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— Renji(エレクトーンのひと。)(@Renji_1124)Sun Feb 14 12:07:12 +0000 2016
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カテゴリ: セリエA
ミラン監督、本田に足りないのは「私の左足」
日刊スポーツ 2月13日(土)20時45分配信
ミラン監督、本田に足りないのは「私の左足」
ミランのミハイロビッチ監督(左)、本田圭佑(写真は2015年10月25日)
ACミランのミハイロビッチ監督が13日、ジェノア戦の前日会見に臨んだ。
日本代表FW本田圭佑(29)がチームでFKを任されるには何が足りないかを聞かれた同監督は「私の左足だ」と答えて笑いを誘った。
その後、「本田は良い足を持っている。過去にはFKで何本かゴールも入れたと思う。ただ向上しなければならないだけだ」とさらなる技術の向上に期待した。
ミハイロビッチ監督はジェノア戦について「(本田が)明日、試合に出るのだったら、FKを蹴るかもしれない。でもベンチスタートかもしれない。日本では試合は生放送されるのか? (報道陣から生放送されると聞き)それなら試合にだす」と笑っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000145-nksports-socc
ミラン監督、本田に足りないのは「私の左足」
ミランのミハイロビッチ監督(左)、本田圭佑(写真は2015年10月25日)
ACミランのミハイロビッチ監督が13日、ジェノア戦の前日会見に臨んだ。
日本代表FW本田圭佑(29)がチームでFKを任されるには何が足りないかを聞かれた同監督は「私の左足だ」と答えて笑いを誘った。
その後、「本田は良い足を持っている。過去にはFKで何本かゴールも入れたと思う。ただ向上しなければならないだけだ」とさらなる技術の向上に期待した。
ミハイロビッチ監督はジェノア戦について「(本田が)明日、試合に出るのだったら、FKを蹴るかもしれない。でもベンチスタートかもしれない。日本では試合は生放送されるのか? (報道陣から生放送されると聞き)それなら試合にだす」と笑っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000145-nksports-socc
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本田圭佑、放出要員からACミランの大黒柱へ…なぜ復活できた?
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 12:05:02.350516 ID:CAP_USER*.net


日本のエースはなぜ復活できたのか。イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(29)は昨年9月末にスタメンを外れると“ご法度”のチーム批判を展開。
不満分子として放出候補に格下げされるなか、絶体絶命の危機を乗り越えて、チームの要に復権した。その理由について元日本代表MF前園真聖氏(42)が迫った。
【前園真聖「ゾノの焦点」】本田は昨年9月末から先発で起用されなくなりました。パフォーマンスがよくないなかで、試合に出られない焦りもあってか、チームメートや監督方針、クラブ戦略を過激に批判。
同僚や指揮官の信頼を完全に失いました。地元メディアからも徹底糾弾されて、放出確実との報道も多く見られました。
それでも本田は昨年12月20日にスタメン復帰すると、ここまで10試合連続の先発出場。ゴールこそありませんが、好パフォーマンスを発揮し、低迷していたチームを浮上させる原動力となっています。
恒例だったサポーターからの大ブーイングも消えつつあり、シニシャ・ミハイロビッチ監督(46)の信頼を取り戻しました。
なぜ本田は復活できたのでしょうか。これまで「結果を出さないといけない」という重圧のためエゴイスティックなプレーが多く、強引に仕掛けてはボールを失い、攻撃の流れを断ち切るなど、自己中心的でした。
ところが、先発落ちで窮地に立たされた本田は、チームに不在だったバランスを取る役割に活路を求めました。
攻撃を機能させるために潰れ役になったり、味方のためにスペースをつくり出し、前線からの守備にも取り組み始めるなど、チームを助けて、機能させるためのプレーに徹したのです。
例えばシュートよりもパスを選択したり、決して派手なプレーはありません。しかし献身的な働きに特化してスタメンの座を奪い返しました。
実際、直接ゴールを狙えるFKの好機で、かつてはチームメートとキッカーの座を争う場面も見られましたが、現在は譲ることも多い。
これまでの“エゴイスト本田”とはまったく違う姿勢を見せ、イレブンの信頼を取り戻しました。逆境をはね返すには、何が必要なのかを考えた非常に賢いやり方だったかもしれません。
特にポジションを争うたくさんのライバルがいたなか、評価を高めて1月の移籍市場では放出されませんでした。最近では本田を糾弾していた地元メディアも手のひら返しで絶賛しています。
