サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク 2017/03/18(土) 02:30:33.13 ID:CAP_USER9
    no title


     
    本田に先発のチャンス!“新システム”のキーマン!!伊メディア「運命決める」

    ゲキサカ 3/17(金) 22:38配信

    ミランの日本代表FW本田圭佑に絶好のチャンスが巡ってくるようだ。

    今季のこれまでのリーグ戦の出場は、わずかに5試合で95分間にとどまっている本田は、12試合出場から遠ざかっている。
    しかし怪我人の続出により、18日のジェノア戦の先発出場が検討されているという。
    クラブはインフルエンザと発表したが、問題ないようだ。

    『カルチョメルカート』は「ジェノア戦は本田の運命を決める一戦」になるとして記事を掲載。
    右FWのスソとMFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    CFWのカルロス・バッカが出場停止。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などではFWジャンルカ・ラパドゥーラの先発が予想されているが、
    『カルチョメルカート』はラパドゥーラが筋肉系のトラブルがあると報じている。

    そこで本田が起用されるという訳だ。
    FWジェラール・デウロフェウ、MFルーカス・オカンポスとの3トップが予想されるが、
    3人ともストライカーではないため、ゼロトップになる見込み。
    本田が“新システム”のキーマンになるはずだ。

    本田が先発すれば、昨年10月25日のジェノア戦以来で、5か月ぶり。
    今季2度目となるであろうチャンスを生かすことができれば、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも弾みがつくはずだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-01637850-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/17(金) 18:33:25.75 ID:CAP_USER9
    ミランFWスソ(23)に、ユヴェントス(以上イタリア)とチェルシー(イングランド)が関心を寄せているようだ。
    伊サイト『calciomercato.com』が現地時間16日に伝えている。

     スソは今季ミランで大ブレイク。今シーズンのセリエAの攻撃的プレーヤーで、
    最も優れた選手の1人と評価されている。
    インテルとのダービーマッチでの2ゴールを含め、今季はここまで6ゴール、7アシストをマークするなど、ミランのキーマンとなっている。
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督からの評価も高く、昨夏に売却の可能性があったスソを
    チームに残すよう要請したのは、ほかならぬモンテッラ監督だった。

     『calciomercato.com』によれば、最近チェルシーからスソの代理人にコンタクトがあったとのこと。
    アントニオ・コンテ監督が同選手を非常に気に入っており、今夏の補強リストに加えたという。

     また、攻撃的なウインガーの補強を希望しているユーヴェも、スソとフィオレンティーナ(イタリア)
    FWフェデリコ・ベルナルデスキに関心を寄せているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000016-ism-socc

    続きを読む


    140: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/03/15(水) 12:39:04.05 ID:cTAkJswX0

    ホンシン記者木崎の過去記事がヤバイwwww 

    低迷ミランを変える「ホンダ・レッスン」。 
    3戦目で早くも見せた“上から目線”。 
    http://number.bunshun.jp/articles/-/778723 

    本田はACミランの入団会見の場を「イングリッシュ・レッスン」として利用した剛胆さの持ち主である。 
    ベローナ戦を、チームメイトたちに戦術を示すための「タクティカル・レッスン」と考えていても、少しも不思議ではない。 

    ベローナ戦で実践したのは、「みんな、こうやろうぜ」という提案型のプレーだった。 

     セードルフ新監督は、相手を敵陣に押し込む支配的サッカーを目指している。 
    おそらくバルセロナやバイエルンに似た方向性のサッカーだと思われる。 

     そのためには、アッレグリ監督時代のような、判断が遅く、スローペースのパスまわしではダメだ。 
    1タッチのダイレクトプレーを効果的に織り交ぜて、プレーをスピードアップさせる必要がある。 

     ベローナ戦において、本田はまさにそのお手本のようなプレーを続けた。 
    派手なプレーではないため、メディアの採点ではプラスにならない。 
    短期的な称賛を浴びたいなら、もっと別のやり方があったはずだ。だが長期的に考えれば、全体を正しい方向に導くという意味で、価値あるプレーだった。 

