイロビッチ監督への絶対服従を求めている。

    「賢い選手は競争も必要なく役割に適応す

    「彼が今のポジションでのプレーについて文句を言おうが、起用されまいが、選手は監督の考えに絶対に適応しなければいけない。
    最も賢い選手というものは、競争も必要なく役割に適応するものだからね」

     ガリアーニCEOはこう語った。本田はシーズン序盤に4-3-1-2のトップ下で先発起用されていたが、
    指揮官に失格の烙印を押された。その後の4-3-3システムでは、今冬にジェノアへ放出されたイタリア代表MFアレッシオ・チェルチの後塵を拝し、
    ベンチ生活を余儀なくされた。4-4-2システムへの変更に伴い、昨年末からようやく定位置を確保。
    チェルチに加えて、ポジション争いのライバルだった元U-21スペイン代表MFスソもジェノアへ移籍した。

    戦術理解度の高さで、チーム内での定位置を確保した感のある本田だが、ミハイロビッチ監督の要求に真摯に応え続けることを強化責任者は強く求めていた。

    Soccer Magazine ZONE web 2月4日(木)13時58分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160204-00010009-soccermzw-socc

    写真
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    【サッカー】<採点>ガゼッタ・デッロ・スポルト紙、攻撃のスイッチ役となった本田圭佑(ACミラン)にチーム最高点!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454567434/

    【サッカー】生き残った本田圭佑はやはり優秀だった 激しすぎるミランの生存競争
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454582690/

    【サッカー】本田圭佑(ACミラン)は「ミラン復活の象徴」。伊各紙がパレルモ戦MVPに選出し大絶賛!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454587851/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 19:44:50.10 ID:CAP_USER*.net

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    本田は数少ない生存者

    日本代表MF本田圭佑はすこぶる優秀な選手なのかもしれない。今季序盤戦はパフォーマンスが酷いと批判されることも多く、本田自身もクラブのやり方に口を出すなど悪いことばかりが続いていた。

    現在は攻守に走り回る献身性とピンポイントクロスのアシストから存在感を見せているが、そんなことは関係なく本田がミランに欠かせない選手であることを証明するものがある。

    伊『Calciomercato』によると、ミランはすでに前指揮官のフィリッポ・インザーギの遺産の多くを捨ててしまった。

    インザーギは2015年冬の移籍市場でアレッシオ・チェルチ、スソ、サルバトーレ・ボッケッティ、マッティア・デストロ、ルカ・アントネッリ、ガブリエル・パレッタを補強したが、

    このうちアントネッリ以外はすべてクラブを去っている。アントネッリはシニシャ・ミハイロビッチの信頼を得ており、最も信頼できるサイドバックの1人となっている。

    これと同様に、本田が加入した2014年冬の移籍市場ではアディル・ラミ、マイケル・エッシェン、アデル・ターラブトを獲得したが、生き残っているのは本田のみだ。

    2014年夏の市場からはジェレミー・メネズ、ディエゴ・ロペス、ジャコモ・ボナベントゥーラ、アレックス、ムバイ・ニアングと5名が生き残っているが、これだけ激しいミランで放出されずに生き残っていることは素直に評価すべきだろう。

    もちろん本田はアジア人で初めてとなるミランの10番を背負った選手ということもあり、少なからず商業的観点が影響してチームに残しておくべきとの判断が下されたのかもしれない。しかし今のチームは本田を必要としており、ただユニフォームを売りたいからだけではないだろう。

    もう少し得点を奪ってほしいと感じるものの、プランも何もないクラブの補強策の中でミランの10番を守っているところに本田の優秀さが表れていると言えるのかもしれない。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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