まだ「10番」を背負うには物足りない部分がありますが、当面はこのままのプレーを続けてほしいですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000006-tospoweb-socc
不満分子として放出候補に格下げされるなか、絶体絶命の危機を乗り越えて、チームの要に復権した。その理由について元日本代表MF前園真聖氏(42)が迫った。
【前園真聖「ゾノの焦点」】本田は昨年9月末から先発で起用されなくなりました。パフォーマンスがよくないなかで、試合に出られない焦りもあってか、チームメートや監督方針、クラブ戦略を過激に批判。
同僚や指揮官の信頼を完全に失いました。地元メディアからも徹底糾弾されて、放出確実との報道も多く見られました。
それでも本田は昨年12月20日にスタメン復帰すると、ここまで10試合連続の先発出場。ゴールこそありませんが、好パフォーマンスを発揮し、低迷していたチームを浮上させる原動力となっています。
恒例だったサポーターからの大ブーイングも消えつつあり、シニシャ・ミハイロビッチ監督(46)の信頼を取り戻しました。
なぜ本田は復活できたのでしょうか。これまで「結果を出さないといけない」という重圧のためエゴイスティックなプレーが多く、強引に仕掛けてはボールを失い、攻撃の流れを断ち切るなど、自己中心的でした。
ところが、先発落ちで窮地に立たされた本田は、チームに不在だったバランスを取る役割に活路を求めました。
攻撃を機能させるために潰れ役になったり、味方のためにスペースをつくり出し、前線からの守備にも取り組み始めるなど、チームを助けて、機能させるためのプレーに徹したのです。
例えばシュートよりもパスを選択したり、決して派手なプレーはありません。しかし献身的な働きに特化してスタメンの座を奪い返しました。
実際、直接ゴールを狙えるFKの好機で、かつてはチームメートとキッカーの座を争う場面も見られましたが、現在は譲ることも多い。
これまでの“エゴイスト本田”とはまったく違う姿勢を見せ、イレブンの信頼を取り戻しました。逆境をはね返すには、何が必要なのかを考えた非常に賢いやり方だったかもしれません。
特にポジションを争うたくさんのライバルがいたなか、評価を高めて1月の移籍市場では放出されませんでした。最近では本田を糾弾していた地元メディアも手のひら返しで絶賛しています。
まだ「10番」を背負うには物足りない部分がありますが、当面はこのままのプレーを続けてほしいですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000006-tospoweb-socc
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長友「ユナイテッドからのオファーは断りました」
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 10:31:22.674861 ID:CAP_USER*.net
「インテル大好き」長友、ユナイテッドのオファーを断ったと認める 引退後もイタリアに?

GOAL 2月12日(金)7時34分配信
インテル愛を貫く長友
インテルDF長友佑都が11日、クラブ公式チャンネルやインテル専門サイト『FcInterNews.it』のインタビューで、インテル愛を強調した。マンチェスター・ユナイテッドからのオファーを断ったとも認めている。
今季でインテルとの契約が満了となる長友は、1月にユナイテッドなどのオファーを断って残留したと報じられたところだ。インテルとの契約延長が近いとされる長友は、次のように明かしている。『FcInterNews.it』が伝えた。
「僕はインテルのすべてが好きです。ここに残りたいと思っています。ユナイテッドからのオファーは断りました。ここに残るのが希望です」
ロベルト・マンチーニ監督と「素晴らしい関係」にあるという長友は、インテルで最も素晴らしかった時期を問われると、今季だと答えている。
「今年が最も素晴らしいですね。マンチーニ監督ともチームメートとも、とてもうまくやっています」
「これまで仲が良かったのは、(ヴェスレイ・)スナイデル、(マルコ・)マテラッツィ、(ハビエル・)サネッティ、(アントニオ・)カッサーノです。マルコはイタリア語を教えてくれました。スラングもね(笑)」
インテルは昨年末から調子を落とし、マンチーニ監督が事実上の優勝断念と取られる発言もした。チームが最優先目標としているのは、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得だ。
「僕は3位に入れると思っています。今は結果が出ていないけど、これからついてくるはずですよ。信じなければいけません」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000037-goal-socc

GOAL 2月12日(金)7時34分配信
インテル愛を貫く長友