     自分がどうこうという次元から一歩踏み出し、早くもチームをどう導くかという俯瞰的な視点に立っている。いい意味での“上から目線”のプレーだ。 

    本田が、バロテッリやカカを変えていく。 

     どの程度やろうとしていることができているのか? と質問すると、本田はこう答えた。 

    「全然ですよ。50パーセントもいってないんじゃないかな」 

     この言葉を発する直前、本田が小さくニヤリと笑ったのが印象的だった。このチームには、めっちゃノビシロがありますよ――。そんなワクワク感を覚えているかのようだった。 

     話をまとめると、要は新加入の日本人選手が、ビッグクラブの選手たちに対してお手本になろうとしていたということだ。 
    たとえ相手がイタリア代表であろうと、ブラジル代表であろうと、それを素でやっているのがいかにも本田らしい。 

     もちろん本田がまわりを教えているだけでなく、教えられている部分もたくさんある。 
    たとえばベローナ戦では本田のトラップが大きくなって、相手にボールを奪われるシーンがあった。サンシーロの状態が良くない芝にどう対処するか、チームメイトから大いに学ぶところがある。 

     レッスンの時間は、まだしばらく続くだろう。 
    だがそれが終わったとき、バロテッリやカカという個人が、ミランという組織が、そして本田圭佑という10番がどう変化しているのか。現時点では、とても想像ができない。

    続きを読む

    1: 黄金伝説 ★@ 2017/03/16(木) 07:12:13.38 ID:CAP_USER9
    CsFQRAbVUAAu8DW
    ミランのMF本田圭佑が「インフルエンザ」にかかった。日本代表に招集されるかが気になるこのタイミングでの体調不良は大いに心配である。だが、単なる風邪という可能性があることも否定はできない。

     日本では15日夜、本田がインフルエンザで同日の練習を休んだことが報じられた。実際、公式サイトにそのような記載があるからだ。だが、イタリア語におけるインフルエンザと、日本でいうインフルエンザには若干の違いがあり、本田は単なる風邪かもしれない。

     インフルエンザは元々イタリア語だという(イタリア語での発音はインフルエンツァ)。辞書で調べると「影響・感化・影響力」といった意味が最初だ。それが「流行性感冒」という意味で英語として広がり、現在広く使われるようになった。
    辞書でも2番目の意味として「インフルエンザ、流行性感冒」と記されているが、ここがじつに分かりにくく、インフルエンザ・ウイルスに感染していない場合でもこの単語を用いることがあるのだ。

     イタリアでどういった時に「インフルエンザ」という言葉を用いるのか。定義は分からないが、発熱を伴う風邪っぽい症状のときはこの表現になることが多い印象だ。他人からうつった風邪であれば、それもまた「インフルエンザ」と呼ぶことができるらしい。

     もちろん、寒い時期はインフルエンザ・ウイルスが活発で感染者が増えるもの。実際に本田がインフルエンザ・ウイルスに感染している可能性も当然ある。だが、イタリア語と日本語の差の中にあるインフルエンザであることも十分に考えられる可能性だ。

     ミランの公式サイトに掲載されている15日の練習レポートでは、「本田はインフルエンザのため、チームメートと一緒に練習をしなかった」と記されている。日本の企業や学校であれば「外出禁止」などのフレーズがあってもおかしくないが、この記述だけであれば練習場に顔を出したと想像することもできるはずだ。

     いずれにしても、本田が熱を出していて体調不良であることは確か。日本におけるインフルエンザほどの症状になっていないことを祈るばかりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170316-00010002-footballc-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/03/16(木) 00:47:41.10 ID:CAP_USER9

    463850231_mi

     
    日刊スポーツ 3/16(木) 0:43配信

     ACミランのFW本田圭佑(30)が15日、チームの練習をインフルエンザで休んだ。クラブが公式ホームページで発表した。

     16日にはW杯ロシア大会の世界最終予選のUAE戦(23日、アルアイン)とタイ戦(28日、埼玉)に臨む日本代表が発表される。直前での発症ということもあり、招集に影響がでる可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01792798-nksports-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/03/15(水) 14:58:40.96 ID:CAP_USER9
    columnsv2_16463
    ユヴェントスは14日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、ポルト相手に1-0の勝利を収めた。
    マッシミリアーノ・アッレグリ監督は、準々決勝進出を決めたチームに、さらなる改善を求めた。