インテルDF長友佑都が11日、クラブ公式チャンネルやインテル専門サイト『FcInterNews.it』のインタビューで、インテル愛を強調した。マンチェスター・ユナイテッドからのオファーを断ったとも認めている。
今季でインテルとの契約が満了となる長友は、1月にユナイテッドなどのオファーを断って残留したと報じられたところだ。インテルとの契約延長が近いとされる長友は、次のように明かしている。『FcInterNews.it』が伝えた。
「僕はインテルのすべてが好きです。ここに残りたいと思っています。ユナイテッドからのオファーは断りました。ここに残るのが希望です」
ロベルト・マンチーニ監督と「素晴らしい関係」にあるという長友は、インテルで最も素晴らしかった時期を問われると、今季だと答えている。
「今年が最も素晴らしいですね。マンチーニ監督ともチームメートとも、とてもうまくやっています」
「これまで仲が良かったのは、(ヴェスレイ・)スナイデル、(マルコ・)マテラッツィ、(ハビエル・)サネッティ、(アントニオ・)カッサーノです。マルコはイタリア語を教えてくれました。スラングもね(笑)」
インテルは昨年末から調子を落とし、マンチーニ監督が事実上の優勝断念と取られる発言もした。チームが最優先目標としているのは、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得だ。
「僕は3位に入れると思っています。今は結果が出ていないけど、これからついてくるはずですよ。信じなければいけません」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000037-goal-socc
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ベルルスコーニ会長が選ぶACミランに名を刻む名手トップ10発表 そこに本田の名前は…
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:36:22.54 ID:CAP_USER*.net


イタリアサイト企画 1位はオランダの天才ストライカー
ACミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長が1986年2月10日にクラブを買収して以来、30年の月日が流れた。
その後ミランには多くの名手が所属し、黄金期を築き上げてきた。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、名物オーナーが獲得した歴代の名手トップ10を特集している。
ミランの外国人選手として歴史に残っているのが、1980年代後半から90年代前半にかけて活躍した「オランダトリオ」だ。
FWマルコ・ファン・バステン、FWルート・フリット、MFフランク・ライカールトの3人は、ミランの象徴とまで言われた。
1988年に欧州選手権西ドイツ(当時)大会を制した代表チームでの実績もさることながら、トヨタカップ(現FIFAクラブワールドカップ)2度の優勝を果たしたミランでの印象が強い。
ランキング上では、天才ストライカー、ファン・バステンが栄光の1位、司令塔フリットが4位、超万能型の名手、ライカールトが6位とされた。
また、外国人ストライカーとして名を馳せたのが、元ウクライナ代表FWアンドリー・シェフチェンコだ。
特に、インテル戦で滅法強く、この伝統のミラノダービーで歴代最多の14ゴールを決めている。UEFAチャンピオンズリーグ制覇も果たし、2004年にはバロンドールの栄冠にも輝いた。
ランキングでも、ファン・バステンに次ぐ2位とされている。
同様に、「リベリアの怪人」と呼ばれたFWジョージ・ウェアもまた強烈な印象を残したストライカーだ。
強靭なフィジカルを生かしたプレーで単騎突破でゴールを重ねたストライカーは8位にランクされた。
印象に残るトップ下のテクニシャンも、ベルルスコーニ会長が愛してやまなかった存在だ。
ブラジル代表MFカカーは若くしてミランに渡ると、カルロ・アンチェロッティ監督の下での黄金期を支え、クラブワールドカップ制覇を成し遂げた。
また、「左足の天才」と呼ばれた元ユーゴスラビア代表(当時)のMFデヤン・サビチェビッチも抜群のテクニックで観衆を魅了した。
ランキングではカカーが3位、サビチェビッチが10位とされた。
そして、イタリア人選手もまた会長が愛する存在だ。中盤の底で長短のパスワークを繰り出す“マエストロ、MFアンドレア・ピルロが5位に、
何度オフサイドに引っ掛かっても最終ラインの裏を狙い続けたストライカーのFWフィリッポ・インザーギが7位、
カテナチオの伝統を持つイタリア国内でも歴代有数のDFと呼ばれるアレッサンドロ・ネスタが9位にランクインした。
特にネスタは、移籍市場最終日に会長の一声で獲得が決まったというラツィオからの加入の経緯にも強い印象が残る。
本田のランキング入りは…
日本人として歴史上で初めてミランでプレーしている日本代表FW本田圭佑だが、フットボール史に残る名手の中に、ランキング入りはならなかった。
しかし、ランキングの顔ぶれを見れば世界でもトップクラスの選手ばかり。あらためて、この30年間でベルルスコーニ会長が築き上げたミランがいかに名門であるかを再確認させるものになっている。
ランキングは以下の通り。
1位 マルコ・ファン・バステン
2位 アンドリー・シェフチェンコ
3位 カカー
4位 ルート・フリット
5位 アンドレア・ピルロ
6位 フランク・ライカールト
7位 フィリッポ・インザーギ
8位 ジョージ・ウェア
9位 アレッサンドロ・ネスタ
10位 デヤン・サビチェビッチ
Soccer Magazine ZONE web 2月11日(木)14時20分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010006-soccermzw-socc&p=2
ACミラン日本語公式HP
http://www.acmilan.com/jp
【サッカー】ミラン、本田を売れない? 放出候補から一転、今では必要不可欠な存在に!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455163851/
ACミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長が1986年2月10日にクラブを買収して以来、30年の月日が流れた。
その後ミランには多くの名手が所属し、黄金期を築き上げてきた。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、名物オーナーが獲得した歴代の名手トップ10を特集している。
ミランの外国人選手として歴史に残っているのが、1980年代後半から90年代前半にかけて活躍した「オランダトリオ」だ。
FWマルコ・ファン・バステン、FWルート・フリット、MFフランク・ライカールトの3人は、ミランの象徴とまで言われた。
1988年に欧州選手権西ドイツ(当時)大会を制した代表チームでの実績もさることながら、トヨタカップ(現FIFAクラブワールドカップ)2度の優勝を果たしたミランでの印象が強い。
ランキング上では、天才ストライカー、ファン・バステンが栄光の1位、司令塔フリットが4位、超万能型の名手、ライカールトが6位とされた。
また、外国人ストライカーとして名を馳せたのが、元ウクライナ代表FWアンドリー・シェフチェンコだ。
特に、インテル戦で滅法強く、この伝統のミラノダービーで歴代最多の14ゴールを決めている。UEFAチャンピオンズリーグ制覇も果たし、2004年にはバロンドールの栄冠にも輝いた。
ランキングでも、ファン・バステンに次ぐ2位とされている。
同様に、「リベリアの怪人」と呼ばれたFWジョージ・ウェアもまた強烈な印象を残したストライカーだ。
強靭なフィジカルを生かしたプレーで単騎突破でゴールを重ねたストライカーは8位にランクされた。
印象に残るトップ下のテクニシャンも、ベルルスコーニ会長が愛してやまなかった存在だ。
ブラジル代表MFカカーは若くしてミランに渡ると、カルロ・アンチェロッティ監督の下での黄金期を支え、クラブワールドカップ制覇を成し遂げた。
また、「左足の天才」と呼ばれた元ユーゴスラビア代表(当時)のMFデヤン・サビチェビッチも抜群のテクニックで観衆を魅了した。
ランキングではカカーが3位、サビチェビッチが10位とされた。
そして、イタリア人選手もまた会長が愛する存在だ。中盤の底で長短のパスワークを繰り出す“マエストロ、MFアンドレア・ピルロが5位に、
何度オフサイドに引っ掛かっても最終ラインの裏を狙い続けたストライカーのFWフィリッポ・インザーギが7位、
カテナチオの伝統を持つイタリア国内でも歴代有数のDFと呼ばれるアレッサンドロ・ネスタが9位にランクインした。
特にネスタは、移籍市場最終日に会長の一声で獲得が決まったというラツィオからの加入の経緯にも強い印象が残る。
本田のランキング入りは…
日本人として歴史上で初めてミランでプレーしている日本代表FW本田圭佑だが、フットボール史に残る名手の中に、ランキング入りはならなかった。
しかし、ランキングの顔ぶれを見れば世界でもトップクラスの選手ばかり。あらためて、この30年間でベルルスコーニ会長が築き上げたミランがいかに名門であるかを再確認させるものになっている。
ランキングは以下の通り。
1位 マルコ・ファン・バステン
2位 アンドリー・シェフチェンコ
3位 カカー
4位 ルート・フリット
5位 アンドレア・ピルロ
6位 フランク・ライカールト
7位 フィリッポ・インザーギ
8位 ジョージ・ウェア
9位 アレッサンドロ・ネスタ
10位 デヤン・サビチェビッチ
Soccer Magazine ZONE web 2月11日(木)14時20分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010006-soccermzw-socc&p=2
ACミラン日本語公式HP
http://www.acmilan.com/jp
【サッカー】ミラン、本田を売れない? 放出候補から一転、今では必要不可欠な存在に!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455163851/