    ユヴェントスはファーストレグで2-0の勝利を収めていたが、セカンドレグも優勢に進め1-0の完封勝利を収めた。
    CLの8試合で許した失点はわずかに「2」。どのチームよりも多い6個目のクリーンシートを達成した。
    それでも、ポルト戦後の指揮官は、以下のように試合を振り返った。

    「これから強豪チームと対戦することを考えると、質を上げる必要がある。
    前半の戦いは良かったが、後半は良くなかった。失点を許しそうな場面があった。
    2つのことのうちどちらかをしなければならなかったはずだ。
    攻撃に出るか、守りを固めてエネルギーをセーブするかだ。我々の最初の目標は8強進出だった。
    今後どこまで行けるか楽しみだ」

    また、準々決勝についてアッレグリ監督は「誰が相手だろうと勇気を持って試合に挑む。
    決勝に辿り着けるだけの力は持っているはずだ」と、対戦相手にはこだわらない姿勢を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000007-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2017/03/11(土) 12:15:50.20 ID:CAP_USER9
    現地時間10日に行われたセリエA第28節、ユヴェントスvsミランは2-1でユヴェントスが勝利。後半アディショナルタイムにPKが与えられ、パウロ・ディバラがPKを決めて97分に勝ち越しに成功している。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督は試合後の会見で次のように語った。

    「この試合では選手たちはよく集中してプレーしてくれた。テクニカルなプレーも多く、そのおかげで多くのチャンスを生み出すことができた。この勝利はリーグ優勝に向けて、大きな勝利となった。ミランと勝ち点を分けてしまった場合は、終盤まで覇権争いがもつれる可能性もあったからね」

    「しかし、(ジャンルイジ)ドンナルンマが素晴らしいセーブを何度も見せた。ミランのゴールを割るのは簡単なことではなかった」

    また、終盤にPKを決めたディバラを「彼は正確なキックを決めることができる。いつもピッチ上で結果を残してくれる重要な選手だ」と称賛。

    後半アディショナルにマッティア・デ・シリオのハンドでユヴェントスにPKが与えられたことについては、「サッカーは常に事件で構成されるが、あのジャッジは妥当なものである」と続け、PKのジャッジを下したダヴィデ・マッサ主審の判断が正しかったと強調している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000009-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/03/11(土) 08:36:21.97 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr


     
    【スコア】
    ユヴェントス 2-1 ミラン

    【得点者】
    1-0 30分 メディ・ベナティア(ユヴェントス)
    1-1 43分 カルロス・バッカ(ミラン)
    2-1 90+7分 パウロ・ディバラ(PK)(ユヴェントス)

    スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931435

    セリエA第28節が10日に行われ、ユヴェントスと日本代表MF本田圭佑所属のミランが対戦した。本田は負傷の影響でベンチ入りメンバーから外れた。

     ホームゲーム30連勝中と圧倒的な強さを見せるユヴェントスがミランを迎えての名門対決。ユヴェントスはFWゴンサロ・イグアインやFWパウロ・ディバラ、ミランはFWカルロス・バッカやFWジェラール・デウロフェウらが先発起用された。

     先制したのはユヴェントス。30分、ペナルティエリア手前右でパスを受けたダニエウ・アウヴェスがダイレクトでディフェンスラインの裏に浮き球のパスを送ると、抜け出したメディ・ベナティアが胸トラップから豪快に右足で蹴り込み、ゴールネットを揺らした。

     1点を追いかけるミランは43分、カウンターを仕掛け、デウロフェウが左サイドを突破。エリア内にスルーパスを通すと、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したバッカがGKジャンルイジ・ブッフォンの股下を抜くシュートを決め、前半のうちにスコアをタイに戻した。

     後半は得点が生まれないまま時間が経過し、アディショナルタイムにイグアインが迎えたシュートチャンスはGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブに阻まれた。