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マ ン チ ェ ス タ ー 長 友
1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です(2段) (ワッチョイ 59cc-fYQR) 2016/02/10(水) 22:43:32.78 ID:zA609vrP0.net BE:358156486-2BP(1001)

インテル・ミラノで日本代表DF長友が、1月にマンチェスターUとレバークーゼンから
オファーを受けていたと、トゥットメルカートウェブが8日に報じた。
マンチェスターUは今冬の移籍期限終了前の数時間で長友を獲得しようとしたが、
長友のインテル残留の意志が強く、前向きな反応は得られなかった。
長友は今季限りで契約が満了するが、1月27日に現地メディアが契約延長で大筋合意に達したと報じていた。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/10/kiji/K20160210012012180.html
VIPQ2_EXTDAT: default:default:VIP931:512:----: EXT was configured
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長友佑都…マンUと独クラブからのオファーに断りを入れていた!
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 13:32:42.97 ID:CAP_USER*.net
インテルとの契約を延長すると報じられている日本代表DF長友佑都が、
マンチェスター・Uとレヴァークーゼンからのオファーを断っていた可能性が浮上した。ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt.de』が8日に伝えている。
長友は今シーズン限りでインテルとの契約が満了となるが、イタリア各紙が1月27日に契約延長合意を報道。
2月3日のセリエA第23節キエーヴォ戦後には、スポーツディレクターを務めるピエロ・アウシリオ氏が記者会見に出席。
「長い間、話し合っている」と長友との契約延長について言及している。
インテル残留が濃厚と見られている長友だが、今冬の移籍市場ではマンチェスター・Uとレヴァークーゼンからオファーを受けていたと『Transfermarkt.de』が伝えている。
長友は両クラブからの申し出に断りを入れ、契約延長に向けて交渉を続けている模様だ。
イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアが今冬の移籍市場でサンプドリアへ期限付き移籍したため、長友は現在のインテルで最古参となっている。
SOCCER KING 2月9日(火)13時7分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00399795-soccerk-socc
写真

マンチェスター・Uとレヴァークーゼンからのオファーを断っていた可能性が浮上した。ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt.de』が8日に伝えている。
長友は今シーズン限りでインテルとの契約が満了となるが、イタリア各紙が1月27日に契約延長合意を報道。
2月3日のセリエA第23節キエーヴォ戦後には、スポーツディレクターを務めるピエロ・アウシリオ氏が記者会見に出席。
「長い間、話し合っている」と長友との契約延長について言及している。
インテル残留が濃厚と見られている長友だが、今冬の移籍市場ではマンチェスター・Uとレヴァークーゼンからオファーを受けていたと『Transfermarkt.de』が伝えている。
長友は両クラブからの申し出に断りを入れ、契約延長に向けて交渉を続けている模様だ。
イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアが今冬の移籍市場でサンプドリアへ期限付き移籍したため、長友は現在のインテルで最古参となっている。
SOCCER KING 2月9日(火)13時7分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00399795-soccerk-socc
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イタリア紙「ワーカホリック(仕事中毒)の本田を休ませろ」
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 12:22:44.81 ID:CAP_USER*.net
Soccer Magazine ZONE web 2月5日(金)18時38分配信

スタメン出場の続く本田の疲労を懸念する声も【写真:Getty Images】
本田とボナベントゥーラは16年ほぼ無休状態
2016年の公式戦全試合でスタメン出場を続けているACミランの日本代表FW本田圭佑。イタリアメディアでは攻守に及ぶ貢献とその休みのない仕事ぶりを「ワーカホリック」と評する一方で、「本田を休ませろ」との声も上がっている。ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」が特集している。
伊メディアが選ぶ「冬の移籍成功例トップ10」 名門に加入したあの日本人選手の名も…
特集では、右サイドハーフの本田と左サイドハーフのイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラを「ワーカホリック」と称している。シニシャ・ミハイロビッチ監督はスタメンに固定している2人に休養を与える方法と解決策を模索するべきだと論じている。
本田は昨年の秋にベンチ暮らしが続いたが、12月20日のフロジノーネ戦から公式戦9試合に連続でスタメン出場。ボナベントゥーラは1月26日のイタリア杯アレッサンドリア戦こそ欠場したが、それ以外では開幕時からボランチ、トップ下、攻撃的MFとしてレギュラー出場を続けている。昨年11月21日のユベントス戦からスタメン出場が続いている。
ボアテングら起用でターンオーバー制の必要性浮上
記事では「今のところガソリンは尽きていないのかもしれない。だが、鉄でできている人間などいないのだ」として、冬の移籍市場でミランに復帰したガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングと、MFアンドレア・ポーリを有効に活用して本田とボナベントゥーラに休みを与えるべきだとしている。特にボアテングを有効に使えば交互に休ませることができるとして、あくまでもレギュラー格は本田とボナベントゥーラの2人という前提で論じている。
指揮官は、ダブルボランチに関しては、主将リッカルド・モントリーボとアンドレア・ベルトラッチ、ユライ・クツカの3人をローテーション起用している。サイドバックはイニャツィオ・アバーテとルカ・アントネッリ、マッティア・デシリオの3人、センターバックもアレッシオ・ロマニョーリとアレックス、クリスティアン・サパタで回すことができている。2トップもカルロス・バッカとエムベイエ・ニアングを軸に、ルイス・アドリアーノやマリオ・バロテッリを加えてる。しかし、サイドハーフの2人は1月のリーグ戦で完全にフル稼働した。
これまで「パンキナーロ(ベンチ要員)」などと不名誉な称号を与えられてきた本田だが、16年に入ってからのプレー振りは攻守に惜しまない運動量や労力に相まって、「ワーカホリック」とまでされている。レギュラーポジションをほぼ手中に収めた感のある本田が“有給休暇”を与えられる日はくるのだろうか。
サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160205-00010012-soccermzw-socc

スタメン出場の続く本田の疲労を懸念する声も【写真:Getty Images】
本田とボナベントゥーラは16年ほぼ無休状態
2016年の公式戦全試合でスタメン出場を続けているACミランの日本代表FW本田圭佑。イタリアメディアでは攻守に及ぶ貢献とその休みのない仕事ぶりを「ワーカホリック」と評する一方で、「本田を休ませろ」との声も上がっている。ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」が特集している。
伊メディアが選ぶ「冬の移籍成功例トップ10」 名門に加入したあの日本人選手の名も…
特集では、右サイドハーフの本田と左サイドハーフのイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラを「ワーカホリック」と称している。シニシャ・ミハイロビッチ監督はスタメンに固定している2人に休養を与える方法と解決策を模索するべきだと論じている。
本田は昨年の秋にベンチ暮らしが続いたが、12月20日のフロジノーネ戦から公式戦9試合に連続でスタメン出場。ボナベントゥーラは1月26日のイタリア杯アレッサンドリア戦こそ欠場したが、それ以外では開幕時からボランチ、トップ下、攻撃的MFとしてレギュラー出場を続けている。昨年11月21日のユベントス戦からスタメン出場が続いている。
ボアテングら起用でターンオーバー制の必要性浮上
記事では「今のところガソリンは尽きていないのかもしれない。だが、鉄でできている人間などいないのだ」として、冬の移籍市場でミランに復帰したガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングと、MFアンドレア・ポーリを有効に活用して本田とボナベントゥーラに休みを与えるべきだとしている。特にボアテングを有効に使えば交互に休ませることができるとして、あくまでもレギュラー格は本田とボナベントゥーラの2人という前提で論じている。