     それでも後半アディショナルタイム5分、最後の攻撃を仕掛けたユヴェントスは、エリア内右でこぼれ球を拾ったシュテファン・リヒトシュタイナーが右足でクロス。このボールがDFマッティア・デ・シリオの手に当たり、主審はPKの判定を下した。後半アディショナル7分、このPKをディバラがゴール左隅にきっちり決めて、土壇場でユヴェントスが勝ち越しに成功した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ユヴェントスが2-1で勝利。ホーム連勝記録を「31」に伸ばした。

     次節、ユヴェントスは19日に敵地でサンプドリアと、ミランは18日にホームでジェノアと対戦する。

    SOCCER KING 3/11(土) 7:36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00561448-soccerk-socc

    順位表 スカパー
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/league_data/serie/standings/

    dazn
    https://www.dazn.com/jp-JP

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@ 2017/03/10(金) 18:55:53.15 ID:CAP_USER9
    theWORLD(ザ・ワールド) 3/9(木) 20:50配信

    バーディは岡崎大好き!? “レスター 夢の5人“にカンテとマフレズ外して相棒をチョイス「彼は常に110%」

    常にフルパワーの岡崎 photo/Getty Images

    相棒の貢献度を称える

    レスター・シティFWジェイミー・バーディの選んだ「5人制サッカー夢のチーム」のメンバーが話題を呼んでいる。バーディはレスターで一緒にプレイしたことのある選手の中から選んでいるのだが、驚くことに5人の中にエンゴロ・カンテとリヤド・マフレズが入っていない。地元紙『Leicester Mercury』も2人が入っていないことに驚いているが、バーディは昨季の優勝に大きく貢献した彼らの代わりに誰を入れたのか。

    まるでマケレレ、R・キーン、ロブソンをミックスした完璧MF? チェルシーの潰し屋に称賛止まず

    GKにはもちろんカスパー・シュマイケルだ。バーディも「信じられないセーブをする」と語っているように、シュマイケルも昨季の優勝に大きく貢献した選手だ。さらにフィールドプレイヤーではDFからウェス・モーガンとロベルト・フートを選出。両者ともに経験があることを評価されており、リーダーシップの取れる選手としてバーディはチョイスしたようだ。

    気になる残りの2人だが、バーディはここに2015年までレスターに所属していたデヴィット・ニュージェント、そして現在の相棒である日本代表FW岡崎慎司を選んでいる。岡崎を選んだ理由についてバーディは「彼は前線から守備をする。全ての試合で110%なんだ」と献身性を評価しており、その姿勢が周囲の選手を後押しすると考えているようだ。バーディと岡崎は昨季から2トップを組む機会が多いが、バーディも走り続ける岡崎を頼もしく思っているのだろう。

    今季はイスラム・スリマニの加入もあってバーディと岡崎のコンビが崩れた時期もあったが、クレイグ・シェイクスピアが暫定的に指揮を執るようになってからはバーディと岡崎がチョイスされている。バランスを考えた時、やはりこの2人がベストということなのだろう。バーディも相棒として岡崎を信用しているようだ。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010043-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/10(金) 19:00:07.46 ID:CAP_USER9
    columnsv2_16463

     イタリア1部リーグ(セリエA)、ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが、自身のSNSでバルセロナ(スペイン)入りを猛アピールするメッセージをアップし、波紋を呼んでいる。10日のスペイン紙エル・ムンド・デポルティボなど各紙が報じている。

     欧州ビッククラブが獲得を狙う若手注目選手でもあるディバラは、8日に行われた欧州CLのバルサ-PSGをスタジアムで観戦。第1戦0-4からの劇的なバルサの逆転勝利に興奮した様子で、スタジアムをバックにした自撮り写真とともに「信じられない。なんて素敵なんだ。サッカーって」とのコメントをSNSに掲載した。

     ディバラはこれまでにもアルゼンチン代表での同僚、FWリオネル・メッシの招待でバルサ-レアル・マドリード戦を観戦するなどしており、メッシとの友好関係とバルサへの関心を示していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000103-dal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