指揮官は、ダブルボランチに関しては、主将リッカルド・モントリーボとアンドレア・ベルトラッチ、ユライ・クツカの3人をローテーション起用している。サイドバックはイニャツィオ・アバーテとルカ・アントネッリ、マッティア・デシリオの3人、センターバックもアレッシオ・ロマニョーリとアレックス、クリスティアン・サパタで回すことができている。2トップもカルロス・バッカとエムベイエ・ニアングを軸に、ルイス・アドリアーノやマリオ・バロテッリを加えてる。しかし、サイドハーフの2人は1月のリーグ戦で完全にフル稼働した。
これまで「パンキナーロ(ベンチ要員)」などと不名誉な称号を与えられてきた本田だが、16年に入ってからのプレー振りは攻守に惜しまない運動量や労力に相まって、「ワーカホリック」とまでされている。レギュラーポジションをほぼ手中に収めた感のある本田が“有給休暇”を与えられる日はくるのだろうか。
サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160205-00010012-soccermzw-socc
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本田のFKが見たい!名手の覚醒を待ち望むミラン番記者
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 22:21:36.43 ID:CAP_USER*.net


勝利を逃したウディネーゼ戦の本田は「マシな選手の一人」
ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日の本拠地ウディネーゼ戦で公式戦10試合連続となる先発出場を果たした。
1-1のドローに終わった試合で、本田は直接FKの場面でFWマリオ・バロテッリにキッカーを譲るシーンもあり蹴らなかったが、
地元のミラン番記者は「キッカー本田」の復活を待望する声を上げている。
決定機を生かせず、今季2度目のリーグ3連勝を逃したミラン。フル出場を果たした本田は最低限のプレーを披露したと、
地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は語っている。
「本田は悪くなかったが、特別に素晴らしいプレーもなかった。
もっと決定的なプレーに期待したい。課題はあるが、マシな選手の一人だった」
ゲーム終盤に見せた惜しいクロス以外に、目につくようなプレーはなかったが、
本田はミランのなかで「マシ」なパフォーマンスだったという。そして「今日は6点」と、及第点と言える採点を与えている。
ヴィンチ記者は黒子役として攻守に奮闘する本田に対し、ピッチ上でのさらなる自己主張を求めている。
「バロテッリは左のFKも蹴った。もっと本田にFKを蹴ってほしかった。そのうち半分は蹴ってもいいと思った」
ミランでのFK弾は昨年9月の一度のみ
後半30、32分と立て続けに訪れたFKのチャンスで、本田は同僚マリオ・バロテッリに譲った。
2014年1月の加入以来、本田はミランで一度しか直接FKからゴールを決めていない。一昨年10月のキエーボ戦で記録してから、その左足は鳴りを潜めている。
ミランを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、世界屈指のFKのスペシャリストだったことで知られている。
セルビア代表の名手は、ラツィオに在籍していた1998-99シーズンにFKでハットトリックを達成。スピード、変化、精度ともに超一流だった。
ミランのキッカーは、この日欠場したイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが務めることが多いが、
バロテッリはグロインペイン症候群で長期離脱する前の昨年9月23日の第5節ウディネーゼ戦で決めていた。
バロテッリがミハイロビッチ監督にキッカー役として指名されているのかもしれないが、本田の眠れる左足の覚醒を期待する声が上がっていた。
Soccer Magazine ZONE web 2月8日(月)20時30分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010015-soccermzw-socc
ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日の本拠地ウディネーゼ戦で公式戦10試合連続となる先発出場を果たした。
1-1のドローに終わった試合で、本田は直接FKの場面でFWマリオ・バロテッリにキッカーを譲るシーンもあり蹴らなかったが、
地元のミラン番記者は「キッカー本田」の復活を待望する声を上げている。
決定機を生かせず、今季2度目のリーグ3連勝を逃したミラン。フル出場を果たした本田は最低限のプレーを披露したと、
地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は語っている。
「本田は悪くなかったが、特別に素晴らしいプレーもなかった。
もっと決定的なプレーに期待したい。課題はあるが、マシな選手の一人だった」
ゲーム終盤に見せた惜しいクロス以外に、目につくようなプレーはなかったが、
本田はミランのなかで「マシ」なパフォーマンスだったという。そして「今日は6点」と、及第点と言える採点を与えている。
ヴィンチ記者は黒子役として攻守に奮闘する本田に対し、ピッチ上でのさらなる自己主張を求めている。
「バロテッリは左のFKも蹴った。もっと本田にFKを蹴ってほしかった。そのうち半分は蹴ってもいいと思った」
ミランでのFK弾は昨年9月の一度のみ
後半30、32分と立て続けに訪れたFKのチャンスで、本田は同僚マリオ・バロテッリに譲った。
2014年1月の加入以来、本田はミランで一度しか直接FKからゴールを決めていない。一昨年10月のキエーボ戦で記録してから、その左足は鳴りを潜めている。
ミランを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、世界屈指のFKのスペシャリストだったことで知られている。
セルビア代表の名手は、ラツィオに在籍していた1998-99シーズンにFKでハットトリックを達成。スピード、変化、精度ともに超一流だった。
ミランのキッカーは、この日欠場したイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが務めることが多いが、
バロテッリはグロインペイン症候群で長期離脱する前の昨年9月23日の第5節ウディネーゼ戦で決めていた。
バロテッリがミハイロビッチ監督にキッカー役として指名されているのかもしれないが、本田の眠れる左足の覚醒を期待する声が上がっていた。
Soccer Magazine ZONE web 2月8日(月)20時30分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010015-soccermzw-socc
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ミランにメッシ&CR7も超える男がいるらしいが・・
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 20:52:13.79 ID:CAP_USER*.net
今季からミランに加入したFWカルロス・バッカは、リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドよりも効率的な働きをしているようだ。
7日、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。
バッカは現在セリエAで12ゴールを挙げているが、なんと枠内シュートはわずか24本。2本のうち1本は必ず
ゴールネットを揺らすという、50%の確率でシュートしていることになる。
この数字はメッシの32%、C・ロナウドの35%に加え、イングランド得点王であるレスターFWジェイミー・ヴァーディ、
さらに現在セリエA得点王であるナポリFWゴンサロ・イグアインの43%を上回ることになる。
さらにバッカの12ゴールのうち10ゴールは全て引き分けの膠着状態を破るゴールであり、苦しい時にゴールを
奪うことのできるエースであることが見て取れるとしている。
ミランの新エースとして君臨しているバッカの働きを同紙はクラブレジェンドたちと比較。「(フィリッポ・)インサーギの
能力を持ち、(エルナン・)クレスポの動きを持ち、(アンドレイ・)シェフチェンコの正確で切れ味鋭いサッカーをする」と絶賛した。
現在セリエAでチャンピオンズリーグ出場権まで勝点差6で6位につけるミランだが、新エースは
クラブを欧州の舞台に導くことができるのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010026-footballc-socc
7日、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。
バッカは現在セリエAで12ゴールを挙げているが、なんと枠内シュートはわずか24本。2本のうち1本は必ず
ゴールネットを揺らすという、50%の確率でシュートしていることになる。
この数字はメッシの32%、C・ロナウドの35%に加え、イングランド得点王であるレスターFWジェイミー・ヴァーディ、
さらに現在セリエA得点王であるナポリFWゴンサロ・イグアインの43%を上回ることになる。
さらにバッカの12ゴールのうち10ゴールは全て引き分けの膠着状態を破るゴールであり、苦しい時にゴールを
奪うことのできるエースであることが見て取れるとしている。
ミランの新エースとして君臨しているバッカの働きを同紙はクラブレジェンドたちと比較。「(フィリッポ・)インサーギの
能力を持ち、(エルナン・)クレスポの動きを持ち、(アンドレイ・)シェフチェンコの正確で切れ味鋭いサッカーをする」と絶賛した。
現在セリエAでチャンピオンズリーグ出場権まで勝点差6で6位につけるミランだが、新エースは
クラブを欧州の舞台に導くことができるのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010026-footballc-socc
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